神々の間では異世界転移がブームらしいです。
第1部《漆黒の少女》
楠木 優香は神様によって異世界に送られる事になった。
理由は『最近流行ってるから』
数々のチートを手にした優香は、ユウと名を変えて、薬師兼冒険者として異世界で生きる事を決める。
優しくて単純な少女の異世界冒険譚。
第2部 《精霊の紋章》
ユウの冒険の裏で、田舎の少年エリオは多くの仲間と共に、世界の命運を掛けた戦いに身を投じて行く事になる。
それは、英雄に憧れた少年の英雄譚。
第3部 《交錯する戦場》
各国が手を結び結成された人類連合と邪神を奉じる魔王に率いられた魔族軍による戦争が始まった。
人間と魔族、様々な意思と策謀が交錯する群像劇。
第4部 《新たなる神話》
戦争が終結し、邪神の討伐を残すのみとなった。
連合からの依頼を受けたユウは、援軍を率いて勇者の後を追い邪神の神殿を目指す。
それは、この世界で最も新しい神話。
楠木 優香は神様によって異世界に送られる事になった。
理由は『最近流行ってるから』
数々のチートを手にした優香は、ユウと名を変えて、薬師兼冒険者として異世界で生きる事を決める。
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ユウの冒険の裏で、田舎の少年エリオは多くの仲間と共に、世界の命運を掛けた戦いに身を投じて行く事になる。
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※この小説の主人公は聖人君子ではありません。正義の味方のつもりもありません。勝つためならどんな手でも使い、売られた喧嘩は買う人物です。他人より仲間を最優先し、面倒な事が嫌いです。これはそんな、少しずるい男の物語。
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ただそれでも初心者故、度々間違えることがあるとは思いますので感想にて教えていただけるとありがたいです。
他にも今後の進展や投稿済みの箇所でこうしたほうがいいと思われた方がいらっしゃったら感想にて待ってます。
なお、書籍化に伴い内容の齟齬がありますがご了承ください。
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大雨の被害がこんな形で出るとは、お疲れ様です。
こっちも交通関係が混乱していて、家族がひとり帰れず強制車中泊となりました。
もうひとりはバスが来ないから……と、一時間ほどかけて歩いて帰ってきました。
あの時は大変だった~と笑い話ですむうちは幸せだと思います、本気で。
わたしも電車が止まり、業者がおくれ、停電し、と大変でした_:(´ཀ`」 ∠):
試合の際にユウは大勢の前でどれ程注目されるのか興味ありますね。
Aランク冒険者の肩書だけじゃなく超一流の薬師としても有名なので大会後に大勢の貴族や商人達からスカウトや依頼とかがくるかも
ユウ
「東方の島国にわたしの噂がどれほど伝わっているのか少し気になります。
あ!………『わたし、気になります!』
なんちゃって」
更新ありがとう御座います。
武闘祭、本戦始まる!
・・・重要なのは第一・第三試合か・・・(それ以外は特に興味は・・・)
第一試合は(ある意味)順当に(素顔が素敵な?)仮面の男が勝利。
・・・そりゃぁ意味ありげに出てきてあっさり負けるとか無いでしょ?
次は第三試合と決勝戦だな・・・。(それ以外はダイジェストでも)
・・・あれ?・・・仮面・・・まさか108・・・。
ユウ
「流石に108面相では……いえ、否定は出来ませんね」
八尾長 → 八百長 ではないかと…
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。m(_ _)m
国王様が が 国王様げ
八百長 が 八尾長
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
m(_ _)m
味噌や醤油が無いのか理解でしません?
理解出来ません かな?
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
m(_ _)m
更新ありがとう御座います。
武闘祭予選開始!
各ブロック順当に?選出される。
・・・目立たないな・・・仮面男。
(ユウさんの興味は食材以下です?)
予選はあっさり終了です。
仮面の時代がやって来る!
更新ありがとう御座います。
ユウさん依頼をアッサリと完了。
気になる新食材は[のり]でした。
積極的に食べないが食卓にあるとつい手が伸びます。
そして、異世界テンプレ武闘祭。
・・・出ますか?仮面の人。
仮面の人………………………………………出ます。
更新ありがとう御座います。
ユウさんイケメン蜥蜴王に出会う。
これから治療をし、米・味噌・醤油を買い占めて
序に?干物や豆腐や納豆・お漬物・・・。(寧ろ本題)
食卓が華やぎますね?
(多分)イケメン王子の頼みですからね。
(*´ω`*)
更新ありがとう御座います。
船でお小遣い稼ぎと休憩を終えリュウガ王国へ。
城門前で怪しい仮面の人物と遭遇・・・って外すのかよっ!
勿論、怪しくないユウさんはすんなりと入国。
感想ありがとうございます。
いや〜まさか外すとは思いませんでしたね(笑)
飛び降りる前に
【王者の瞳】の使用ですよね!
ユウ
「海面に写ったわたしを見て不発!?」
そのまま海へ ドボン (笑)
ユウ
「まさか魔眼にそんな弱点が!」
更新ありがとう御座います。
マーリンさんは脳筋肉の壁を入手。
自分は後ろで支援して戦わせる事に。
ユウさんは空の旅。
シアさんの商会の船が襲われている現場に遭遇。
船に降り立ち助ける事に。
ユウ「・・・さあ、ショータイム(殺戮(=小遣い稼ぎ)の時間)です!」
相手は海賊ではなくサハギンですからね(笑)
あまりお金にはならないと思います。
まぁ、シアから礼金くらいは貰えるでしょう(`・∀・´)
更新ありがとう御座います。
タイトルの意味・・・なるほど人数なのですね?
ユウさんは旅の同行者を得、海を越える!
・・?・・・霊圧が!?・・・気のせいか・・・。
すみません遅くなりました。
ユウの新たな相棒は転生者のシンシアです。
32→1と1→2、サブタイトルの意味がいまいち分かりません。
すみませんが理解力が乏しいのでどういった意味なのでしょうか?
深い意味は有りませんがサブタイトルの数字は人数です。
魔王コルダール、グラー、配下30人(32)
↓
魔王コルダール(1)
ユウ(1)
↓
ユウ、シンシア(2)
5話じゃないんでしょうか?
3話になってます
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
m(_ _)m
更新ありがとう御座います。
魔王やっぱり強い!?
ユウさんは東へ向かう準備。
向かう先には一体何が?
「それで、患者の容態は?」
「詳しいことは分からないのですが、
所有していないはずの【魔眼】や
【左手に封じられた力】が暴走するそうです」
「・・・まぁ、行って診断するまでもなく[厨二病]ですね・・・」
魔王……強いですね。
もしバランスを間違えるとSKの葉王の様な無理ゲーになりそうです(笑)
行って診断 が 言って
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
m(_ _)m
これ国にばれたら即戦争案件だよね後ユウが近くに居なくてよかったな居たら悪党絶対殺すウーマン化して魔王共々討伐されてたな
そうですね。
20年前の戦争は痛み分けで終わり、現在は冷戦状態です。
彼らは魔境付近を警備、監視していた騎士を殺して潜入して来ました。
バレるのも時間の問題です。
更新ありがとう御座います。
マーリンさんはアルザック氏の元を去る。(次の目的地に)
途中、パーフェ男爵領の騎士ソリオと遭遇・・・異変を知り情報を知らせる。(石化の邪眼)
一方その頃、片田舎の村に魔族(グラー達)が襲撃!
しかし、そこに居たのは20年前の勇士達。
([黒雷]フリジオ・[赤矢メルビン]・[砂城]ラーナ・『双頭』[金狼]バル[銀狼]リンダ)
そこに魔王(の一人:コルダール)が現れて!?
・・・[漆黒]ユウさん出てこなかったな・・・。
・・・何か忘れている様だが・・・
まぁ、思い出せないなら【大した事無い】な!
プロットをいじくり回しているのですが、意外とエリオは空気になりそうな気がして来ました。
がんばれ勇者!
(`・∀・´)
更新ありがとう御座います。
第二部主人公(名前を覚える気無し?)は突発の依頼に同行。
・・・ゴブリンに攫われる途中の村娘3人を冒険者の少女と共に保護。
・・・マーリンさんでしたか・・・。
一方のユウさんは海を越え東の国へ!
・・・また権力者の治療に?・・・これも米・味噌・醤油の為です!
森の上空を通過するときにニアミス?
感想ありがとうございます。
実は作者もなかなか彼の名前を覚えられません(哀)
ユウさん、知り合いに気付かずスルーしました。
マーリンは強くなってましたね。
因みに第1部終了時から半年以上、1年未満の時間が経過しております。
シア「センセー、お願いします」
ユウ(徳利でミルクをグイっと呷り)「貴様らか、最近シアのショバを荒らし回るバカどもは」
シア「センセー、お願いします」
ユウ(ぐい呑みのミルクを飲み干し)「どれ、この程度のダンジョン、儂にかかれば一撃よ」
すっかり用心棒ポジションですか("⌒∇⌒")
ユウは己の利益の為にやっているのですが、だいたい周りの人々の方が1枚上手だったりします(笑)
そうか❗️
ここで、ユウの店のエンブレム
【一角兎】
ユウ
「バカな!わたしのお店は『雷鳥の止まり木』ですよ。一角兎は関係有りません!」
リリの安全は守られるのですか?
最初、誰だっけ?と孤児だったかなぁと読み返して合っていたので、出会ってから3年?だからまだ10歳ですよね!
店舗の防犯と弟子の防犯は必須ですよね?
そのリリです。
防犯に関してはその内出てくると思いますが、ユウ不在時には辺境伯家から警備に騎士が1人派遣されて来ます。
それとガストの街の高ランク冒険者達がそれとなく気に掛けている為、ある程度は安全です。
冒険者達が気に掛けているのは高品質なポーションを安定して手に入れる事が出来る店を守りたいからです。
決して怒り狂ったユウが恐ろしいからではありません。
フレイドが騎士を派遣してくれるのはユウに頼まれたからで、決して怒り狂ったユウが恐ろしいからではありません。
_:(´ཀ`」 ∠):
サイドストーリーはサイドストーリーで新しくタグを添付した方が探しやすくて良いですよ❗️
なるほど、タグを利用する方法には気が付きませんでした。
最近はサイドストーリーの量が増え、本編を圧迫しているとのご指摘を多く受けておりましたので、サイドストーリーだけを纏め、別タグを作成する事にします。
更新ありがとう御座います。
ユウさんにいつの間にか弟子が!?
・・・そして、出かける先は東の国・・・。
・・・米・味噌・醤油?・・・は既にツテがあるし?
・・・エッ?もう一人の主人公?
・・・ユウさんと合流までは・・・。
感想ありがとうございます。
ユウさんは色々と楽しげな東方の島国へと旅立ち、エリオはゴブリン退治に向かいます。
そろそろ魔族も動かしたいです(笑)
(`・∀・´)魔王が5人は多すぎたかも知
れないぜ!
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