キャバ嬢(ハイスペック)との同棲が、僕の高校生活を色々と変えていく。
僕のアパートの前で、巨乳美人のお姉さんが倒れていた。
助けたそのお姉さんは一流大卒だが内定取り消しとなり、就職浪人中のキャバ嬢だった。
でもまさかそのお姉さんと、同棲することになるとは…。
「今日のパンツってどんなんだっけ? ああ、これか。」
「ちょっと、確認しなくていいですから!」
「これ、可愛いでしょ? 色違いでピンクもあるんだけどね。綿なんだけど生地がサラサラで、この上の部分のリボンが」
「もういいです! いいですから、パンツの説明は!」
天然高学歴キャバ嬢と、心優しいDT高校生。
異色の2人が繰り広げる、水色パンツから始まる日常系ラブコメディー!
※小説家になろうとカクヨムにも同時掲載中です。
※本作品はフィクションであり、実在の人物や団体、製品とは一切関係ありません。
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学校物の小説っていいなあと思います。真面目にやっていれば報われる。そんな暖かい気持ちになりました。自分の学校に勤められるのではとの期待と予想もあり、楽しく一気に読ませていただきました。父親と校長とのつながりもあり、人間関係っていろいろなところで繋がっているんだと改めて感じました。
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たかなしポン太先生、はじめまして。
おかしなあのこ といいます。
タイトルが長くて鮮明に書けないので、申し訳ありませんが朝から一気に読ませてもらいました!
メチャクチャ可愛いボーイミーツガールな作品でしたねw
主人公も年上ヒロインも主人公の同級生2人にヒロインのバイト同僚も校長も叔父さんも、みんないい人で「やさしいせかい」の物語でした。
言わなくてもいいことでしょうが、導入部回のヒロインのマイクロミニ姿で「なぜ挿絵がない!しかも主人公を惑わす為にずっとセクシー姿エピソードかますし!」と、ドキドキしながら最終話まで読んでしまいましたよ(泣)
ま、それはそれとして大変やさしい作品で楽しませて頂きありがとうございました!!
物語のキャラクターに幸あれ!
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