魔物が棲む森に捨てられた私を拾ったのは、私を捨てた王子がいる国の騎士様だった件について。
病院の帰り道、歩くのもやっとな状態の私、花宮 凛羽 21歳。
今にも倒れそうな体に鞭を打ち、家まで15分の道を歩いていた。
あぁ、タクシーにすればよかったと、後悔し始めた時。
「—っ⁉︎」
私の体は、眩い光に包まれた。
次に目覚めた時、そこは、
「どこ…、ここ……。」
何故かずぶ濡れな私と、きらびやかな人達がいる世界でした。
今にも倒れそうな体に鞭を打ち、家まで15分の道を歩いていた。
あぁ、タクシーにすればよかったと、後悔し始めた時。
「—っ⁉︎」
私の体は、眩い光に包まれた。
次に目覚めた時、そこは、
「どこ…、ここ……。」
何故かずぶ濡れな私と、きらびやかな人達がいる世界でした。
あなたにおすすめの小説
召喚されたら聖女が二人!? 私はお呼びじゃないようなので好きに生きます
かずきりり
ファンタジー
旧題:召喚された二人の聖女~私はお呼びじゃないようなので好きに生きます~
【第14回ファンタジー小説大賞エントリー】
奨励賞受賞
●聖女編●
いきなり召喚された上に、ババァ発言。
挙句、偽聖女だと。
確かに女子高生の方が聖女らしいでしょう、そうでしょう。
だったら好きに生きさせてもらいます。
脱社畜!
ハッピースローライフ!
ご都合主義万歳!
ノリで生きて何が悪い!
●勇者編●
え?勇者?
うん?勇者?
そもそも召喚って何か知ってますか?
またやらかしたのかバカ王子ー!
●魔界編●
いきおくれって分かってるわー!
それよりも、クロを探しに魔界へ!
魔界という場所は……とてつもなかった
そしてクロはクロだった。
魔界でも見事になしてみせようスローライフ!
邪魔するなら排除します!
--------------
恋愛はスローペース
物事を組み立てる、という訓練のため三部作長編を予定しております。
「お前の泥だらけの手で触るな、気持ち悪い」と追放された令嬢——王宮の食器が一枚も焼けなくなった
歩人
ファンタジー
「お前の泥だらけの手で触るな、気持ち悪い」——王宮御用達の食器を焼く伯爵令嬢エルザは、婚約者の第二王子に手の荒れを嗤われて追放された。十二歳から十年間、王宮の全ての食器を手ずから焼いてきた。彼女の食器は特殊な土と焼成技術で魔力を通し、毒に触れると色が変わる。料理の温度も保つ。追放から三ヶ月後、晩餐会で新しい食器を使ったところ、毒が検知されず隣国の大使が倒れた。外交問題に発展する中、第二王子が「食器くらい誰でも焼ける」と窯に立った結果、出来上がったのは歪んだ灰色の皿だった。
名前すら呼ばれなかった妻は、最強の竜騎士でした〜ようやく気づいても、もう遅いです〜」
まさき
ファンタジー
屋敷を襲った魔物。
三年間、夫に名前すら呼ばれず冷遇され続けた私は、隠された力を解放する――。
「下がってください――」たった一言で戦況は一変。
魔法と剣技を駆使して魔物を一瞬で撃退し、夫も周囲も愕然とする。
私の正体――最強の竜騎士――は、誰も予想できなかった。
冷遇されていた日々はもう終わり。
これからは、私が世界を切り開く――戦闘と魔法で。
村が滅んで旅に出る ~フェリシアの、のんびり旅日記~
霧ちゃん→霧聖羅
ファンタジー
流行病で村が滅んだ。
身寄りをなくしたわたしは村を捨て、ひとり旅立つことにした。
――そういえばわたし、|にぃに《・・・》がいるんじゃなかったっけ?
五歳のころに王都にある大神殿に連れていかれた(らしい)兄の存在を思い出したわたしは、ダメもとで兄のもとを訪ねることにしたんだけど――
5/1 0時・7時・12時・18時の4回更新
5/2~6 7時・12時・18時の3回更新
5/7~ 毎日12時更新予定
【完結】聖女になり損なった刺繍令嬢は逃亡先で幸福を知る。
みやこ嬢
恋愛
「ルーナ嬢、神聖なる聖女選定の場で不正を働くとは何事だ!」
魔法国アルケイミアでは魔力の多い貴族令嬢の中から聖女を選出し、王子の妃とするという古くからの習わしがある。
ところが、最終試験まで残ったクレモント侯爵家令嬢ルーナは不正を疑われて聖女候補から外されてしまう。聖女になり損なった失意のルーナは義兄から襲われたり高齢宰相の後妻に差し出されそうになるが、身を守るために侍女ティカと共に逃げ出した。
あてのない旅に出たルーナは、身を寄せた隣国シュベルトの街で一人の騎士と運命的な出会いをする。
【2024年3月16日完結、全58話】
無能令嬢の婚約破棄から始まる悠々自適で爽快なざまぁライフ
タマ マコト
ファンタジー
王太子妃内定を発表するはずの舞踏会で、リリアナは無能の烙印を押され、婚約を一方的に破棄される。幼少期の事故で封じられていた強大な魔力と、その恐怖を抱えたまま、彼女は反論すらできず王都から追放される。だがその裏では、宰相派による政治的策略と、彼女の力を利用し隠してきた王家と貴族の思惑が渦巻いていた。すべてを失った夜、リリアナは初めて「役目ではなく自分の意思で生きる」選択を迫られ、死地と呼ばれる北辺境へと旅立つ。
強制力がなくなった世界に残されたものは
りりん
ファンタジー
一人の令嬢が処刑によってこの世を去った
令嬢を虐げていた者達、処刑に狂喜乱舞した者達、そして最愛の娘であったはずの令嬢を冷たく切り捨てた家族達
世界の強制力が解けたその瞬間、その世界はどうなるのか
その世界を狂わせたものは
義妹の嫌がらせで、子持ち男性と結婚する羽目になりました。義理の娘に嫌われることも覚悟していましたが、本当の家族を手に入れることができました。
石河 翠
ファンタジー
義母と義妹の嫌がらせにより、子持ち男性の元に嫁ぐことになった主人公。夫になる男性は、前妻が残した一人娘を可愛がっており、新しい子どもはいらないのだという。
実家を出ても、自分は家族を持つことなどできない。そう思っていた主人公だが、娘思いの男性と素直になれないわがままな義理の娘に好感を持ち、少しずつ距離を縮めていく。
そんなある日、死んだはずの前妻が屋敷に現れ、主人公を追い出そうとしてきた。前妻いわく、血の繋がった母親の方が、継母よりも価値があるのだという。主人公が言葉に詰まったその時……。
血の繋がらない母と娘が家族になるまでのお話。
この作品は、小説家になろうおよびエブリスタにも投稿しております。
扉絵は、管澤捻さまに描いていただきました。
ある読者は新たな更新を機に久々になんとなく、改めて読み直した。
そして、読み終わってラストの表現にまたもやモヤッとし、その時ある読者はふと思った。
“あ、これ、よくよく考えたらカテゴリーはファンタジーやん……恋愛じゃなかった………”
…と。
その読者とは---------
はい、私です。読んでて恋愛じゃないのが個人的にぐぬぅってなってました。もはや半ば恋愛だと思うのですが。主にゼノに対してのリウ。え、メリル様?完全に崇拝対象ですね。リウからしてみれば。
優しい世界良きでした(*´ω`*)
というか立派に国王を支える弟くんとこずえちゃんを個人的に見てみたいな〜と思いました( *¯ ꒳ ¯*)くっつくのかな。
Reikaさん
こんにちは!お読みいただきありがとうございますm(_ _)m!!
頂いた感想に笑ってしまいました…。すみません 笑
最後ですね、私もいまだに考えます 笑
いつかはリウの恋愛模様も書きたいなとは思っているのですが…なかなか話が纏まらず…。
メリル様はね、メリル様なので!!
第二王子もこずえちゃんも出したいですね〜
リウと第二王子のやり取りを書くのも好きなので、また色々なお話をお待ちいただけたら嬉しいです!がんばります!
くっつくかは…私にも分かりません( ´・ω・`)泣
読み始めてサクッと一気読みしてしまいました。
とっても面白くで楽しく読めました。
その後のリウ達のお話も面白かったです!
出来ればもっと読みたいなぁと思いました。
大好きなお話になったのでまた何度も読み返そうと思います。
プックルさん
はじめまして!コメント頂きありがとうございます!
大好きと言って頂けて、すごくすごく嬉しいですっ(〃ω〃)
番外編でまたお話しを書きたいなと思っています。
その時にまた楽しくお読み頂けたら嬉しいです!
少女ハイジさん
コメント、ありがとうございます。
説明が悪かったですかね…?
ただじっとして魔物がいる森にいても危ないので、どこか村とか町とかあれば…的な感じの意味だったんですが…^^;
次からは詳しく説明いれますね。
あと「にじゅうなな」の終盤で表現されている主人公の心の動きを表す表現で「心苦しい」とありますが、これは心が苦しいという意味では無いので「切ない」などの少し心が締め付けられるような悲しみの表現を作者様の言葉で書いてみてはいかがでしょうか?
心苦しいというのは自分が「できないことを申し訳ない」という意味合いで、例えば
「この度は●●様のお役に立てず心苦しいばかりです」
とかのように使います。
重箱の隅をつつくような細かいことを申し訳ありません
ユルゲーマーさん
そうだったんですね…!
意味も調べず使ってしまいました…!
ご指摘頂き、ありがとうございます!
色々とご意見頂けたりするのは、凄く勉強になります。
なので、何かありましたら教えて頂けると嬉しいです。
もしかしたら、作品に集中出来ないかもですね…すみません…汗
それでも、こうしてお読みいただきありがとうございます!
読んでいる途中です。
はじめましてです。
個人的な感想ではあるのですができればですねいわゆる平民や騎士とかはしょうがないとして王子などのセリフではら抜き言葉などなくなってくれたら良いなぁとは思います。
そこはかとなく品があるとか育ちのよさが出るとかしてほしいのです。
せっかく王子なのですし。
あまり庶民的すぎてセリフだけ見ると王子とは思えないのです。
何も難しい言い回しにしてほしいとか偉そうな言葉使いにしてほしいのではないのです。
よろしくお願いします
ユルゲーマーさん
はじめまして!
コメント、ありがとうございます。
セシル王子のセリフは、親しい人に素で話しているような感じにしたかったので、他の人と変わらない話し方にしていました…。
でも、ユルゲーマーさんからご指摘頂いて、そう感じる方もいるのか…と反省中です…。
貴重なご意見を頂き、ありがとうございます。
主人公さんにとってはメリルさんは観賞用というか信仰の対象というか、恋愛臭がビックリする程しませんね。
伊予二名さん
こんにちは!コメント、ありがとうございます!
小話もお読みいただけて嬉しいです!
メリル様は、なんかもう恋愛対象で見るのが申し訳ないくらい尊い存在だと思っています。(りうちゃんじゃなく私が。)
本当はお兄ちゃんポジション狙っていたんですけどね……。
何がどうなったのか……苦笑
気が向いたら、りうちゃんとこの人はこんな恋愛パターン!を書きたいなとは思ってます!
なにやってんだか(´・∀・`)ニマニマぷぷぷっっっこちら今日は雨模様ですが…
うん(^ω^)平和で何よりですwww
かのひさん
おはようございます!
実は私の地域も雨模様…。
やはり私にはシリアス展開が向いていないようで…笑
次は第2王子でも出そうかな!と。
もし宜しければ、また覗いてみてください!
いつもコメント、ありがとうございます!!
いやはや、たのしかった!一気によんで、つかれまして。最後、もっと、違う、ハッピーエンドが、みたかったな。イケメン、えでみたいな!お疲れさまでした!
あすかりさん
コメント、ありがとうございます。
その終わり方も良いですね!
考えつかなかった…悔しい…泣
次の参考にさせていただきます!!
また、番外編?らしきものを書いていこうかなって思ってます!宜しければ、また覗いてみてください!
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
か、完結しちゃったぁぁぁぁあぁぁあ!
最後、急展開でしたね!(そうでもない)。
メリル様のセリフににやにやしました!
ちっ、その次の感情が聞きたかったようなないような……。
面白かったです!
続きは妄想で我慢します(笑)
虹鏡雫さん
コメント、ありがとうございます。
最後は流れが早かったと思います。苦笑
他の話を入れると、物語が途中で止まってしまいそうな気がして、こうなってしまいました!
完結しても話は追加できるらしいので、気が向いたら番外編を書いていこうかな…と。
最後は、色々悩みましたが、書かないことにしてしまいました。
個人的には、告白でも良し、今幸せか?と問うている感じも良し、って感じですかね。他にも色々ありますが…。
メリル教に入信されますか?笑
お話を面白いと言っていただき、凄く嬉しいです。
この作品を最後までお読み頂き、ありがとうございました!
普通に泣けるいい話でした。
カイトさん
コメント、ありがとうございます。
本当ですか⁉︎凄く嬉しいです!!
ラストは特に力をいれたつもりだったので…!
短い小説でしたが、最後までお読みいただき、ありがとうございました!
とても面白かったです!素敵な作品をありがとうございました!
それとお疲れさまでした!
次回作楽しみにしています!
ナハトさん
コメント、ありがとうございます。
素敵な作品と言っていただけて、凄く凄く嬉しいです!
それと、短編ではありますが、新しく小説の投稿を開始しました。
恋愛ものですが、よろしければご覧ください!宜しくお願いします。
今回は、最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!
面白く、一気に読んでしまいました!次回作楽しみにしています^ ^
ゆーさん
コメント、ありがとうございます。
面白いと言っていただき、凄く嬉しいです!
次回作は短編小説の予定です…。(宣伝)
もし宜しければ、お読みいただけたらと思います!
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
shimあきさん
コメント、ありがとうございます。
ひとつの勘違いが、時には悔いてもどうしようもなくなる様を表現できていればとも思ってもいました。
なので、なかなか聖女様も第2王子も、セシル王子の視点も書けませんでした。
読みづらく、分かりづらかったと思います。
そんな中で、このように納得してくださり、面白いと思っていただけて、とても嬉しく思います。
短いお話ではありましたが、最後までお付き合い頂き、ありがとうございました!
ゆーDさん
コメント、ありがとうございます。
集中出来なかったとは…!
書き手側としてダメですね…。
パンデミック…!
そこまで考えが至らなかったですが、…そうですね、その可能性もありましたね。
次回から気をつけます…!
ですが、最後までお読みいただけて、本当に嬉しいです!
ありがとうございます!
面白い作品でした。
次回作期待してます
おんぷさん
コメント、ありがとうございます。
面白いと言っていただけて、凄く嬉しいです!
次回作も期待していただいてる…っ!
頑張ります!!
最後までお付き合い頂き、本当にありがとうございました!
良い感じで終わりやぁ( ̄^ ̄゜)ウンウンと思った最後のところ…言おうかどうしようか悩んだんですが、せっかくの良い感じが、この後読む人に勿体無いので言ってしまいます。
ゼノさんが連れて言ってくれ……
そそそれは(; ・`д・´)行くの間違いやないかぁ? リウよ、最後だからって良いとこでボケちゃダメやん!
と、夜中に1人でノリツッコミしてしまった私でした。次回作楽しみにしてます。
かのひさん
コメント、ありがとうございます。
まさかの失態…!
急ぎ修正いたしました!
ありがとうございます!
でも、ノリツッコミされたと見て、笑ってしまいました…笑
次も頑張ります!
最後までお付き合い頂き、本当にありがとうございました!
最後まで楽しく読ましていただきました!ほんわかした終わり方でしたが読んでて癒されました。笑
次回作も楽しみにしてます♪((o(´∀`)o))ワクワク
ミレイザ・トロンピアさん
またもやコメント、ありがとうございます!
まさか癒やし効果があったとは…!笑
嬉しい限りです!
次回作も頑張ります!
最後までお付き合い頂き、本当にありがとうございました!
みーさん
コメント、ありがとうございます。
この小説には、色々な終わり方が出来るように、なるべく詳しいことを書かないようにしたので、頭を悩まさせてしまったかと思います。
それでも、こうして考えて読んでくださって、本当に嬉しいです!
次回作も頑張ります!
まずは設定を考えねば…!
最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました!
更新のたびに楽しくよませてもらってましたが、もうおわりなの!の一言です。
楽しい時間をありがとうございました。
次回作を楽しみにまってます。
さらささん
コメント、ありがとうございます。
楽しくお読みいただけて、凄く嬉しいです!
次回作、頑張ります!
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!
単行本でいうと1巻が終わった感じ?ですね
このまま次は、リウさんの恋の行方と魔法の修練…みたいな
そして多彩なキャラ達のドタバタなんて読めたら楽しそう♪( ´▽`)
えーと、できればハロルド君の回をもう少し…
そしてセシリアさんと実は同じワールドだったとか…なんてね
次回作、またお邪魔させていだだきます
╰(*´︶`*)╯
ター坊さん
セシリーと同じワールド設定考えてました。笑
だけどセシリー側のキャラが私的に濃すぎて…笑
番外編的なのは悩んでいるのですが、…どうしましょう。
ハ ロ ル ド !
めちゃくちゃ出したかったのですが、いつも落ちに使ってしまって、シリアス展開に持ってこれませんでした。無念。
次は悪役令嬢ものに挑戦したい…!と、思っています。
面白そうだったら読んでいただけたらと思います。
ター坊さんには、沢山のコメントをいただきました。
二つの作品を読んでいただき、とても嬉しいです!
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
腐少女Rさん
コメント、ありがとうございます。
どこかでオチをいれたく、ついやってしまいました 笑
どうぞ、お使いください!(上から目線すみません…。)
最後は、力を入れたところなので、凄く嬉しいです!
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!
最後のリウちゃん素敵でした!
思わず泣いちまったじゃないか!!!!!!!!!
朝日奈いこいさん
コメント、ありがとうございます。
最初からエンディングは決めていたので、凄く嬉しいです!
実は私も、書きながら泣いてました。笑
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
つつさん
コメント、ありがとうございます。
とても嬉しいです!
瞳の件は、正直、私の入れ忘れ(?)です。
最初から話に入れようかと思ったのですが、熱の中カラコンはいれないな…とか、何日もコンタクトつけっぱはないな…と思っていたら、いれられず……苦笑
そうです!最後の方は声に出してました。
読みづらいかったですね…すみません……。
でも、最後までお読みいただき、ありがとうございました!
れんさん
コメント、ありがとうございます。
貴重なご意見も頂き、ありがとうございます。
最後に近づくにつれ、そうしてしまった感が否めないです。
次回作を書く時は、気をつけてみます!
番外編も考えたのですが、どうしても内容が浮かんでこず…。
次はサイドストーリーも検討してみます!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
もう最高ですよ
漆黒のヒジキさん
コメント、ありがとうございます。
そう言って頂けて、嬉しいです!
楽しい小説という訳ではなかったと思いますが、お読みいただき、ありがとうございます!