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僕の友達のビッチすぎる彼女と同棲してみた6
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そして、その日は突然訪れた。
「ただいまー!長い間ごめんね!…亜美?瞬?」
「ん…鷹くん?」
振り返ると、半開きのドアの後ろでキャリーケースを持って呆然とする鷹がいた。ソファでキスをしながら亜美の胸を服の上から揉んでいるところだったので、ものすごい勢いで亜美から離れた。
「…」
鷹が立ち尽くして、黙り込んでいる。
「亜美!」
鷹が僕を突き飛ばして、亜美に抱きつき僕は逃げる様にソファから降りた。
「おかえり、鷹くんっ」
「亜美、会いたかったー!」
コレって修羅場だよな…なんか思ってたのと違う。
「瞬とのセックス気持ちよかった?」
「うん、いっぱいいっちゃったの」
「そっかぁー」
2人がキスをし始め、僕は焦って大きめの声を出した。
「ちょっと待って、なんで楽しそうなの!?」
2人がきょとんとした目でこっちを見て、鷹が口を開いた。
「え、亜美とやってたんじゃないの?」
「や…って、たけど…」
鷹が愛おしそうに亜美を後ろから抱きしめた。
「いっぱいいかせてもらったんでしょ?亜美」
「うん、瞬くんすごい上手いの」
嬉々として話す亜美。何だこれ?
「あ、わかんない?俺こいつを他の相手とさせるの好きなんだよ」
「ねー」
亜美が隣で頷く。何だ?どういうことだ…
「…おかしいよ。亜美が可哀想だよ…」
「亜美も他の相手としてから俺とする方が興奮するから。こいつセックス大好きだし」
「おかしいって、まじで頭おかしい!」
「何言ってんの、亜美に欲情しまくって散々中出ししたくせに。俺ちゃんと話聞いてるからね」
「鷹くんが、瞬くんとした日はメールしてって言うから…」
「あんまりにも毎日来るからびびったわ。海外だから次の電話代の請求怖いんだけど」
そう言って鷹が笑った。…やっぱり海外に行っていたのか…
「ついでに言うとあたし薬飲んでるから妊娠しないんだよね…嘘ついてごめんね」
「っていうことだから。俺の想像以上にやってたのにはちょっとイラッとしたけど大丈夫」
…言葉が出ない。
「けどそれなりにペナルティは受けてね」
鷹は亜美にもう一度キスをし始め、後ろから亜美の胸を揉み始めた。
「…あん」
舌を絡ませ合いながら、鷹が亜美の服を捲り上げて下着の上から胸を触る。
「俺、外行く…」
「ダメだよ瞬。ペナルティあるって言ったじゃん。俺と亜美がやってるとこ見ろよ」
「は…?」
「見るよね?」
「…はい」
「目逸らすなよ。ちゃんと見ろよ」
鷹に睨まれ、僕は固まってしまった。亜美とセックスをしてきた負い目でそれを拒むことは出来なかった。
僕は亜美が好きだ。だから見たくない…というか、亜美は誰が好きなんだ?
***
ブラジャーのホックを外され胸元が露わになった亜美の両方の乳首を鷹が弄る。
「瞬と初めてした時からおっぱいでいったんでしょ?」
「あっ…だって瞬くん上手いんだもんっ…」
「もー、そんなに瞬のこと褒めたら妬いちゃうよ。パンツ脱いで」
鷹に乳首を弄られながら亜美は躊躇うことなくパンツを脱いだ。
「足開いて瞬に見せてあげて」
「うん…」
亜美はスカートを捲り上げて、足を開いて大事なところを僕に見せた。亜美の中からは白く濁った愛液が垂れていた。
「瞬は亜美のココに中出ししまくったんでしょ?締まりいいから気持ちよかっただろ」
「…」
「なぁって。亜美のまんこ気持ちよかったんじゃないの?」
「…気持ち…良かったです」
「亜美が犯されるの見てオナニーすんなよ」
「しないから!!」
「ねぇ鷹くんっ…いっちゃいそ…」
鷹が僕と話している間にも亜美はずっと乳首を弄られ続けていた。鷹に乳首を摘まれて、転がされ乳首を硬く勃起させながら体を震わせる亜美。…昨日までは僕の愛撫に悦んでいた亜美…
「あんっ!!あーだめ、いっちゃいそう…」
「亜美、いくとこ瞬に見て欲しいよね?ちゃんとお願いして」
「はぁ…はぁ…瞬くんっ…見て…鷹くんにおっぱいでいかされるところ見て…あ、あ…いくいくいくっ…んぁぁ!」
目を細めながら、亜美の視線は僕から離さなかった。びくびくと体を震わせた後、亜美が息を荒げながら鷹に寄りかかった。
「次はおまんこでいくとこ見てもらおっか」
「は…ぁ、あ、まって…」
「待たないよ。もう一回ちゃんと足開いて」
息が整わないうちに、再び亜美が自ら足を開くと、鷹の手が背後から伸びてくる。左手の指が亜美の割れ目を開き、右手の指が亜美のクリトリスと入り口に指を上下に滑らせる。指で亜美の愛液を掬った鷹が自分の指を見て満足そうに笑った。
「本気汁出てるじゃん」
「鷹くんに触られるの久しぶりだし…っ」
「よかった、相変わらずエッチで。瞬にいっぱいセックスしてもらってたからかな?亜美、偉いねーいい子いい子」
鷹が頭を撫でると亜美が嬉しそうに笑う。鷹が亜美の中に指を入れ、激しく動かし始めた。
「あぁん、鷹くんっはげしいよぉっ…」
「亜美がおまんこで気持ちよくなってるとこ、瞬が見てるよ。すごい音だな」
鷹の指が動く度、大袈裟な程に水音が鳴る。
「あ、あっきもちいい、やばいっ…」
「ほんとに可愛いな亜美は」
亜美が鷹の方を振り向き、激しく舌を絡ませたと思えば亜美はソファから降り、鷹のズボンのベルトに手をかけそれを外した後、鷹のズボンとパンツを一緒にずらした。
「はぁ、はぁっ…鷹くんの舐めたい…」
亜美が鷹のモノを口に咥え、音を立ててしゃぶりだした。鷹の息が荒いでくる。
「待てって…出ちゃうよ」
「やだっ…」
亜美が鷹に跨った。座り込んだことで履いていたスカートの裾が降り、僕から見えはしなかったけれど亜美が絞り出す様な声であ…っ、と声を出している様子から亜美と鷹は一つになったようだ。亜美が腰を振り始めた。
「鷹くん、鷹くんっ」
「亜美…亜美っ」
鷹に跨っていた亜美がこちらを振り向いた。
「瞬くん見て、鷹くんとセックスしてるあたしを見てっ…」
その言葉を残し、亜美は再び鷹の方に顔を向けさっきよりも激しく動かし始めた。
「あ、いっちゃういっちゃうっ」
「亜美可愛い…愛してる」
「鷹くん、愛してるっ」
亜美と鷹は完全に2人の世界に入っていて、僕は透明人間の様だった。
「亜美、出すよっ…」
「出して、出してっ!あ、あ!」
鷹は昨日までの僕のように中出しをして果てた。
鷹が、力が抜けて落ちそうになる亜美の体を受け止めた。亜美をベッドに寝かせてキスをする様子がしっかりと見えた。抱き合いながらキスをして、お互いの目を見つめ微笑む2人。亜美は僕が見たことの無いとても、とても幸せそうな顔をしていた。
「…瞬ちゃんと見てた?」
「見たよ…よく人前で出来るな…」
「うーん…世の中には色んな人がいて色んな愛の形があるから。はたから見れば異常でも俺達は本当に愛し合ってるよ」
そう言って鷹が亜美に優しくキスをした。
「ただいまー!長い間ごめんね!…亜美?瞬?」
「ん…鷹くん?」
振り返ると、半開きのドアの後ろでキャリーケースを持って呆然とする鷹がいた。ソファでキスをしながら亜美の胸を服の上から揉んでいるところだったので、ものすごい勢いで亜美から離れた。
「…」
鷹が立ち尽くして、黙り込んでいる。
「亜美!」
鷹が僕を突き飛ばして、亜美に抱きつき僕は逃げる様にソファから降りた。
「おかえり、鷹くんっ」
「亜美、会いたかったー!」
コレって修羅場だよな…なんか思ってたのと違う。
「瞬とのセックス気持ちよかった?」
「うん、いっぱいいっちゃったの」
「そっかぁー」
2人がキスをし始め、僕は焦って大きめの声を出した。
「ちょっと待って、なんで楽しそうなの!?」
2人がきょとんとした目でこっちを見て、鷹が口を開いた。
「え、亜美とやってたんじゃないの?」
「や…って、たけど…」
鷹が愛おしそうに亜美を後ろから抱きしめた。
「いっぱいいかせてもらったんでしょ?亜美」
「うん、瞬くんすごい上手いの」
嬉々として話す亜美。何だこれ?
「あ、わかんない?俺こいつを他の相手とさせるの好きなんだよ」
「ねー」
亜美が隣で頷く。何だ?どういうことだ…
「…おかしいよ。亜美が可哀想だよ…」
「亜美も他の相手としてから俺とする方が興奮するから。こいつセックス大好きだし」
「おかしいって、まじで頭おかしい!」
「何言ってんの、亜美に欲情しまくって散々中出ししたくせに。俺ちゃんと話聞いてるからね」
「鷹くんが、瞬くんとした日はメールしてって言うから…」
「あんまりにも毎日来るからびびったわ。海外だから次の電話代の請求怖いんだけど」
そう言って鷹が笑った。…やっぱり海外に行っていたのか…
「ついでに言うとあたし薬飲んでるから妊娠しないんだよね…嘘ついてごめんね」
「っていうことだから。俺の想像以上にやってたのにはちょっとイラッとしたけど大丈夫」
…言葉が出ない。
「けどそれなりにペナルティは受けてね」
鷹は亜美にもう一度キスをし始め、後ろから亜美の胸を揉み始めた。
「…あん」
舌を絡ませ合いながら、鷹が亜美の服を捲り上げて下着の上から胸を触る。
「俺、外行く…」
「ダメだよ瞬。ペナルティあるって言ったじゃん。俺と亜美がやってるとこ見ろよ」
「は…?」
「見るよね?」
「…はい」
「目逸らすなよ。ちゃんと見ろよ」
鷹に睨まれ、僕は固まってしまった。亜美とセックスをしてきた負い目でそれを拒むことは出来なかった。
僕は亜美が好きだ。だから見たくない…というか、亜美は誰が好きなんだ?
***
ブラジャーのホックを外され胸元が露わになった亜美の両方の乳首を鷹が弄る。
「瞬と初めてした時からおっぱいでいったんでしょ?」
「あっ…だって瞬くん上手いんだもんっ…」
「もー、そんなに瞬のこと褒めたら妬いちゃうよ。パンツ脱いで」
鷹に乳首を弄られながら亜美は躊躇うことなくパンツを脱いだ。
「足開いて瞬に見せてあげて」
「うん…」
亜美はスカートを捲り上げて、足を開いて大事なところを僕に見せた。亜美の中からは白く濁った愛液が垂れていた。
「瞬は亜美のココに中出ししまくったんでしょ?締まりいいから気持ちよかっただろ」
「…」
「なぁって。亜美のまんこ気持ちよかったんじゃないの?」
「…気持ち…良かったです」
「亜美が犯されるの見てオナニーすんなよ」
「しないから!!」
「ねぇ鷹くんっ…いっちゃいそ…」
鷹が僕と話している間にも亜美はずっと乳首を弄られ続けていた。鷹に乳首を摘まれて、転がされ乳首を硬く勃起させながら体を震わせる亜美。…昨日までは僕の愛撫に悦んでいた亜美…
「あんっ!!あーだめ、いっちゃいそう…」
「亜美、いくとこ瞬に見て欲しいよね?ちゃんとお願いして」
「はぁ…はぁ…瞬くんっ…見て…鷹くんにおっぱいでいかされるところ見て…あ、あ…いくいくいくっ…んぁぁ!」
目を細めながら、亜美の視線は僕から離さなかった。びくびくと体を震わせた後、亜美が息を荒げながら鷹に寄りかかった。
「次はおまんこでいくとこ見てもらおっか」
「は…ぁ、あ、まって…」
「待たないよ。もう一回ちゃんと足開いて」
息が整わないうちに、再び亜美が自ら足を開くと、鷹の手が背後から伸びてくる。左手の指が亜美の割れ目を開き、右手の指が亜美のクリトリスと入り口に指を上下に滑らせる。指で亜美の愛液を掬った鷹が自分の指を見て満足そうに笑った。
「本気汁出てるじゃん」
「鷹くんに触られるの久しぶりだし…っ」
「よかった、相変わらずエッチで。瞬にいっぱいセックスしてもらってたからかな?亜美、偉いねーいい子いい子」
鷹が頭を撫でると亜美が嬉しそうに笑う。鷹が亜美の中に指を入れ、激しく動かし始めた。
「あぁん、鷹くんっはげしいよぉっ…」
「亜美がおまんこで気持ちよくなってるとこ、瞬が見てるよ。すごい音だな」
鷹の指が動く度、大袈裟な程に水音が鳴る。
「あ、あっきもちいい、やばいっ…」
「ほんとに可愛いな亜美は」
亜美が鷹の方を振り向き、激しく舌を絡ませたと思えば亜美はソファから降り、鷹のズボンのベルトに手をかけそれを外した後、鷹のズボンとパンツを一緒にずらした。
「はぁ、はぁっ…鷹くんの舐めたい…」
亜美が鷹のモノを口に咥え、音を立ててしゃぶりだした。鷹の息が荒いでくる。
「待てって…出ちゃうよ」
「やだっ…」
亜美が鷹に跨った。座り込んだことで履いていたスカートの裾が降り、僕から見えはしなかったけれど亜美が絞り出す様な声であ…っ、と声を出している様子から亜美と鷹は一つになったようだ。亜美が腰を振り始めた。
「鷹くん、鷹くんっ」
「亜美…亜美っ」
鷹に跨っていた亜美がこちらを振り向いた。
「瞬くん見て、鷹くんとセックスしてるあたしを見てっ…」
その言葉を残し、亜美は再び鷹の方に顔を向けさっきよりも激しく動かし始めた。
「あ、いっちゃういっちゃうっ」
「亜美可愛い…愛してる」
「鷹くん、愛してるっ」
亜美と鷹は完全に2人の世界に入っていて、僕は透明人間の様だった。
「亜美、出すよっ…」
「出して、出してっ!あ、あ!」
鷹は昨日までの僕のように中出しをして果てた。
鷹が、力が抜けて落ちそうになる亜美の体を受け止めた。亜美をベッドに寝かせてキスをする様子がしっかりと見えた。抱き合いながらキスをして、お互いの目を見つめ微笑む2人。亜美は僕が見たことの無いとても、とても幸せそうな顔をしていた。
「…瞬ちゃんと見てた?」
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