もう無理して私に笑いかけなくてもいいですよ?
公爵令嬢のエリーゼは、遅れて出席した夜会で、婚約者のオズワルドがエリーゼへの不満を口にするのを偶然耳にする。
オズワルドを愛していたエリーゼはひどくショックを受けるが、悩んだ末に婚約解消を決意する。
だが、喜んで受け入れると思っていたオズワルドが、なぜか婚約解消を拒否。関係の再構築を提案する。
その後、プレゼント攻撃や突撃訪問の日々が始まるが、オズワルドは別の令嬢をそばに置くようになり・・・
「彼女は友人の妹で、なんとも思ってない。オレが好きなのはエリーゼだ」
「私みたいな女に無理して笑いかけるのも限界だって夜会で愚痴をこぼしてたじゃないですか。よかったですね、これでもう、無理して私に笑いかけなくてよくなりましたよ」
オズワルドを愛していたエリーゼはひどくショックを受けるが、悩んだ末に婚約解消を決意する。
だが、喜んで受け入れると思っていたオズワルドが、なぜか婚約解消を拒否。関係の再構築を提案する。
その後、プレゼント攻撃や突撃訪問の日々が始まるが、オズワルドは別の令嬢をそばに置くようになり・・・
「彼女は友人の妹で、なんとも思ってない。オレが好きなのはエリーゼだ」
「私みたいな女に無理して笑いかけるのも限界だって夜会で愚痴をこぼしてたじゃないですか。よかったですね、これでもう、無理して私に笑いかけなくてよくなりましたよ」
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ルネスの変な噂はオズがやらせたのでは?と思わなくもないですが
普通にモテてるだけな可能性も高いなぁ(笑
オズワルドはある意味、直球でしか嫌がらせが出来ない真っ直ぐ(?)な人なので、ルネスの噂は単純に女性たちのマウント合戦が原因でした^_^
お父様には何か考えがありそうだね。
調査で注意人物が浮かんできたのかな?
子爵家との和解アピールも気になるよね〜
絹を使ったドレスもアピールしてたし〜
ついでに両家で設ける作戦か?w
パパ、何やら色々と考えて采配しているみたいです。
そして次話更新で、何だか怪しい令息が・・・
腹黒策士その2ケビンくん、残念ながら腹黒策士その1パピーの手のひらで当て馬の配役を拝命したご様子。
どんまい。
腹黒策士その1、その2・・・あら、もうバレてしまいましたね(⌒▽⌒)
ルネスー!!諦めるな!
エリーゼパパは君を推してるぞw
まぁ、嫡男問題は後々なんとかなるよ……多分、きっと……(≧▽≦)ノ
そうです、ルネスくん。エリーゼパパは君を推してます。
そして、みながみはるか様も推してくれてます!
頑張れ、ルネス!
きゃーーーー*。♫.((‘艸’〃))。♫.*
きゃー!! どうした、どうした!?
退会済ユーザのコメントです
確かにそうですよね。
気が削がれたのでしたらすみません。
読んで知る楽しみってありますものね。
冬馬亮さま
更新ありがとうございます。
毎日読み進められることを嬉しく思っています。
第20話「恋人役と協力者」。
この回はコメディタッチというか、ドタバタではない洒落た喜劇の
一幕のようです。
舞台は重厚な執務室。人払いもされて張りつめた空気の中、公爵としての
威厳を漂わせたアリウスの言を待つルネス。
もったいぶって投げかけられたアリウスの一言に、ルネスは唖然とした。
「お前、エリーゼと結婚しないか?」直球。
思いもよらない言葉に固まるルネス。
「エリーゼと結婚しないか?」ダメ押し。
「エリーゼの夫にならないか?」
「ルネス、エリーゼと結婚を・・・」
なおも畳みかけてくるアリウスにルネスはかぶせ気味に言葉を返す。
少しばかり諫めるように。
朝から頬が緩みました。フッ。
ここのやり取り、好きです。
真面目くさった紳士二人のとぼけた応酬。
冬馬亮さま、台詞回しが本当に絶妙です。
最適な言葉に流暢な文章、面白くないはずがない。
アリウスが言い方を変えるくだりのように、冬馬亮さまの文章には
様々な言葉が使われていて、意表を突かれることが多々あります。
例えば20話ではケヴィンの登場のあいさつの言葉。
「急ぎまかりこしました」。
「まかりこす」。うっとりしましたよ。
こんな言葉使う方がいるのかと。
時代小説ですか?お武家様がお話しですか?
たった一言です。この一言にどれだけ推敲をされたかと本当に
感心しました。なんだったらそのことに心を奪われました。
ケヴィンの為人(ひととなり)、キャナリ―の問題の始末の時に
理知的な人物として描かれていましたが
(謝罪、処罰、お詫び、どれも行動に移すのが早い)
それを証し念押しするかのような一言でした。
さすがです。
「もう無理に~」は物語が面白いのはもちろんですが、
こういった「面白い」「興味をひく」言葉に出会うのも
楽しみになっています。
冬馬亮さま、博識でいらっしゃいますね。
感服です。
毎日の更新ありがとございます。
執筆頑張ってください。
深い感想をいつもありがとうございます。
エリーゼパパとルネスのやり取り、楽しんでもらえて何よりです。
そして「まかりこす」に注目してくださって、ありがとうございました。
何か好きなんですよ、この言葉。
でも、この作品の中でこの言葉を使うのは、ケヴィンしかいないと思って、言ってもらいました。
ルネスも言葉遣いは丁寧ですが、彼は使いませんよね。
恋人役と協力者・お父様の暗躍ですふふふふふ(ФωФ)キラリ。
お父さん、何を企んでいるのでしょうね・・・うふふふ^_^
パパさん"(∩>ω<∩)"
隙あらば(・∀・)ニヤニヤ
手のひらクルクル‹‹\(´ω` )/››くるくる
上手いこと誘導してます🍀*゜
そんなパパさんを応援します✨
くるくる、くるくる。
パパさん、どこまで見通しているのかナ?
この世界観は貴族の家の相続に関しては厳格なんですね。
他のお話でよくある、入り婿が愛人に子を産ませようとするパターンがアウトな
珍しいケースというか。
親族を婿にいれた場合の悪質なケースってのは自分初めてかも。
あくまで、その家の血筋を重視するけど、よからぬ事をした場合は
血筋の者でもアウトってことかー。
簒奪は何も完全な他人だけがすることじゃないものなー。
そうですね。女当主を認める国、ということで、血統主義として設定してます。
直系ならばOKという感じですね。つまり直系の血を繋ぐことが大事。
婿の乗っ取りも昔はあったけど、色々と法整備をした、という国です。
腹黒策士って…ヒロインちゃんのパピーの事だったりして(笑)。
おお、パパに二票!
腹黒策士はパパなのでは?と思えてきました
パパに一票!
エリーゼパパさんはルネスにパートナーを頼んだか〜w(≧▽≦)
まぁ、身分差(公爵と伯爵)とあるけど、中級貴族ではあるからパートナーとしては問題ないわ〜( ╹▽╹ )
しかし、ケヴィン氏がそこそこアプローチモドキをしてるんですよねー(・∀・)
ルネスがパートナーに決まりました♪
エリーゼパパの采配ですね。
そしてケヴィンくん、彼はどう動くのか・・・
婚約の申し込み…断りにくく、かつ、都合の悪い相手からの申し込みがきたか?
気をつけないと乗っ取り狙いで既成事実でっち上げてでもおしきられるかも…。
男の人ではついて行けない場所や理由もあるし、腕のたつ信頼できる貴族女性をそばにおけたらねぇ…。
なんかね、変な動きをしている家があるみたいですよ・・・コッソリ
う~ん。黒幕さん、もしかして護衛騎士かな?
いくら裕福とはいえ筆頭公爵家に一子爵家が婿入りするのはほぼ不可能に近いし、それなら信用関係の厚い伯爵家から婿を娶った方が周囲も納得するよね?嫡男とはいえ、控えに次男もいるようだし。
問題を起こした令嬢の子爵家も、素早い(過ぎる)対応で当事者はともかく、下手を打った元婚約者の侯爵家の対応のせいで被害者枠に思わせることに成功したみたいだし…
ケヴィンとルネスが共犯関係だとすれば、違和感が一気に薄れるのがなんとも世知辛い。
それにキャナリー。もしかして彼女、“作って”ません?頭の軽い軽はずみな少女を。見た目と言動を本来のものからかけ離した虚像を。
まぁ、ケヴィンがキャナリーを何処に置き捨ててきたのかで全貌が露になるんでしょうけど😵💨
おお! ルネス黒幕説が!
見方によっては、色々な人が怪しく見えるものなのですね。
伯爵家と子爵家が裏で手を組む・・・いや、この感想ですと、ルネスとケヴィンですね。
なるほど、面白いです。参考になります!
ルネスと幸せになって欲しい~🙋
ハッピーエンド目指して頑張ります♪
過分の望み⚖️お互いに信頼がないと愛情どころか生活が出来ない❗信頼と行動の積み重ねが愛情を育む☺️。
信頼って大切ですよね。
オズワルドとは信頼がガラガラと崩れてしまったエリーゼですが、次こそは!
5代にわたっての取引…極端な話、1代毎の襲爵就任期間をそれぞれの次代さえ確保できれば手続きの必要期間、10日だろうが1ケ月だろうかで最短期間でじゃんじゃん進めて実質的に無効化できるんですよね…あとからのイロイロが問題なければ…。
さすがにおきた時の事情が事情だけにやらないですが…。
おおう・・・そんな方法が・・・(⌒-⌒; )
沙吉紫苑さま、物知りですね!
キャナリーへの処遇が、納得できません。
オズワルドの主張(デートの予行演習)が真実なら、予行演習に付き合ったキャナリーには非はありません。侯爵家から子爵家への慰謝料請求に正当性はありません。
浮気の相手だとしても、オズワルドに弄ばれた被害者なので、子爵家から侯爵家へ慰謝料を請求すべきことでしょう。
侯爵家が立場が上だとしても、子爵家としては、娘を守るために戦わなくてはいけないでしょう。それが追放だなんて、みんなどうかしています。狂っています。
キャナリーを心配してくださって、ありがとうございます。
ここで説明を始めるとネタバレになるので、今後の展開については書けませんが、腹黒策士さんを信じていただければと思います。
でも、Riddyさんの優しさが伝わって、とても嬉しい感想でした。
キャナリーにも伝えておきます。
あまりにも素早く誠実な謝罪過ぎて逆に怪しいよ兄さん。
しかも慰謝料が5代にも渡っての絹の取り引き?
これは公爵家の傘下になるから護ってって事かな?
実際公爵は元婚約者の家に対して動こうとしてるみたいだし。
しかも兄さんさりげなく「自分後継から降りる事も可能です!」アピールしたよね?w
スムーズ過ぎて、逆に多くの読者さまに怪しまれてるケヴィンくん。
まあ、何を考えているか分からないタイプですもんね。
彼の思惑は、もう少ししたら明らかになります。
逆に考えれば、子爵家単体で絹織物を取引するより、筆頭公爵家に卸して使ってもらった方が箔がつくような?
今回の謝罪の結果で、ある意味公爵の庇護下に入ったという考え方も出来るし、子爵家の誠実さ(一名除く)もアピール出来たしなぁ
妹のやらかしで、婚約者にはなれないだろうけど、ある意味一番子爵家の実入りが大きいかも
そうなんですよ。慰謝料の減額を図りつつ、お互いに得になる提案を・・・と頭をひねったようです。
誰の発案なのかは・・・きっと皆さま想像がついてそう( ´艸`)
小さな魚(実家)をすてて大きな魚(筆頭公爵家)を狙ってましたね…あざとい。
友人(一応)を蹴落とし、妹を駒にして使い捨て、無欲な反省者の皮をかぶって婿候補入りを狙う。
はじめから控えに弟がいるとは言わずここぞという時にカードを開いた。
大家の当主としては一考すべき相手かも知れないが娘の父親としては即却下して欲しいところです。
ケヴィンの思惑がどこにあるのか、もう少し後で明らかになります。
頭の回転が速いことは間違いないですね。
ケヴィンが腹黒策士なのでは🤔って疑っちゃいますね!
誠実な態度が逆に怪しい気がしないでもない😒
実は平民と結婚したかった妹を問題起こさせて貴族籍を捨てさせる為に、とか?
追放場所まで兄が直接送るってのも、妹の恋人のところに送るのでは🤔
エリーゼ的にはオズワルドとさよなら👋出来て有難い策略だけども😊
超格上の公爵家と繋がりも出来て大金持ちの子爵家にも悪くない結果…。
一瞬エリーゼの婚約者の後釜狙ってるのかと邪推してごめんねケヴィン氏🙏
破棄直後に出来ることをして単身謝罪すれば、どっかのオズワルドと違って公爵の印象はより良いし、上手く行けば公爵側からみたいな🤔
然り気無く婚約者いないとか言ってたし。穿った見方をしちゃいました。
嫡男ならそれはなぃ…あ、ルネス嫡男だけど!?公爵様的にはそれも問題なさそうでしたね😲💦
腹黒策士ダグ、一体だれのことなのか。
皆さま、色々と考えてくださっています。
しかし・・・ロイロイさまから頂いたコメント、お答えしようとするとどんどんネタバレしそうで、怖くて何もイエナイ・・・Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
ケヴィン、冷静すぎて他に考えがあるんじゃないかとか、妹追い出すためにけしかけたんじゃないかとか色々考えちゃいます😅
けっこうケヴィンを怪しんでいる読者さまが多いですよ。
確かに冷静すぎますよね。テキパキ動いてるし。
先だっては大変失礼いたしました!
シンクロに慄きつつ
予行「演習」
予行「練習」 と違うのでセーフ?
侯爵夫人がキッチリ目を光らせていれば良かったのに、、、アレなキャナリーさんとご一緒では無意味ですのに。
えっと。
ゴメンナサイ、私の心が穢れているのかもしれませんが
ちょっと手際が良すぎというか、ゾワゾワもやもや。
そもそも、何故考えなしのオズワルドさんと交流があった?
あの妹と引き合わせているのも、妹の放任っぷりも、、、監督不行き届きで済む問題ではないような。
一生を左右する場で「オレ」と口走る侯爵家ご令息なんて、考えられません。
ルネスさんの「オレ」はお酒の影響とエリーゼさんのアレな反応のせいで動揺していたのかもしれませんが。
いえいえ、鋭すぎてビックリしただけです。すごいなぁと感心してました。
最後の頃(予行練習)は、侯爵夫妻も領地に帰ってたという設定なのです。
だからもう、のびのびとオズワルドは予行練習に励んじゃいました!
ケヴィンくんにもやもや・・・ですか?
よきよ様のセンサー発動ですね!
けっこう怪しんでいる読者さまが多いみたいです。うん、アヤシイもんね。
もう少しすると、ケヴィンの考えについてもはっきりしてきますよ。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。