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敬語攻めドS執事などではない

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敬語攻めドS執事のように見えて、好きな人(主)に対してだけMっ気発揮する・・・みたいなカンジの 過去を振り返った結果、文で描いててアカンくなって削除したモノを思い出し、ちょっと描いてみたくなり
BL 連載中
42ページ
箱庭のアルボ

箱庭のアルボ

人喰いだらけの森に現れた小さな女の子を人喰いアルボが飼育する話です。 メルヘン・ファンタジー・ほのぼの・ほんのりホラー。 アナログからデジタルへの移行中の作品の為、サムネなど徐々に切り替わっていきます。 さくっと読めるとは思います。 楽しんで戴けたら幸いです<(_ _)> ※ この作品だけでも読めますが、 前作の「箱庭のアルバ」も読むと より楽しめるかも知れません。 ※ お知らせ(2024/2/9追記) 2023/9/22より、箱庭のアルバ・箱庭のアルボが電子書籍化し、配信されました。 これにより、こちらの作品を非表示にさせていただく事にしました。 こちらで知っていただいた方も多く、色々悩みましたが、無料公開を続けるのは買っていただいている方に申し訳がなく、この決断と致しました。ご理解いただけると嬉しいです。 この作品をもう一度読みたくなった場合は、是非電子書籍を取り扱っている各書店で検索してみてくださいね。 情報はX(Twitter)で流しておりますので、気になる方は見てやってください。 なお、連載の途中で電子書籍となりました「箱庭のアルボ」は、ラストまで描き上がった後に、こんな感じにお話が進んだよとイメージ出来るような物を作成しようと思っております。 途中まで読んでいた方、宜しければお待ちくださいね。
少女向け 連載中
18ページ
箱庭のアルバ

箱庭のアルバ

小さな世界のお話です メルヘン・ほのぼの・ファンタジー・ほんのりホラー ※9話まで読むと1話の裏がわかります 23話で完結です。 ご挨拶をコメントで残そうと思ったのですが、書ききれなかった為、あとがきとして漫画の最後に載せました。 アルバのお話はいったん終わるのですが、何かしらの漫画はまだ描いて行きたいなと思ってはいるので、もし宜しければ次回作でもお会い出来ると嬉しく思います。 現在デジタルを練習中ですが(最後の方にぎこちないですが練習画像載せておきますね^^)アルバは最後まで手書きで仕上げたかったんです。久々に色鉛筆で塗ったりしたらとても楽しかったです(#^^#) 練習の最後の絵は何のキャラなんでしょうね??(笑) まだまだうまく描けないけど、次に漫画が描けた時は今の練習より成長してるといいなぁ(懇願) あ、補足なのですが、箱庭のアルバの「闇」について。 闇=絵具と考えるとわかりやすいかと思います。 「闇喰い」や「闇」がわかりづらい設定だったと思うので、ここで捕捉させていただきました。 ではでは、本当にありがとうございました! お礼だけは何度言っても言い足りないですね(#^^#) ※ お知らせ(2024/2/9追記) 2023/9/22より、箱庭のアルバ・箱庭のアルボが電子書籍化し、配信されました。 これにより、こちらの作品を非表示にさせていただく事にしました。 こちらで知っていただいた方も多く、色々悩みましたが、無料公開を続けるのは買っていただいている方に申し訳がなく、この決断と致しました。ご理解いただけると嬉しいです。 この作品をもう一度読みたくなった場合は、是非電子書籍を取り扱っている各書店で検索してみてくださいね。 情報はX(Twitter)で流しておりますので、気になる方は見てやってください。 なお、連載の途中で電子書籍となりました「箱庭のアルボ」は、ラストまで描き上がった後に、こんな感じにお話が進んだよとイメージ出来るような物を作成しようと思っております。 途中まで読んでいた方、宜しければお待ちくださいね。
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じんわと広がる

じんわと広がる

<<ヤバ男 × それを受け入れるしかない男>> 逃げている青年がデカい男に捕まり、ホテルの部屋で監禁されてしまう。 【優しいホテル監禁】から始まる、純愛逃避行のお話です。
BL 連載中
353ページ
雪の華舞て桜となりけり

雪の華舞て桜となりけり

島根県奥出雲を舞台にした、四時神社奥宮禰宜と四季の女神たちの物語。(現在は春の佐保姫の話) 出雲地方あるあるネタも加えつつ、ほぼ出雲弁での話もありますので、ルビで標準語訳を打ってあります。本編は私の癖多めですが、ショート漫画は日常ネタです。 一旦完結にしていましたが、春の陣の間はショート漫画と小ネタでも更新するので連載に変更しました。 続きのネームはありますが今は描く時間がないので、また予定を調整しつつ描けたらいいなと思っています。出来れば四季の女神全ての話を描きたいなぁ。
55ページ
亜樹と王様と365日

亜樹と王様と365日

大学生の亜樹は気が付くと全く違う世界 ―碧の国― に来ていた。 初めは自分が地球以外の世界に来たという事を信じられない亜樹だったが、親切に面倒を見てくれる凪のおかげでそこでの生活を受け入れ始めた。 碧の国の事を勉強しながら元の世界に帰る方法を探す亜樹の前に、ある日碧の国の王が現れ、亜樹は王とともに国を治める神子であると言い、亜樹を王宮に連れて行ってしまう。 亜樹を国の至宝だと言いながら冷たい態度をとる王様に戸惑う亜樹だが・・・。 基本的にほのぼのしたお話にしたいと思っています。進展がゆっくりですが、付き合っていただけたら嬉しいです。
BL 連載中
853ページ
四天王のヒナ

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魔王軍の四天王がまだ赤ちゃんなので育てる話
237ページ