異世界日帰りごはん 料理で王国の胃袋を掴みます!
ある日突然、17歳の高校生・藤井千春の自宅と異世界の王宮が繋がってしまった。今のところ千春限定ながら、行き来も持ち込みも自由自在。これをきっかけに、千春と異世界の人々との交流が始まる。交流は、専属の付き人が二人もつくという破格の待遇ながら、学校の放課後や休日に合わせて訪問すれば…
1巻分
260話まで読みました。
日本人が増えてる(;゚Д゚)
ママんずもまだ増えそうだし、なんならパパんずも増える予感がしますね。
今一番に思い浮かぶのは、この世界に生まれたら「負け組確定!」です。
彼氏いない子がまだ4人いるから令息たちはまだまだチャンスがありますが、令嬢はもう...(。>д<)
人外に守られ、王妃に庇護され、女神様とお友達の人間に勝てるはずがないです(>_<)
恋愛でも商売でも魔物討伐でも、何一つ勝てません。
自分と無関係ならともかく、この国で結婚し子供を生んで、どんどん増えていくし...
日本人は1〜2なら楽しいですが、ここまで増えると危機感しか感じません(。>д<)
ちはるさんの年月は裏切らないと肉のうまうま料理は、何気にタンの調理の仕方って初めて聞いた。出来た奴を焼いて食べる!焼肉屋での形しか知らなかったです。
ところでアヒージョって初めて聞いた時、辛い食べ物と思ってた。前情報無しの状態でね。
ほらアヒー(🥵)ジョ(水を出す音ジョジョウ)辛いから水飲むと
176話時点での感想です。
凄く楽しく読ませていただいていますが、ママさんズが来てから「何だかなー」と微妙な気持ちです。
怒濤の商品チートと王家のコネで異世界の貴族令嬢&夫人達にマウントを取りに行くにはどうかと...
しかも王妃は自分の世界の貴族女性を蔑ろにしている感があります。
珍しい商品にテンションが上がるのは良いけど、突然異世界から来た少女にチートされ良い男も全部取られた貴族令嬢達に追い討ちをかけ惨めにする必要が分かりません。
これからまた色々変わると期待して続きを読んでみます。
思い付きですけどユラちゃんスニーク大作戦(バレバレ)日常のルプさんもしくはロイロさん達の行動を調査する話とか?
他に王様と王妃の日常を隠れて観察する。意外とユラちゃんの聴力で隠れてイケるかも。もしくは単純に制限有りかくれんぼとか。
だんだん生活が楽になる道具普及していきますねー。そして儲かるまた倉庫に貯まったお金が発酵する。やったね!^ - ^
そして久しぶりに誤字を発見してしまいました。千春(ひとは)の間違い再び。中頃ちょい上のアイテムボックスとかのとこです。
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