転生皇女は冷酷皇帝陛下に溺愛されるが夢は冒険者です!
そう、アレクシアは前世の記憶を持って生まれたのだ。前世は大賢者として伝説になっているアリアナという女性だ。アレクシアは昔の知恵を使い、様々な事件を解決していく内に昔の仲間と再会したりと皆に愛されていくお話。
※コメディ寄りです。
1巻分
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小説:12時間
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こんにちは😊体調大丈夫でしょうか。気になる点&修正追加コメントですがゆっくりで良いです🙇
◯『アレクシアvs貴族のバトル』
「誰か分からない青年に皆が注目する余裕もない」→誰か分からない派手な羽織りをしている金髪の青年に〜。?
◯『ゆっくりお話しましょう②』
気になった点→シアと大人達がどんな顔で話して様子盛り上げているかを分かるようにするのは?
例えば…「顔が明るくなったアレクシアはルシアードに椅子から降ろしてもらうと、亜空間から紙を出して浮遊魔法で配り始める」?
「ルシアードとゼストそれにデズモンドが真面目な顔で即答し、〜」とか?「あちこちも騒ぎ出して収拾がつかなくなっているこの場〜」?
◯『不穏な動き』
「アレクシアの疑問に答えたのはマクロスだった」→首を傾げるアレクシアの疑問に〜?
◯『これからの事を話しましょう』
「ポーポトスとデズモンドはお互いに頷くと〜」→〜頷くと立ち上がって合意の握手をする
◯『仲直りしましょう』
「それを見てあまりの変化に驚くアレクシアとルシアード」→それを見て実の妹を罵っていた頃と違うあまりの変化に驚く〜?
◯『もう寝ます、また明日』
「ぶるぶる震えるエメルとカヒルを抱き締めながら、アルビンゴスを責めるように怒るユーミアス」
「そう言って容赦なく五匹と部屋に入ろうとするアレクシア。が、何か気付いた。」?
◯『邪悪竜の登場です』
「お互いに沈黙が続いたが、デズモンドの不機嫌な声で我に返ったアレクシア」→その後に続く文
(例)その小さな黒い物体を手招き、皆のいる部屋へ案内してあげる。?
「アレクシアと五匹がそろりと出て行こうと〜」→そろりと部屋を出て
「ルシアードが珍しく反対する」→ルシアードが珍しく愛娘を叱るように反対する?
◯『魔障の森へ出発です』
「〜ライザに挨拶したアレクシアは魔障の森へと出発したのだった。」→アレクシアと最強な大人達は〜。
「到着した魔障の森は〜」→転移魔方陣の光が消え、到着した魔障の森は〜
「邪魔しないで下しゃいよ?」ジト目で見るアレクシア→困ったように見上げるアレクシア?
◯『さぁ狩りに出発です』
「一緒にいたゼストは見合う相手がいないので寝転がり欠伸を〜」→木の下で寝転がり欠伸を?
「ポーポトスの腰痛の原因は無茶ばかり〜」→実はポーポトスの腰痛の原因は
連続ですみません、修正&気になる点コメントです😌
追加点ですが、毎回すみません😅
4章あたりについて少し厳しめに意見して申し訳ないです🙇全部直すではなく、どの辺直すか説明難しいですが、例えば…7章のエルバナとデルタス事情のように、会話中の様子&光景、相手の感情など見える文章にすると読みやすくなるかと思います。
作者様の大事な『転生皇女』の面白さ、多くの読者様が知って楽しんでもらいたいと願ってます👍
◯「狩りに行きます」
「良いわね〜、ついでにピクニックしましょう」→ゼストとシアの会話中、いつの間にランが居たでしょうか?😅最初から二人の会話聞きながら椅子に座っていた感じですか?
◯『こんにちは、お久しぶりですかね』
「ほくそ笑むアレクシアを呆れながら見ていたゼストが…」→亜空間から取り出した鍵を大事そうに握ってほくそ笑む…感じでしょうか?
◯不穏な動き
ゼスト&白玉達、ステラがシアがいないと生きていけないって叫ぶ場面、
シアも本当の気持ちを皆の前でさらした方が良いかと思うのですが…😭本当は皆と生きたかったとか、大事な人達を置いて逝くのが辛かったとか…。「これからの事を話しましょう」のシアの長生きしたい思いへ繋がると思う。
◯『最強布陣で殴り込みに行きます』
「そこには黒髮をオールバックにした真面目そうな男性が…」→真面目そうな執事の男性が?
「〜魔国国王デズモンドでドアを思いっきり開ける」→開け方は色々ですが、両手でドアをどーんと大きく開ける or 片足を使ってどーんと開ける感じでしょうか。
◯『ウィークル魔公爵家の事情』
「少しでしゅと!」震えるアレクシアは血濡れで気絶しているアルビンゴス〜。
◯『今日はもうお泊まりします』
「アルビンゴスを冷たく見下ろすアレクシア達」→叫ぶアルビンゴスを冷たく見下ろすアレクシアと周りの大人達?
「アレクシアを心配するルシアードも頷く」→愛娘のアレクシアを心配するルシアードも頷く
◯『ゆっくりしましょう』
「アレクシアの的確な突っ込みに黙ってしまう二人」→黙ってしまう父親二人?
◯『女傑ついに登場』
「〜下品さは全くない金髪碧眼の妖艶な美女。この人はランゴンザレスの実母だ。」?
「ユーミアスの発言に呆れるランゴンザレス」→明るく振る舞うユーミアスの発言に?
こんにちはm(_ _)m 気になる点&見逃した点、追加点を含めて修正コメントです。連続するかもしれませんが…🙇作者様、大丈夫ですか?話作り悩みますよね…🙀更新の事は気にしないで下さい💦
第1章最初からです。
◯『毛玉の正体判明!?』→今更ですが、白玉の瞳の色はどんな色?
◯『ギルトマスターとアレクシア②』
「ルシアードは無表情のまま剣を抜くと〜」→無表情のまま冷たい紅い瞳を光らせて剣を抜くと〜
◯「お友達のオネエさんです」(追加ですみません)
再会シーンから始まる台詞が多いので、時々台詞の下にシアたちの様子や周りの反応など分かる文章を入れると話の流れが分かって読みやすいかも…?例えば…、
「む。こいつは男だ…「馬鹿を言うんじゃねぇ!」
ランが急に鬼の形相のような男の顔に変わりルシアードに叫び出す。…など。
◯『突然の訪問』(すみません、追加です)
親子の再会シーン、ゼスト&シアは感情出してもっと喜んで泣いても良い気がします。シアは冷静であっさりしてるような気が…😅
◯『アレクシアvs貴族のバトル①、②』
①「だが、誰も一向に椅子を持って来ない。従者は皆、〜』→従者は誰(主人)派の者ですか?
②「貴族の一人が見下したように言うと周りも頷いている」の所
貴族全員ではなく侮辱していた愚かな貴族は、数十人位??(顔を落書きされた人数)。エリーゼの命令ではなく貴族達の独断で、シア皇女を虐めて追い出そうとしていた感じですか?
③不気味なラスボスに暗殺を頼まれたエリーゼは結局何したかったでしょうか…。シアが傷つき苦しむ姿を見たかったかな?
◯『其々の怒り』
「ランの発言に反論する気力も残っていない貴族達」→目が笑っていないランの発言に
◯『こんにちは、お久しぶりですかね&またまたお久しぶり』
①シアと再会シーン、デズモンドの感情について。昔と変わらないなとか笑ったり嬉し泣きしても良いかと思いますが😅
②マクロスの台詞→ランに聞いてゲートからやってきたのなら…
「アリアナなんだね…ランゴンザレスから聞いたよ。僕やリリスがどんなに会いたかったか〜」?
◯謎の集団の正体
「全く聞いていないステラに呆れるアレクシア」→何度注意しても全く聞いていないステラに呆れるしかないアレクシア?
こんにちは😌まだまだあるですが、今回気になった点&修正な点です。🙇作者様、更新終わり次第落ち着かれてからで良いです👍
◯気になった点
①第1章〜3章に、時々アレクシア(例 ケッ!腹黒め)&人の心の声(例 オネエかよ!)を出す場面がありますが、4章以降あまり見かけない気がします。今後は無いでしょうか?もし修正する時に、作者様のちょっと遊び心で加える方が良いかと思います😊
②失礼な言い方で申し無いのですが、作者様お話聞いて頂けると有難いです。
第3章までと比べてみると、第4章あたりは少し表現が甘い気がします。例えば情報量(台詞の下に周りの様子や光景、突っ込み等を表す文章。)
もちろん話の流れや面白さは変わらないし、修正すべき点以外の話を全部修正しなくて良いと思います🙇あまり言葉を詰め込み過ぎると内容クドくなるので、読者の心を惹きつけるような文章で良いかもしれません。
例えば「狩りに行きます」の場合→愛娘の気配を感じたルシアードにドン引きする場面。
(例)
「アレクシアの気配がしたからな」「……」の下の文→爽やかな笑顔で答える父親に、ピッシリと固まる。
「じじい、ドン引きしゅるな。」
ゼストもだが、仕事中の周りまでもかなりドン引きだ。そんなの無視して嬉々とするルシアードは愛娘をソファーに座らす。??
(※でも作者様のこだわりがあるので、無理に変えなくて良いし多くの読者様が読んで楽しめるお話を書いて頂ければ嬉しいです🙇)
◯『アルビンゴスの苦悩』
「突然豹変した彼女に無理矢理に飲まされた。…」→女の腕力に負けるような男でしょうか?😅少し不自然な気がします。例えば…「…彼女に拘束魔法で動きを封じられ、抵抗するもむなしく無理矢理に飲まされた」とか??違ったらすみません。
こんにちは😌読み返して気になった点&修正な点ありましたので🙇
入れ忘れた所→本編「アレクシア反省中」の下に、ゼストの【閑話】を入れる?
(例)再会後の日々、リリノイスと決別?、人族の国で愛娘と生きる為ロインに教えを乞う??
※でも作者様の物語イメージを大事したいのであれば、作者様のご判断に従います。ボツして良いです。
気になる点&修正な点
◯『お金は大事ですよ』シアが父の私物を商業ギルトに売ろうとして捕まった場面
一番駆けつけてくる筈のルシアードに内緒で、ロインに通信魔法で助けてもらった感じですか?
◯「其々の怒り」
①ランが牢の中の貴族達を始末する場面→ちぎられた首から血が飛び出るとか、貴族は恐怖で動けず抵抗できないか必死でランに抗おうとしたか…無残な光景あると分かりやすいかかも?
②エリーゼの部屋ベットに貴族の首が置かれた場面
気持ち悪くなったというのは…どんなグロい光景を見た?例えば…シーツが血の海と絶望に歪んだ貴族の顔とか。
6章『ゆっくりお話しましょう』
「セリーナ令嬢がそう言いかけた時、〜」→〜言いかけた時だった。次の一瞬、彼女の口から血が流れ出した。「え…?」後ろから or シアを隠すように前に出たデズモンドに思いっきり体を貫かれたのだった。
…?(イメージ違ったらすみません)
『動き出す悪意』→デズモンド達にミラノ魔侯爵がいつの間に肉塊されてた場面
黒ずぐめとランが話し中、悲鳴とかお仕置きされるような音が無かったですか?一瞬でミラノ侯爵がズタズタされてバラバラされ人の姿形も残らず…感じですかね?😅
『恐ろしい事態です』
①最強トリオの突っ込む場面、「お前が言うなよ」→「3歳のお前が言うなよ」
②寄生虫の存在について→寄生虫は厄介で見つかりにくいとポポ爺の説明あるが、大賢者のポポ爺&シアの鑑定魔法とかで分からないような強力な呪いですか?
「アレクシアは気分悪くなり…」→この光景を見たアレクシアは気分悪く…。
嬉しい言葉ありがとうございます🙇💦本当にご面倒おかけしてすみません。
作者様の都合ありますし、無理しないでゆっくりで良いです😌疲れたら休憩&甘い物、モフモフ必要❗️
4章から読み返してふと思った質問ありますが、よろしいでしょうか?
前世アリアナと関わりのある魔国組は再会後、何故アレクシアに構いたがるか…前世で酷い事されたのに?って不思議に思われそうなので、
例えばのお話です。もし既に作者様の執筆済みで出す予定でしたらすみません🙇
本編に、味方キャラの【閑話】を挟んで入れる(アリアナと過去話、再会後の決心など)
①デズモンドの場合、「遂に現れました」の上に【閑話】を入れるとする。『神の目覚め』と同じように。
(例)アリアナと出会い、死に別れ、今のランに聞かされて会いにいく…とか?
再会後もう後悔したくないって言葉の意味が、納得するかなーと思います。
②ランゴンザレスの場合、「其々の怒り」の下に、【閑話】を入れる?
シアの為に貴族を始末した理由とかアリアナとの友情話とか…。
③ステラの場合、「謎の集団の正体」の下に閑話を入れる?
アリアナと熱い喧嘩?、死に別れ、再会後の決心…とか。→「不穏の動き」のステラの叫びや両親の気持ちに感情移入できるかなと思う
④ウロボロスの場合、「ウロボロスの威力」の下に閑話を入れる?
宝物を盗まれた被害者なのに、再会後シア大好きになる?謎の理由。魔貴族を始末後の決心とか。
また台風だよ〜シアちゃんの魔法で何とかして欲しいよ〜ヽ(●´ε`●)ノ
シアちゃんはアリアナ時代から苦労してきたもんね……今は最強トリオやランゴンザレスに白玉達に出会い囲まれて幸せだよね( *¯꒳¯*)
エルバナもデスタスもシアちゃんのおかげでまたラブラブになったのねwww
こんにちは😊作者様、昨日は大変失礼しました。心配になりすぎて困らせてしまったのではと反省です🙇
作者様のこだわりがありますし、決して否定してる訳ありません💦
他にも読み返して色々気になる点などありますが…作者様、良ければ意見して大丈夫でしょうか?
エルバナ&デルタスについて。
シア&エルバナの関係、フワフワ変わった(?)夫婦を知る大事なポイントですよね。よく考えてみるとシアの未来の義両親(?)になる人達だし、周りは空気を読んで見守ってくれてたかもですね!
フワフワ夫婦のダメすぎる一面、魔犬達のことでシア&エルバナの間のわだかまりを解けるまでぶつけ合ったり、和解まで持っていく流れは分かりやすいし、良かったと思います😊(ルシアード様のダメなやらかしは苦笑いしたけど💦)
…魔犬チビたち、可愛すぎてフワフワしたいですね…✨
作者様、申し訳ありません🙇連続コメントばかりですね😅
本編と関係の無いお話ですが…失礼でしたらすみません💦
あの、私のコメントを気にされて無理に表現を変えていこうとしてませんか??
もしそうなら申し訳ありません、私の伝え方が悪かったかもしれません…。
作者様がこれまで書いてきた表現や話の構成は変えなくて大丈夫と思います。読者の皆様はきっと楽しみで読んでいると思います。
①『アレクシアvsエルバナ②』の回から、シア大好き仲間たちの様子や光景など見えていないのが気になったので…。
エルバナ相手だから誰も割り込まず突っ込まず、ダンマリかな?って思いましたし…😅
例えば…シアの強烈跳び蹴りを受けた場面、「蹴られたと幸せを感じるルシアードの姿にドン引きしてしまう周りの大人達」
…など笑いを誘う表現。こういうのは作者様らしいかなと感じます。違いましたらすみません💦
②もちろん味方敵キャラの様子や心情、戦う光景など簡潔に読みやすく分かりやすく工夫は大事だと思います。分かりづらい&意味不明な点あれば、伝えてもよろしいでしょうか?
何度言いますが、私の伝え方が紛らわしくて本当に申し訳ありません。作者様、どうか読者様の楽しみな『転生皇女』を盛り上げていって下さいますように🙇
続きのコメントですみません🙇 気になった点&修正な点の追加です。
◯『エルバナとデルタスの事情』
「今までにつまらなさそうにしていたウロボロスが〜」→今まで退屈していたウロボロスが
「デルタスは魔犬を不憫に思い助けようとしたが、…」→さすが魔犬を不憫に思ったデルタスは
気になる点
「〜たまたま魔国に来ていたアリアナに助けを求めた」の所→ 幼獣?or成獣?の白玉と黒蜜も一緒ですか?(たしか白玉達と出会ったのは500年前くらい?その頃、魔犬生まれたばかりって事でしょうか…😲)
◯『アレクシアvsエルバナ②』
「彼は当時竜族の族長で〜忙しくてアリアナとあまり一緒にいてあげられず、更に彼女が…」→簡潔に読みやすく区切っておくのは?(例)彼は〜忙しくてアリアナと一緒にいられる時間が少なかった。更に彼女が〜…怒ってくれている今の愛娘を見て…という風?
◯『アレクシアvsエルバナ①』
「小さな幼女に怒られてシュンとする〜」→小さな幼女に怒られていた。シュンとする人族最強の皇帝と世界最強〜?
◯『狩りにいきます』気になる点
貴族の首が置かれた事を怒るエリーゼ、狂気になる場面。またシア暗殺に動き出そうとする感じですか?それが裏目に出て『エリーゼ親子の結末』へ繋がり?
『魔国エリーゼ結末』→自分の罪が明るみになった時、プリシラに助けを求めたと書いてあります。
双子の娘とシアが白玉達を巡って揉め中、自分を調べられていると気付きプリシラに会いに行ったとか…?その後はむなしく北の修道院行き(魔国行き)という流れですか?
更新ありがとうございます(*´꒳`*)✨
おいおい…ルシアード様、やはり嬉しいのか…愛娘の怒りの飛び蹴り😅シアの突っ込み、ごもっとも(笑)ルシアード様の女見る目無さすぎるよね😅シアと出会ってラッキーだったね!
魔犬もふもふ達、大変だったね…💦呼ばれてたのはピッピちゃんって…インコかよ(笑😅)
本当の事伝えなかった夫デルタス&周りは悪いでは?😔エルバナが可愛いからって心を鬼にして現実を教えてやらんと‼︎でも、ウロボロスが呆れるほどお花畑で残念な奥さんだって驚きだよ😅
しかもアリアナの詐欺に騙されかけたり……っておーい‼︎シアたん、駄目だろΣ(゚д゚lll)
憑き物落ちて吹っ切れたのか…素直になったエルバナが魔犬と仲直り出来て良かった✨そして、シア&デズモンドの念願婚約おめでとうーー🎉👏いよいよ、竜の谷へ❗️名付けてミル爺&オウメ救出チーム✊
……ところで、エルバナ襲来した時からポポ爺、ラン、ステラ、誰もずっと一言無しだったね?😭いつも話割り込んで来るのに妙だと思ってたよー。エルバナ相手だから口出すの面倒だったかな…?
◯修正な点
「周りの大人達はお前もなと心の中で思った」→周りの大人達は心の中で思った。(お前もな!)
「アレクシアの的を突いた言葉に…」→アレクシアの的を射た言葉?
「エルバナが可愛く思えるほどの濃い女達と結婚…」→あの濃い女達と結婚
「〜慣れましゅが、この子達は私の大事な仲間で家族でしゅから」→〜慣れましゅ。でもこの子達は
◯気になる点
①「デズモンドはその頃から〜」の所→母親の暴挙が始まったのはその頃からだった。デズモンドはウロボロスの所で修行していた為止められなかった。っていう解釈でしょうか…?
②エルバナ、息子とシアの婚約を知ったのは、デルタスからシアが皇女だって聞かされた時ですか?すみません💦
ルシアードはシアちゃんに何をされても、すごく嬉しそうだね。ドン引きだけどね周りが😓
あとシアちゃん(アリアナさん)、エルバナさんになんてことをしたのかな?
ちゃんと差額部のお金の返金と、ごめんなさいしないとメッだよ😓
それは周りが過保護になるし、あんこちゃん達の性別の訂正もできない感じになるよね?
ある意味アリアナもあんこちゃん達のトラウマに関わってる?😓
みたらし&きなこ&あんこ達にごめんなさいする?
で今でもラブラブな、デルダス&エルバナさんですね☺️
確かにルシアードの奥様達はキャラ濃い方々ですよね。
こんにちは。作者様、お気遣いありがとうございます🙇台風の影響で大きな被害なく大丈夫でした。天災怖いですね…😱
デルタス&ゼストの我が子を想う心情、心打たれるよ😭✨ゼストを庇うシアの本音も、魔犬&デルタスの再会シーンも泣けるものでした…グスン。(ルシアードの禁断やらかし、人前で思い出し笑いするので困る😅)
色んな人に前世やらかし暴露されるって…それは楽しみ!シアは口笛吹いて誤魔化してそう(笑)
あの、読み返み中の4章のところですが…新たな気になる点を追加大丈夫でしょうか?(多分魔国編を読んだ後なので、少し違和感かも😅)修正な分は焦らず今の環境や気持ちが落ち着かれてからで良いです🙇
『お友達のオネエです』&『アレクシアと最強な仲間達』
①ランの感情、魔国組と比べて再会の喜びは軽い感じな気がします。あら元気だったー?ってまるで、また会えるみたいな言い方だったので…。
②魔人ランの登場で、ロイン達&狩り参加者が落ち着きを取り戻し、慣れるの早くない?強烈オネエだからでしょうか?😅
『神の目覚め』→顔を落書きされたゼストの「魔王に怒られたばかりだろ」、二代目魔国王?現魔国王?どちらか…。
(アリアナ3歳の時、二代目魔国王らしいので。あの穏やかなデルタスが…?って疑問)
『森に行ってきます』→娘シアが一人放置されてた事をバレた場面。ゼストやランが暴れてもおかしくないのに、あっさりルシアードを許すのはシアを悲しませたくないから?
『森でピクニックするぞ』
「アレクシアをゼストから話して抱っこするルシアード」→どの場面でゼストがシアを抱っこしたのか見当たらないので。
チビ竜トトの登場→まだ幼子なのに、飛ぶスピードで父親を追ってこれたか謎…。転移魔法使って探してきた感じかな?
『トトの父親が現れた』&『ビジネス始めた』
①現族長リリノイスの心情。アリアナの死で壊れたゼストを見てる筈なので…関わるのやめとけとか反対したりしないのか?でも連れ戻すの諦めたのか、ミル爺の事も何も言わず不機嫌ながら帰るのが疑問…。
②リリノイス一方的に責められ脅かされるって少し可哀想な気が…😅遊びの魔道具とか勝負しないでしょうか?
『エリーゼ親子の結末』→北の修道院行きを命じる皇帝やロインは、エリーゼの罪状を明かさないでしょうか?魔国でのエリーゼ結末を読んでも不明なまま少しモヤと残る感じだったので😅
二度目コメントですみませんm(_ _)m
◯気になる点
①エルバナ、シア皇女の情報を知らされなかった事について。
息子が選んだ婚約相手は幼女だと知って大暴れする恐れでしょうか…。または、エルバナは森で遊んでた魔犬達とアリアナの魔力を感じ取ったから精神不安定になってるとか?💦それを心配になってデルタスが部屋に妻を閉じ込めて大人しくさせた感じですか?😅
②魔犬ケルベロスと契約したのは、デズモンドが少年時代からですか?
◯修正な点?
「ゼストはアリアナの数々の〜何も反論出来ずに黙って怒られている」→〜反論出来ずに黙って項垂れてしまう
「エルバナは急に目に涙を溜めて、」→急に目に涙がじわっと溢れて、
「ルシアードは大事な愛娘に詰め寄るエルバナに…」→見守っていた中、問いかけたのはルシアード。大事な愛娘に詰め寄る〜?
「先程から激しく言い合っている見えるアレクシアとエルバナだが、」→激しく言い合っているアレクシアとエルバナだが
、刺々しい空気はまるで無い。
「〜小さな子犬三匹を見つめて嬉しそうに笑うデルタス」→小さな灰色の子犬三匹を見つめて微笑むデルタス
「デルタスしゃまだー」「こんにちはー」→長男みたらし、次男きなこ、三男あんこ
「三男あんこはデルタスの周りを〜回って、回りすぎて」→デルタスの周りを嬉しそうにぐるぐると走り回って、
「フラフラと近寄って来るエルバナに気付いた…」→すみません、読みやすいように改行するのは?
「アレクシアが泣いているエルバナに聞いた」→泣き崩れるエルバナ?
「衝撃を受けるエルバナにさらに驚く〜」→さらに驚くアレクシア。周りも驚き呆れているようだ。?
「ルシアードが徐にポタポタ泣いているあんこを」→徐に泣きじゃくるあんこを?
更新ありがとうございます😆台風の影響で、あちこちドタバタ…。魔犬チビ可愛すぎて癒されます✨もふもふしたい💦
最後の文に思わず苦笑い❗️絶対阻止させたシアたん、でかした〜😆💦
ルシアード様よ、食事中(かもしれない)の読者皆さま&レディーに、見せてはいけません(笑)😅あとで、常識人ロイン様の元で羞恥心というものを学び直してもらいましょうー💪
エルバナのごもっとな(?)反撃によって撃沈されていくデズモンド&ゼスト、哀れ…😭アリアナ時代のイタズラってそんなに酷い事なの!?って疑問いっぱい(苦笑)💦今世シアたん、叔父ロイン様の教えをしっかりもらって頑張るのだ✨
エルバナの「大事な子達を奪われた」発言を聞いた時、あっ…って察してしまったΣ(゚д゚lll)
やはり魔犬ケルベロスでしたかー😅デルタスの話よくよく聞いてみると…シアは、わざとエルバナに黙って魔犬達を連れ去ったとは思えないですよね🤔みたらし兄弟、尻尾振って走り回るところが可愛いー✨モフモフしたい…。
ゴホン、魔犬チビ達から真実を話してくれるかなー??男の子だって言わなかったのは何でだろう…。
女の子と勘違いしたエルバナが魔犬に嫌われたまま、シアが誘拐犯疑惑だとデズモンド&デルタスに誤解されたまま…どちらも可哀想すぎますよー😢
ところで、デルタス様って意外と長いお喋りですね(笑)舌噛まずに…。(感心はそこかよ)
作者様、多忙中返信コメントありがとうございます🙇すみません、修正&気になる点あったので後でコメントしますね🙇
第1〜3章は、勢いのある面白さがあって多くの読者の皆さまの心を鷲掴みするのは凄いと思います✨もちろん魔国編も濃厚で面白くてワクワクしてます😊(特にシア&ポポ爺の再会に、涙目です。魔貴族と決着も凄かったな)
これから竜の谷編で味方の強烈キャラ(?)、悪をざまぁスッキリ痛快、シア&最強トリオの活躍楽しみ✨
更新ありがとうございます♪
このパターン…エルバナさんはシアちゃん溺愛チームに入っちゃう方向の匂いががしますねぇ🤔いかがですか?
モフモフ三兄弟は、女の子扱いされてたのかー。そりゃあ嫌だし、逃げたくなりますよね。わかるよー😞前世は辛かったかもだけど、今世はシアちゃんとのんびり楽しくできてるし、よかったのかな?
今後エルバナさんが仲間になったら、シアちゃんのやからしの数々が暴露されていくのかな?それも楽しみにしてますね😉
それにしても、シアちゃんのルシアード父の扱いが雑です💦デコピンに続き、飛び蹴りって…。まぁ、最強だけどシアちゃん溺愛父は、喜んでるんだろうけど🤭
シアちゃん久しぶりー😆元気だった?白玉ちゃん達も元気?
台風が来てますね、大きな被害がなく通り過ぎて行ったらいいのですがね😱😱
身の安全を守りましょうね!
シアちゃんは確かに自由奔放で、破天荒&光り物好きかもしれないけど、そこがシアちゃんの可愛いところだよね😁
エルバナさんもわかってそうだけどね、大事にしてたみたらしちゃんたちが、アリアナさんになついて一緒に亡くなったのがものすごーく悲しかったんだね🥲
ゼストパパは、シアちゃんが怒ってくれてすごく嬉しそう😤
あとルシアードパパ、みたらしちゃん達のデリケートな所は、レディ達に見せたら駄目だよ😅
お取り込み中作者様、申し訳ありません。返信は作者様のお知らせの通りで大丈夫ですm(_ _)m
いつも『転生皇女物語』面白くて楽しいお話をありがとうございます🙇第1章〜第3章本編を読んで読みまくっているところです。失礼かもですが…意見しても大丈夫でしょうか?
★気になる点?(修正が必要かどうかは…作者様のお考えを教えて頂けると嬉しいです)
誰のセリフか分かるように改善されててすごく助かります🙇…ですが、今魔国編の味方キャラ増えてるですよね。平和ぼのぼのシーン等で各キャラのセリフ多さで、少し読みづらく感じる事があります😅(もちろん全部では無いです。一部だけ)
①各キャラのセリフの後に名前つくじゃなく、台詞の下に誰々の言動を順に文章にするのは…?
②作者様のちょっと遊び心みたいな独創表現を出す(文章シリアスなのにぷっと笑ってしまう。)
③各セリフの中、同じ言葉の繰り返しが気になるので違う表現をするのは…?(読者視点から適当だと思われてしまう為。「アレクシアvsエルバナ」を読んでアレ?って思ったので申し訳ありません)
例えば『あの子達を忘れてました!』の場合、ここから私の勝手な例文イメージなので鵜呑みしないで下さいね🙇
「うわー!食べて良いでしゅか?」
「「「「わーい!」」」」…の台詞の下に
白玉が目をキラキラさせて呟き、他の4匹も涎が止まらなくて嬉しそうだ。全員は勢いよく食べ始めた。
シアと寝る権利は誰か…最強トリオの残念なシーン。
「魔国に来たんだ〜、婚約してるんだ、何が悪いんだ?」
「デズモンド!婚約者っていっても仮だから」
「そうだ、それにアレクシアは父親である俺と〜」…の台詞の下に
平然と言い張るデズモンドに対して焦って反論する育ての親ゼスト、実父ルシアード。
〜(中略)無駄に殺気を放つ最強トリオに呆れるアレクシア。幼女を巡る超美青年3人の必死な姿は奇妙なものだ。
…などなどこんな感じの恥ずかしいダメ例文しか説明出来ずですみません。作者様の読者を楽しませる表現力の方がもっと凄いと思います。
作者様のとても大切な作品ですし、書きたいようにどんどん書いていって下さいませ🙇楽しみにしています!
ただ読者にとって作者様の思い描いている話の流れや具体的な光景、アレクシア達の心情など気になるし知りたいし…ワクワクと読みたいと思っています。長々と大変失礼しました😌
一気読みさせて頂きました(*˘︶˘人)
さて、帰ったらロインさんからのお説教が待ってるの忘れてるような???
精神的に父娘でロインさんからのお説教(笑)
魔界で強さ誇示したのに人間界での最凶はロインさんだと思うんですが・・・シアちゃん大丈夫?
またまた失礼ですみません🙇入力忘れかもしれない修正な点の追加です(必要かどうかは…)。
◯修正な点?
「穏やかで優しそうな雰囲気で辛辣な事を言うデルダス」→〜ずばりと失礼な事を言うデルダス?
「相変わらず、見かけによらず辛辣でしゅね」
「シアが言うのもでしゅが、デルダス…辛辣でしゅね」→デルダス…自分の親なのに容赦の無いでしゅね?
「そんな父親に驚くデズモンド」→そんな父親を見るのは初めてで驚くデズモンド?
「小さな幼女に怒られて〜呆気にとられるデルダス」→〜ポカンと呆気にとられるデルダス?
「デルダスは呆れてデズモンドを見る」→ 呆れてデズモンドに目線を移して確認する?
「暫く考え込んでいると、廊下が騒がしく〜」の所 →エルバナの襲来なら、シア達は殺気のような魔力を感じなかったですか??
(例)〜突然、強い魔力が現れた同時に向こうの廊下が騒がしくなり始めて…。
「するとそこにはとても可憐な少女が立っていた…」→〜とても守ってあげたくなるような可憐な少女?
「可憐な少女がドスの聞いた声で〜」→エルバナの剣幕を見た魔国組やゼストの様子は無いですか?「相変わらずヤンキーだな…やれやれ」みたいな感じでしょうか😅
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