異世界日帰りごはん 料理で王国の胃袋を掴みます!
ある日突然、17歳の高校生・藤井千春の自宅と異世界の王宮が繋がってしまった。今のところ千春限定ながら、行き来も持ち込みも自由自在。これをきっかけに、千春と異世界の人々との交流が始まる。交流は、専属の付き人が二人もつくという破格の待遇ながら、学校の放課後や休日に合わせて訪問すれば…
1巻分
少年少女達は空を飛び、アツい男女は久しぶりに城下町に。そして散策デート、食べ物、血が咲き乱れる波乱の出来事が今!起こらず平和だなぁ!^ - ^
さて今日はこれから仕事だけど雨降って来た。🛵なのでどうしよう、お店に寄れるか心配。明日の帰りはサイコロ振って決めよう←おい!
次回子供達の遊覧飛行!と食材探し!気になる話は明日の昼!そして猫暇人は両方ともお菓子買おうと傾きつつ台風が近づいているのでお店がやっているのかかなり心配してる!←仕事先に行けるかと帰りの心配しろー。明日の自分を信じて!
ついに目覚めた猫暇人は真剣に明日の晚ご飯に白玉ぜんざい(冷)とどら焼きとたい焼きもつけようかと考え始める。(ココで間違えてる)
いや待てココでちっきさんの誘惑に負けては駄目だ!どれか一つに絞るべきだ!ヨシ明日の自分に任せよう(負けフラグ?)
白玉のあの食感もいいですねー。
あとどら焼きまだ買えてない、近くにお店が無い事に気付いた!
コンビニ、スーパーはあるんだけど安い方の奴しかおいてない。仕事行く途中は沢山あるのにヨシ今日は休もう、明日仕事行く途中に買う、向こうで食べる。お休みなさいz
誘導と甘い誘いには乗らない!何故なら仕事ある!
明日から銀缶持って出来たらいいのに!
お盆休みとか無い所なので明日から連続で泊まりの仕事です!他に仕事の人も無理せず頑張って行きましょう!(帰ったらしよう)
まさかちっきさん!ビール会社の回し者!^ - ^
もしくは枝豆美味しく食べよう会の人⁈
いえいえ、ただの食いしん坊を量産しようとする悪い人とニヤニヤとある事ない事書いてみた。
(無いことばかりですよ^ - ^)
あんこ。何故か赤福餅が食べたくなってきた。あれ赤くないのにこし餡の色なのに赤とは何故だ。
さてデートも甘い、餡子材料も甘くなる。ブラックコーヒーでこの話の続き頂きたい!でも限界だ寝る。😪深い世界へ旅立ちました
よくわからない進み方する酔っぱらいで千鳥足の台風だから困りますね。猫暇人は今はちゃんと仕事中、今は待機状態!真っ当な仕事ですぞ!念の為主張。
では多分朝は帰るまで忙しいので応援だけフレーフレー❗️お昼に読みに生きます^ - ^
あなたにおすすめの小説
今度の人生では、我慢しません
私を追放した国が滅んだらしい
名もなき君と、忘れられた森
そんな嫌がらせはしていません! 正々堂々、彼女の実家の会社を買収しただけです。
そんな役立たずの祝福、誰が欲しがるんだ」と笑われましたが、どうやら竜には必要だったようです
がちがちに固められた運命を、ふわっとした運命が壊してくれました
追放された緑聖の令嬢ですが、氷結の死神公爵様に拾われて覚醒しました〜元婚約者と実家は領地崩壊で大パニックのようです〜