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第七章 春休み
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明日は、羽田からオーストラリアへ出発する。
もう準備は全部終わって出発を待つばかりだが、その前に中洲の女の子に逢いに向かった。
恋々華嬢の出勤に合わせて、午前10時の予約を取ってある。
「香山さん、いつも本指名ありがとうございます」
「明日からオーストラリア出張だから、その前に逢いに来た」
「お一人で行くんですか?」
「いや、通訳と一緒だ」
「女性なんですね」
部屋に入って、彼女が抱きついてから言った。
軽くキスをしてから、彼女に尋ねる。
「何で分かった?」
「香山さんって、分かりやすいもの。
ご希望通り、通訳さんに手を出す気になれないほど抜いてあげます」
彼女はにやりと笑い、俺の服を脱がせていく。
身体を洗ってもらい、バスタブに浸かる。
歯磨き、イソジンを終わらせたら、恋々華が甘えてきてディープキスから潜望鏡と責めて来た。
肉棒が元気いっぱいになったら、マットの準備をしている。
俺がマットに仰向けになると、彼女が上に乗って滑るように動き回る。
「通訳さんって美人?」
「元重役秘書だ」
「じゃあ、誘惑されたら香山さんは断れないね」
俺の上で動きながら、彼女が俺を責める。
「ねえ、このまま中で出して」
彼女が俺の上で上下に飛び跳ねる、我慢しないでさっさと発射した。
「ああ、いい。出てるよ」
抱き合ったままキスを交わした後、彼女が起き上がってスキンを外してくれる。
ローションを洗い流してから、ドリンクを用意してくれた。
「出張って、何日なんですか?」
「2週間だ」
「じゃあ、後2回しても我慢出来ないでしょう?」
「いや、絶対に手を出さない」
ベッドに並んで座っている恋々華は俺の顔を見て笑っている。
肉棒を掴んだ手を上下させて刺激されると、すぐに元気を取り戻す。
フェラチオで最高潮に達したところでスキンを着けてくれた彼女がベッドで誘っている。
恋々華の両脚を広げて、俺たちは一つになった。
「香山さんが入ってるよ」
「君が誘ったんだ」
「秘書さんの代わりに、愛していいよ」
「いや、恋々華を抱いてる」
彼女が俺に抱きついて、脚を絡めて来る。
「動けないよ」
「じっとしてて、香山さんを感じたいの」
彼女が奥を締めつけている。思わずキスをすると舌を絡め合った。
「私をイカせてくれる?」
恋々華の言葉で俺にスイッチが入って、奥を突き上げる。
一気に快感が押し寄せて、中に出した。
「ああ出てる、最高だった。本気になっちゃった」
嘘でも嬉しい言葉を掛けられた。
お風呂でゆっくりしてから、最後は彼女が上になって3回戦が終わった。
「どうでした?」
「当分、女性はいいよ。恋々華ちゃんありがとう。
お土産、買ってるね」
「お仕事、頑張って下さい。お土産を待ってますね」
彼女に見送られて店を出る。
せっかく中洲まで来たので、地元の学生が教えてくれた店で豚骨ラーメンを食べてから家に帰る。
オーストラリアでは、わざわざ日本食を食べようとは思わない。
今夜は寿司でも食べて、視察に備えることにした。
もう準備は全部終わって出発を待つばかりだが、その前に中洲の女の子に逢いに向かった。
恋々華嬢の出勤に合わせて、午前10時の予約を取ってある。
「香山さん、いつも本指名ありがとうございます」
「明日からオーストラリア出張だから、その前に逢いに来た」
「お一人で行くんですか?」
「いや、通訳と一緒だ」
「女性なんですね」
部屋に入って、彼女が抱きついてから言った。
軽くキスをしてから、彼女に尋ねる。
「何で分かった?」
「香山さんって、分かりやすいもの。
ご希望通り、通訳さんに手を出す気になれないほど抜いてあげます」
彼女はにやりと笑い、俺の服を脱がせていく。
身体を洗ってもらい、バスタブに浸かる。
歯磨き、イソジンを終わらせたら、恋々華が甘えてきてディープキスから潜望鏡と責めて来た。
肉棒が元気いっぱいになったら、マットの準備をしている。
俺がマットに仰向けになると、彼女が上に乗って滑るように動き回る。
「通訳さんって美人?」
「元重役秘書だ」
「じゃあ、誘惑されたら香山さんは断れないね」
俺の上で動きながら、彼女が俺を責める。
「ねえ、このまま中で出して」
彼女が俺の上で上下に飛び跳ねる、我慢しないでさっさと発射した。
「ああ、いい。出てるよ」
抱き合ったままキスを交わした後、彼女が起き上がってスキンを外してくれる。
ローションを洗い流してから、ドリンクを用意してくれた。
「出張って、何日なんですか?」
「2週間だ」
「じゃあ、後2回しても我慢出来ないでしょう?」
「いや、絶対に手を出さない」
ベッドに並んで座っている恋々華は俺の顔を見て笑っている。
肉棒を掴んだ手を上下させて刺激されると、すぐに元気を取り戻す。
フェラチオで最高潮に達したところでスキンを着けてくれた彼女がベッドで誘っている。
恋々華の両脚を広げて、俺たちは一つになった。
「香山さんが入ってるよ」
「君が誘ったんだ」
「秘書さんの代わりに、愛していいよ」
「いや、恋々華を抱いてる」
彼女が俺に抱きついて、脚を絡めて来る。
「動けないよ」
「じっとしてて、香山さんを感じたいの」
彼女が奥を締めつけている。思わずキスをすると舌を絡め合った。
「私をイカせてくれる?」
恋々華の言葉で俺にスイッチが入って、奥を突き上げる。
一気に快感が押し寄せて、中に出した。
「ああ出てる、最高だった。本気になっちゃった」
嘘でも嬉しい言葉を掛けられた。
お風呂でゆっくりしてから、最後は彼女が上になって3回戦が終わった。
「どうでした?」
「当分、女性はいいよ。恋々華ちゃんありがとう。
お土産、買ってるね」
「お仕事、頑張って下さい。お土産を待ってますね」
彼女に見送られて店を出る。
せっかく中洲まで来たので、地元の学生が教えてくれた店で豚骨ラーメンを食べてから家に帰る。
オーストラリアでは、わざわざ日本食を食べようとは思わない。
今夜は寿司でも食べて、視察に備えることにした。
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