転生皇女は冷酷皇帝陛下に溺愛されるが夢は冒険者です!
そう、アレクシアは前世の記憶を持って生まれたのだ。前世は大賢者として伝説になっているアリアナという女性だ。アレクシアは昔の知恵を使い、様々な事件を解決していく内に昔の仲間と再会したりと皆に愛されていくお話。
※コメディ寄りです。
1巻分
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チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
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蒸し暑い中、更新&感想欄の返信ありがとうございますっ♪天気ニュースによると、全国30℃超えの暑さらしいですね(゚o゚;;オーノー⚡️作者様も、水分補充と体調管理お気を付け下さい💦
◯修正な点
「…行手を阻む従魔五匹とウロボロスであった」→行く手を阻む従魔五匹の子犬と黒竜ウロボロス?(※どんな種族か分かるよう入れて頂けると想像しやすいと思います😊)
「〜竜族にもなれない半端者の末路は先にあっけなく…何ともお粗末な幕引きでしたね?」→先に年老い、あっけなく…何ともお粗末なものでしたね??(すみません💦末路と幕引きの言葉どちら一つでまとまりやすいのでは?)
☆感想☆
アランカルトの言い分、相変わらず独りよがりばかりで聞くだけでムカっと!来ますね👊⚡️その過激な思考は、どんなに殴っても激マズイ草薬を飲ませても、治らないのでしょうかね😅色んな種族と関わる楽しさを知らないのは損してますねぇ。
(だから、前世アリアナに顔を覚えられなかったもんね…ボソッと)
それでもシアたん、自分を愛してくれる仲間達との夢を語るところが温かくて涙腺がうるうるっ!✨……ってあれ?デズモンドはー?デズモンドさん…と思ったら、デズモンドからの突っ込みが出た場面、ブバッと笑ってしまいました(爆笑🤣)
大丈夫、大丈夫!デズモンドの愛の重さ(数百年分)、いつか大人になったシアは受け入れてくれると思うよ!彼にプロポーズされた前世アリアナ、満更でもない様子だったし♡うんうん👍
ところで、愛しいシアの枕にされたウロボロス師匠に向かって〝その他〟という私怨を言うなよ(笑)ってか夜這いする気満々だったんかいw
あ、ランしゃんー?パジャマ姿、目がチカチカしそう強烈なピンク色なんだ⁉︎😹〝おかえりなさーい♡アナタ?〟みたいなノリのせいか、最強トリオを黙らせてしまうのは流石ですねw
最後にルシアード様…。皇帝の引退はまだ早いです(笑)12歳の皇太子に全てを背負わせたら可哀想だよ。というか部下のロイン様は絶対許すはず無いので、却下されるのでしょうしw😅愛娘シアから頑張って頰チュー♡されたら、うぉぉっと頑張れるのでは⁉︎
次の更新日、アランカルトとの決着、結婚の夢を見るデズモンド、どうなるだろうとドキドキしながらお待ちしてますっ👏
こんにちは☺️再度のコメントですみませんが、読み返して気付いたことがあったので、大丈夫でしょうか?
◯修正な点と気になる点
「ミルキルズ様と遊ぶ子供たちを羨ましく…」→遊ぶ子竜たち?(当時のアランカルトは、子竜?or 人化したばかりの少年?)
「リリノイス様を始め多くの竜族…」→側近のリリノイス様
「自分の方が優秀で里を思っているのに…」→側近or戦士の自分の方が?
「実力者の子供たちを人質にして、順調に進んでいた筈だった」→(例)時機を見て、実力者を親に持つ子竜たちを人質にして、?(※ゼスト様が目覚める前から子竜達が攫われていくのなら、この異変に現族長リリノイスが気付きますよね…)
「それはお前な?」→お前もな?
①アランカルトは、人間の捨て子アリアナを初めて見た時から、アリアナが寿命で亡くなるまでは、ずっと戦士の仕事に就いていたでしょうか?
そのあと眠りについたゼスト様の代わりにリリノイスが族長代理になった時、頼まれて戦士から側近へ出世したという感じでしょうか…(※本当は問題児アランカルトを監視する為でしたよね)
②アランカルの処遇について
あの気味悪い両親のしつけや環境のせいで、思考が歪んでしまっているのは仕方ないけれど…昔から憧れだったミル爺と仲良くなれば良いとか説得を試みても、人間のアレクシアを嫌悪している限りは更生できなさそうですよね。両親も怪しいので要注意ですね😥
獣人族やエルフ族もを嫌っているのは驚きでしたが、まさか昔のミル爺やアリアナが彼らを勝手に連れてきて遊んでたのを見て気に入らなかったとかではないよね…?だとしたら、視野が狭くて性格悪いとしか言いようがないかもですね😅
どうなるかは展開は読めないので、次の更新を読むのがドキドキです!✨ふふふ…いつか最強変態トリオが、最愛アレクシアを囲んで眠るところを見れるまで死ねないw (←お前も変態じゃねかー!)ごほん…最近、蒸し暑さや大雨が多いようなのでどうか身体をお大事に下さいませ🙇
っしゃぁぁ!更新キターー😂感想欄のご返信もありがとうございます✨アランカルトの件が終わったら、シアたちがアウラードに帰る予定とのことですが、帰ってきたら、叔父ロイン様の怒り&お仕置きがどのようなものか…楽しみです(笑)
◯修正な点?
「ミルキルズの強力な結界魔法を付加させた…」→竜族最強ミルキルズの?
「最強の戦士もアリアナのお陰で〜」→最強の戦士達も?(ププ達の両親やロウゴイヤの教え子達でしょうか?)
☆感想☆
うわー…アランカルトの両親ってなんか異常で怖く見える((((;゚Д゚))))) 今では健在だろうか?息子のアランカルトが捕まってる事を聞いても知らんぷりかなぁ?😓
そんなヤバい両親のせいで、ミル爺に近づいて遊ぶ事も許されなかった…寂しい乙女な男だったんかい。しかし、急に現れた人族のアリアナ(赤ちゃん)がミル爺&ゼストに可愛がられてるのが気に入らないって心狭いよー!ただの嫉妬やんか。それでも邪竜化にならなかったのは奇跡かも…。
今世のシアと向き合ってどうするのか気になるところだけど…たぶん和解は無理そうですね😓また暴れて、可愛いシアに何かしようとしたら、最強トリオ&ミル爺、ポポ爺が絶対黙っていないぞ!
ハッ⁉︎変態魔王って…デズモンド⁉︎(爆笑🤣)夜中、可愛いシアと添い寝しようと狙って…⁉︎ウヒャホー♡うひゃ!
保護者のウロボロスに邪魔されたのかー…惜しいっ!見たかったなぁ…ぐすん!デズモンド様よ、どうやってゼスト&ルシアードにバレず、上手く侵入できたんだ⁉︎…フフフ。
変態ふんどし姿のミル爺、お前もか!元気そうで何より(笑)細マッチョタイプかな…⁉︎初代魔王デイルズとの再会の日は今か今かと思いながら次の続きを待ってます✨😆
文字数制限を超えたため(毎度もすみませんw)二度目のコメです😌
◯気になる点
①修正後なのに申し訳ないのですが『衝撃の事実が発覚』の終わり決め言葉「〜だった、であった」→
(例)「〜他の者は皆理解が全然ついていけず、固まっていたのだった」ではないでしょうか?
②『邪悪竜の登場です』のアリアナの死後、デズモンド達との交流がなくなってた件、
ウロボロスにとってアリアナは恩人で初めての友達ですよね。アリアナを失った悲しみと、寿命を伸ばす力を無理やり与えとけば良かった…という罪悪感に押しつぶされてても邪竜化(再び)しなかったのでしょうか?
それと、人化スキルを持っていないでしょうか?
③感想欄でウロボロスは白竜に戻れるかいうお話ですが、
私は元の白竜、今の黒い竜の姿どちらも好きですよ✨もちろん美しい白竜姿を見てみたい本音はあります😁もしウロボロスが、邪竜化に打ち勝って白竜の姿に戻れたとしても、普段はチビ黒竜の姿で過ごすのが良いかもと思います♪
アレクシアのピンチ場面あったら、水戸◯門の如く、パッパっと白竜に変身したら皆が土下座するって有りそうって妄想w 魔国編で、アレクシアの従魔ケルベロスが正義、勇気、平和!と決めセリフで変身した時、カッコいい…って羨ましそうでしたよね。
作者様が作者様らしく、読者を楽しませるような…どんな展開にするか楽しく書いて頂ける方が良いと思います👍次の更新日楽しみにしています✨何度も言うけど、ゼスト達にネタバレしちゃったミル爺、死ぬなよー!😆ゼスト様、ウロボロスの秘密をしっかり極秘しなくては!という苦労が増えましたね。頑張れ!
キターー!更新&本編のお知らせも、ありがとうございますっ😆お返信のウロボロスに関する情報、とても興味深かっくて成る程〜と思いました👍✨
◯修正な点
「(例)紫の短髪で赤い目が輝くような綺麗な少年なのに…」→※初対面する時の強烈な印象(派手なピンク色との組み合わせ)を入れると想像して分かりやすいかなと思います。
「巨大な漆黒竜のなり…」→漆黒竜になり
「親族である息子でさえも…」→魔国王太子でさえも?(息子のデルダスでしょうか?)
「国王よ、」→魔国王よ?
「空気が読めないデイルズを殴り…」のところ→ 一番偉い魔王様を殴るのは不敬では⁉︎と思われそうので、ポーポトスと腐れ縁…特別な親友だから問題無いという説明を入れるのは?
「国民に崇められる存在…」→魔国民
☆感想☆
ううぅ……😭アリアナと出会ってから、ウロボロスがみるみる元気になって良かったよ✨
ゼスト様とミル爺、涙もろいですねw 私もウロボロスとの別れ場面に涙うるうる…としてしまいます。
やっぱり、初対面の時のランしゃんの印象は衝撃的だよねっ(爆笑)ピンクの色はオネェの色でしゅよ!って3歳アリアナに薦められて着るようになったのか…!ハンカチまでも…女子力アップですね✨……ハッ⁉︎まさか爪マニキュアも?いやいやーまさかね?😆当時のポポ爺やデズモンドはショック大きくて受け入れるのに大変…でしょうねw
っておいおいw 黒竜ウロボロスを魔王の手によって呼び出された神話の元は、ランしゃんの作った嘘だったかい!何も知らない初代魔王様が親友のポポ爺にパコーン殴られるとはね。賭け事を望むって…ミル爺と同じ快感を忘れられない病気なんですかねw さすが可哀想に見えてきました😅
元々の魔の森から変わったのね。ウロボロス、魔国のみんなに認められて、争いがなく落ち着ける住処できて良かったなぁ…て思ったら、最後に大人になったアリアナに宝物を盗まれるという終わりになった時、アリアナぁぁぁ😭(泣)となりましたw 当時のデズモンドが、ウロボロスの怒り(邪竜化?)をよく抑えられましたね…💦どうやっただろう…。
次回から本編ですねっ👍ウロボロスの真実を知ったゼストや魔国組は、ミル爺をボコボコするかな〜😅
当時のデズモンド
作者様が多忙中なのに、お返信&修正していただき、ありがとうございます😊お話聞いて下さって本当に嬉しかったです✨
ウロボロスに関して伏線回収されていない点、いろいろありますね。
①『狩りに行きます』のルシアードが語った、ウロボロス神話→初代魔王の作り話なのか?
それと、魔国に認められてデズモンドの師匠になった経緯も。
②『さぁ狩りに出発です』のウロボロスの台詞「ゼスト殿は確かに俺より強いな」→元神竜でもあるウロボロス(ウルスラ)は本当にゼストに勝てないのか?それで、礼儀正しくゼストを先輩として見ているのか…。
③友達思いアリアナ(大人)が、何故ウロボロスの宝物〝漆黒のダイヤモンド〟を盗むような裏切り方したのかは謎なまま。普通なら一生絶縁されてもおかしくないけど、2人の間に何か深い事情でもあっただろうなぁと気になるところ。(この宝物はロイン叔父様の元にあるけど、本当に元の持ち主に返す気が無いでしょうかね😅笑)
④アランカルト反抗軍が見つけた、族長家の地下にあった「光り輝く丸い玉」の謎。
原初の竜を操るつもりで持ってきた「寄生石」→果たして、ウロボロスに効くのか?
⑤ウロボロスは一度黒い竜になったら、もう元の白竜に戻れないのか?邪竜化を止めるコントロールが出来てるのは、アリアナとミル爺、ゼストのおかげなのか?
次の更新日で原初の竜との出会い話(最終回)楽しみです。わくわくしながらお待ちしています☺️✨
2度目のコメントです。よろしくお願いします🙇
◯気になる点
ウルスラの元いた遠い時代は、竜族が存在する前でしょうか?(ウルスラが、自分と同じ他の竜がいるのかって興味津々でしたよね)
ウルスラが、アリアナと一緒に未来の時代へ飛んでいったため、後々に神々の手によって人々の記憶から神竜の存在が消えたり、黄金竜(ミル爺の祖先?)や他の竜が生まれて、原初の竜の封印という作り話?が伝わるようになった感じでしょうか?
☆感想☆
ミル爺に内緒で、いつの間にかアリアナ&ウルスラが念話で、一緒に未来の元時代へ飛ぼうかってお話してたなんてビックリだよっ🤣
大福いっぱい食べれるけど…オウメの〝みっつまで〟というルールに落ち込んでいる2人が可愛いw いっぱい食べてたら顔がプクプクと太るわ!(笑)何も気付かないミル爺…wでも、竜の刺繍の黒羽りで登場するところカッコ良かったぞ✨
それにしても…ウルスラは元々美しき白竜だったんですね!やはりかぁ。人間たちの醜い欲深いなせいで、戦わされ続けて邪悪な感情に侵されていって苦しんでたのは、悲しいですね…。だから、アリアナと遠くに行こうとうするウルスラに対して、幸せなりな!って神々の声が?かけてきたところが、グッと泣けます😭
あんなに苦しんでるウルスラを放置してる神々って酷いーだと思っててごめんなさいっ!
ゼスト&オウメ、謎の黒竜について怪しく思いながら突っ込まない事にしたのは意外でしたねw
後は黒竜ウルスラが、オウメや女性陣に大人気となってるところ、温泉中でウロボロスという新しい名前にズッコケーなところ、ウルスラの黒い鱗をお金になるってウヘヘ…と変態なアリアナ、可笑しくて読み応えありましたw🤣
しかし…ランゴンザレスって名前、どこでも聞くと大爆笑されてしまうのね😅ランしゃん、どんまい…!
昨日の更新&感想欄のお返信ありがとうございますっっ✨😸明るくなったウロボロス、可愛い…♡
ドタバタしていて、コメント保留してて大変遅くなってしまいました…!🙇じっくりとじっくりと…フフフと黒い笑みをしながら読ませていただきました(←何やこりゃw)感想コメは時間置いてからまたお送りしますね💪✨
◯気になる点
ウルスラが、アリアナの提案で邪竜ウロボロスと名乗るようになった理由は、納得しました☺️✨ただ、気になったのは『衝撃の事実が発覚』回のところ、茫然しているゼスト達の台詞に引っかかってしまいますね💦
「お前が生まれるずっと前からウロボロスは存在しているんだぞ?」と、「前世アリアナの生まれる前にはもうウロボロスは存在していて魔国にいたはずなのだ。」などです。
当時アリアナが、ウルスラを連れ帰ってきた頃の魔国にウロボロス(ウルスラ本人)という存在はまだ無いはずですよね?
でも、この最新話でゼストとオウメ、少年ランへ邪竜ウロボロスをアリアナが紹介するって場面見て、アレ?と思ってしまいました。少年ランにウロボロスを魔国へ連れて行くようお願いする感じの展開進むのなら、その後から魔国の最強ウロボロス誕生!って事になりますよね…?
ゼストや魔国組の話と、最新話の話の噛み合わせがややこしいので読者の方々はちょっと混乱するのでは?😅私の読解力が足りず不快させてしまったのなら、申し訳ありません…🙇でも、アリアナとウロボロスのやりとり面白いので大好きです👍出会った時から念話できてたんだな…w😂
更新ありがとうございますっ😆✨五月だというのに、この暑さでヘロヘロですねー。作者様、体調面でしんどかったら無理しないで下さいね💦応援していますっ📣✨
◯気になる点
「この二人を家に残している事が心配…」→この悪戯好きな愛娘と祖父を家に?
①修正…というより、質問です。ウロボロス(=ウルスラの別名)はいつも「俺」一人称なんですが…、原初の竜との出会い話なので、一人称の「私」というキャラになってるでしょうか?
②黒竜は珍しいだそうですが、もしかして神竜と呼ばれてたウルスラは、穢れの無い元の純白な竜だったのでしょうか?でも元々の黒でしたら、すみません😅
③当時のゼスト&ミル爺は、魔国にいるウロボロスをまだ知らない状態ですよね?と…いう事は、魔族の少年ランゴンザレスと出会う前のお話?(読み返すと、アランカルト反抗軍に原初の竜だとバラした場面、ランゴンザレスは他用事の為、姿いなかったけど…ウロボロスの正体を知ってたかどうか不明でしたね)
☆感想☆
ウルちゅらー!今でしゅ!と、まさかのアリアナの一声で、ウルスラが猛スピードで付いてくるとは!(爆笑🤣)当時のウルスラ、出会ったばかりなのにアリアナを好きになっちゃったんですね✨
アリアナ達をこの時代の者ではないと気付いたってことは…。ウルスラが今いるのは、神々に封印される前の出来事…⁉︎でも、アリアナに呼ばれて光の中へ入って行っちゃったよ…ハハハ😅あの場にいたクズ連中どもは、〝なんてこったー、神々の光に封印されたみたいぞっ!〟って勘違いした感じですかね?
ひ孫Loveのミル爺に吹っ飛ばされて、ざまぁみろです👍可愛いアリアナを、じゃちんと言ったからよ。…ん?じゃちんって何やw
さて元の時代に戻ってきたところで、案の定、ゼスト&オウメが激オコですね(笑)しかも元の場所に戻してこいって黒竜を、捨て犬扱いですかw
こらこら…。可愛い幼女の涙で騙すとは…演技派アリアナ、悪よのぅ〜!ウルスラの最後の声の呟きに、クスッと笑ってしまいました😆
ゼストやオウメ、魔国組の仲間たちに原初の竜だと気付かれないよう、どういう方法で、ウルスラを魔国ウロボロスとして誕生させたか…次回からの謎解き、楽しみです!
2度目コメ。文字数足りませんでした…😅
☆感想☆
前回はミル爺が邪竜になりかける衝撃的な展開だったので、邪竜とは何や…と思ったら、ちびっこアリアナとミル爺の冒険話⁉︎ここから、原初の竜と呼ばれたウロボロスの謎が分かるんですね!
ミル爺よ、血だらけの怪しい本を持ち帰るなよw そして何でも試したがるアリアナに見せたらアカンでしょ😹くっ…!常識人ゼストやオウメが居ない時に…(笑)帰ってきたら、ミル爺の得体の知れないコレクションを処分した方が良いと思うぞ!
本の中で?出会ったウロボロスが痩せ細った姿って…たしか竜は食べなくても自然の魔素を糧に生きられるらしいけど、ウロボロスの場合は、邪竜の進行を止めるのに苦しんでるだろうか…😭
でも、自分を置いて逃げろと言ったり、アリアナからもらった大福を食べて泣いちゃうところは…切なくて泣いてしまうやろぉぉ😭きっとウロボロスの本当の姿なんだろうなぁと思いました!
人間のわがままに振り回されるウロボロスこそ一番可哀そうやん…。生みの親である神々はフォローするべきなのに恐れて封印って…何考えているだろうね…まったく💦
今のウロボロスにとってアリアナは、ミル爺と同じく命の恩人であって、かけがえのない存在なんですね👍そりゃ、今のアレクシアにべったりな訳ねー😘最強トリオの嫉妬深いがひどくなる予感w
次の更新日で、ウロボロスの闇がどう救われて仲良くなるだろうかとワクワクです!
わー!更新&返信、ありがとうございます✨気付けば140話…!おめでとうございます🎉
作者様&シアたんの楽しい作品に出会えて本当に良かったと思ってます😇心疲れた時も癒しが欲しい時も、この作品を読み返すたび、シア&最強トリオという尊いに悶え…いや、楽しませていただいてますw
毎回アレ?と思った修正な件で、いつも作者様の手を煩わせてしまって申し訳ございません🙇
そう思いながらも(主人公シアたちが好きすぎて、多少熱中になりすぎて…)、作者様が手掛けてらっしゃるこの作品の楽しさを多くの皆様が好きになって頂けますようにと、作者様を心より応援しています✨
今回は黒竜ウロボロスとアリアナ出会い話ですね!待ってましたっ👍
◯気になる点
ウロボロスが封印された場所について。
アランカルトの話によると族長の家の地下にあるとの事でしたが、実は古代書物の中だったのでしょうか?
裏切り者アランカルト達に知られないよう、ミル爺の考えた嘘でしょうか…🤔
◯修正な点
「そんなに状況に苦しみ、最後には邪竜になってしまい…」→(例)…邪竜になってしまい、それを危惧した神々に封印される?(※『帰ってきた黄金竜とアランカルト』の〝神々はこの竜の存在を危惧して…〟とあったので)
「痩せ細った黒い竜を見たアリアナはポケットから…」→着物姿かなと思うのでポケット→着物袖?
文字数制限のため、二度目のコメントです😊
☆修正な点&気になる点☆
「ランゴンザレスは話終わる前に二人と同じように吹っ飛んでいた」→…中庭へ吹っ飛んでいた
「ドス黒いオーラ」すべて→ 黒く禍々しいオーラ or 邪悪なオーラ
「その隙にルシアードが〜炎を纏った剣で…」→すみませんが、紅い炎 or黒い炎…でしょうか?
「デズモンドの事はランゴンザレスが必死で抑えているが…」→どんな風でしょうか?(例)束縛魔法で抑えている or 羽交い締めで抑えている?
「いくらルシアードが最強でも…」→最強な人族の王でも?
「酷い悲しみと何もしてあげられ〜ドス黒い感情に蝕まれていった」の後に(例)「孫ゼストが深い眠りについた後もずっとだ。」という感じの言葉を加えるのは?(※魔国編では確かゼストが眠りについたきっかけで、ミル爺が弱くなって寝込んだという話だったので)
最後に気になる点は、『竜族の力』の戦闘中ミル爺の格好は…半裸×腰にタオルを巻いたままでしょうか?
前回の『本気の戦い②』のルシアードの台詞「む。…その姿で何てことしてるんだ?」があったし、最後の一文「ミルキルズの顔つきがいきなり変わった…」のところで、魔法で着物を着た感じですか?できれば分かるように表現して頂けると助かります。
せっかく良いところなのにぶち壊すような意見してて申しわけありません🙇作者様のご判断よろしくお願いします。
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