主人公最強 小説(外部サイト)一覧
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神とモフモフ(ドラゴン)と異世界転移
高校生紺野陸はある日の登校中、車に轢かれそうな女の子を助ける。
え?助けた女の子が神様?
さらに犬を助けたと思ったらドラゴン?
契約したらチート能力?
異世界で俺は何かをしたいとは思っていたけど、色々と盛り過ぎじゃないかな?
平凡で何となく生きていた学生が異世界に行かされてドラゴンや神様とあれやこれやしていくお話し。
基本シリアス少な目、モフモフ成分有りで書いていこうと思います。
初執筆、初投稿の拙い文章ではございますが、読んでいただけたら幸いです。
何もかもが初めてのため、感想等を頂けましたら嬉しい限りです。(批判等も受けますが、何卒お手柔らかにお願いします)
1話2800文字~3500文字以内で投稿させていただきます。
※小説家になろう様、カクヨム様にも掲載させて頂いております。
※少しだけ書き溜められたので、お盆週間と称しまして。
8月10日~8月18日までの間の9日間、『神とモフモフ(ドラゴン)と異世界転移』を1日2話更新致します!
更新時間はいつもの0時に1話と、14時~16時の間で1話更新する予定です。
お盆の間に出来るだけ皆さんに読んでもらえる事を願って。
お暇な時にでも読んでいただけたら幸いです。
2
【なろう版】「お前は追放だ!」と近衛を解雇された男爵令嬢、生まれ故郷の辺境都市にて最強衛兵となって活躍する 〜赤虎姫と呼ばれた最強の人形使い
「アナスタシア・リーベルライト男爵令嬢……お前を追放するッ!」
大陸全土を巻き込んで最悪の大戦禍を生み出した「統一戦争」、一〇〇〇年もの長き間続いた終わりのない戦争がついに終結した。
戦争の勝利者であるゼルヴァイン帝国の軍人として暮らしていた私「アナスタシア・リーベルライト」男爵令嬢は転生者である。
異世界に転生した理由も目的も分からないまま、帝国貴族の勤めとして軍人を選択し、戦場を駆ける最強の人形使い(ドールマスター)として、英雄と称され終戦を迎えた。
戦後に帝都近衛部隊へと配属されていた私は、隊長であるクラーク大佐より解雇・追放を告げられた。
帝都で生きていく術を失った私は故郷である辺境都市ライオトリシアへの帰路へと着くことに。
その旅路の中で望まない婚約から逃げ出してきた侯爵令嬢にして規格外の魔術師であるパトリシア・ギルメールと出会った私は彼女と共に事件に巻き込まれてしまう。
戦争で培った英雄としての能力とパトリシアの魔術を合わせてバディとなり、困難を乗り越えた私たちは実家を頼り、故郷での新しい生活のため新設された衛兵隊へ志願する。
衛兵隊で出会った一癖も二癖もある仲間たちと共に、衛兵としての生活を始めた私とパトリシアは次第に帝国全土を巻き込む陰謀の渦に巻き込まれることに……。
最強の人形使いアナスタシアと最強の魔術師令嬢パトリシア、二人の前に待ち受ける運命とは一体?
3
骸鬼王と、幸福の花嫁たち【第14回ネット小説大賞コミック部門入賞 / カクヨム版】
大正時代。最強と謳われた引導師・久遠真刃。
だが、災厄にも等しい力を持つ彼は誰からも恐れられていた。
異端。人擬き。化け物。悪意の言葉は数知れない。
そして最後は謀略によって愛する者を殺されて百年の眠りにつくのだった。
そうして現代。
目覚めた彼が望んだことは今度こそ平穏に生きることだった。
人として今度こそ『幸せ』になるために。
しかし、そんな決意を抱く彼に従霊である猿忌はこう告げるのだった。
『いや。主が今代で平穏に生きるには、最低でも七人は花嫁を娶らねばならんぞ』
「…………は?」
□『小説家になろう』さま『ノベルアップ+』さまでも公開中です。
□2019/12/7に改題しました。
□2020/2/1に第1部にエピローグ0を追記しました。
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仮題)異世界転生したけど魔法が使えず、貧乏で武器も買えないので気功で最強になって無双します。虐げた奴らに復讐だ!
魔法を使える人が権力持つ世界。スラムで生まれた男の子は、魔法が使えず虐げられる毎日。
ある日苛めっ子に崖から落とされた時、転生前の記憶が甦る。
魔法が使えず、武器も買えなかった男の子は気功を試してみた。
案外使えるじゃん。
さあ、復讐の時の始まりですよ。
待ってろよ。
俺の拳が唸るぜ!
無双じゃあああ!
5
もふもふを知らなかったら人生の半分は無駄にしていた
書籍化に伴い、アルファポリス様の規約で外部リンクとなります。
魂の修復のために「よそ」の世界に行くことになった「ゆうた」。異世界で再スタートしてがんばります。
色々な人(?)や、もふもふ達と出会いながら、幼いユータは素直に教えられたことを吸収する・・あれ、それって人間ができることだっけ?のほほんと色んなチートを身につけ、駆け上がれ!最強への道??
・・いえいえ!目指すのはもふもふ達と過ごす、穏やかで厳しい田舎ライフです!
※序盤はモフ成分少なめ
お疲れ気味の現実の中で、深く考えずにサラッと読めるような、ユータと一緒に童心にかえって楽しめるようなお話にしたいと思っています。
6
白雪姫のいじわるな継母に転生しましたが、継娘が可愛いです
◆◆あらすじ◆◆
頭を打った王妃のカタリーナは、前世の記憶を取り戻す。前世での彼女は『猛悪の大魔女』と呼ばれる大魔法使いだった。
「鏡よ鏡。この世で一番美しいのは誰?」「王妃様です」
膨大な魔法の知識がある今だからこそ、その鏡への問いかけで気付く。回答と同時に鏡が放ったのは、洗脳魔法のたぐいだと。また、今の彼女なら、それを解くことも容易だった。
「真実の鏡ですって!? 美しさの順位なんて人の好みで変わってしまうのに! 真実の順位なんてあるわけないじゃない!」
鏡は決して嘘を言わないと、これまでカタリーナは思っていた。だがそれは、鏡の洗脳によってそう思い込まされていただけだった。
愚女と蔑まれていたカタリーナが、それ以降がらりと変わる。まず、白雪姫への意地悪を止めた。いや、止めたどころではない。
「夢に、お化けが出ましたの。こわいからご一緒にお休みしたいですわ」
美少女がそんなことを言うもんだから、その可愛らしさにすっかりやられてしまった。白雪姫に精いっぱいの愛情を注ぎ始めてしまう。
この国は、貴族が利権を貪り、王妃が洗脳されるほど酷い状況だ。カタリーナは、国の建て直しも決意する。カタリーナが動き出せば、貴族たちは利権を守るためにカタリーナを始末しようとするだろう。
「ふふ。問題ないわ。邪魔する人は、全て討ち滅ぼしてしまえば良いだけですもの。前世でしていたようにね」
猛悪の大魔女は、その絶大な力を今世でも振るう。
◆◆更新計画◆◆
最初だけは更新多めですが、書きためた分を使い切ったら更新は三日に一度程度の予定です。完結は2025年1月中の予定です。
◆◆その他◆◆
カクヨムにも掲載しています。
7
異世界に行ったら能力をコピー出来るようになりました
両親が亡くなった4歳の頃から、人間国宝の祖父の元で古武術を学び、日本に居ながら殺す技術と、身体を自由に動かす技術を学んだ。
その祖父が亡くなってからも独自に鍛錬を続け、高校卒業となったある日、幼なじみを事故から救ったと思いきや、異世界召喚魔法に巻き込まれてしまう。
次に主人公が見たのは、異世界。
ではなく、死んだはずの両親だった。
死んだ後も守護霊として、見守ってくれていた両親は、
「別の世界から無理矢理呼びつけて隷属させる」
そんな非道な魔法に対抗する。
異世界転移までは防ぐことが出来なかったが、「隷属させる」と言う部分だけは、書き換えることに成功。
与えられた力は、母親の趣味全開のゲーム的なメニュー機能と、父親が見取り稽古が得意な息子に合わせた、一度見たスキルをコピーして自分の物に出来るスキルだった。
※いわゆる、異世界転移で、主人公最強系、ラーニング系のテンプレです。
※ハーレム要素ありです。
8
現代大学生がタイムスリップした先は戦国時代。まんまと織田家に仕官したけれど信長様が姫でどうしろと。〜未来知識で天下取り〜
タイムスリップ先は戦国時代。だけど信長様が姫でどうしろと。
◆『電撃《新文芸》スタートアップコンテスト』最終選考対象作◆
現代の歴史好き大学生カズマは本能寺を参拝した後に、戦国時代にタイムスリップしてしまう。西暦1545年の名古屋で出会ったのは、少年時代の織田信長。後に重臣となる滝川左近一益として、まんまと織田家に仕官する。ところが信長は男の格好をしていながら、語尾に『のじゃ』を付ける姫だった。
美少女信長姫とともに天下統一を目指す左近の現代知識は、パラレル戦国時代に通用するのか?
さまざまな試練やフラグを乗り越えて、本能寺の変につながる運命を覆せるのか!?
不遇な運命をたどった滝川左近と、本能寺の変で倒れる織田信長の歴史改変物語がいま開幕する。
なろう700万PV超の戦国ファンタジーラブコメ完結作『のじゃ姫! 信長様と天下布武』の内容を全面的に見直して連載いたします。
ストーリー構成にも変更がありますので、既に読了されている方もどうぞご一読くださいませ。
◇第一回・第二回カドカワノベルゼロ『大人が読みたいエンタメ小説コンテスト』最終選考対象作◇
9
【完結】世間だと大怪獣は防衛組織が倒した事になっているけど、実際は陰キャにくすぶっている高校生が葬っている ~平穏を望みたい怪獣殺し~
日常的に怪獣が襲来する2030年の現代。日本も例外ではなく、防衛組織≪特生対(とくせいたい)≫を各地に配置して防衛に当たっていた。
しかし中には、特生対でさえ倒せない強大な怪獣も存在する。その場合は≪怪獣殺し≫と呼ばれる最後の切り札に依頼し、秘密裏に怪獣を倒してもらっている。
その≪怪獣殺し≫の正体は、何と至って普通の高校生。大都一樹(おおとかずき)という少年だ。
普段は陽キャにいじられる陰キャとして学校生活を送っているが、実はある理由により怪獣を撃破できるほどの異能を持っている。
≪怪獣殺し≫の存在は極秘事項であり、世間では「強大な怪獣は特生対が倒した」という事になっている。ただし一樹はその辺全く気にしていない。
陰キャと言われるくらい慎ましく生活しているのも、噂が立ったり特別扱いされるのを防ぐ為。彼は最愛の妹と共に平穏な生活を望みたいのだ。
これはそんな高校生の、日常と非日常が飛び交う物語。
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やまとなでしこ異世界無双 ~戦艦並みの力と防御力、豪華客船召喚、最強のご令嬢が異世界へ!~
名家のご令嬢にして最強の女子中学生、羅城門真綾ちゃんが、異世界転移してしまった。もともと武芸の達人だったのに、戦前の豪華貨客船〈熊野丸〉と召喚契約した彼女は、戦艦並みの力と防御力を始めとする異能を貰ったうえ、異世界の魔法攻撃が効かないらしい……。あの子、優しいけど武闘派なんだよね……ヤバい、異世界が……。
これは、魔物が跋扈する異世界でマイペースに無双し、やらかしまくった末、皇帝にされそうになる彼女の姿、そして、異世界のためにも早く真綾ちゃんのことを取り戻そうと焦る、ちっさい親友を描いた物語である。……誰がちっさいだ!
この作品は、『やまとなでしこ異世界無双 前日譚 ~真綾ちゃんは異世界へ行くらしい~』を読んでからのほうが楽しめると思います。
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勇者が世界を滅ぼす日
勇者パーティーは魔王討伐に成功した。
――その日からボクの人生は一変する。
魔王討伐からグランディオル王国の王城へ戻ると、凱旋パレードの参加を止めらてしまう勇者アシュイン。
実は女魔導師レイラとポーターのケイン、戦士ガランと聖女ユリアがそれぞれ婚約していたのだ。
勇者だけが独り身だと外聞が悪いから出て行けと。かわりにはケインが勇者になると言う。
……本当にくだらない理由だ。
それでも仲間の結婚を祝福したかった。
しかしパーティー除籍は勅命でもあったため、既に居場所はどこにもなくなっていた。
ボクは失意のまま王都を後にする。
思い出に浸るように、勇者の軌跡を確認する旅をすることにした。だが旅の途中で、はじめから騙されて利用されていたことに気がついてしまう。
その末に行きついたのは魔王城。
魔王の間には魔王の娘アイリスがいた。
その暴力的な美しさに、ボクは一瞬で心臓を鷲づかみにされるがごとく魅了されて――
世界への復讐を誓った。
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貸した魔力は【リボ払い】で強制徴収
Aランクに最も近いと言われるパーティー『断空の剣』。
結成五年目である若手パーティーの快進撃を可能にしたのは、メンバーの一人レントのユニークギフト《魔蔵庫》だった。
《魔蔵庫》のスキル【魔力貸与】は、レントの魔力をパーティーメンバーに貸し与えるもの。
レントの人並み外れた魔力量と【魔力貸与】によって、パーティーメンバーは本来数発しか打てないスキルを連発。
強敵モンスターをガンガン倒し、桁外れのスピードで成長してきた。
だが、レントは魔力を貸すばかり、貸した魔力は返ってこない上、直接戦闘ができず、経験値もたまらない。
レント本人にはメリットがまったくなかった。
メンバーたちが急成長する一方で、レントは取り残され、他のメンバーとの差は開く一方だった。
『断空の剣』の三人――幼馴染の男剣士ガイ、同じく幼馴染で元婚約者のミサ、ガイに惚れている回復士のエル。
三人は『魔力回復の腕輪』を手に入れ、用済みとなったレントを追放することに。
ただ追い出されるだけでなく、屈辱的な仕打ちを受けたレント。
心の底から怒り、「俺の魔力を返しやがれッ!」と叫んだことが切欠となり、ギフトが《無限の魔蔵庫》へと進化。
可愛いサポート妖精エムピーと一緒に――。
【強制徴収】で貸していた魔力の取立。
【リボ払い】で利息たっぷりゲット。
【魔力運用】で最大魔力量増加。
【スキル購入】で魔力を払ってスキル購入。
【魔力出納】でリキャストタイムなしでスキル連発。
さらには、仲間に囮にされ、同じくユニークギフトで苦しむ少女と出会い、順調な旅を続けるレント。
一方、元パーティーは返済に追われ、魔力は空っ穴。
スキルも満足に使えず、落ちぶれていく一方。
やがて両者は再会するが、レントは容赦なく取り立てる。
「これは復讐じゃない。正当な取り立てだッ!」
ガイたちが【リボ払い】の恐ろしさに気づく頃には、もう既に手遅れだった。
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超絶天才な俺が異世界に転生する話
現世では超絶天才だった主人公。
最愛の妹を救うために自らを犠牲に死んでしまう。
異世界のスラム街で目覚めた主人公だが才能で生き抜いていく。
14歳になり、退屈なスラム街を抜け出し旅立つことを決意する。
そこで出会った王女であるリンシア、そして様々な仲間たちと共に世界を変えていく物語。
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タテノベ @ タカミノe-stories
イラストアイコン・BGM付の縦スクロールで読める、新しい形のネット小説サイト
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なんでも吸い込む! ブラックホール!! (´・ω・`)ノ●~~~~ (゜ロ゜;ノ)ノ あらゆる敵を「しゅおんっ」と吸い込んで無双する!!!
【モンスター文庫様から書籍化されます! 8月30日発売予定です!】
地面に【落とし穴】を作るだけ──戦闘能力ほぼゼロの外れスキルを持ち、最底辺の冒険者として暮らしている青年マグナ。
ある日、彼はちょっとしたきっかけで己のスキルを進化させる方法を発見する。
その進化を続けていくうちに、とうとう【落とし穴】は究極スキル【ブラックホール】へと変化した。
あらゆるものを吸引する無敵のスキルで、最底辺から最強の冒険者への道を歩み出すマグナ。狐っ娘や女勇者と出会い、無双と成り上がりとハーレムの物語が幕を開ける──。
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地獄の業火で焼かれ続けた少年。最強の炎使いとなって復活する。
書籍化・コミカライズ決定しました!
生け贄。
生きる為に、俺は生け贄になった。
地獄の業火で焼かれ数百年……死ぬ事もできずに焼かれ続けた。
長い間焼かれ続け、俺は気が付いた。
「あれ?……いける」
そう、俺は炎を克服。というか地獄の炎を全て喰らった。
地獄の炎をその身に取り込んだ俺は、久しぶりに大地へ戻る……が、俺が生け贄になってから数百年の月日が流れていた。
なら、やることは一つ。
「とりあえず、冒険するか!!」
これは、地獄の炎を全て喰らい尽くした最強の炎使いの少年ヴァルフレア。通称フレアが、地獄の炎を駆使して世界を冒険する物語。
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底辺無職だった俺がこの異世界でできること~異世界少女が寄り添う君の無双冒険物語~
就活もうまくいかず、バイトも続かず。
ネトゲしか生きがいの無いニートの「君」は、ある時唐突にゲームに似た異世界にとばされた。
意味も分からず魔物に襲われ困難する「君」に一人の少女が手を差し伸べる。
彼女に導かれギルドの一員として仕事をし、平穏な生活を送ることになる「君」。
しかし、ある事件をきっかけに「君」のレベルが判明する。
それはその世界の常識を遥かに凌駕するものだった──
これは、持たざるものだった「君」と、異世界の少女達が紡ぐ、一つの冒険物語。
18
勇者パーティーを追放された精霊術士 最強級に覚醒した不遇職、真の仲間と五大ダンジョンを制覇する
五大ダンジョン。
世界にダンジョンは無数にあるが、その中で特別なダンジョンが5つある。
5つ全てを踏破した者はどんな願いでも叶う、と言われているのだ。
ラーズもそれを目指す一人だ。
3つ目のダンジョンを攻略中、ラーズは唐突にリーダーパーティーであり、幼馴染みの勇者クリストフから追放を告げられる。
クリストフは長年ラーズにコンプレックスを抱いており、その復讐としてラーズの追放を果たしたのだ。
失意の中転がり込んだ宿、夢の中でラーズは精霊王に出会い、新たな力を授かり、もう一度最初から五大ダンジョン攻略するよう命じられ、決意とともに『始まりの街』に向かう。
数少ない友人だった回復職の女性シンシア。
四大精霊王の子ども達。
自分を信じて付いて来てくれる仲間たちとともに、ラーズの快進撃は止まらない。五大ダンジョンを踏破するその日まで。
一方の『勇者パーティー』は、ラーズがいなくなってから、どんどんと落ちぶれて行った。
※勇者パートは猟奇的な描写を含みます。苦手な方はご注意下さい。
19
無限の魔法使い
河原で寝そべっていたら、見えない女の子に話かけられ魔法が使えるようになっていた。
魔法が使えるようになり、これから楽しい生活が始まると思ってたら、強制異世界。
5歳の男の子で親なし、家無し、お金なしの浮浪児ハルトになってしまう。
まずは、安定生活を目指すが、冒険者ギルドでは門前払い、
そして攫われ、殴られ死にかけるが、魔法のおかげで危機を脱出。
それでも、元々の友達との出会い、商人との出会い、ギルドのマスターとの出会いを経て、徐々に立場を確立していく。
拠点を築き、盗賊の退治の依頼をこなし、仲間が狙われ、貴族に狙われる。
他の町に旅をし、新たな商売も始めて行く。
そして、貴族や王国に追われる立場になっていく。
20
神の女王と解放者~諸国漫遊記~
人好きのする笑顔で多くの人々を魅了する少年アイス。しかし彼は外見通りの優男ではない。
アイスはあらゆる術を使いこなし、剣を持てば比肩する者がいないほどの技量を持つ。そしてなにより彼は――桁外れに非常識だった……!
そんなアイスの新たな仲間であるルピィ。彼女は、神の加護を持つ人間――【神持ち】と呼ばれる存在でもある。しかし人外の能力を持つ彼女もまた、常識に囚われない人間であり、無自覚に暴走するアイスを観察することを趣味としていた……!
誰にも止められない彼らの旅が、ついに始まってしまった――『よし、彼らは皆殺しにしましょう!』
※この話は本編の【間章】であり過去編でもあるので、本編未読の方にも楽しんでいただけるかと思います。
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泣き虫お嬢様と呪われた超越者
世界を襲った大厄災から二十年。おびただしい人名が失われ、幾つもの国が形を失って消滅したが、二十年という歳月によって人々は活気を取り戻しつつあった。
しかし、平和を取り戻した世界では新しい闇が生まれていた。
各地で多発する異常現象。それは世界の理を乱すような、常識では考えられない異常現象だった。
ほとんどの人々には理解が及ばない現象だったが、一人の青年――千道ビャクは、その異常現象の正体に気付いていた。
これは自分と同じ【超能力者】が起こした事件だ、と。
法の手が届かない存在、超能力者。そんな存在が卑劣な犯罪に手を染めているという事実が、同じ超能力者である彼には許し難いことだった。
だからこそ千道ビャクは立ち上がった。果たすべき使命に適した探偵という職を選び、正義の名探偵として卑劣な犯罪者を追い詰めていく。
悪を許さぬ名探偵は今日も正義の声を上げる――『この名探偵の前で罪を犯すとは身の程知らずな。その愚かさを冥府で悔やむがいい……フハハ、ハーッハッハッ!』
※ツンデレ幼女な令嬢を主人公が守るような王道物を目指しています。基本的には最強の迷探偵が能力バトルなどをしながら力とパワーで無双する物語になる予定です。
※書き溜めとモチベーションがあるので当面はハイペースで毎日投稿していく予定です。
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幼馴染勇者パーティを追放された回復術師、実は世界最強 ~聖女を凌駕する魔術と、勇者を打ち負かす剣術で成り上がる~
《回復術師》の男クロードは、回復・支援魔術を用いて勇者パーティを援護してきた。
だがある日、上位互換である《聖女》の加入に伴い、クロードは幼馴染の《勇者》によってパーティを追放されてしまう。
しかし切断部位すら完治させてしまうクロードの回復魔術は、たとえ《聖女》であっても再現不可能なものだった。
さらにクロードは実は、剣聖から剣術を学んでおり、《勇者》すらも凌駕するほどの実力者だった。
前衛は《勇者》ひとりに一任し、魔術によるサポートに徹していたため、剣技を披露する機会が訪れなかっただけなのだ。
そんなクロードに支えられていたパーティは、内部崩壊を起こしたりロクに戦えなくなったりして徐々に落ちぶれていく。
一方のクロードは勇者パーティや魔王討伐のことを忘れ、自由に生きることに決めた。
有り余る魔力を活かして重傷者を治療し、持ち前の剣術を活かして武勲を立てていく。
そうしていくうちに、クロードの周囲には多くの美少女が集うようになり、愛されるようになる。
いつしかクロードは平民・貴族・王族問わず能力を認められていき、国を超えて成り上がっていく。
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異世界冒険譚~不遇属性の魔術師《コードマスター》~
階段から転落死した俺は、気付いたら【エルムンド・ノヴァ】という世界に転生していた。
だが、転生したからといって好遇になるはずもなく、逆に不遇なものを持って生まれ、生きる羽目になった。
それは、不遇な属性――【白】。
魔法適性というのが大きな意味を持つ世界で、俺は不遇だった。
両親の愛は疑っていない、親族も優しかった。だが、周りはそうもいかず、哀れむような目線が突き刺さる。
例え剣に強かろうが、俺の立ち位置において魔法は絶対必要な条件。
【白】なんて以ての外と言われるくらいなら、魔法適性がない方がマシ。
家を捨て、俺は1人で生きていくつもりだった。
自由に、冒険しながら一生を終えるだろうと考えていた。
そう思っていたのだが。
「お主、妾の後継者になれ」
俺はダンジョンのトラップによって転落した先で、とある存在と出会う。
「後継者」という言葉に惹かれ、俺はその存在と活動を共にすることにした。
さて、その結果は……
「【魔術】を受け継ぐ者よ、強くなれ」
自分に眠る本当の力と共に、予想以上のランクアップを遂げ、さらにはドラゴン騒動に巻き込まれて。
気付けば貴族に気に入られて、依頼を受けてはまた巻き込まれるという、悪循環。
でも、それだけではなかった。
王国に忍び寄る影、存在を知られていなかった連中の暗躍。
そして……
異世界に転生し、不遇な属性【白】の「真実」を知った時。
そして、世界の真実にたどり着いた時。
俺は【白】の意味を理解し、そして己の存在理由を知った。
不遇属性を手に入れた転生者が、冒険したりしつつ必死に日常を生きていく。
そんな、普通のファンタジー。
……だったはず。
24
サラとジーン~博識英知な没落令嬢と最強無双のヘタレ護衛~(旧題:オタク女とヘタレ男)
物語の舞台は、魔物がのさばっているものの、魔法は存在しない世界。
知恵と肉体を頼りに、泥臭く生きるハンターの冒険アクション。
主人公は、魔物オタクな令嬢学士のサラと、対人戦だけは得意な男ジーンの二人組。
政治闘争に巻き込まれたり、敵の魔物に助けられたりと、忙しない毎日のサラとジーン。
だがしかし、彼らはまだ知らない。
自分たちのハチャメチャな活躍が、やがて世界中で語り継がれる冒険譚の幕開けであることを――。
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先月会社をクビになったニートは異世界で転生者達の尻拭いをする 〜スキルコピーで強くなる成り上がり世界制覇〜
神様の手で転生した27歳ニート、中西沙月。使命は魔王を倒した後、王となって無茶苦茶をしている転生者達の回収。
異世界で再スタートと、ロリエルフ、フレイと共に毎日を過ごしていたら……フレイが王に拐われた?
まったりもしていられず、結果的に王の居る王都へ向かうことになるが……。
転生して手に入れたスキル、『複製』。それは、一人一個しか持つことのできない力を何千何百と複製する物だった。
出会う人間、モンスター。全てのスキルを奪い取る異世界無双冒険ファンタジー、始まります。
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【ねこみみゆうしゃ大和ちゃん】人生に絶望した俺は、猫耳少年に転生して、世界を救っちゃいました
「人生に絶望した俺は、崖から身を投げ出した。そこで俺の物語は終わりのはずだが、なぜか転生して猫耳少年になってしまった。」
2010年代、主人公は人生に絶望して、身を投げ出したが、猫耳少年に転生してしまう。
転生した先は、元いた世界とは違うもので、普通に獣人が暮らす世界で、また、長閑な世界であった。
長閑な世界を満喫していたが、その裏にはしかし、戦いもあった。
自分の使命に気づいた主人公は、自分を世話してくれた人のためにも、戦いに身を投じる。
やがて勝利し、『猫耳勇者』となった。
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嫌われ賢者の一番弟子、『普通』を勘違いして無双する ~え?師匠に教わった武術と魔術って世間じゃ規格外なんですか?~【書籍発売中】
◆グラストNOVELSから書籍発売中!
かつて武術と魔術の双方において最強と呼ばれた賢者がいた。
しかし、賢者はその圧倒的な才能と野心家な性格をうとまれ歴史の表舞台から姿を消す。
それから時は流れ、賢者の名が忘れ去られた時代。
辺境の地から一人の少女が自由騎士学園に入学するために旅立った。
彼女の名はデシル。最強賢者が『私にできたことは全てできて当然よ』と言い聞かせ、そのほとんどの技術を習得した自慢の一番弟子だ。
だが、他人とあまり触れあうことなく育てられたデシルは『自分にできることなんてみんなできて当然』だと勘違いをしていた!
解き放たれた最強一番弟子の常識外れな学園生活が始まる!
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無自覚にネットゲームで異世界侵略「最強ネトゲ魔王ロール主人公」と「ガチメンヘラヤンデレヒロイン達」の修羅場
もし突然遊んでいた近未来のネットゲームによって異世界に転移した時貴方はどうする?
そんなSFに巻き込まれた主人公。
彼は、異世界に漂流してしまったが、他のプレイヤーと違いある【資質】を持っていた。
それは【異世界ログアウト】
他のプレイヤーと違い主人公だけは、何時でもリアルに帰還できるのだ。
その為に主人公は、無自覚なままネットゲームを用いて異世界を侵略していくことになる。
ついでに「ガチメンヘラヤンデレヒロイン達」とも交流していく。
(注)ヒロイン達は話が進むごとにメンヘラ、ヤンデレが進行していきます。
そんなネットゲームと異世界の物語。
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見た目おっさん。夢想したものを錬成、現実化できる力を行使する異世界平和への物語
とあるおっさんがいた。
そのおっさんは古着生活30年、
古着だからと言って粗末にはしない。
使えるものは大事にする。
毎年、両親が好きであった苺大福をお供え物として持参し墓参りへ行く最中、突如の地震に見舞われ、意識を失う。
目覚めて見ると、突っ込みどころ満載の女神に出会い、側かもワザとらしい営業スマイルをしてくるのに対し、不快な思いをしながらも、話が進んで見れば、異世界で争いを無くす事を余儀なく使命にされてしまう主人公。
女神の恩恵を授かり、スキルを選ばされ、時間がないとロクな説明もなく、送られるは・・・とある異世界の密林の中。
数多くの生命が溢れる世界で、あらゆる種族の争いを無くすことは出来るのだろうか?
おっさんの選択したスキルが功を成すかどうか、
魔物と人間、魔人族と天使、魚介類と海藻類?
・・・渉(おっさん)と異世界・・・
・・・新たな生活が今、始まる・・・
30
自由気ままな最強剣士
自由気ままな最強剣士が、今日も今日とてドタバタします。主人公最強系のハーレムコメディ!!最強剣士の日常を見よ!!
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最強冒険者のスクールライフ ~最強冒険者である俺が学園生活で彼女と出会うなんて~
最強と呼ばれている冒険者、雨宮颯太は夢の世界へ行くことができる門、‶楽園の門〟へたどり着くのだったが、その門を開けるには、‶真実の魔法〟を使わなければならい。この魔法を習得するには魔法科学院に通わなければならない。
その事実を知った颯太は、仕方なく学校に通うことにした。しかしその学校の編入試験を満点で合格して編入手続きに行った帰りに、大切な刀を大トリに盗まれた。そのトリを捕まえようとすると、大トリが刀を落として落下。
彼が落下した先は何と女子風呂!?
そこで颯太は王国の第三王女、リーナ・マリアネスを押し倒して彼女の裸を直視してしまった。激怒したリーナは颯太に決闘を申し込むのだが決闘当日に巨大な魔獣が学校を襲いにやってくる。
――これは常識破りの最強冒険者、雨宮颯太が学園で仲間たちと出会い、そして押し寄せる強大な敵に立ち向かい、仲間と共に世界の謎を解明していく物語である!
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【侯爵令嬢と君の剣】元暗殺者は貴族だらけの学園で傲慢な姫様を護り抜く
「私に仕えなさい」侯爵令嬢リリーの一声で彼女に仕える事になる。我儘で傲慢なリリーは、学園で様々な問題を引き起こす。ある時は決闘を申し込まれ、ある時は暗殺者に襲われる。アルスは彼女を護る為に剣を握る。徐々に惹かれ合う二人の物語。
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悪名高き仲良し夫婦
主人公である藤瀬 司は異世界転移される。しかし始めは情報が全くなく、異世界転移していることすら気づかなかった。事情も理解できず散々な目に遭ったツカサは、ある転機で一気に"生物"として最強格となる。
そしてその後も成長(?)し、世界最強となる。
そしてその隣に常に寄り添うお嫁さん(物理的に最強)。
という私好みの作品を書きました。
主人公がグジグジすることはないです。
謎多めの主人公なので、始めは文に違和感を感じるかもしれませんが、目を瞑って読み進めてもらえるとありがたいです。
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俺の愛銃はレールガン【超電磁砲】 剥奪された世界最強の勇者
「今までご苦労であった。お前にはよく働いてもらったが、これからは子爵として領地の経営に励むがよい」
国王にそう命じられ、勇者の称号を剥奪されてしまった主人公ディール。王女との婚約も破棄されてしまい、何もない僻地へと追いやられる事となる。
その理由は、異世界から新たに勇者たちが召喚されたためだった。
ところが召喚された連中は、とんでもない外道集団だったのである。
神の啓示によると、召喚された勇者達は代行者であり、その行いは絶対なのだそうだ。
「こんな理不尽な事などあるか! すぐにディールを呼び戻すのだ!」
国王は、ディールを呼び戻そうとするが。当の本人は今さら王家を救う気など微塵も無かった。
しかし、民の事を思う彼は、大量発生した魔物共から人々を守ろうと立ち上がる。別の顔である、仮面を被ったSランク冒険者フレイアとして。
「ただの国家認定勇者のくせに、神の代行者である俺たちに敵うはずなんてないだろ?」
そう高を括る召喚者たちだったが、彼には世界最強たる秘密が有った。
これは人であり続けたいと願う、神がかった力を持つ青年の物語。
主人公ディール……勇者時代に手に入れた聖剣を国王に取り上げられてしまい、代わりの武器としてレールガンを手にする。大魔道士としての要素も併せ持つ。
正ヒロイン……低身長で巨乳。少々ヤンデレ気味。
その他のヒロイン達……ツンデレ騎士、元王女、猫耳獣人族、邪悪な竜、吸血鬼の幼女。
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私の日常・非日常
一人の少女が高校へ入学した。
美形の兄を持つことを隠し日々平和に過ごしたいと思う日常…しかしその裏では大切なものを狙う存在を殺す非日常。
彼女は無事平和に卒業できるのだろうか…。
「無理だと思う」
「うるさいです」
これは、主人公を視点に面白い日常や恐ろしい非日常を淡々と過ごす物語である。
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雑草転生 〓 レスフィナ奇譚 〓
俺は繁華街を歩いていた時、突然頭に衝撃を受けた。
何が落ちて来たかは、詮索しない方がよさそうだ。
かなり大きな衝撃を受けたので。
そして俺は死んだ… かと思ったが違ったようだ。
まさか異世界転生か? とちょっと喜んだが様子が違う。
暗闇と静寂に包まれたまま時は過ぎて行った。
そして、俺が転生したのは何と、雑草だったのだ。
雑草で一生を終わるのか、と悲観していた。
が今は、何ときれいな女性になりました。
そして、活躍が始まる。
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異端ノ魔剣士
一人の老人は、街中で静かにその生の終わりを待っていた。
しかし、そんな彼のささやかな願望すら嘲笑うかのように事件は起こる。
年端もいかぬ少女の窮地に、彼は知らず知らず──鞘走る。
老剣士の末路は、安寧なるか。
剣客奇譚、開幕。
*この作品には、グロテスクなシーン。皮肉や暴力など、心証の宜しくない内容が含まれます。
*本作は、ダークファンタジーをリスペクトしています。
*亀更新(戦犯:如月 恭二)。
サイト、“小説家になろう”にも同一作品を掲載。
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ノーペイン・ノーライフ~魔王に召喚されたドMが無敵の身体で大暴れ~
筋金入りのドM・堂本蓮は、異世界の魔王に召喚される。
彼はこの召喚により、剣・大砲・毒矢・魔法etc……ありとあらゆる攻撃に動じない無敵の身体を得た。
ドMは悦んだ。
どれだけ攻撃を受けても、息絶えることなく攻撃を受け続けることが出来るからだ。
魔王同士の戦争も裏で蠢く陰謀も関係ない。蓮はただ、苦痛(かいらく)を得るためだけに異世界を縦横無尽に駆け回る。
これはただ、一人の変態が快感を求めるついでに色々救っちゃうだけの物語。
39
災厄の蟲使い 前編
主人公のゼフはアイテムを使い転生しようとするが、何故か代わりに知らない森に転移する。そんな中、探知魔法を使い人の反応がある場所に行くと、馬車が盗賊に襲われているのを確認する。その者達はあまりに弱く、1人を残し虐殺する。その後は王都に行き、冒険者になったり、生意気な冒険者に力を分からせたり、攻撃されたので街を滅ぼす。その先に行き着くのは一体何か。これは冷酷非道な蟲の召喚士の男の物語である。
40
無能と切り捨てられた付与師、覚醒したら全属性と全能力を好きなだけ上乗せできるチートでした~戻ってこいと言われてももう遅い~
付与魔法しか使えない――
その理由だけで、彼女は「役立たず」としてパーティーから追放された。
誰にも必要とされず、一人で挑んだ戦いの中で、セリーナは極限の状況に追い込まれる。
そしてその瞬間、誰も知らなかった“本当の力”が目覚める。
それは、複数の力を同時に重ねる異常な付与――多重付与。
さらに属性すら自在に与える、規格外の祝福能力。
無価値と切り捨てられた力は、世界の常識を覆す力へと変わった。
やがて彼女は一人で戦場を支配し、かつて見下していた者たちはその背中すら追えなくなる。
これは、最底辺から始まる圧倒的成り上がりと、裏切りへの静かな断罪の物語。