愛しい人、あなたは王女様と幸せになってください
クロエの婚約者は銀の髪の美貌の騎士リュシアン。彼はレティシア王女とは幼馴染で、今は護衛騎士だ。二人は愛し合い、クロエは二人を引き裂くお邪魔虫だと噂されている。王女のそばを離れないリュシアンとは、ここ数年、ろくな会話もない。愛されない日々に疲れたクロエは、婚約を破棄することを決意し、リュシアンに通告したのだが――
この作品はアルファポリスから書籍化されています
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24話
冒頭2行目
「耳元で囁かれて……顔のあまりの麗しさ『の』ギョッとする」→ 『に』?
お疲れのところ、大変失礼致しました。
読解力の無さと思い込みからのマウント取りイチャモン、なんですのん?
波状攻撃が、言葉遣いや論調も含めて、実に見苦しい。
無憂様の R18 はキッチリ読めと。当事者の関係の大きな分岐点なのだから。
定番の鉱山奴隷+娼館堕ちの「しっかりとしたザマァ」の方が遥かに人間を貶めているのに、問題視されない謎。そして自己矛盾。
機密を漏らして良いわけないでしょうに、たとえ親兄弟、恋人、夫婦であっても。真っ当な仕事をしていれば、常識です。フリーランスでも、勤め人であっても。
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人間の創作するフィクションなんだから、話の展開が気に入らなかったり表現に異を唱えることもあるでしょう。私達一人ひとりに様々な考えかたがあるように、お話の登場人物にも、様々な感情があるわけで。
まぁ、合わないなと思ったら、★外せばよろしいだけかと。
リュシアンもっとスマートにできなかったのか?と言われたら、それができたらきっとこんなにこじれてなくて。私は行動の是非はさておき、登場人物人間くさくて好きですけどね。だからこそモヤモヤもするし、ハラハラもするし。
最終地点が楽しみです。
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