おにぎり食堂『そよかぜ』
観光地からそれほど離れていない田舎。
山の麓のその村は、見渡す限り田んぼと畑ばかりの景色。
そんな中に、ひっそりと営業している食堂があります。
おにぎり食堂「そよかぜ」。
店主・桜井ハルと、看板犬ぽんすけ。そこへ辿り着いた人々との物語。
山の麓のその村は、見渡す限り田んぼと畑ばかりの景色。
そんな中に、ひっそりと営業している食堂があります。
おにぎり食堂「そよかぜ」。
店主・桜井ハルと、看板犬ぽんすけ。そこへ辿り着いた人々との物語。
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看板娘のぼんすけちゃん、可愛いですね。癒されます…。
おにぎりという素朴な料理もおいしそうだし、登場人物によって食事風景に違いがあって生き生きしているように感じられました。
楽しく読ませていただきました、ありがとうございました!
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はじめまして、東樹といいます。
ほっこりとした雰囲気がとても良かったです。
料理も描写も的確で、頭の中で作品の情景を思い浮かべていると、お腹が空いてきます。
ジャンル的にはグルメ小説なんですが、料理と小さな田舎の食堂の中にある、優しい人間ドラマが描かれており、安心して読める作品でした。
良作を読ませていただき、ありがとうございます
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素敵なお話ですね
出てくる人が皆さん優しくて読んでてほっこりします。出てくるお料理も私も食べたくなり、作ったことの無い料理ばかりなのに作ってみようかななんて思っったり(笑)
これからも楽しみにしています。
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「小さなお客さん」まで拝見しました。
ゆったりとした雰囲気で、読んでいてとても落ち着く、凄く良い作品だと思います。語彙力なくてすみません。
他の作品と比べて過剰な文章がなく、物語がサクサクと進んでいくのも読みやすくていいですね。
これからも頑張ってください!
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