身代わりの公爵家の花嫁は翌日から溺愛される。~初日を挽回し、溺愛させてくれ!~
「貴様と寝食を共にする気はない!俺に呼ばれるまでは、俺の前に姿を見せるな。声を聞かせるな」
夫と初対面の日、家族から男癖の悪い醜悪女と流され。
公爵である夫とから啖呵を切られたが。
翌日には誤解だと気づいた公爵は花嫁に好意を持ち、挽回活動を開始。
地獄の番人こと閻魔大王(善悪を判断する審判)と異名をもつ公爵は、影でプレゼントを贈り。話しかけるが、謝れない。
「愛しの妻。大切な妻。可愛い妻」とは言えない。
一度、言った言葉を撤回するのは難しい。
そして妻は普通の令嬢とは違い、媚びず、ビクビク怯えもせず普通に接してくれる。
徐々に距離を詰めていきましょう。
全力で真摯に接し、謝罪を行い、ラブラブに到着するコメディ。
第二章から口説きまくり。
第四章で完結です。
第五章に番外編を追加しました。
現代社会?なのに公爵・金髪・領地やらでちょっと頭の中のイメージが???ですが面白いです。
公爵が結婚相手の家の実情を調べなく恵麻に言った暴言が屑以下でしたが 御屋敷の使用人さんが良い人達で 読むのも辛くなく屑公爵を脱出したい自業自得感が面白いです!!
恵麻が大好きになった屑公爵! 今までのデマ・虐げ・冷遇のお返しをしてくれるのかな~?を期待しながら更新楽しみにしてます♪
恵麻の謂れのない悪評を払拭して欲しいよ。
すごく引き込まれます!
カタカナ主人公の異世界ものが多い中、すごく読みやすくてヘタレ公爵様を応援したくなります。
皆さんおっしゃっているように誤字誤変換は気になります。
他に変な位置での句点が目に付きました。
1部お姉さんの名前が恵莉→恵美、もありました。
今の時代スマホでポチポチは十分に理解できます。でもせっかくの素晴らしいお話を世に出す時には、少しでもミスが減っていたらもっと評価が上がりますね。
これからの展開を楽しみに、完結まで応援していきますね💖
私も初投稿が誤変換指摘なのはどうかなと様子見てたのですが
ダンスの復習が復讐に
正座する筈のとこで星座になってるのもありました。
お話はスゴく面白いので楽しみにしております。
時々皆さんの指摘箇所から直して頂ければ。
推敲しても残りますよね。頑張って。
内容はすごく面白いのですがミスが少し気になります。借金の過多、ではなく、借金の形、もしくは借金のカタ、ジャッチではなくジャッジ、第2話では姉の名前が(メイドにバレたあと)エリがエミになっています。同じく2話で、家庭教師に産んだ、ではなく産ませた、だと思います。始まりから作品としては楽しく読めそうですので、少しミスを直していただけたらと。たかがのミスですが、読み手の気分って結構影響されますので、最初の感想なのに口うるさくてごめんなさい。コメントの承認はパスしていただいてオッケーです。
まだ読み始めたばかりなんですが、誤字が…かなり…
第1話「にっこり笑って…飯田は少し表紙食らったような」←面食らう?でしょうか
「貴様は借金の過多」←形、もしくはカタ
第2話「”有栖川公爵家の新入り家族さん”っと超絶後集う主義」←正解が分かりません
「汚れ物の選択」←洗濯
「あそこって、清裸な長女」←清らか?
「メイド長に溜口」←ため、は漢字にしないです
何て読むんだろうこれ?と思うとモヤモヤしてしまうので…
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