「これは私ですが、そちらは私ではありません」
試験結果が貼り出された朝。
その掲示を見に来ていたマリアは、王子のハロルドに指をつきつけられ、告げられた。
「婚約破棄だ!」
と。
その理由は、マリアが試験に不正をしているからだという。
マリアの返事は…。
前世がある意味とんでもないひとりの女性のお話。
その掲示を見に来ていたマリアは、王子のハロルドに指をつきつけられ、告げられた。
「婚約破棄だ!」
と。
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>マリアは自分専属、いや優先として。
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感想ありがとうございます。読後にそのように感じて頂けて嬉しいです。
楽しんでくださりありがとうございます!
登場人物にザマァや不幸とか無いのにスッキリ出来るお話で心地良く読まさせていただきました。
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良き読了感になっていただけたようでなにより。気がついてくださる方がいた、よかったw
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で、いいのではないでしょうか(笑)
楽しく読ませていただきました。ありがとうございました。
前世も現世もスーパーレディですね。羨ましい!
紙一重。たしかにですねw
楽しんでくださり嬉しいです。
スーパーなドクター、もっと活躍してるシーンを書き直したくも(*´ω`*)
退会済ユーザのコメントです
初めまして!そして感想ありがとうございます!
確りと読み込んでくださり、ありがとうございます。
そう世の中、そんな悪人ばかりではないよね…と、きれい事ですが思いたいもので、このように書いてみました。
涼しくなってきて、本当にありがたいです。ネコ好きですさんも、どうぞ急な寒暖差にはお気をつけくださいませ。