魔拳のデイドリーマー
主人公最強系の転生ファンタジーになります。未熟者の書いた、自己満足が執筆方針の拙い文ですが、お暇な方、よろしければどうぞ見ていってください。感想などいただけると嬉しいです。
5巻分
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
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チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
※ 毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
さらに詳しく
「動乱だ!」と叫んで戦いの犬を放つ…
そうか、夜叉だけどジライヤでもあるのか(古いな(笑))
やはり「イヅモ」へ行く為にはヤタカラスが必要ですか(笑)
空を飛んだり、水に潜ったり、バリヤを張ったり、現代兵器で武装したり、前が幽霊船でもあったので、オルトヘイム号をみてて古い東映アニメの「空飛ぶ幽霊船」を思い出しました(これも古いな orz)
へいきへいき、最終的に手に余るようなら、呪いの宝箱も力業で開けたリリン母さんに渡せば「耳長切」だろうがぶっ壊せる(*^ー゚)b
呪いの構造が「魔法先生ネ○マ」の「始まりの魔法使い」みたいですね。
いよいよ人斬りリュウベエの正体の一端が解るかな?楽しみです。
う~ん、とは言え理屈では納得してもミナトは根がお子ちゃまで、近い人間が死んだ経験もないから(長命不死身の身内や知り合いが多すぎ(-_-;))目の前でエルクでも殺されでもしたら、一気に呪いが浸透して狂い暴走しそうですけど。
もしそんな状態になったら、止められそうなのは師匠か、次点でタマモ以上の実力があると言われるぬらりひょんぐらいか?…それと考えたくないけど、耳長切りをもった人斬りぐらいなものか…
これから話が展開するが全てを破壊することを目的としていそうな点ではキリツナと例の財団は似たような事をしていないか? もしかして、どこかでつながっているとか? ただキリツナは財団ほどポリシーや考えがあるようには思えないが??? 個人的には、その辺を展開等を楽しみにしています。
外道な傲慢なハイエルフの悪行による因果応報なわけですが、
かつての同胞を止められなかった責任は僅かにあるかもしれないけど、それでも仇討に巻き込まれたまともな穏健派のハイエルフからしたらたまったもんじゃないですよね。
そういえば、その妖刀を制作した刀鍛冶は今も存命なのかな?
生きていたらいたらで第2第3の危険極まりない呪われた妖刀を生み出しかねないので一応確認位はしておきたい所です。
なんとまあ、参加者を全員パーサーカーにする呪いのパンデミックですか、なるほどキリツナは貞子だったんですね(キリッ)
蠱毒の法方は、他に犬を使ったやり方もありますが、個人的には此方の方がエグイですね(気分が悪くなるので具体的方法は書きません、興味がある方は自分で調べてください)。
ぬらりひょんに続いて人斬りも登場ですか、益々戦場は混迷を深めていきそうですね。
以前ちょっと言っていたように、これで骸刃の正体(プロフィール、人族の身で長命・不死身の秘密等)に迫れるのか、色々楽しみです。
ヤマト国編でもかなり伏線を散らせていらっしゃいますが、作者様が無事に全て回収できるか(笑)本当色々楽しみです。
う~ん・・・頭脳戦を楽しむ類の小説ならいざ知らず、ミナトは基本的に殴って解決するタイプの主人公だからなぁ。。。今の状況は、主導権を握れずにモヤモヤしっぱなしで、どうにも歯痒い。。。
いっそのこと、反乱勢力に片っ端から殴り込みをかけて拠点ごと更地にした後、とっとと首謀者と決戦して倒してしまいなよと、思ってしまいます。
まぁ、政治的に無理なことは理解できますし、だからこそのモヤモヤ感なんですが(苦笑)
出た(笑)ここで「ぬらりひょん」を出しますかww
一応自衛隊の最高司令官は、内閣総理大臣ですけどね(確かに軍人ではありませんが)
やっとここで人族が絡んできますか。これまで妖怪側の視点で進んでいたのと、朝廷を中心にヤマト国がどのように統治されてきて、その中で人族の立ち位置がどのようになっているのかが、今一見えてこなかったので、なにか妖怪だけで盛り上がっているような印象を受けます。それと正式な国家間交渉を表の代表のミカドとドナルド&オリビアで進めるのは解りますが、裏の真のトップがタマモであることが解っているのに、政府関係者を誰も張りついていないということに、個人的には疑問を感じます。別に批判しているわけでなく面白いのですが、ヤマト編は設定で解らない部分がいくつかある為、モヤッとした感じがあります。
最近、新しいキャラばかりに焦点があたって、主要キャラが空気になっているのが気になります。
せめて、エルク、シェリー、ナナ、ザリー、ミュウの五人だけでも、各々の戦闘や成長がみたいです。前まではミナトが成長するとみんなも成長していたので、そろそろシェリーとナナはS級、ザリーはAAA級、エルクとミュウはAA級くらいから成長してほしいです。
あらら、いつものこととはいえまたしても国内の内乱騒動が発生してしまいましたね。
とりあえず、先程の戦いは向こうの方からの住居不法侵入兼誘拐未遂での襲撃の正当防衛が成立しますが
ミナト達の立場的には『月の使者』の事件の時同様に今回の件も部外者なわけで裏からタマモさん達に手を貸してあげること位しかできないんだよね。
まあ戦争を仕掛けてきた相手がミナト達にも盛大に喧嘩を売った場合は話は別ですけど
サクヤは男前で乙女ですね。しかし土蜘蛛が絶滅危惧種のような種族だったとは、でも夢魔との間の子供なら確か夢魔かパートナーの方の種族のどちらかで、ハーフがいなかったはずだからまだ女王のチャンスは…
アハハハハハハハハハ(頭を抱えて)ミ・ナ・トーーーッ!!なに乱入して、あまつさえ相手を殴り倒してんだよ!盛り上がるだけ盛り上がった雰囲気を粉々に粉砕しやがって、そこはそっと陰から見守って、危なくなったら解らないように助けるのがお約束だろう。根がオコチャマだから独りよがりというか、身勝手なところが多少あるなと思っていたけど、自由人のリリン母さんでももう少し気を使うぞ!羞恥心に殺される?知らんがな!空気読めぇ!!(慟哭)
北欧神話のヴァルハラみたいなものなんですかね?
ミナトの台詞、全然慰めにも安心させることにもなってない内容なのに、よくミュウは納得したな(笑)
なんか時間や次元も越えそう領域に踏み込んでいきそうな感じですね。以前他の感想でリリン母さんの失恋の相手は実は、というがありましたが、それに繋がっていくのかな?(すっとぼけ)
麒麟という超生物の移動に巻き込まれてる?
後は、トーノ、エド、エチゴの今回主人公が会う事のなかった八妖星が四代目酒呑童子を担ぎ上げて、対立する予定の「東」の顔役達なんかね
とりあえず、四代目とやらが単なる馬鹿なのはよく分かったが、まあ、御輿は軽い方がいいしなあ
今の酒呑童子なら東と西で手打ちになった時、責任者として東側から首を差し出すにもちょうどいいし
そこら辺が理解出来てないのが、哀れだな
…ヤマタノオロチは日本最強のモンスターと思っていたんですが…なんか色々残念臭がする存在なんですね orz それに龍種ではなく蛇種なんですね、某魔物料理小説では蛇種は唐揚げにすると美味しいらしいですよ(遠い目)
つくづくこの世界では、ヤマタノオロチのことといいハイエルフといい、通常のファンタジーの認識を覆してくれますね。エルフ系がドワーフ以上の酒豪って、初めて知りましたよ(・・;)
批判ばかりで申し訳ないですが、どうしても釈然としないことがあります。
キャラの強さとして、蒼炎、リュウベエ、タマモは後付け感が強くて微妙です。
ミナトのSSクラスへの覚醒の時に、女楼蜘蛛のメンバー、長男長女、死の王、双子の片割れ、総帥、ライバルの龍が場所を問わずそれを感じ取ったという、めちゃくちゃかっこよくて好きなシーンがあって、「彼らこそが、SS級(世界の頂点)の領域にいるもの達なのか~」って物凄く興奮したのに、後からそこに出てこないのに、長男と互角の蒼炎とリュウベエ、ミナトと同等のタマモといきなり出てくるのは、あのシーンに感動した者としては非常に納得できないです。
「そんな奴らがいるなら、あのシーンに(軽い描写でもいいから)出してよ」と思わずにはいられません。
後付け感がヒドイです。
あのシーンのような表現は読者としては非常に興奮しますが、しっかりとラストまで見据えていないと、その後その領域のキャラ(主人公より先にその領域にあるキャラ)を出すと後付け感が半端なくなるのだと、改めて思いました。
相変わらず誤字多いですが、それよりも気になったのは熊肉を刺身で食べるとか。生で食べるなんて寄生虫とか考えないんですか?
それともそんな時は便利な魔法☆とかなんでしょうか?異世界の方が生でいくなんて考えられないです。
…雪女専用のラブホテル(゜ロ゜;
事態がキナ臭くなればなるほど狙われるのはキョウでしょうから、居残り組がちょっと心配ですね。近接戦闘で突破力のあるメンバーが揃って出払って、残っているメンバーで攻撃力の強いナナやアルバは、どちらかというと中~長距離を得意としてますから少々不安ですね。
タマモみたいに裏から支配しない、八妖星の支配地域の人族の権力者は、やはり大妖怪の配下になるのですか?(そもそも人族の権力者がいるのか?)また、人族の支配地域との付き合い(外交?)はどうなっているんでしょう?ヤマト国が統一国家というにはまだ弱く、群雄割拠なのは解ってきましたが、それでもアウトラインの全貌はまだ見えてきませんね。なんか、オリビア達使節団が完全に置いてきぼりなっているように感じるのは、私だけ?
自分の欲望達成の為にギーナやシェリーを撒き餌に使うとは、この雌狐めぇ~(笑)
しかし、せっかく房中術で疲労をとっても、極寒の中水ごおりをしたり、夜悶々として寝られなかったりでは、コンディションの維持が難しそうですね。それに真面目なギーナは、ミナトに抱いてくれという前にギブアップしそうですね。
最近のミナトはエルクはともかく、アルバともペアを組むことが少なくなりましたね。どちらかというと、サテライトの関係からかエルクと一緒にいることが多いような。今回の漫遊記にアルバが参加しなかったのも(参加できるだけの実力もあるし、ミナトにとっても同行すれば色々便利だったでしょう)、最大戦力のいない居残り組の警備警戒任務において、エルク・アルバのサテライトコンビの役目が重要だからでしょうか。しかしここで別の懸念が、エルクもアルバもいない状態で、方向音痴のミナトが見知らぬ土地で皆とはぐれたら、ちゃんと帰ってこれるだろうか?
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