わたしの婚約者なんですけどね!
この度、第二王女殿下付きの騎士を拝命して誉れ高き近衛騎士に
昇進した。
でもそれにより、婚約期間の延長を彼の家から
告げられて……!
どうせ待つなら彼の側でとわたしは内緒で精霊魔術師団に
入団した。
そんなわたしが日々目にするのは彼を含めたイケメン騎士たちを
我がもの顔で侍らかす王女殿下の姿ばかり……。
彼はわたしの婚約者なんですけどね!
いつもながらの完全ご都合主義、
ノーリアリティのお話です。
少々(?)イライラ事例が発生します。血圧の上昇が心配な方は回れ右をお願いいたします。
小説家になろうさんの方でも投稿しています。
神様(作者様)の突然の降臨に吹きました笑笑
すれ違いさせてるご本人なのに〜。
早くとっ捕まえて誤解を解かないと、本当に婚約破棄を言われそうですよね。
あの王女がこれを機に増長しなきゃいいんですが。「私を好きだらか助けたのよ!」て言いふらしそうで怖いわぁ。
作者様、星の瞳を選ぶとは…。その世代ですね( ≖ᴗ≖)
地雷💣並みに迷惑な妹を持った王太子様の気苦労が、ハゲないといいが…。
陛下も愛玩動物ではなく、自分の娘だろうにちゃんと躾けないと本人の為には
ならないの理解していない?馬鹿に(自分に変な自信がある奴に程)持たせちゃ
いけないのは、(フィクションだけでなく)いつの世でも、権力か…。
周りからされる噂って、自分に自信がなくなっている時だと確かめる勇気も
もてなくて逃げ出してしまうしか思いつかないアミシュの気持ち分かる。
20代の自分がそうだった…。妬まれての噂を信じ切っちゃったもの。
ハルトも哀れではあるけれど、ちゃんと手紙でだけでもアミシュに説明を
自分の口からしておけば、避けられることもなかっただろうに…。
アミシュが私と同じ様に噂を信じていた場合、身を引くタイプかと…。
馬鹿王女が鎖に繋がれるまで
逃げ回ったらいいかも、、、(黒笑)
今までくだらないと放置してた(馬鹿王女を)報いをうけたほうがスッキリするし〜(読者としては、、黒笑)
名乗り出ない=王女との噂を信じてる
からの
婚約者からの訂正もない=噂はホントなのね涙
からの
身を引きます( ᵕ̩̩ㅅᵕ̩̩ )
になるかも〜的な
焦りまくる様を観察( ⚭_⚭)✧
ま、
自業自得でもありますな、、
馬鹿王女対策を怠った故の惨事(笑)
アミシュのヒーローが王太子だったり?!(笑)
ダメ婚約者の復活はある?!
楽しみです(笑)
ハルト、アミシュを捕獲出来なかった(泣)
アミシュが、王都に来ているのを内緒にしたのは、ハルトの親のせいです。本当にアミシュと向き合わなければ、アミシュは、逃げてしまいそう。
事件を解決した、アミシュに王族は、褒美を与えてください。そして、王女の罪を暴露して、幽閉して下さい。
生きててよかった(*´ω`*)
前回の終わりが命をかけた封印になるのかとちょっとドキドキしてました(゚д゚lll)
王女様へのしつけしっかりしてほしいですね(-᷅_-᷄๑)
わがまま行き遅れ王女様(笑)
ふふふ、実は、ハルトに対して、“ははは、逃げられていい気味だ!もっと焦ってジタバタ、モダモダ、したらいい!”なんて思っちゃいました💦スミマセン🙇
だってアミシュばかりが、ハルトと王女の仲を見せつけられて(←誤解だけど😁)可哀想…💧
あれっ?でも、そもそも早くアミシュがハルトに捕まって誤解が解けたほうが、アミシュにとっては良いのかー🤔
アミシュに幸せになってほしい気持ちと、ハルトに簡単には幸せになってほしくない気持ちが心の中で戦っております😅
もちろんハッピーエンドじゃないとイヤなんです💕
そうだ、ふたりが一緒に居て、塩大福の大福の甘いあんこがむき出しになっているところも見たい!
ということで、結論はやはり、“はよ向き合え。”ですね☺️
(感想というか、妄想を長々と書いてしまいました💦ごめんなさい🙇)
なかなかステキな『すれちがい』ですね!
『はよ向き合え』
わかります!
でも、早く向き合っちゃったら、お話の終わりが早くなってしまいます。
適度なすれ違いでじれじれするのは、好物でもあります(⑅˃◡˂⑅)♡Շ^ッ✩
ハッピーエンドが必須ですけどね!
ついに天の声が( )無しで降臨(笑)
関西人丸出しですやんwww
ハルトもアミシュの性格よくご存知で。
勘違いしちゃう子なんですよ。早く誤解を解いてあげないと古代種の精霊以上に暴走しますから!!!
このあと60話くらいすれ違い続けたらどうしようかと思い確認したら【短編】だったので、ちょっと安心しました(笑)
あ、「強い子、元気な子」も感想欄のおかげでスッキリしました!!!ありがとうございました。
ごめんなさい
10話『一瞬の再会』
真ん中辺り、至宝を持ち出そうとなさって、破損させた上に古代精霊を解放、という破壊力をお披露目下さった王女殿下を回収させられているハルト様(気の毒、、、)
「どうやって『沈める』おつもりで…」→ 『鎮める』の方ではなかろうかと。
大変失礼致しました!
最新11話、作者様の最後の一言に尽きるますね。
本当にストーカー能力が高すぎるのも考えもの。
しかしな。
王太子殿下、アミシュ様が就職していたから良かったものの、諸悪の根源のナルシスト王女殿下の行為で解き放たれた精霊の暴走をコルベール一族以外の者で抑えられたのか、そこの判断の甘さは騎士団共々徹底的な分析と反省を求めたく存じます。王女殿下、ちょびっと担いで行くだけなら他でも宜しいでしょうに。
婚約者同士の久々のご対面が叶ったのはメデタイけれど。
ご承認には及びません。
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