小説(外部サイト)一覧

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エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
登録日 2021.10.31
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ダメ高校生たちのショートショート

どうしてこうなった!? 欠点アリアリの高校生たちが次々登場。 でも最後に救われる子もいます。 こんな高校生、あなたの周りにいたことがあるのでしょうか。 大人の方々は、青春の思い出を振り返りながら読んでみてください。 通勤電車の中で、スマホでちょっと見るだけでOKです。 たった5分で読み切れるワケアリストーリーをほぼ毎日投稿していきます。
大衆娯楽 完結 ショートショート
登録日 2022.08.05
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ホワイトブリック( gooブログの掲載ページ)

音楽聴きながら、妄想系つぶやき (goo ブログに投稿しているモノです)             キミとボクの間には透明な壁がある  その上親切にも透明な壁まで置いてある  そしてキミのための ボクのための  ホワイトブリック    短期的ケンコーの為のホワイトブリック  長期的ケンコーは気にしないホワイトブリック  君のためだと 皆のためだと  魔法のホワイトブリック    ホワイトブリックは気にしない  暑さも 汗も 苦しさも    親切なホワイトブリック  新しいホワイトブリック  ボクのための  キミのための    画面の向こうの先生方が親切に教えてくれる  画面の向こうの先生方が何度も教えてくれる  ホワイトブリックのすばらしさ 
ライト文芸 完結 ショートショート
登録日 2023.01.07
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MADOKA -Core-

MADOKA -Core-
※冒頭で、歴史が出てきますが、フィクションです。予めご了承した上で、お楽しみください。 私立飛鳥高校に通うまどかは、成績も中途半端で、夢も特になし。ずば抜けた特技もない。容姿は、少し可愛い程度。そんな彼女は、高校2年生で、勉強よりも恋愛に夢中なごく普通な女子高生であった。 そんな中、まどかは彼氏をゲットし、充実した生活を満喫できるかと思いきや、彼氏を奪われてしまう。 彼氏を奪い返そうと、必死になるも、元カレは気持ちがない様子……。 連絡も途絶え、そんな中途半端な気持ちを整理したいという思いもあり、会おうとするが会ってくれない。 まどかは、手段として、その高校に存在するあるシステムを利用する。 それは、DED(Dog Eats Dog)という下剋上勝負ができるシステムがあった。 簡単な話、それに勝利して奪い返すということである。 物質的なものであれば、つり合いがとれるものを互いに提示し、勝利すれば求めているものがもらえる。 抽象的なものは、そうはいかない。 そのシステムでは、恋愛は以下のように定義されている。 当校の恋愛は、愛を持って、上下関係で成り立ち、どちらかが優位な方が、下位の命ある生を管理し、互いが合意の上、契約するものとし、契約書は、存在しない。第三者が介入された場合は、誠意をもって対処すること。 その定義に則って、恋愛をDEDで賭けるのはできる。 もし、負けた場合は、「上下関係」を欲すとみなされる為、「絶対服従」で成り立つ関係を提供しなければならない。 勝利した側は、近寄らないことも命令できるし、死を命ずることもできる。 まどかは、DEDで元カレを奪い返そうとする。 しかし、これは学校側の企みが存在していた。勝負が進行するにつれて、それが明かされていく。
ファンタジー 連載中 長編
登録日 2023.04.07
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相変わらずマニアック

ガチではないけど、ゲーム好きな40代女(会社員)が思うまま書き綴る
エッセイ・ノンフィクション 連載中 ショートショート
登録日 2023.08.09
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同窓会。自信のない俺が再会した2人の元同級生。

同窓会。自信のない俺が再会した2人の元同級生。
相田旭は高校三年生。 実家や周りからの扱いに疑問を持ち、インターネットで検索をして自分が異質な環境にいると知った。 愕然として絶望に震えるが、それは時すでに遅く、周りの言葉に流されて、調理専門学校に進路を決めたところだった。 高校卒業を間近に控えた頃、中学校時代の同窓会の話が回ってきた。 幹事の手伝いをする中で、旭は自身のこれまでを思い出した時、兄が拾ってきて自分が面倒を見た雑種犬のツツジを思い出す。 ツツジとの思い出の中に出てきたのは同じ中学に通っていたクラスメイトの蒲生葉子。 蒲生葉子は一時期ツツジの散歩についてきたことを思い出し、旭は蒲生葉子の行動は何だったのかを気にするようになる。 同窓会で再会したら聞いてみようと思った旭は、無事に同窓会で蒲生葉子と連絡先を交換することができた。 だが、連絡先を交換したのは蒲生葉子だけではなく、元クラスメイトの早稲田七海とも連絡先を交換していた。 休日になると蒲生葉子と早稲田七海、それぞれから連絡が来て会う事になる旭。 2人の元同級生の気持ちが気になった旭、再び始まった縁の中で、旭はどうせなら無自覚な鈍感よりも、自意識過剰に生きてみようと思い始めていた。
恋愛 連載中 長編
登録日 2024.10.05
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【最強チート×重愛ハーレム】王女もメイドも美少女ハーレムもあるのに、異世界生活がハードモードすぎる――負けても迷っても、美少女たちは俺の隣を

最強チート。 王女。 メイド。 美少女ハーレム。 どう考えても勝ち確の異世界生活。 ――の、はずだった。 就職活動もせず、将来が詰みかけていた大学生、白崎宗司。 初詣の神社で、ふざけ半分に願った。 「異世界で俺TUEEEしてる主人公みたいになって、王様になれますように」 その願いは、本当に叶ってしまった。 異世界に渡った宗司が手に入れたのは、最強の力と“王の資格”。 王女に好かれ、メイドに支えられ、美少女たちに囲まれる。 どう見ても、夢のような異世界生活。 けれど、最強になったからといって、元一般人だった彼が、急に何もかも割り切れるわけではない。 魔物を殺すこと。 人を殺すこと。 王として、誰かの命を背負うこと。 好き勝手に無双して、すべてが都合よく終わるほど、異世界の現実は甘くなかった。 それでも、彼を支える美少女たちは離れない。 たとえ負けても。 迷っても。 完璧な英雄になれなくても。 重すぎるほど一途に、彼の隣を離れようとしない。 これは、異世界最強になってしまった元一般人が、王女、メイド、美少女たちに支えられながら、甘くない現実を乗り越え、本物の最強へと成り上がっていく物語。 ※本作は小説家になろう・カクヨムにも掲載しています。 小説家になろう・カクヨムでは、現在投稿済み分まで一気読みできます。
ファンタジー 連載中 長編 R15
登録日 2026.07.17
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ポンコツ付与魔術師カルマは今日もどこかでやさぐれる

ポンコツ付与魔術師カルマは今日もどこかでやさぐれる
 カルマの仕事は付与魔術師。剣や槍などの武器に魔術を付与して、攻撃力を上乗せする。  しかし、武器が付与魔術を受け入れる回数には限界があった。上限回数を超えると、その武器は破壊されて粉々になる。 「あと一回! あと一回だけ頼む!」  そういって粘る客を断り切れず、カルマがかけた魔法で名剣が砕け散った。  客は絶望し、その怒りはカルマに向けられる。 「あたしのせいじゃない!」  そう叫びたいが、客を怒らせたら商売にならない。カルマは怒りを抑え、唇をかんで客の罵声に耐える。 「ちっ! やってらんねえっての!」  客が立ち去った後は、安酒を飲んでやさぐれるカルマの姿があった。 「武器が持つ魔術付与の限界を見極められれば、壊さずに済むはずよ」  カルマは一念発起し、鑑定魔術を探す旅に出る。魔法書、スクロール、エルフの古老、ダンジョン、古代都市遺跡。  カルマは鑑定魔術を求めたが、どれも空振りに終わった。  ある日カルマは、「武器の声を聞こう」と古道具屋で真っ赤に錆びた刀を手に入れた。ところが慎重に錆を落として刀身を清めてみると、見たこともない美しい刀身が現れた。 「なんて美しい刃紋。山上の湖を覆う朝もやのように神秘的な『にえ』。それでいて地金は力強く、形は素直で飽きがこない。これが人だったら、天下の美男子ね」 『随分とほめてくれるね。いささか照れ臭いのだが』  なんと! 刀がカルマの頭に直接語りかけてきた……。  その日からカルマと「妖刀朝霧」の不思議な旅が始まった。
ファンタジー 完結 長編
登録日 2026.08.02
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