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18.穂香にお口で……
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「はい、どうぞ……」
「ああ、ありがと」
夕食後、穂香が珈琲を淹れてくれてリビングのソファーに並んで座るというのは、最初は慣れなかったが、いつの間にか違和感すらなくなってくるものなんだと感じた。
「ふふふっ……」
「ん? どうしたんだ?」
「ううん、なんか……こういうの、いいなぁって思ったの……」
「そうか……ふっ、そうだな……」
「あ……」
穂香の肩に手を回し、そっと抱き寄せると、ぽすんと俺の胸にもたれ掛かってきてくれた。穂香の髪からはいつもながら良い匂いがする。すーっと息を吸い込むと、心が落ち着くようだ。
「ゆうくん……」
「ん?」
「なっちゃん……幸せそうだったよ……」
「ああ……歩くのは辛そうだったけどな……」
菜摘の姿を思い出しながら言うと、穂香がボンッと顔を赤くした。
「そ、それは……ゆうくんとたくさんしたからって……でね、今日はなっちゃん無理だからって話してたら……その……お口でする……っていうのがあるって聞いたの。それで、もし……ゆうくんが良かったら……どうかなって」
穂香がひたすらモジモジしながら言った内容を理解するのに、頭の中で何回か繰り返した。
「……え? それは、穂香が今から口で俺のを処理してくれるってことなのか?」
「う……うん……でも、私……やったこともないし、やり方とかも何もわからないから……ゆうくんに全部教えてもらいながらになっちゃうけど……それでもいいなら……」
「マジか! 穂香がしてくれるって言うんなら、是非お願いしたい」
穂香がこんなことを言ってくるとは……これは菜摘のお陰だな。グッジョブだ菜摘。
「絶対上手くできないと思うけど、怒らないでね」
「大丈夫だ。絶対に怒ったりなんかしない。むしろ、穂香がしてくれること自体が嬉しすぎてヤバい」
「え? そ、そんなに?」
「ああ、そんなにだ」
「ふぅん、そうなんだ……私はとりあえず、どうしたらいいの?」
「そうだな……とりあえず、俺は立つか……」
そう言って立ち上がると、穂香も立ち上がろうとした。
「ああ、穂香は立たなくていいぞ。俺の前で膝立ちになってくれるか?」
「うん、これでいい?」
ズボンを下ろし、ボクサーパンツのみになると、穂香の視線がチラチラと股間に集まっているのがわかった。
「どうかしたのか?」
「ううん、なんかこれだけでも恥ずかしいなって……下着越しとはいえ、男の人の股間をこんなに近くで見るの初めてだし……」
おお、ヤバい……可愛すぎるぞ。
「じゃあ、初めてついでに穂香が脱がせてみるか?」
「え? う、うん……これを……そのまま下ろせばいいのよね?」
「ああ、それで大丈夫だ」
穂香の指が下着にかかって、ゆっくり下ろされていく。だが、この先の事を想像していたためか、昨日チェリーを卒業したばかりの俺の相棒が半勃ちになっていて、引っかかって途中で止まってしまう。
「あれ? 何か引っかかってるよ?」
「ちょっと手前に引っ張って、一気に下ろしてくれ」
「うん、こうかな…………きゃっ! ええっ!? な、何? これ……」
勢いよく飛び出したそれは丁度いい勃ち具合で、初めましてとあいさつするかのように、穂香の顔の方をしっかり向いていた。
穂香の方は、初めて見る男性器に驚いて、お尻をついてペタンと座ってしまっている。
「え? え? これが……男の人の……すご……腫れてるけど、痛くないの?」
「いや、これは腫れてるわけじゃないんだ。興奮したり、気持ち良くなったりすると大きくなるんだ。痛いわけじゃないし、もっと大きくなるぞ」
「うそ? こんなに大きいのがもっと大きくなるの?」
「ああ、ちょっと触ってみてくれるか?」
穂香が遠慮がちに俺の竿の部分をピトッと触れてくる。少しひんやりした感触に、ピクッと竿全体が反応する。
「きゃっ……今、動いた……動くものなの?」
「ああ、穂香が触ってくれて嬉しいからな……次は握ってみてくれるか?」
「う、うん……こうかな? うわっ、すごく熱い……あっ……また大きくなった……」
穂香に握られて硬さと大きさを段々増していく。穂香が恥ずかしそうにしながら俺のモノを恐る恐る握るという、この初々しい感じがたまらん。そして、穂香に大きい大きいと言われるのは、別の意味でたまらんものがある。
「もう少し強く握ってくれて大丈夫だ……そのまま、ゆっくりと手を前後に動かしてくれるか?」
「痛くないの? あっ、すごく硬くなってきた……んと、こんな感じでいいの?」
ゆっくりとぎこちない動きだが、これはこれでいい。正直、穂香にしてもらっているこの状況なら、このままでもイってしまいそうだ。
「いい、気持ちいいぞ。その動きを覚えておいてくれ……じゃあ、舐めてみるか?」
「う……うん……やってみる……」
俺の竿の部分を握りしめたまま、舌を出して亀頭部分をペロッと舐めた。それと同時に、ビクビクと反応してしまう。
「きゃっ、ビクビクしたけど大丈夫?」
「ああ……気持ち良かったからな……もっとしてくれるか?」
「うん」
穂香のザラッとした舌の感触を亀頭で感じながら、ギンギンになっていく。穂香は初めてでやり方がわからないこともあり、俺が言った通りにやってくれる。
「ん……何か出てきた……ペろっ……んっ……変わった味……ちゅっ……」
滲み出てきた先走りを吸いながら、亀頭がふやけそうなくらい舐め続けてくれる。
「いいぞ、裏側の根元の方から先までを舐め上げてくれるか?」
「うん……れろ……れろれろ……ん……れろ……れろれろ……」
穂香は言われた通りに丁寧に何度も裏筋を舐め上げていく。要領がいいのか何度も同じ動きを繰り返していくうちに、確実に上手くなっていっている。
俺もそろそろ我慢できなくなってきたので、くわえてもらうことにした。
「じゃあ、パクっとくわえてみてくれるか? 歯は立てないように気を付けてな」
「うん、やってみるね……」
握っていた手を離し、何故か正座をして暫く亀頭を見つめた後、意を決したようにパクっといった。
「あむ……ん……あむあむ…………んん……ん~ん~……」
上品な口をいっぱいに広げて、俺のモノをほおばりながら上を向いて何かを訴えてくる。
「どうしたんだ?」
「ぷはっ……はぁ、はぁ……大きくてくわえたら喋れない……くわえた後はどうすればいいの?」
「くわえたら、手でやったみたいに前後に動いてくれるか?できたら唇を窄める様にして、舌も使ってもらえるといいけど、無理はしなくていいからな」
「うん、ゆうくんが気持ちよくなるように頑張るね……ん……あむ……あ……れろ……ん……」
十分気持ちいいんだけどなと思いながら、穂香の頭を撫でてあげる。穂香はまたも正座したままなのだが、高さ的に丁度いいからなのだろうか? 穂香を正座させてくわえさせるなんて……この状態に穂香の口内を蹂躙する肉槍は限界まで膨れ上がる。
「んん……ん……ん、んんっ、ん……」
穂香の口の動きに合わせて、自然に腰が動いてしまう。
穂香が慣れるまではゆっくりじゃないと無理だろう。今日の感じだと、俺が気持ちいいと言ったら何でもしてくれそうな雰囲気だ。すぐに何でもできるようにはならないだろうが、時間をかけて色々教えていけば菜摘とは違った意味で俺好みに育ちそうだ。
くっ、二人とも最高だな。
「ああ……いいぞ、気持ちいい。このまま出してもいいか?」
自己中な妄想をしていたら一気に高まってしまい、限界が近付いてきた。穂香は、くわえたままコクンと小さく頷いたが、もしかしたらあまりよくわかっていないかもしれない。
「くっ、で、出る……」
ドピュドピュ、ドピュッ……
「ん……ん? んんんん~~~~っっ!! ん~、ん~……」
口の中にほとばしる精液が思っていた以上だったのか苦しそうな表情を見せる。
「吐き出すか?」
そう言ってティッシュを用意しようとしたが、穂香はふるふると小さく首を振ると、目を瞑ってゆっくりと飲み干した。
「けほっ、ん~……変な味……う~……喉に残ってそう……」
そんなことを言いながら、珈琲を飲んで口の中を整えた。
「大丈夫か?」
「うん、大丈夫……なっちゃんが、飲んでも問題ないって言ってたから、どんな感じなのかなって……」
「あ~……なるほどな……」
菜摘にしては控えめな言い方だが、穂香が飲むとは思っていなかったから驚いたな。
「例えようのない味だけど……ゆうくんのだったら大丈夫……ねぇ、ゆうくん、気持ち良かった?」
「ああ、気持ち良かったぞ」
「良かった……またしてほしくなったら言ってね。もっと上手くできるように頑張るから、次も色々教えて。ゆうくんがしてほしい事言ってくれればいいから」
「そんなこと言ったら……とんでもない事してくれって言うかもしれないぞ?」
まぁ、あまり変なことをさせるつもりはないのだが。いや、穂香がいいなら何でもいいのか。それならあんなことやこんなことを……。
「ん~、いいけど……なっちゃんに言っても大丈夫な事なら……」
「わかった……善処する……」
どうやら、妄想だけにしておいた方がいい事もあるようだ。
「ああ、ありがと」
夕食後、穂香が珈琲を淹れてくれてリビングのソファーに並んで座るというのは、最初は慣れなかったが、いつの間にか違和感すらなくなってくるものなんだと感じた。
「ふふふっ……」
「ん? どうしたんだ?」
「ううん、なんか……こういうの、いいなぁって思ったの……」
「そうか……ふっ、そうだな……」
「あ……」
穂香の肩に手を回し、そっと抱き寄せると、ぽすんと俺の胸にもたれ掛かってきてくれた。穂香の髪からはいつもながら良い匂いがする。すーっと息を吸い込むと、心が落ち着くようだ。
「ゆうくん……」
「ん?」
「なっちゃん……幸せそうだったよ……」
「ああ……歩くのは辛そうだったけどな……」
菜摘の姿を思い出しながら言うと、穂香がボンッと顔を赤くした。
「そ、それは……ゆうくんとたくさんしたからって……でね、今日はなっちゃん無理だからって話してたら……その……お口でする……っていうのがあるって聞いたの。それで、もし……ゆうくんが良かったら……どうかなって」
穂香がひたすらモジモジしながら言った内容を理解するのに、頭の中で何回か繰り返した。
「……え? それは、穂香が今から口で俺のを処理してくれるってことなのか?」
「う……うん……でも、私……やったこともないし、やり方とかも何もわからないから……ゆうくんに全部教えてもらいながらになっちゃうけど……それでもいいなら……」
「マジか! 穂香がしてくれるって言うんなら、是非お願いしたい」
穂香がこんなことを言ってくるとは……これは菜摘のお陰だな。グッジョブだ菜摘。
「絶対上手くできないと思うけど、怒らないでね」
「大丈夫だ。絶対に怒ったりなんかしない。むしろ、穂香がしてくれること自体が嬉しすぎてヤバい」
「え? そ、そんなに?」
「ああ、そんなにだ」
「ふぅん、そうなんだ……私はとりあえず、どうしたらいいの?」
「そうだな……とりあえず、俺は立つか……」
そう言って立ち上がると、穂香も立ち上がろうとした。
「ああ、穂香は立たなくていいぞ。俺の前で膝立ちになってくれるか?」
「うん、これでいい?」
ズボンを下ろし、ボクサーパンツのみになると、穂香の視線がチラチラと股間に集まっているのがわかった。
「どうかしたのか?」
「ううん、なんかこれだけでも恥ずかしいなって……下着越しとはいえ、男の人の股間をこんなに近くで見るの初めてだし……」
おお、ヤバい……可愛すぎるぞ。
「じゃあ、初めてついでに穂香が脱がせてみるか?」
「え? う、うん……これを……そのまま下ろせばいいのよね?」
「ああ、それで大丈夫だ」
穂香の指が下着にかかって、ゆっくり下ろされていく。だが、この先の事を想像していたためか、昨日チェリーを卒業したばかりの俺の相棒が半勃ちになっていて、引っかかって途中で止まってしまう。
「あれ? 何か引っかかってるよ?」
「ちょっと手前に引っ張って、一気に下ろしてくれ」
「うん、こうかな…………きゃっ! ええっ!? な、何? これ……」
勢いよく飛び出したそれは丁度いい勃ち具合で、初めましてとあいさつするかのように、穂香の顔の方をしっかり向いていた。
穂香の方は、初めて見る男性器に驚いて、お尻をついてペタンと座ってしまっている。
「え? え? これが……男の人の……すご……腫れてるけど、痛くないの?」
「いや、これは腫れてるわけじゃないんだ。興奮したり、気持ち良くなったりすると大きくなるんだ。痛いわけじゃないし、もっと大きくなるぞ」
「うそ? こんなに大きいのがもっと大きくなるの?」
「ああ、ちょっと触ってみてくれるか?」
穂香が遠慮がちに俺の竿の部分をピトッと触れてくる。少しひんやりした感触に、ピクッと竿全体が反応する。
「きゃっ……今、動いた……動くものなの?」
「ああ、穂香が触ってくれて嬉しいからな……次は握ってみてくれるか?」
「う、うん……こうかな? うわっ、すごく熱い……あっ……また大きくなった……」
穂香に握られて硬さと大きさを段々増していく。穂香が恥ずかしそうにしながら俺のモノを恐る恐る握るという、この初々しい感じがたまらん。そして、穂香に大きい大きいと言われるのは、別の意味でたまらんものがある。
「もう少し強く握ってくれて大丈夫だ……そのまま、ゆっくりと手を前後に動かしてくれるか?」
「痛くないの? あっ、すごく硬くなってきた……んと、こんな感じでいいの?」
ゆっくりとぎこちない動きだが、これはこれでいい。正直、穂香にしてもらっているこの状況なら、このままでもイってしまいそうだ。
「いい、気持ちいいぞ。その動きを覚えておいてくれ……じゃあ、舐めてみるか?」
「う……うん……やってみる……」
俺の竿の部分を握りしめたまま、舌を出して亀頭部分をペロッと舐めた。それと同時に、ビクビクと反応してしまう。
「きゃっ、ビクビクしたけど大丈夫?」
「ああ……気持ち良かったからな……もっとしてくれるか?」
「うん」
穂香のザラッとした舌の感触を亀頭で感じながら、ギンギンになっていく。穂香は初めてでやり方がわからないこともあり、俺が言った通りにやってくれる。
「ん……何か出てきた……ペろっ……んっ……変わった味……ちゅっ……」
滲み出てきた先走りを吸いながら、亀頭がふやけそうなくらい舐め続けてくれる。
「いいぞ、裏側の根元の方から先までを舐め上げてくれるか?」
「うん……れろ……れろれろ……ん……れろ……れろれろ……」
穂香は言われた通りに丁寧に何度も裏筋を舐め上げていく。要領がいいのか何度も同じ動きを繰り返していくうちに、確実に上手くなっていっている。
俺もそろそろ我慢できなくなってきたので、くわえてもらうことにした。
「じゃあ、パクっとくわえてみてくれるか? 歯は立てないように気を付けてな」
「うん、やってみるね……」
握っていた手を離し、何故か正座をして暫く亀頭を見つめた後、意を決したようにパクっといった。
「あむ……ん……あむあむ…………んん……ん~ん~……」
上品な口をいっぱいに広げて、俺のモノをほおばりながら上を向いて何かを訴えてくる。
「どうしたんだ?」
「ぷはっ……はぁ、はぁ……大きくてくわえたら喋れない……くわえた後はどうすればいいの?」
「くわえたら、手でやったみたいに前後に動いてくれるか?できたら唇を窄める様にして、舌も使ってもらえるといいけど、無理はしなくていいからな」
「うん、ゆうくんが気持ちよくなるように頑張るね……ん……あむ……あ……れろ……ん……」
十分気持ちいいんだけどなと思いながら、穂香の頭を撫でてあげる。穂香はまたも正座したままなのだが、高さ的に丁度いいからなのだろうか? 穂香を正座させてくわえさせるなんて……この状態に穂香の口内を蹂躙する肉槍は限界まで膨れ上がる。
「んん……ん……ん、んんっ、ん……」
穂香の口の動きに合わせて、自然に腰が動いてしまう。
穂香が慣れるまではゆっくりじゃないと無理だろう。今日の感じだと、俺が気持ちいいと言ったら何でもしてくれそうな雰囲気だ。すぐに何でもできるようにはならないだろうが、時間をかけて色々教えていけば菜摘とは違った意味で俺好みに育ちそうだ。
くっ、二人とも最高だな。
「ああ……いいぞ、気持ちいい。このまま出してもいいか?」
自己中な妄想をしていたら一気に高まってしまい、限界が近付いてきた。穂香は、くわえたままコクンと小さく頷いたが、もしかしたらあまりよくわかっていないかもしれない。
「くっ、で、出る……」
ドピュドピュ、ドピュッ……
「ん……ん? んんんん~~~~っっ!! ん~、ん~……」
口の中にほとばしる精液が思っていた以上だったのか苦しそうな表情を見せる。
「吐き出すか?」
そう言ってティッシュを用意しようとしたが、穂香はふるふると小さく首を振ると、目を瞑ってゆっくりと飲み干した。
「けほっ、ん~……変な味……う~……喉に残ってそう……」
そんなことを言いながら、珈琲を飲んで口の中を整えた。
「大丈夫か?」
「うん、大丈夫……なっちゃんが、飲んでも問題ないって言ってたから、どんな感じなのかなって……」
「あ~……なるほどな……」
菜摘にしては控えめな言い方だが、穂香が飲むとは思っていなかったから驚いたな。
「例えようのない味だけど……ゆうくんのだったら大丈夫……ねぇ、ゆうくん、気持ち良かった?」
「ああ、気持ち良かったぞ」
「良かった……またしてほしくなったら言ってね。もっと上手くできるように頑張るから、次も色々教えて。ゆうくんがしてほしい事言ってくれればいいから」
「そんなこと言ったら……とんでもない事してくれって言うかもしれないぞ?」
まぁ、あまり変なことをさせるつもりはないのだが。いや、穂香がいいなら何でもいいのか。それならあんなことやこんなことを……。
「ん~、いいけど……なっちゃんに言っても大丈夫な事なら……」
「わかった……善処する……」
どうやら、妄想だけにしておいた方がいい事もあるようだ。
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