【完結】幼なじみを妻にしたいと仰るなら、どうぞ勅書をお読みください。婚約を命じられたのは侯爵家の嫡男と、私の名でございます
幼なじみの手を取ったまま、婚約者はそう仰いました。父は「王命だ、我慢しろ」とだけ言い、母は目を伏せました。
ええ、構いません。泣いてすがるつもりも、陛下に申し上げることもございません。
ただ、あの勅書は、読めば分かるように書かれております。
婚約を命じられたのは、侯爵家と伯爵家ではございません。「侯爵家の嫡男」と——私の名です。
名で下された王命は、陛下にしか書き換えられません。そして陛下は、一度下した命を書き換えないお方です。
替えられるのは、私のほうではございませんでした。
今さら勅書を読み返しても、もう遅いのです。
感想の再送失礼致します。
先程は作成途中の感想を送ってしまい、申し訳ございませんでした。
アルファポリスさんで感想を送るのが初めてでしたので、感想を取り消ししたり編集したりする機能を見つけられなかったのですが、もし、そういう項目があったのでしたら、なんかもう本当に申し訳ございません…!!
改めまして…
ランキングから面白そうだな、と思い読んだ為、タグを一切見ていなかったので、AI生成作品だったことに気づかずに読ませていただきました。(他の方の感想を読み気付きました)
お話として、続きは気になったのですが、作者様の意図が見えない描写が多く違和感を感じ(丁寧な描写をしたいのかな?と思うのですが、細かい描写がどういう気持ちを表しているのかの答えが私の読解力では見つけられず…)
個人的な評価としては、私の好みのお話ではありませんでした。
ですので、本来でしたら感想は送らずに終わるつもりだったのですが、AI生成だと知り送りたくなりました。
小説のAI生成作品というものに今回初めて触れたのですが、こちらはどの程度、AIを利用されているのでしょうか?
おそらくAIだけで作られた小説ではなくて、作者様が付け足したり、組み替えたりとかされて作られていると思うのですが、小説にするまでの過程をエッセイとかで読みたいです。
私は完全なる読み専なので書いたりは全くしないのですが、いつかは、技術が進歩して、AIだけで小説を書き上げる時代が来るのかなぁ、なんて思っております。
なので、きっと、これからどんどんAIを活用した小説が増えてくるのだとも思ってもおります。そんな技術の進歩が嬉しくもあり、同時に、人の手だけで作った作品を贔屓したい気持ちもあり、複雑な気持ちもあったりします。(こう、本当に複雑なのですが、0から1を作る作業は人の手だけでありたい、という気持ちと、0から1を作ることが科学技術で出来たらすごい!という気持ち、2つありまして…)
AIで小説を書くのがどんな感じなのか知れたら、また見方が変わるのかな、なんてことを思いましたので、気が向きましたらぜひ、エッセイ、お願いしたいです!
作品の感想からは少しズレてしまいましたが、この度は興味深い作品をありがとうございました。
ランキングから面白そうだな、と思い読んだため、タグを一切見ておらず、AI生成作品だったことに気づかずに読ませていただきました。(他の方の感想を読み気付きました)
お話として、続きは気になったのですが、作者様の意図が見えない描写が多く違和感を感じ(丁寧な描写をしたいのかな?と思ったのですが、細かい描写がどういう気持ちを表しているのかの答えが私の読解力では見つけられず…)
個人的な評価としては、私の好みのお話ではありませんでした。
ですので、本来でしたら感想は送らずに終わるつもりだったのですが、AI生成だと知り、送りたくなりました。
小説のAI生成作品というものに今回、初めて触れたのですが、こちらの作品はどの程度、AIにお任せしているのでしょうか?
おそらく、すべてをAIに任せではないと思うのですが…どの程度手直しをされているのか、とか、手直ししなかったらこんな感じになるよ、とか…こんな感じで作成してます、的な裏話?のエッセイが読みたいな、と思いました。
今後、AIはどんどん進化していって、いつかはAIだけで書き上げた小説なんてものも
気が向きましたらぜひ、お願いいたします。
興味深い作品をありがとうございました。
面白いと思って 楽しく読んでいたのですが、最後が他の方も言われているように モヤモヤが残る肩透かし感でした(*´・ω・)
ユリウスもクラリッサも ロザリンドに対して謝罪や贖罪等してないどころか一切考えてもいないようですし、ユリウスは結局 嫡男の肩書き失くしただけでそのまま侯爵家の恩恵受け続けて母親(同情心マシマシ?)に甘やかされながら 優雅に暮らしてるんですよね?
クラリッサも 悲劇のヒロイン装った再マウントに来たようにしか見えません…💦
この二人 結婚した後、侯爵家の庇護の元 暮らし続けるつもりなんですかね?
ユリウスは家をでるつもり無さそうだし、クラリッサの家に婿入りという感じでもなさそう…
侯爵家←王の御前で筋は通した(でも息子は溺愛する)
ユリウス&クラリッサ←悲劇(笑)の主人公のつもりで 「自分が原因で可哀想な結末が~」な自分本意な後悔だけして優雅に生活(振り回した周囲は眼中に無し)
伯爵家←父親が"捕らぬ狸の皮算用"で狂喜乱舞祭り
問題の先送りしただけでは?と思ってしまいました(  ̄- ̄)
設定等面白かっただけに ちょっと残念でした💦
おもしろかった!
王宮での控えの間と謁見での、すごく緊迫した空気が素晴らしかった! なんかこちらまで心臓が圧迫されるような。これだけの空気感作れるなんて、作者さんすごい! 番外編も含めて、王っていろいろ考えてるんだねえ。よくある他の作品のバカ王太子とか、やらかして廃嫡になるのが納得がいく。いち貴族のことをここまで考えて王命出してるんだから、バカじゃ務まらないわ。
最後に、あなたの名前を一度でいいから呼んでみたかった、の後の「ロザリンド」 くーっ! 最高!
映画みたい。
直後に、「テオドール」と呼び返すのも、素敵でした。こんな最後に、初めてプライベートで相手と対している。「名前呼び」だけで、ここまで読む側に情景を想像させるんだもの。
萎れかけた芍薬を持ってきたクラリッサ、自分の心情だったのかな。大きくて一輪で美しく、香りもたたく堂々とした花。侯爵夫人とはならなかった自分。控えの間では、とうに「過去の人」扱いしていたロザリンドに対して、どんな思いがあるのだろう。「王命」を甘くみていた自分を萎れかけた芍薬に少しだけその思いを載せたのかもしれない。
ランキング1位もおめでとうございます。これからの作品も楽しみにしています
うーん、うーん。
わかったのはテオドールがロザリンドを好きだったこと、ロザリンドもそうだったらしい…という事。
好きだった。でも勅書は「侯爵家嫡男」
だからその当時の彼はどうしようもない。
反対に伯爵家は名指し。
その理由は領地の境の事で伯爵家の名前をつけてしまうとそれを理由に伯爵が勝手なことを言い、してしまうという王の判断。
伯爵家の名指しの理由は分かりましたけど…。
テオドールさんもロザリンドも王の勅書だからどうしようもなかった…ということか…。勅命の重さは二人ともわかっていたし、貴族は政略結婚当たり前だからね。
今回ユリウスがやらかして、侯爵が嫡男をテオドールに変えたことで両片思いだったらしい二人はうまく結婚できたけど、それがなかったらうまくいかずにいたということですね〜。
途中までは、いつ気づく?ユリウス!となっていましたが、最後まで読むと貴族の結婚の切なさと王命の重みと貴族間の領地争いに王の名が使われることを嫌った王の策略の話だったのだなと思いました。
最後に少しモヤがつきましたかね。
溺愛タグがテオドールの涙でしかわからないからな〜。これからテオドールがロザリンドをめちゃくちゃ愛するのだろうとね。
あと少し、もう少し、何とかならなかったかなと残念に思います。
AIの限界なのでしょうね。
でも、貴族とはこういうものだというのは今回のことでわからせていただました!
最初から最後まで伯爵は、伯爵の器になかったなぁと。
そしてまた、クラリッサも貴族令嬢としては脳内お花畑すぎて、いっそ平民のほうが生きやすかろうと。
で、もうひとりの脳内お花畑のお坊ちゃんは、スペアだったんか。それも、こんなこと仕出かすあたり出来の悪いスペア。これは候爵夫人が甘やかしてたんだろうなぁ。スペアだったのに、次男の気安い生き方でやっていけると思いあがってた。他にいないと思ってた。
家門から養子にするとなぜ考えつかないのか、もうこの思考ができないあたり、貴族の当主にはなれない。やっと気づいたけど、遅いんよ…。
このお花畑ふたりがくっついて、さらなるお花畑を増やさないでほしいところwww
候爵が苦労人すぎるけど、この先報われてほしいですね…。
なんかモヤモヤで終わった
名指しの理由もスッキリしなかった
ユリウスとクラリッサも全然へこんだ感じがしないし、クラリッサに至っては真実の愛ハッピー、って感じ
謁見まではワクワクしたけど、その後は今ひとつでした
それぞれの思惑やその後の理解や後悔や様々な感情はまるっとないとは思わなかったです。
人間的な部分が出てないと読む側としては何処がハッピーなのかわからないです。
溺愛のタグは誰と誰に向けてなのだろう...
国王の思惑はたぶんはっきり言わないと気づかない人は気づかないよ。
気づくことで現状が大きく変わることでもないもの。
自分自身の脳内で紡ぎあげて無い文章かつ結末ならば、この程度が妥当でしょうね。
『脳内文章を自らの手で綴れず』!という、めっちゃ、爆笑案件でしか無い今作品についての感想は、ぶっちゃけ、以上です。
何とは言わんが、たかが道具『風』に生み出された代物を、『我が物』として誰かに振る舞う滑稽さについて。
これ以上、自分以外の誰かに考察されて、そのような行動に至るまでの精神条件に至るような家庭環境及び『作者』の育った『成育環境』についてを論じて、検証されたいですか?
マジレス序に忠告しときますが、AI作成作品を巷に挙げるっつーのは、ぶっちゃけ、こういう事っすよ♪
ざまぁどこ??溺愛どこ??後悔どこ??
ユリウスとくらりすら後悔してないし唯一最後父の将来の後悔の匂わせだけですよね?
AI生成は基本出力だと残酷にならないように酷くならないように揉め事の収め方は弱く、罰方面も弱くなるようにできています。
あえて作者が指示を付け加えないといわゆるザマァにはなりにくくなっており、この作品のようなもやっとした終わり方になりがちです。
結局王命の理由も肩透かし、娘の感情のなさも最後まで描写なし、意味深な妻の行動も描写なし、全てが全てキャラの感情は鏡の向こう側、読者が置き去りで、物語としてキャラが感情をもって生きておらず、設定だけで書き切った感が強いです。
やはりAI生成の限界?
最後まで追っててこれだと残念です。
淡々として冗長な話運びからなんとなく、感想を寄せる読者たちの期待に添うような明確なざまぁは無さそうと思っていたらそのとおりに終わってしまい少し残念です
内面を見せない主人公の造形は好みですがロザリンドはあまりにも見せなさすぎたな、と思います
父やユリウス、クラリッサをどう思っていたのか…
淡々として冗長な話運びからなんとなく、感想を寄せる読者たちの期待に添うような明確なざまぁは無さそうと思っていたらそのとおりに終わってしまい少し残念です
内面を見せない主人公の造形は好みですがロザリンドはあまりにも見せなさすぎたな、と思います
父やユリウス、クラリッサをどう思っていたのか…
完結お疲れ様でした。
毎話楽しみに読ませていただきました。
うーん…因果応報やざまあはどこにあったのかわかりませんでした。AIならではのふわっとした、誰も酷く傷つかないような終わりでした。
途中までいい感じだったので期待しすぎたのかな…ユリウスにしてもクラリッサにしても何もなく終わったし、伯爵は自分が気づかなければ何もない。
なにはともあれ毎話楽しみにしていたお話が終わってしまうと少し寂しいですね。
また次のお話も楽しみにしています。
え、終わり?
おもんな…
何がしたかったん? 最終的に
マウント女のマウント劇場?
結局、能動的に動いていたの、こいつだけだったな
AI生成ってこうなるのが嫌なんだよな…
完結させるだけマシかもしれないけど
完結おめでとうございます。
非常に楽しみに拝読していましたが、ざまぁタグと後悔タグと溺愛タグは
なぜついていたのかわからないままの完結でした。
もちろんテオドールがロザリンドに恋していたことはわかりましたが、
溺愛は描写されてないですね。
おもしろい作品ではあったので、タグ選びはご一考を。
みなさん仰っておられますけど、完結ワクワクが、肩透かしというか何というか。因果応報って何?ざまぁはどこ?だって侯爵家嫡男から外されたユリウスさんが全然凹んでないし、子爵家令嬢が式当日に白薔薇もってくるし、外れた2人が全然悔しそうでも残念そうでもない。母親2人の心中は、わからないまま。侯爵は、王命守りましただけ。伯爵父ちゃんは、糠喜び真っ最中ってことですか?
謁見の雰囲気は良いなぁ〜と読んでましたけど、AIって奥深いのか、説明足らんのか、よく読めなのか。これで終わり?マジ?
楽しみにずっと更新時間にアップされるの待ってたけど、後ろから膝カックンされた気分でしたわ。
一話追加の完結、ありがとうございます
お疲れさまでございました
勅書の理由、陛下のお気持ちはいまいちピンときませんでしたが
最大のざまぁを伯爵父へ、と望んでいた私にとってはありがたいことです
がしかし、伯爵はコレ正しく気付きますかね?笑
侯爵閣下はお早めに引退されるのが後継夫婦のためですのでよろしくお願いします
毎話楽しみに拝読させていただきました
ありがとうございました
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