野生児少女の生存日記
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2021/2/14 第二章開幕
2021/2/28 完結
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┐(-。-;)┌
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感想感謝いたします。
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(*´・ω・`)b
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学園に武器は持ち込めないでしょうから、それは少し懸念ですね。石剣は下手な所に置いておけないので。
夜の街に、ということは少なくとも密会?の場所は城や貴族の館ではない。
なんにせよ、おだやかでは無いねぇ。
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全体的に準備不足な討伐隊編成だったので、今後の教訓としましょう。
(*´・ω・`)b
森から誘き出さなくても良くなったので、そこの犠牲者は無くて良かったね。
さて、しかし悠長に陣を敷く時間は無くなった。
騎士団の錬度がものを言うねぇ。
未知に対しての危機感が無さすぎるねぇ。
実地調査は必要かも知れないが、まずは文献などを総当たりして予測と対策はしておかないと。
可愛らしい外見だからと油断するおバカさんは隊に入れといちゃ駄目です。
(*´・ω・`)b
悲鳴に関しては『歓声』で済むかと。
あと、反乱軍が一部で反落軍になっています。
ごめんなさい、修正しておきます。
人に絡まないと生きていけんのか。鬱陶しい。
小学生男子じゃあるまいし、気になるからって絡んでどうする……┐(-。-;)┌
ギルマスや上級者が試験官をする意味は、
自分が得意な武器を分かっているか
武器を使いこなせているか
あるいは威勢が良いだけでてんでなってないか
を本人に分からせるため
じゃないですかね
それによっては、一人で町の外に出たら死ぬからパーティに入れてもらえとアドバイスするとか、若手でパーティを組ませるとかするのかもしれません。
主人公は例外
たとえばボノボが人間とゴリラの合の子であるという誤解がされていた時期がある様に、伝聞などで実像とかけ離れた誤りが信じられてしまっていた事態は往々にして存在する。
特にブラックウルフはベースが肉食系の狼型なので、狂暴な肉食と誤解が生まれやすいですからね。
正しい生態が知られる様になって、余計な軋轢が減れば良いねぇ。
とはいえ、その素材が高価であるという事ですし、生態についての事実が判明しても、それが広まって定着するかどうかは疑問。また、周知されても素材狙いは続くだろうしね。
とは言うものの、やはり『知識は宝』ですね。
(*´・ω・`)b
ギルドでのテストに関して問題なのは
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登録だけなら申請のみで受け付け、一律Fランクスタート
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信用のおける人物からの紹介もあるなら、試験を行った上でEランクスタートで、更にDランク昇格に必要な評価において優遇する、程度で良いかと。
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自動で発動するタイプの身代わりは、危険が多い冒険者には非常にありがたい。
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