【完結】魔力0の訳あり王女、最狂につき取り扱い注意
魔法を使用せず魔法が使えない王国の病弱王女シャルレーヌは、父親の国王に三度目の結婚を命じられて、魔法帝国に嫁ぐことに。
帝国では正妃争いをしている真っ只中だが、シャルレーヌは一切魔法を使うことはできない。
侍女と侍従を連れて帝国に嫁いだが放置されて、ついに倒れてしまう。
夫である皇帝のヴィクトールからも冷たい視線を送られる始末。
馬鹿にされ、拒絶され、虐げられるシャルレーヌだったが、この王女……何かがおかしい!?
(ああ……楽しみ。やっと始まるのね)
魔力は0、絶体絶命の最弱の訳あり王女の暴走が始まる。
*誤字脱字多いです。内容が噛み合わない部分は教えていただけると嬉しいです。
*感想ありがとうございます。すべて目を通させていただきます。
帝国では正妃争いをしている真っ只中だが、シャルレーヌは一切魔法を使うことはできない。
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またバカが増えた。何かしら。魔法に頼りきりで脳みそ使わないのかしら(苦笑)
自分もシャルレーヌちゃんは無意識に魔法使ってると思ってた…👀チガウノ?
?魔法帝国ってそこそこ強いんですよね?側近がアホすぎるんだが?皇帝一人強いだけかぁ。
煽ってる、煽ってる〜。
この小説、いま一番の楽しみ! 毎日ワクワクしながら更新待ちしてます😊
本人知らぬ間に勝手に名前つけられてるよ
ww(ノ∀≦。)ノ
吸血鬼っぽいけど、もっと根源的な何かを操作できる能力を隠し持ってそう。
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あぁ続きが気になりすぎる〜!娶ってぇ〜が好きすぎる笑
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ステキ!☆*´∀`)ノ *
ってか威厳のある王(父)もげっそりするとか🤣
ワクワクが止まりません!!あぁ暗殺の得意な姫様なんて、最高!!