王太子妃は離婚したい
だが、期待を胸に臨んだ婚姻の日、待っていたのは夫セレンの冷たい瞳だった。
※この作品は、読んでいただいた皆さまのおかげで書籍化することができました。
綺麗なイラストまでつけていただき感無量です。
これまで応援いただき、本当にありがとうございました。
レジーナのサイトで番外編が読めますので、そちらものぞいていただけると嬉しいです。
https://www.regina-books.com/extra/login
ぼんくら王太子めー!
今更フレイアの魅力に気付いても遅いんだよー!
心をバッキバキにへし折ってしっかり反省させてやってくださいませ!
フレイアちゃんは素敵な人と出会って幸せになって欲しい。。
続きが楽しみです♪
4ページ目で「王太子セレンの義兄アキテーク公(夫人)」とありますが、二人は異母兄弟ですよね?
フレイアから見たらアキテーク公は「義兄」で間違いないですが、セレンからは「兄」「実兄」または「異母兄」になる。
ここら辺、ちょっと分かりにくいです。
サーシャはフレイアとセレンのどちらから見ても「義姉」で正解ですが。
「符に落ちた」は「腑に落ちた」
フレイアの母に関して、仮にも婚姻関係を結ぶはずの国の家系図も頭にろくに入っておらず、後添いの正妃を側妃と勘違いしているおバカが王太子とは、この国はお先真っ暗だ。
対抗馬のアキテーク公も腹黒いだけで大して有能そうでもないし。
内紛で国が倒れるのは勝手だけど、国民に迷惑かけないでね。
おバカ王太子がフレイアの魅力に気づいちゃって手のひら返して求愛って展開は要らないけど、それはそれでフレイアに毛ほども気にされずスルーされてめでたく円満離婚ってのも見たい気がする。
拗らせ?バカが主人公の噂の真偽を知った時どういう行動に出るのか見ものですね^ ^
バカがざまぁ(主人公に謝罪しても絆されずに冷たく遇らう主人公期待してます)
自分の命で、感情を出さないマリオネットを演じろと言ったり高圧的で横柄な態度を取ってましたし…噂に惑わされるなんて1番王族としてやってはならないことだろうに
噂を鵜呑みにするかどうかで他人や国の人生すら左右されるってことをバカを身をもって知るべきですね\\\٩(๑`^´๑)۶////
主人公に噂に惑わされない真のヒーローが現れるといいなぁ^ ^
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