王子を身籠りました
王太子に黙って、出産するも子供の容姿が王家特有の金髪金眼だった。
再び、王太子が毒を盛られ、死にかけた時、我が子と対面するが…というお話。
隣国含めて、王族・貴族がこんなに下の方がゆるゆるで大丈夫?貴族にも王家の血が入ってるので、金や銀が出ることもありそう。こんな状態だと、血筋なんてあってないようなもの。女系以外は皆どうなっていることやら?
これはサバンドル視点が欲しいですね
振り回された彼の復讐なのかそれとも全部仕組んで乗っ取ったのか気になります
現状腫れ物扱いされ続け精神を病んだセレンティーや記憶喪失になりさらに環境の悪い場所に放り込まれこちらも心身喪失してるゲランや歪んだ環境に置かれたアランにまともな政治は期待出来ないので彼らを傀儡にして利用してるのか悪人として処分するのかそれとも彼らに国ごと破滅させるのか末路が気になります
サバンドルは善人のように振る舞っていますが実際はセレンティーもゲランも壊しているので彼の真意が知りたいです
後半で、お手付きを推奨しながら
最近の子は早いわね。とか
子供できてバタバタしてるのを
父親似ねって思ってるところに
違和感があります。
前半では既に婚約者だったので
そうゆう世界なんだなって
思いましたが、後半では
結婚相手に処女を求めながら
お手付きをするという……
セレンティーも他の王族も貞操観念低いのかな?
御手付きしても良いって…。
好きで見合いに来た子も居るだろうけど、家の為に嫌々来た子も居るかも。
自分なら嫌だな…。
子供が次々増えると争いの元になるし。
婚約者を身体の相性で決めるのもなぁ。
シャルリーヌは、恋人と別れさせられたのかも。
あなたにおすすめの小説
【完結】復讐は計画的に~不貞の子を身籠った彼女と殿下の子を身籠った私
「妹で足りると言われたので、私は身を引きます
娼館で元夫と再会しました
王が気づいたのはあれから十年後
婚約破棄されないまま正妃になってしまった令嬢
私の息子を“愛人の子の下”にすると言った夫へ──その瞬間、正妻の役目は終わりました
婚約者を寝取った妹にざまあしてみた