アナタの精液を売りませんか?

ふぁす

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初めてのフェラ

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「それじゃあ、皮被り包茎童貞チンポいっただきまーす♡」

ルルーアの口が、彼のチンポを咥えた。

「ーーーーーおっほへえっ!!!」

淫魔がもたらす極上の快楽に、彼は情けない声を上げた。

「んむっあむっじゅぷ・・・・・気持ちいいおじさん?」

「ああっ!!気持ちいいよルルーア!!こんなに気持ちいいのは生まれて初めてだ!!」

初めての快感に彼は悶えた。
サキュバスの口の中は柔らかく、温かい肉が彼のチンポ全体にまとわりつく。

こんな、汚くて気持ち悪いおじさんのチンポを目の前のルルーアは、まるでごちそうを食べるかのように美味しそうに頬張っている。絶世の美女のその姿に彼のチンポはさらに硬くなっていった。

じゅぷ・・・・・じゅぱ・・・ちゅ・・じゅぱっ

(夢なんかじゃない、現実だ!・・・・・彼女は本当にサキュバスなん・・・・・おおっふうっっ!!)

迫りくる快感に中年は震え、精子が上ってくるのを実感した。

「る、ルルーア!そろそろ射精る!!!」

「~~~~~♡♡♡」

彼のチンポは限界を迎え、先端から精子が飛び出し、ルルーアの口内を白く白濁したもので、満たした。

ドピッルルルルッッ・・・・・ドピッ・・・・・ぶっくゅ・・・・・

「んむっ・・・・・ちゅぷ・・・・・ぷは~~~~暑くてドロドロでアナタの精子、なかなかに濃厚だったわ。レビューするなら星4ってとこね」

「・・・・・ふふふ、ごちそうさま♡」

ルルーアはうっとりした表情で口を開き、口内に溜まった精液を見せつけ後、ゴクンとそれを飲み込んだ。

「お、お願いします!!俺の童貞を卒業させてくれ!!」

それを聞いた途端、これまでになく妖艶な笑みを浮かべ、ルルーアの目が妖しく輝いた。
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