【完結】幼なじみを妻にしたいと仰るなら、どうぞ勅書をお読みください。婚約を命じられたのは侯爵家の嫡男と、私の名でございます
幼なじみの手を取ったまま、婚約者はそう仰いました。父は「王命だ、我慢しろ」とだけ言い、母は目を伏せました。
ええ、構いません。泣いてすがるつもりも、陛下に申し上げることもございません。
ただ、あの勅書は、読めば分かるように書かれております。
婚約を命じられたのは、侯爵家と伯爵家ではございません。「侯爵家の嫡男」と——私の名です。
名で下された王命は、陛下にしか書き換えられません。そして陛下は、一度下した命を書き換えないお方です。
替えられるのは、私のほうではございませんでした。
今さら勅書を読み返しても、もう遅いのです。
わーテオドールごめんなさい🙏勅書の内容も理解してたしロザリンドに惹かれてはいたけど、侯爵家嫡男への野心とかは全然なかったんですね😓失礼しました🙇 どうかロザリンドと幸せに…
侯爵家は嫡男の亡兄とユリウスで結構差をつけていたようだけど、ユリウスは前の待遇に戻ったってことで…結婚したら侯爵家出て行くんでしょうねー出て行け!
みんな謙虚で慎ましいんですね。その中でクラリッサ親子が異質。あの親子だけが「取りに」来たんですね。
ロザリンドの名前が記されたのは特に意味がないのかもしれません。ただ王が、そう命じた。そう命じたことを思い込みのまま変えようとしたことが問題だっただけ。
つまりはユリウス、なんか好青年風だけれども王宮で働くには致命的に愚かなわけで、父侯爵に相談前に打ち明けてしまう性急さといい、王宮の仕事が務まるんだろうか。いまだに偉そうにしてますし。
ロザリンドお嬢様とテオドール様、素敵な感じで救われます
似た者夫婦で仲睦まじく末長くお幸せに…
しかし、侯爵家の皆が今後ロザリンドお嬢様を大事にしてくれる要素が欲しい
勝手に周囲が右往左往しただけなんだけど、このままじゃお嬢様が元凶と思われてそうで読んでて苦しい
自分たちの落ち度をちゃんと自覚して、そして何故ロザリンド指名なのかが判れば
幸せに暮らしていけるんじゃないかな
陛下罪作りだわぁ
そしてやはりお母様がよくわからん
公爵家のメンツがイマイチ、無神経だなぁと感じつつ、テオドールさんの会話の最後の言葉にキュンとしました。
余計なことは言わないけど、誠実で温かい人とお見受けしました。
2人が幸せになりますように。
ユリウス、自分の家ではあるけれど、やらかしたんだから、テオドールさんへのちょっと偉そうな態度、もう少し控えて欲しいデスネ…。
あと、ロザ父、誰かにお灸据えてもらいなされ〜。
連投、失礼します。
ユリウス、ロザリンドに対して「今日だったか」って‥😱
自分のやらかした結果なんだから少しは気ィ遣いなさいや💢
どこまで自己チューなんだよ、屑元嫡男🤛
そう言うとこがだめなんだよ😤
テオドールの幼少期の話も小馬鹿にしてるように聞こえるって思い当たらないんだろうね〜
どこまで自己チューなんだろう💢
侯爵夫人も、案内すら使用人任せにするなんて😳
夫婦そろって、後継者夫婦のことバカにしてるの❓
エマも使用人が余計なことを喋んじゃないよって感じ💢
何だってまぁ、侯爵家もアホ揃いなのか😮💨
どうか、主人公が幸せになりますように‥🙏✨
自分が王命をきちんと理解できていなかったのに
「なぜ言わなかった」とか聞ける神経がすごい。馬鹿丸出しですね。そして偉そうに「話しかけてあげてくれ」とか何様ですか?ロザリンドの家に勝手に行き、自分の話ばかりするクラリッサと本当にお似合いだと思います。こういう悲劇のヒロインぶる女の人めんどくさいですね。会話成立させるの難しい。そもそも王命を受け入れず別の相手と結婚したいなら家を出ればいいのに。義務も果たせてないのに権利だけ主張するのは違うと思います。侯爵家がユリウスを追い出さずに家におくのも侍女がユリウスを大切に思っている気持ちをロザリンドに言うのも間違っていると思います。ロザリンドにたいして礼儀がなってないですね。架空の話だとわかっていても、なかなかにイライラする方が多くて。どういう結末になるのかとても興味深いです。
国王は恋愛脳お花畑のアホな願いを聞き入れるつもりはなく、それは
勅書にロザリンドが名指しされていたか否かとは関係ないですよね。
一度下した命の書き換えはしない、「誤りがあれば」別の命を足す、なので。
別の人と結婚したいという私欲に、王が「誤りがあった」とするわけない。
侯爵家嫡男と伯爵令嬢と記されてたとしても、相手が子爵令嬢になることは
ありえないわけで。
ロザリンドが名指しされていることに王の強い意志が伺われるので、
ユリウスは自分でも父と同じことをしたと認めてるけど、彼の問題の本質は
王の下した命を私欲で変えられると不遜にも思ったことかと。
でも「茶会の噂」を読み返すとこの国の貴族は結構似たタイプがいる…。
なんだかなぁ。あと少しで完結するのに、モヤモヤが!
ユリウスも何故未だに偉そうなの?
嫡男から外れても侯爵家の者だから?
分家から嫡男になった従兄弟にも偉そう。
その家の者の前で伯爵には数字を並べろとか言う?
エマも使用人なのに、なんだかなぁ。
侯爵夫人もそう。
王命であれだけ王に言われても分からないのかなー?
え…結局誰も本当の悪人はいませんでしたみたいな善人面のままで終わるんですか?
その割にいまだにクラリッサもユラウスも相手に当てこすってるセリフなのに悔しがりもせず本当の後悔もなくなんだか本当に人間味がない…。
AI生成ではありがちなんですよこれ…キャラが人間味がない。感情の機微が薄い。
作者様はAI生成なので感想で何を言われても響いてないのかもしれまけんが、ざまぁタグあるのにざまぁでもなんでも無く残念です…。
物語の醍醐味は感情描写ですから、種明かしのターンざまぁのターンなのにも関わらずここまで淡々としてると現実味も人間味もなく面白みにかけます…。
話の土台はおもしろかったのに残念です。
疑問なんですが勅書で侯爵家嫡男とロザリンドが夏至で結婚ってあるんですがなぜ王様は侯爵家嫡男にしたのか、ユリウスの名前ではないのか?侯爵家で王命を下すなら合わせて伯爵家長女でも良いのではないのか?何らかの理由があるのでしょうか?謎なんですけど後日解明されるのを待ってます。
クラリッサ「私のせいです」←そーだよお前が悪いんだよ!って言ってやりたい(笑)
ところでクラリッサ家は裕福でもなし侯爵家の援助当て込んでそうだし、父侯爵は二人の結婚を許可するのか? 除籍されれば許可は関係ないだろうけど…
テオドールは先例を利用して、ユリウスが王命変更を申し出るようミスリードしたのか? こわっ(((⛄)))
王様の謁見のシーン(王の威厳)と侯爵の最良の選択とても良かったです。
しかし、その後何だかスッキリしなかったな。
ちょうしのいい父の対応も何だかな。
勅書読んでなかったのか、侯爵の言う通りで頼りないわ。
子爵家は何の為に謁見の場にいたの?
王が呼んだんだよね? 両家の話に関係なかったのに。
何も子爵家に言葉もかけなかったしな。
クラリッサの気持ちはわかったけど、季節最後とはいえ少し萎れた花をもってくるなんて。
自分の気持ちを表現してるのか?
ユリウスに対する罪悪感ありながらも、ユリウスが次期侯爵じゃなくても、自分のそばに居てくれるならよかったってわざわざロザリンドに伝える必要あるの?
でも良かったねー。幼馴染で小さい頃からの恋愛が叶って。
ずっと婚約者だったロザリンドの気持ちを考えてないよね。
恋愛の好きじゃなくても、嫌なことされずに結婚にむけて動いてたなら情はあるよ。
侯爵はロザリンドに謝らなかったね。侯爵夫人も謝ってないんでしょうね。
息子のわがままで、ロザリンドの婚約そのものを両家食事会で変更する方向で話してたのに。
謁見の後に侯爵家から伯爵家に話もなかったんでしょ?
それで伯爵家やロザリンドに迷惑かけたとか不安にさせたことの謝罪もないなんて、
自分のことしか考えてないよね。人としてどうなの?
息子を廃嫡にしたから謝りたくないのかもしれないけど。
父である侯爵が勅書を確認した時点で、伯爵一家が帰った後に息子に話しその上で選択する方向もあったのに。
子爵家が婿入り願い出て婿に行くまではユリウスは、同じ屋敷の中に居るんでしょう?
まだ婿に行くとも決まってないけど。
図々しいクラリッサは子供できたら私たちは真実の愛で、
祖父が元侯爵だから本当は侯爵家の子供だったとか吹き込みそう。
ロザリンドが断らない人だから、
ロザリンドの友達としてユリウス盾に便宜はかってもらうよう強要しそう。
テオドールとの子供も色々巻き込まれそう(笑)
ロザリンドとテオドールが思いっきり幸せな場面を見たいです。
結婚して速攻子供出来たとか(笑)
何があってもクラリッサとユリウスが付け入る隙のないくらいに幸せになってほしい。
いままでは、脳内お花畑カップル+大して賢くもないのに威張ってる主人公の父伯爵+寄子の子爵があったま悪過ぎ〜と思ってましたが‥‥
主人公が侯爵に呼び出され四阿で言われた内容を読んで、この侯爵も大概のアホだな思ってしまった😱
後継から外れたんだし、王宮勤めなんだから王宮に部屋もらっても良いでしょうに😩
嫡男より後に結婚するから、それまでは侯爵家に居させて甘やかしか⁉️
子づくりしなきゃ子爵家の居候でも良さそうだけど、そうなると
貧乏寄子の子爵家へ💸の融通できないから❓🤔
父侯爵の超イバリくさってる命令口調も、いただけないですねェ😩💨
爵位が上とは言え、まだ婚約者&他家のお嬢さんをオマエって何⁉️息子を教育しきれなかったクセにどんだけ上からなんだよ⁉️思ってイライラ🤨
何か思惑があれば別ですが、ただ息子可愛さだけなら不快で仕方ない😤💢
でも、今後の展開が気になり待ち構えている状態でした〜
侯爵は勅書の内容を正確に覚えていたのかどうか。
覚えていなかったのなら、読み返すまではバカ息子の希望通り王命に逆らう
願い出をするつもりだったのか。とても気になります。
王命に関する王の発言からして、勅書が侯爵家嫡男と伯爵令嬢という指定
だったとしても絶対に認めなかったはずだけど、それを認識しているのか。
ユリウスを屋敷に置くという甘い対応と、ロザリンドへの発言からすると、
当主として最低限のラインは押さえているけどバカ親なのかなという疑惑が…。
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