文字の大きさ
大
中
小
11 / 14
大学生時代
危険なクリいじめ①
女性の大半はクリトリスの刺激で性的快感を知り始めると思います。
私もその中の1人で、中の快感、特に最奥のポルチオだけで果てるのは少し時間がかかり、クリトリスの快感がたまらない時期がありました。
初めてのバイブ体験以降、少しずついろんな刺激に興味を持ち始めてあんなものやこんなものでオナニーすることを覚えてしまいました。
例えば綿棒。
私が好きだったやり方はまずエッチなことを考えながら乳首やクリを触ります。
クリがビンビンになったところでしっかり皮を剥いて豆を剥き出しにした状態で綿棒2本に自分の愛液をしっかり絡ませ、挟んでシゴく方法です。実はこれを当時住んでいたマンションの非常階段でスカートだけのノーパンの状態でやったことがあります。
外なのでできるだけ声を我慢しながら、立ったまま自分のクリを2本の綿棒で挟んでシゴきました。
「んっ... ぁ...ん...」
少しの吐息と、わずかな水音がこぼれる中で周りが気になるけど刺激が強くて腰をくねらさせながら綿棒で擦り合わせるのです。
勃起して熱くなったクリトリスが綿棒に反発するほど固くなって、中からは愛液がダラダラと流れます。こんなの誰かに見つかったら終わりなのに、誰かに見られることを妄想して綿棒を擦る手は止まりません。どんどん下半身に熱い波が込み上げて抑えきれなくなったその瞬間...
「んんッ...!!!!!」
ビクビクと痙攣しながら、ガニ股で絶頂を迎えてしまいます。立っていられないほどの快感に思わず壁に寄りかかりながら愛液を漏らします。
指よりもピンポイントに強い刺激がかかったことで、快感の勢いも凄まじく全身の震えも止まりませんでした。
イッた衝撃で綿棒を紛失してしまったのですぐ部屋に戻って玄関で立ったまま声を我慢せずオナニーを始めます。
綿棒にイカされた雑魚クリがまだまだ敏感で思わず悲鳴のような喘ぎ声が漏れます。
「んぁ゛ッ...♡」
もう片方の手でおもむろに乳首を触り、クリクリと乳頭をつまみます。
「あぁ... すごい...♡」
乳首も鳥肌が立つほど気持ちよく、はしたないほど腰を動かしながらどんどん気持ち良さが押し寄せます。
「そこっ... おかしくなるぅ~っ!!!」
その瞬間制御できない熱が押し寄せて膣口から潮を吹き出してしまいました。
「あぁッ♡ 気持ち良すぎる...♡」
この時はクリを執拗に舌でほじられる妄想をしながら興奮していました。
自分の妄想に合わせて指でクリをほじるようにしてびちゃびちゃと愛液が溢れ出します。
「そこッ... だめ...!いっちゃうよ... いくいく...!!んッッ...!」
壮絶なアクメに我慢できずまた少量の潮を出しながら果ててしまいました。
綿棒でオナニーしたのに、指でもおかわりしたくなったすけべな体験でした♡
私もその中の1人で、中の快感、特に最奥のポルチオだけで果てるのは少し時間がかかり、クリトリスの快感がたまらない時期がありました。
初めてのバイブ体験以降、少しずついろんな刺激に興味を持ち始めてあんなものやこんなものでオナニーすることを覚えてしまいました。
例えば綿棒。
私が好きだったやり方はまずエッチなことを考えながら乳首やクリを触ります。
クリがビンビンになったところでしっかり皮を剥いて豆を剥き出しにした状態で綿棒2本に自分の愛液をしっかり絡ませ、挟んでシゴく方法です。実はこれを当時住んでいたマンションの非常階段でスカートだけのノーパンの状態でやったことがあります。
外なのでできるだけ声を我慢しながら、立ったまま自分のクリを2本の綿棒で挟んでシゴきました。
「んっ... ぁ...ん...」
少しの吐息と、わずかな水音がこぼれる中で周りが気になるけど刺激が強くて腰をくねらさせながら綿棒で擦り合わせるのです。
勃起して熱くなったクリトリスが綿棒に反発するほど固くなって、中からは愛液がダラダラと流れます。こんなの誰かに見つかったら終わりなのに、誰かに見られることを妄想して綿棒を擦る手は止まりません。どんどん下半身に熱い波が込み上げて抑えきれなくなったその瞬間...
「んんッ...!!!!!」
ビクビクと痙攣しながら、ガニ股で絶頂を迎えてしまいます。立っていられないほどの快感に思わず壁に寄りかかりながら愛液を漏らします。
指よりもピンポイントに強い刺激がかかったことで、快感の勢いも凄まじく全身の震えも止まりませんでした。
イッた衝撃で綿棒を紛失してしまったのですぐ部屋に戻って玄関で立ったまま声を我慢せずオナニーを始めます。
綿棒にイカされた雑魚クリがまだまだ敏感で思わず悲鳴のような喘ぎ声が漏れます。
「んぁ゛ッ...♡」
もう片方の手でおもむろに乳首を触り、クリクリと乳頭をつまみます。
「あぁ... すごい...♡」
乳首も鳥肌が立つほど気持ちよく、はしたないほど腰を動かしながらどんどん気持ち良さが押し寄せます。
「そこっ... おかしくなるぅ~っ!!!」
その瞬間制御できない熱が押し寄せて膣口から潮を吹き出してしまいました。
「あぁッ♡ 気持ち良すぎる...♡」
この時はクリを執拗に舌でほじられる妄想をしながら興奮していました。
自分の妄想に合わせて指でクリをほじるようにしてびちゃびちゃと愛液が溢れ出します。
「そこッ... だめ...!いっちゃうよ... いくいく...!!んッッ...!」
壮絶なアクメに我慢できずまた少量の潮を出しながら果ててしまいました。
綿棒でオナニーしたのに、指でもおかわりしたくなったすけべな体験でした♡
感想
あなたにおすすめの小説
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
今日の授業は保健体育
にのみや朱乃(性的描写あり)
僕は家庭教師として、高校三年生のユキの家に行った。
その日はちょうどユキ以外には誰もいなかった。
ユキは勉強したくない、科目を変えようと言う。ユキが提案した科目とは。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
ママと中学生の僕
キムラエス「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。