魔拳のデイドリーマー
主人公最強系の転生ファンタジーになります。未熟者の書いた、自己満足が執筆方針の拙い文ですが、お暇な方、よろしければどうぞ見ていってください。感想などいただけると嬉しいです。
5巻分
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
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チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
※ 毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
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同じ嫁の反応でもエルクとシェリーで違うのが、対比として面白いですね。
ミナトは一度死んでたり、シャーマンの血の為か、思いの外死の世界と馴染みやすいというか、脱出にも苦労しそうですね。
カムロとミナトは実力差というよりも、邪気使いのカムロとは、じゃんけんみたいに相性が悪いといいますか、ミナトに対する邪気はスー○ーマンにとってのクリプトナイトみたいですね。
賽の河原に鬼を集めて組手する…あっ、現世で既に鬼をボコってるか。
生者があの世に行っても死亡の定義に入るのか?生きたまま臨死体験するという珍しいケースですが、不可能を可能にするデイドリーマーの能力と、死や魂に精通したシャーマンの能力を合わせ持ったミナトなら余裕でしょう。
ミナトが戦線離脱してしまいましたから、これは友人と弟子のために吸血鬼師匠が黙っていないでしょう。タマモはカムロどころか、ミナトにも戦闘能力では及ばないでしょうし、そのミナトも師匠にはまだ及ばないので、二人が激突すればカムロの現時点での実力者ランクが測れそうですね。それとも面倒くさがって「弟子、呑気に死んでないで、何とかしろ」とも言いそうですね。
とうとう予知が現実になり、今後の展開が凄い楽しみです!個人的な期待はテラさんの力を使いこなせるようになりカムロから邪気と竜の因子を消滅させて蠱毒の副作用的に弱体化して生かすか、死産となった本来ミナトの体にいた魂と出会い吸収か融合して更に強くなるか…今後も楽しみに更新を待っています!
個人的な意見ですが、機会が有れば、
タマモさんやカグヤさんの全身像がみてみたいです。
※ノエルさんのイラストは既に登場済みだからわかりますが、
タマモさんやカグヤさんは未登場なので、イメージが掴み難いんです。
すいません、蟲毒って毒生成物齧り合い最強トーナメントみたいに思ってましたw
昔見た某超人プロレス漫画の外伝漫画で敵がペットをそんな感じに強化してたんです……
術者が比較的安全に呪物の抽出する技法に過ぎないんですよね、蟲毒って(ネット検索)
最後の一匹もその他の死骸や汁も第三者に利用されて終わる、予想異常の有り様ですよ!察してましたけど!
この手の術は総量と効率が足りないと無駄に味方を薪にするだけだから
無理に使い続けて同胞の命がブースター火薬どころか湿気た薪程度にしかなってないよ!みたいな状況が悲惨
ついでに長持ちしないブーストか、生き物として別物に変態してしまうかの、どちらかが多いし
格上にどんな犠牲(主に要らない方から)を払っても勝つ方法って悪く言うと
普通に勝てない格上に楽に勝つための裏技と言う舐めた根性論ともいえる場合もあるからなあ
神鳥vs魔鳥!アルバ久々の参戦!ただし戦闘描写はなし!? orz
八妖星に認められ期待されていたくらいですから、実力同様に人柄もチャラくて気ままな部分はあったとしても、ひとかどな人物だったでしょうに何がこれ程冷酷非情にしたのか、大陸で何があった!?そしてアルバが神鳥を落としてしまえば、「究極の闇」とやらも成立しなくなるのに何故キリツナに邪気を集めるのか?(精神もだいぶ侵食されて、パーサーク化されつつありますね)同じ財団の最高幹部でも兄ちゃんと比べて、悪の組織に相応しい暗黒面を持っていますね。
まあそうでしょうね、ブラックホールエンジンは無限のエネルギーを作り出しますからね。いくら巨大でも個が持つエネルギー量に比べれば、全然問題になりませんからね。
カムロ、さらっと人斬りのウイークポイントをしゃべっちゃっているけど、良いのか?というか、結局人斬りも財団が駒として囲っていたのか。そうすると、リュウベエのよく解らん能力の幾つかは(例えば他人になりすます繭の能力とか?)、財団が関わっているのかな?
神獣を2匹も使役できるとか、カムロの魔法関連は本当天才的ですね、当初は陰陽術の式神の能力かと思っていましたが、大陸の使役術だったんですね。「ぬらりひょん」の唯一と言っていい、弱点も克服していてまさに死角無しで非常に厄介な存在ですね。
ハンニバルの考案した包囲殲滅陣は、確かに優れた戦術ですね。どれくらい優れているかというと、後年ローマ軍のスキピオに包囲殲滅陣を真似されて、考案者のハンニバル自体がそれで敗退してますから。
吉川英治の小説の影響もあってか、宮本武蔵は西軍の宇喜多勢に足軽として参加してた、という認識が強いですが、最近の研究では、宮本武蔵は黒田官兵衛の九州征伐軍の方に参加していたらしいです。
…なるほど、蠱毒の本来の目的は、閉鎖空間で共食いさせて最後に残った毒虫(或いは毒蛇等)を依り代として使った呪殺ですから…つまり「百物語」自体が蠱毒の壺なら、最後に全ての邪気を取り込んだ者は、いったい何に使われるんだ?
カムロは、ただの調子の良い風来坊の実力者、というわけではなさそうですね。女郎蜘蛛のメンバーに比肩しそうな実力者が、大陸で噂にも上らないのは…財団と何か関係あるのか?
蠱毒のことが分かってるってことは過去に行われたって事。
そして始まったら誰も止める方法を知らず悪化するばかりなのに世界が地獄になってないのは、
何か人も妖怪も知らない超越的存在が止めたって事ですな。
伏線からすると、霊獣と言われる麒麟あたりが溜まった蠱毒をパクッと食うんでしょうか。
死の予知はコレなのでは?
そして訳ありのようなカムロは、知ってて協力という名目で自滅に導いてそう。
りゅうべいの邪気が違うのは弱い者いじめの蠱毒などいらんとかで、麒麟に食われずに済みそうですね。
ーふたたび不可視の暗殺者と化したギーナによってー
もしかして、ギーナではなくサクヤでは?
戦争に参加しているので、完全に冒険者の活動ではなく軍事行動になってますね、元軍人のメンバーが水を得た魚の如くよく動く(笑)エルクも今回ミッションオペレーターみたいですね。…やはりこの場合、冒険者というより傭兵扱いになるのかな?
カムロが敵についたのは痛いですね。タマモを軽くあしらい、リュウベエも戦いに水をさされても怒らず矛を納める態度をみても、その実力の高さが伺えます、これまで登場したキャラの中で一番「女郎蜘蛛」のメンバーに迫る実力者では?ただ、それだけの実力がありながら、全面に出ず支援に回る態度が気になりますね。さて、妖怪の総大将と噂される「ぬらりひょん」が何を考えているのか、今後が楽しみです(実際の伝承のぬらりひょんも総大将じゃないかな?という噂の範囲をでないようですね(笑))
タマモとキリツナの戦いは、いかにも 強者同紙の戦いといった感じですが、ミナトとリュウベエの戦いはどつき漫才に見えてしまうのは、私だけ?
巨大ロボは止めてあげて、…もう世界観が何が何やら…ファンタジーさんも草葉の陰で白目剥いてます。
…ヤマタノオロチ orz
鬼婆ちゃん、シェリーとなら戦いを楽しめたかもしれないですね。
しかしお互い戦闘中なのに、戦いについての美学やポリシーについて語る語る(笑)まあ、格闘技と武術の違いみたいなものですかね。格闘技というのはいわば力試し、どちらが強いか誰が強いかというもの(スポーツ全般にも言える)。対して武術は、極論すれば生き残る為の生存技術と、相手を無力化(殺す)する為の技術のこの2つに集約されると思います。なので、軍隊の兵士の戦闘技術も広義の意味では、武術と言えると思います。
一巻からずっと読んでるけど、よくもまぁこんなに次から次へとアイデアが思いつくなと・・・もうホント、好き・・・(語彙力・・・)
内容、文章ともに安心して読めるし、敵味方問わず全キャラ魅力的です(ハイエルフもw)
ミナトの不吉な未来が気になりすぎて、更新を毎回楽しみにしてます。
これからも体調に気をつけて頑張ってください。応援しています。
結局エゾに封印されてたのは何だってんでしょうね。
うしとらの湖の化け物(オウヤトカムイでしたっけ)みたいなものかな?あれも北海道だったし。
他に居そうなのだとそれこそ神話の化け物レベルになっちゃうし。
予想以上に手練れ揃いな鬼軍団なわけですが、
これはミナト達やタマモ達が手を下さなくても近い内に月の使者を騙る誘拐犯ことハイエルフ集団はどの道死ぬ運命だったんでしょうね。
まあハイエルフによる悪行の被害で復讐と報復に燃えて鬼達がここまでの力を得るきっかけになったともいえますけど
というか憎きハイエルフを絶滅される目的で妖刀を制作した刀鍛冶とあれを扱った侍のようにああいった復讐者にハイエルフは滅ぼされるのは必然だったかも
へー、山姥(鬼婆、鬼女:老女の格好をした妖)にも若い時があったんだ。…まあ確かに金太郎の母親は山姥という伝説もありますしね。
よっしゃー!ヤマタノオロチ (゚∀゚)キター!!
前回のヤマタノオロチが残念臭の漂うモンスター(?)だったんで、封印されているのはそれ以外の妖怪系モンスター(牛鬼、海坊主etc)か舞台に合いませんが、またクトゥルー系かな?と思っていましたが、ここで満を持して真打ち登場ですか。出来ればハリウッドキングギドラぐらい大暴れしてくれると、個人的には嬉しいです。
作者様が自重されないんで、この作品に関してはファンタジーさんは、既に永眠されてます。
―なかに願いをかなえるアイテム―
―懐かしい好きな敵(傘)が出てたんで―
???私が前回の感想で書いた「空飛ぶ幽霊船」は、1969年7月公開の東映まんが祭のオリジナルアニメーション(原作:石森章太郎)のことで(宮崎駿が東映動画にまだ所属していて、このアニメの原画スタッフだった)作者様の感想返しを読むと、別の作品のことを言われているような気がします。
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