【完結】悪役令嬢は3歳?〜断罪されていたのは、幼女でした〜
魔法学園の卒業式に招かれた保護者達は、突然、王太子の始めた蛮行に驚愕した。
舞台上で、大柄な男子生徒が幼い子供を押さえつけているのだ。
王太子は、それを見下ろし、子供に向って婚約破棄を告げた。
「ヒナコのノートを汚したな!」
「ちがうもん。ミア、お絵かきしてただけだもん!」
小説家になろう様でも投稿しています。
舞台上で、大柄な男子生徒が幼い子供を押さえつけているのだ。
王太子は、それを見下ろし、子供に向って婚約破棄を告げた。
「ヒナコのノートを汚したな!」
「ちがうもん。ミア、お絵かきしてただけだもん!」
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素敵なお話ありがとうございました!
素朴な質問ですが、お時間がありましたらご返答いただけると嬉しいです。
まず、なぜフェミアは伯爵家で放置されていたのでしょうか?
魔力が強く、次期王妃ですよね?冷遇するのはマズイのでは?
あと、婚約破棄の代償は伯爵家ではなくフェミア個人だったのでしょうか?
先生のお話を初めて拝見したので他の作品も楽しませていただきます。
これからも素敵なお話頑張ってくださいませ( ̄∇ ̄*)ゞ
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なんとなく読んでみました。はっきり言って面白かったので、感想書いてます。
ちょっと今までになかった感じでとても好印象です。特に番外編入ってから、ええんちゃうんって思って読みました。こんな感じ好きです(*•̀ㅂ•́)و✧頑張って!!
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