まったく心当たりのない理由で婚約破棄されるのはいいのですが、私は『精霊のいとし子』ですよ……?
精霊信仰の盛んなクレセント王国。
その王立学園の一大イベント・舞踏会の場で、アリシアは突然婚約破棄を言い渡された。
まったく心当たりのない理由をつらつらと言い連ねられる中、アリシアはとある理由で激しく動揺するが、そこに現れたのは──。
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コメントありがとうございます。
そう仰っていただけてうれしいです。
アルファポリスの投稿小説「まったく心当たりのない理由で婚約破棄されるのはいいのですが、私は『精霊のいとし子』ですよ……?【カイン王子視点】」(https://www.alphapolis.co.jp/novel/368147631/770634290 )はご覧になられたでしょうか。ちょっと本編の見方が変わるかもしれない補足話です。
あとは正当な続編を載せた短編集があります。こちらは有料になりますが、サンプルで内容の一部を公開しているのでご覧になってみてください。
https://www.alphapolis.co.jp/mypage/diary/view/242860
嬉しいお言葉ありがとうございました!