元構造解析研究者の異世界冒険譚
主人公は持水薫、女30歳、独身。趣味はあらゆる物質の立体構造を調べ眺めること、構造解析研究者であったが、地震で後輩を庇い命を落とす。魂となった彼女は女神と出会い、話をした結果、後輩を助けたこともあってスキル2つを持ってすぐに転生することになった。転生先は、地球からはるか遠く離れた惑星ガーランド、エルディア王国のある貴族の娘であった。前世の記憶を持ったまま、持水薫改めシャーロット・エルバランは誕生した。転生の際に選んだスキルは『構造解析』と『構造編集』。2つのスキルと持ち前の知能の高さを生かし、順調な異世界生活を送っていたが、とある女の子と出会った事で、人生が激変することになる。
果たして、シャーロットは新たな人生を生き抜くことが出来るのだろうか?
…………………
7歳序盤まではほのぼのとした話が続きますが、7歳中盤から未開の地へ転移されます。転移以降、物語はスローペースで進んでいきます。読者によっては、早くこの先を知りたいのに、話が進まないよと思う方もおられるかもしれません。のんびりした気持ちで読んで頂けると嬉しいです。
…………………
主人公シャーロットは、チートスキルを持っていますが、最弱スタートです。
果たして、シャーロットは新たな人生を生き抜くことが出来るのだろうか?
…………………
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…………………
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シャーロットが石碑に手を触れた時点で、迷宮の森からリタイアを選択したグループは何組ありますか?
空間魔法である座標の目盛りが1増えるごとに何メートル移動しますか?
霊宝樹の特殊区域に行った上で長距離転移を獲得したのは、シャーロットが初ですか?
ゴーストスピリッツは魔力を持ってなくても生産出来ますか?
質問が多くてすみません
54チーム中、9チームがリタイアしています。残りのチームがどういった行動をしているかは、第2チェックポイント終了時に、カクさんが話してくれます。
空間魔法の座標について、確定事項ではありませんが、目盛り1増えるごとに100m移動させようかな
と思っています。
霊宝樹内にある特殊区域での長距離転移獲得者、シャーロットは2番目に位置しています。
1番目は、本編で明かす予定です。
ゴーストスピリッツを生産するには、魔力を持った全属性保持者が絶対に必要となります。また、魔力がなくとも、お酒の知識と技術を持ち合わせていれば、全属性保持者達と協力する事で、生産可能となります(^ω^)
さて、アイテム全部揃えたな 次は?
アイテム全部揃いましたね(^。^)
残すは、特殊区域の件のみとなります。
それが解決したら、合流してカクさんがいる入口に戻るのみです。
カクさん自身の気配を辿ることができれば、同じ場所に戻れます。
魔力量500で周りの人怯んでいましたが、それは魔力が多いからなのですか?それともまだ子供なのにそれだけの魔力を持っているからなのですか?
シャーロット基準だと時々
わからなくなることがあります( ̄∀ ̄)
この場合、両方を意味しています。
子供のシャーロットが、どうして500という膨大な魔力を保有しているのか、そして威圧と同時に放った殺気が、子供ではあり得ないほどの鋭さを持っていたので、全員が怯んでしまいました。
その後、トキワがシャーロットの事情をちょっとだけ話したので、全員が納得しました。
事情と言っても、かなり脚色しています。
【とある女性に騙されて、魔物が多く住み着く極悪環境下の森に放り出され、3年間たった1人で生き抜いたた】という感じです(^。^)
シャーロットが元の大陸に戻る前に元の大陸の教会と皇国関係解決できてたらいいね
解決できてなかったらシャーロットが暴走してやらかしてしまう流石に元の大陸に今の人達一緒に来ないだろうから
下手すると止める人がいない状態でやらかしちゃう
アストレカ大陸のエルディア王国とガーランド教の状況が現在どうなっているのか、
何処か区切りのついたところで、閑話として入れようかなと思っています( ^ω^ )
全属性の風ってどんな風になるんでしょうか
シャーロットの直接攻撃力がゼロだから活躍機会が無さそうなレア魔法ですね…
( ?言?)そう言えば斜め上行動のせいで忘れられる要素のエルバラン公爵令嬢の肩書きですが
貴族って婚約者とかどうなるんでしょうか、婿取りになるか嫁に行くのか
|ω・`)政略も絡むから確実に結婚は出来そうではあるけども
身体に全属性付与をしながら生じる風は、全ての属性の色が混じっているので、非常に薄い虹色の風となっています。その描写がなかったですね。時間がある時に、改稿しておきます。
シャーロットがエルバラン家に帰還すれば、いずれ婚約者ができますよ。ネタバレにもなってしまうので、どうなるのかは、ここでは言わないでおきますね( ^ω^ )
シャーロット…結界樹から拒絶される。
「~ご利用ありがとうございました」この言葉にどれだけの意味が含まれていたのだろうか
シャーロットが、またやっちゃいましたね。
チャージ量が膨大にありすぎて、通常特典では賄えない量となりました。
そして、結界樹自身も爆発寸前にまで追い詰められました。
その結果、このままこの子がここに居座ると、樹霊草や樹霊花といった貴重なアイテム類が根こそぎ奪われ、自分の命も危ないと本能的に感じ取り、結界樹はシャーロットを拒否するようになりました( ^ω^ )
見た目小学生の少女が、獣人より速く走る。
アラレちゃんか!!
これでシャーロットが、「キィーーーーーン!」とか言いながら走っていたら、
完全にアラレちゃんになっちゃいますね( ^ω^ )
身代わりのミサンガ……某内密殿を思い出しました(笑)
迷宮の森も、いよいよ最終局面となります。
あと4話くらいで終われると思います。
数話先から、今後の展開が大きく変化してくるでしょう( ^ω^ )
良かった破壊されずにW
シャーロットは、チャージウッドを破壊しないよう心掛けていましたが、
結界樹の方が危なかったですね(^。^)
うん、針はなW
おい!、犬扱いかい!W
シャーロットにかかれば、Aランクのゴーゴンビーストも犬扱いになっちゃいますね~~( ^ω^ )
ホノカさんは、きっと父に化けたミラージュインプを嬉々として倒しているのでしょう。
しかし、『コックリの魔方陣』って、S~Fのモンスターをランダムで召喚できる魔方陣ですか。
それって、高性能魔方陣っていうだけで、『コックリ』って名前だから死霊系モンスターの召喚用だと思ってました。
もし召喚したモンスターが、エラ呼吸型水棲モンスターの場合、召喚して直ぐに昇天されるでしょう。そして、亡骸は美味しく召し上げられました。…ってことも有りうるのですね。
この『コックリの魔法陣』というのは、ガーランドが地球のコックリさんを参考にして
製作したものなんです。
死霊系モンスターばかりだと、面白味に欠けるということで、あらゆるモンスターがランダムで召喚されます。そしてna-gaさんの仰る通り、海系のエラ呼吸型モンスターが召喚されたら…………即昇天され、美味しく食べられるという可能性も大いにありえます( ^ω^ )
初めまして!
最近読み始めてまだ途中までしか
読んでませんが、めっちゃ面白くて
読み止まらなくてヤバいです
シャーロットのやらかし具合と
神様のテキトー感がたまりません(*^^*)
*yachugon*さん、読んで頂きありがとうございます(^。^)
書籍化されている部分と、続きのWeb版では設定が少し違っていると思うので、途中戸惑うところがあるかもしれません(例 幻惑魔法『幻夢』の習得時期)。
楽しんで読んでいって下さい( ^ω^ )
あぁ~ドジっこハムの悲劇がミサキとホノカにwwwドンマイヽ(´・∀・`)ノ
魔力で動いてるんなら、属性付与しながら浮いてれば...イケるかな?
【新たなる称号】インプの天敵☆
ミサキとホノカ、ハムスターと同じように吹っ飛んでしまいましたね(^。^)
シャーロットが、どう攻略するかは、次回でわかります(^ω^)
いつも楽しく読んでます。
チャージウッドは、魔力で回すんですかね?
自重で回すんなら、シャーロットは 軽すぎて 回らないのでは?
チャージウッドについてですが、人の属性付与による魔力の強さで稼働し回ります。
他者からは、足で動かしているように見えますが、実際は回す人達の魔力が一定値を超えると、チャージウッド自身が動き出す仕組みとなっています。
ただ、魔力値だけでなく、魔力以外のステータス値や基本スキルのレベルの大小によって、
回転速度が大きく変化します。チャージウッドを止めるためには、自分自身の魔力やスキルを
きちんと制御しなければなりません。
ミサキとホノカは全力でやり過ぎたため、チャージウッドを制御出来ず力尽き、遠心力で吹っ飛びました。
シャーロットが回す時には、その辺りの描写を細かく書こうと思っています。
ちなみに、シャーロットが回すとどうなるのかは、次回でわかりますよ(^ω^)
知らないアイテム欲しさに後日シャーロットが全力を出して大変な事が起きる未来が見えるぞ
チャージ量が高ければ高いほど、貴重なアイテムが特典として貰えます(^。^)
迷宮の森の攻略6で出てくる女性たちの名前ですが、
自己紹介時 エメルダ、ルイーザ、セシリカ
次の段落以降 ルイーザ→ルイーダ
になっています。ご確認お願いします。
ご指摘、ありがとうございます。
ルイーダになっていたので、修正しておきました。
予選の時からずっと、能力制限してのクイズ続きだったので、
森編から戦いが絡んでようやく面白さが戻ってきました。
正直、予選は要らなかったな。
本戦も同じような内容なので長い間同じ話が続いてしまってかなりの中だるみが発生していたと思う。
もしくは予選を描くのなら、本戦の序盤からいきなり仕様変更で戦闘重視でも良かった。
今は厳しいギミックと戦闘(他パーティとも含めて)の緊張感があり、非常に面白いです
Feyさん、感想ありがとうございます。
これからは、シャーロットの個性を活かした物語を作成していきたいと思います。
また、もしクックイス編まで書籍が続くようであれば、
序盤を大きく変更しようと思います。
1,2巻を書店で見かけて面白そうだと思って買い、家でゆっくり読み、さらに面白いと感じたのでこちらのほうをBMしました。
まだ途中ですが楽しく読ませてもらってます。
詳しい感想は最神話まで追いついてから書きますね!
応援してます。
紫龍帝さん、書籍を購入して頂きありがとうございます。
書籍版は、web版で不評であった箇所を再編集し、一部新規に作り上げたものとなっています。
2巻以降のWeb版においても、面白い箇所や面白くない箇所もあると思いますが、
楽しんで読んでもらえると嬉しいです(^。^)
楽しんでんなW
ミサキもホノカも、シャーロットと関わっているせいもあり、
通常とはかけ離れた冒険をしていますね( ^ω^ )
ミサキくん甘い。
殺意持ってるヤツにまずは話し合いですと?
複数持ってるならアイテム渡せばいい?
話し合いで済む相手なら殺意なんて持たないし、弱腰とみたら持ってるアイテム全部よこせやになるだけ。
街中じゃないのになーにをヌルイこと言っちゃってるかな。
ちょっと強くなって調子にのってる?
まあお手並み拝見といきましょうか。
ミサキ自身、実戦経験(対人戦)が不足しているので、『アイテムを奪うだけでいいから、さすがに俺達を殺すことはないだろう』という心の甘さが出ています。あと、できれば人殺しは避けたいという思いもありますね(^。^)
思わず「スケーターズワルツ」?(だっけ?)を、思い浮かべた。♪ターラーラッラー♪♪
(~▽~@)♪♪♪
ウッドゴースト達のおかげもあり、シャーロット達は第1区域を突破できました。
なお、氷に覆われた橋に関しての裏話があるのですが、もう少し先で話そうと思います(^。^)
シャーロットを、怒らすなっW
第1区域と第2区域の境界にあった橋は、3人をからかいすぎて、
氷漬けとなってしまいました(^ν^)
そういえばありましたね真贋(;・∀・)ワスレテタ
リリヤのために創って、構造解析の下位互換だからってそのあと一度も使ってなかったから...
シャーロット自身も、真贋のことを忘れていましたね。
これで幻惑魔法の一部に関しては、打開できるでしょう(^。^)
ウッドゴースト可哀想や…モンスターだよな…シャーロットに関わったらモンスターに同情してしまうW
哀れウッドゴースト、シャーロットに剥かれてしまいました(^ω^)
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。