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春途の春編
26話 床闇に沸く源泉
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26―床闇に沸く源泉
淵底春途(ふちそこ はると)
刀剣(エクスデント)
鉄潰の直剣(セメンテス)
古風な長刀(ルードステア)
魔導(バリエンター)
旋風瞬(トリク)
闇纏 (バースエンチャ)
暴降刃(セイクリットーチ)
風纏 (エールエンチャ)
2
泡沫の刻(マスター・リーゼロッテ)
刀剣(エクスデント)
必殺しの斧槍(パッチパトラ)
呪願の闇杖(カースイグデッド)
魔導(バリエンター)
泉刀剣生成(いずみとうけんせいせい)
全霊解放(ポンプブレイカー)
斬首宣誓(ガトーセンテンス)
過敏の呪い(エーションパウダー)
2
旋風瞬(トリク)
天災降臨(ジャッジメントデスティニー)
混沌装(トリックエバー)
「なあゴミぃ?さては弱えだろ?」
(やばい。早く終わらないかな?怖いよお)
確かに弱い。けど俺はゴミじゃない。春途だ。話はそれだけか?
「ああ、そうだよ。じゃあ死ね」
(脚が…震え…て、立ってるのがやっとなの…
早くしないと…うう……)
そういうと唯我は斧槍を前に構え
俺目掛けて突撃してきた。
「アタシはあ!!最強なの!!
わかるぅ!?ねえ!ねえ!?」
(とにかく押さないと!押して押して押しまくる!ごめんなさい春途さん!)
ガキンッ!キンッ!!ジジジジー
ははっ、ならどうして
大会に出る前に俺を潰したがるのさ
弱小な俺達なら大会で潰せるよな?
「あ?ん~……あ~思い出した思い出したっ、あれだよ、弱小のゴミが大会なんてのに出るなって意味だったわ!あらよっ!!」(こんなまともそうな人出てきたら緊張して立会なんかできないよお)
ガキンッ!
「らああああああ!!!」フンッ、ドガァン!
砂埃が舞い集まった生徒が咳込み目を防ぐ中
「あっけねえの。もう終わりかよ」
いいや、まだだね―
これで終わりだ、唯我ぁ!!!
ガシッ、と唯我の脚を掴みそう言うと腰から直剣を抜き、唯我の腱に刺そうとした時だった―
「終わり?誰の?ああ…ゴミのか。そだね。」
(トリク)
…!?
ザシュゲシュ!という音とともに俺は宙を舞っていた。そして
ヒュー、ズドッ!
あだだ……痛え…。
てかなんだよヒュー、ズドッ!って
コミカルな衝撃音と痛みにぼやきながらゆっくり腰を上げる。
さてと。待たせたな嬢さん、
さっきの結構痛かったぞそれと、
「ああ?」(ど、どうしよどうしよ!
なにか言ってくる~)
唯我さ、正式な立会は初めてだろ?
「ああ?だったらなんだよ、おい!」
(バレたバレたバレたバレたバレちゃったあ…。)
「おい、なんで立つ?そこで寝てろよ、ゴミ」
まだゴミ呼びかよったくもぉ。
セメンテスは…っと、
辺を見回し探すと立会場の隅にあった。
割れてるな…あちゃあ。。
ここからはルードステアでやるか!
「もう諦めなよゴミぃ!
(ジャッジメントデスティニー)」
頭上から光撃が降り注ぐ。
はあ!?なんだそりゃあー!?
「アハハ♡そうそう!
そのカオが見たかったんだ♡」
なんだよこれは…。チートか?ん?ってあれは……
光撃の中央を見るとそこには
綺麗な珠が浮いていた。
コレか!……せいやあっ!!!
ルードステアをその珠目掛けて投げる。
痛え。今ので腕を傷めた。
少しして音がした。
サクッ!パリパリパリッ!
辺が光りに包まれ珠が砕け散った。
「お、おいおい嘘だろ…?刀剣を投げる…だと?」
ああ。投げたからなんだ、もう手元にある。
問題はないだろう?
「あ、ああそうだなゴミ。いいぜ?ゴミには
ゴミらしい最期を用意してやる―――」
(トリックエバー)(エーションパウダー)
二言吐くと立会場が暗黒に包まれた。そして
シャッ!ザシュ!
静寂に紛れた刃が俺のウェアと背中を掠めた。
いっ!?はあ!?誰だ?
「アハハ♡わかんないの?ダッセエなあおい!アタシだよ、唯我。わかる?ゆ・い・が♡おいゴミ、多少は評価してやるよ。ゴミって呼んで悪かったなあ。なんつったっけ?春途…そう春途だよ!春途ぉ!今から春途殺すね!そう決めた!アハハ♡」
サクッ!ズシャンっ!
…?なんなんだこの速さは…!?
「わっかんねーだろうし教えてやるよ春途!コイツぁなあ?アタシの魔導のエーションパウダーの効果だよ。この魔導は暗所で使用者の速度を2倍に引き上げる魔導なんだ!そしてトリックエバーは幻を魅せる魔導で、効果は使用者も含まれる!つまり!」
唯我が唯我を騙して無理やり
2倍の速度にしている訳か。
「アタシが言いたかったのにそれー!まあいい、春途は1つ勘違いをしている。単に暗いだけじゃないってことだ!この立会場は今、闇属性の場になっている!だから2倍じゃあなくて3倍なんだよー!!」
まじか。けどそれなら――――
力を貸せ!リーゼ!!!
(妾を呼んだか。待ちわびたぞ。
どれ、ヤンチャ娘に説教でもするか。)
(それと、妾はリーゼロッテ、リーゼなどと呼ばれるとその…照れる)
照れる?
(違うわ!困るからやめろ!)
どっちでもいいや。リーゼ、この闇飲める?
(無論よ。妾を誰と心得る?)
じゃあお願い。
立会場を覆っていた闇は音もなく消え去った。
さあ。続きをやろうか。唯我
「唯我は…唯我は強いのに……最強なのに………」
ん?唯我?
「うああああああ~~~ん!!!!!
どうして!どうしてぇぇぇぇぇ!!!!!」
泣いちゃった。
なあ唯我、とりあえず立会はおしまいにしないか?少し疲れたろ?あれだけの魔導を駆使しながら
しっかり刀剣も使用して、だもんな。
「うるしゃい……うるしゃい……
ううう…うああああああ~~~~!」
また泣いちゃった。やれやれ。
俺は審判に手を振り立会中止の合図をした。
なあ唯我、今度メシでも行こう。
こんなに泣くなんて何かあるんじゃないか?
「うるさい…余計なお世話だ………」
ググゥ
鳴ったな、今。今度じゃなくて今日行くか。
「今日だけだからな…?」
了解だ。
「ならいい。行こう…」
「すみませんでしたあ…。春途さん」パタッ
…!?大丈夫か!?おい朱里!
担架持ってきて!保健室に運ぶ!
春途…さん?どういうことだ?
淵底春途(ふちそこ はると)
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旋風瞬(トリク)
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風纏 (エールエンチャ)
2
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刀剣(エクスデント)
必殺しの斧槍(パッチパトラ)
呪願の闇杖(カースイグデッド)
魔導(バリエンター)
泉刀剣生成(いずみとうけんせいせい)
全霊解放(ポンプブレイカー)
斬首宣誓(ガトーセンテンス)
過敏の呪い(エーションパウダー)
2
旋風瞬(トリク)
天災降臨(ジャッジメントデスティニー)
混沌装(トリックエバー)
「なあゴミぃ?さては弱えだろ?」
(やばい。早く終わらないかな?怖いよお)
確かに弱い。けど俺はゴミじゃない。春途だ。話はそれだけか?
「ああ、そうだよ。じゃあ死ね」
(脚が…震え…て、立ってるのがやっとなの…
早くしないと…うう……)
そういうと唯我は斧槍を前に構え
俺目掛けて突撃してきた。
「アタシはあ!!最強なの!!
わかるぅ!?ねえ!ねえ!?」
(とにかく押さないと!押して押して押しまくる!ごめんなさい春途さん!)
ガキンッ!キンッ!!ジジジジー
ははっ、ならどうして
大会に出る前に俺を潰したがるのさ
弱小な俺達なら大会で潰せるよな?
「あ?ん~……あ~思い出した思い出したっ、あれだよ、弱小のゴミが大会なんてのに出るなって意味だったわ!あらよっ!!」(こんなまともそうな人出てきたら緊張して立会なんかできないよお)
ガキンッ!
「らああああああ!!!」フンッ、ドガァン!
砂埃が舞い集まった生徒が咳込み目を防ぐ中
「あっけねえの。もう終わりかよ」
いいや、まだだね―
これで終わりだ、唯我ぁ!!!
ガシッ、と唯我の脚を掴みそう言うと腰から直剣を抜き、唯我の腱に刺そうとした時だった―
「終わり?誰の?ああ…ゴミのか。そだね。」
(トリク)
…!?
ザシュゲシュ!という音とともに俺は宙を舞っていた。そして
ヒュー、ズドッ!
あだだ……痛え…。
てかなんだよヒュー、ズドッ!って
コミカルな衝撃音と痛みにぼやきながらゆっくり腰を上げる。
さてと。待たせたな嬢さん、
さっきの結構痛かったぞそれと、
「ああ?」(ど、どうしよどうしよ!
なにか言ってくる~)
唯我さ、正式な立会は初めてだろ?
「ああ?だったらなんだよ、おい!」
(バレたバレたバレたバレたバレちゃったあ…。)
「おい、なんで立つ?そこで寝てろよ、ゴミ」
まだゴミ呼びかよったくもぉ。
セメンテスは…っと、
辺を見回し探すと立会場の隅にあった。
割れてるな…あちゃあ。。
ここからはルードステアでやるか!
「もう諦めなよゴミぃ!
(ジャッジメントデスティニー)」
頭上から光撃が降り注ぐ。
はあ!?なんだそりゃあー!?
「アハハ♡そうそう!
そのカオが見たかったんだ♡」
なんだよこれは…。チートか?ん?ってあれは……
光撃の中央を見るとそこには
綺麗な珠が浮いていた。
コレか!……せいやあっ!!!
ルードステアをその珠目掛けて投げる。
痛え。今ので腕を傷めた。
少しして音がした。
サクッ!パリパリパリッ!
辺が光りに包まれ珠が砕け散った。
「お、おいおい嘘だろ…?刀剣を投げる…だと?」
ああ。投げたからなんだ、もう手元にある。
問題はないだろう?
「あ、ああそうだなゴミ。いいぜ?ゴミには
ゴミらしい最期を用意してやる―――」
(トリックエバー)(エーションパウダー)
二言吐くと立会場が暗黒に包まれた。そして
シャッ!ザシュ!
静寂に紛れた刃が俺のウェアと背中を掠めた。
いっ!?はあ!?誰だ?
「アハハ♡わかんないの?ダッセエなあおい!アタシだよ、唯我。わかる?ゆ・い・が♡おいゴミ、多少は評価してやるよ。ゴミって呼んで悪かったなあ。なんつったっけ?春途…そう春途だよ!春途ぉ!今から春途殺すね!そう決めた!アハハ♡」
サクッ!ズシャンっ!
…?なんなんだこの速さは…!?
「わっかんねーだろうし教えてやるよ春途!コイツぁなあ?アタシの魔導のエーションパウダーの効果だよ。この魔導は暗所で使用者の速度を2倍に引き上げる魔導なんだ!そしてトリックエバーは幻を魅せる魔導で、効果は使用者も含まれる!つまり!」
唯我が唯我を騙して無理やり
2倍の速度にしている訳か。
「アタシが言いたかったのにそれー!まあいい、春途は1つ勘違いをしている。単に暗いだけじゃないってことだ!この立会場は今、闇属性の場になっている!だから2倍じゃあなくて3倍なんだよー!!」
まじか。けどそれなら――――
力を貸せ!リーゼ!!!
(妾を呼んだか。待ちわびたぞ。
どれ、ヤンチャ娘に説教でもするか。)
(それと、妾はリーゼロッテ、リーゼなどと呼ばれるとその…照れる)
照れる?
(違うわ!困るからやめろ!)
どっちでもいいや。リーゼ、この闇飲める?
(無論よ。妾を誰と心得る?)
じゃあお願い。
立会場を覆っていた闇は音もなく消え去った。
さあ。続きをやろうか。唯我
「唯我は…唯我は強いのに……最強なのに………」
ん?唯我?
「うああああああ~~~ん!!!!!
どうして!どうしてぇぇぇぇぇ!!!!!」
泣いちゃった。
なあ唯我、とりあえず立会はおしまいにしないか?少し疲れたろ?あれだけの魔導を駆使しながら
しっかり刀剣も使用して、だもんな。
「うるしゃい……うるしゃい……
ううう…うああああああ~~~~!」
また泣いちゃった。やれやれ。
俺は審判に手を振り立会中止の合図をした。
なあ唯我、今度メシでも行こう。
こんなに泣くなんて何かあるんじゃないか?
「うるさい…余計なお世話だ………」
ググゥ
鳴ったな、今。今度じゃなくて今日行くか。
「今日だけだからな…?」
了解だ。
「ならいい。行こう…」
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