婚約破棄に全力感謝
主人公の公爵家長女のルーナ・マルティネスはあるパーティーで婚約者の王太子殿下に婚約破棄と国外追放を言い渡されてしまう。でも、ルーナ自身は全く気にしてない様子....いや、むしろ大喜び!
婚約破棄?国外追放?喜んでお受けします。だって、もうこれで国のために“力”を使わなくて済むもの。
実はルーナは世界最強の魔導師で!?
ルーナが居なくなったことにより、国は滅びの一途を辿る!
「滅び行く国を遠目から眺めるのは大変面白いですね」
※色々な人達の目線から話は進んでいきます。
※HOT&恋愛&人気ランキング一位ありがとうございます(2019 9/18)
婚約破棄?国外追放?喜んでお受けします。だって、もうこれで国のために“力”を使わなくて済むもの。
実はルーナは世界最強の魔導師で!?
ルーナが居なくなったことにより、国は滅びの一途を辿る!
「滅び行く国を遠目から眺めるのは大変面白いですね」
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ローザの言葉についての解説は不要だと思います。今後出てくる重要な登場人物であればその後の行動で語らせればいいし、そうでないならそんなどうでもいいキャラの、作者が描写しきれなかった設定など不要でしょう。
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あらら……上から下まで一部除いて屑とか、数百年の間にすっかりと染まっちゃたんですね…
そんなのを十年間も眺めてれば本人が言う悪魔に成ってしまいますが、其れを全く気にしないでルーナさんを罵倒しそうな気がしますわ…(--;)
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なんとも可哀想な土地に国ができたもので…。
トップが阿呆で困るのは弱者なのに…理解してない王族貴族は駄目駄目ですね。
甘い蜜を吸い続けることの出来る花なんてないでしょうに。
続き楽しみに待ってます(^^)
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