幼馴染達が俺の為にハーレムを作るそうです

はるにゃまん

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発情期のエロイン達と悟った俺の性活

第19話 絶頂・義妹の愛は果てしなく…… ☆

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 気を失った甘奈をベッドに運び、俺は一人で浴槽でホッと一息。
 
 それにしても、今日は疲れたな……。
 何せ、二人の女の子とセックスしたんだから……。
 まさか高校生の間に初体験を済ませるなんて思ってなかったぞ。
 
 すると、二人との情事を思い出したせいで、股間の愚息がムクリと起き上がる。
 しかしまぁ、よくぞここまで元気になれるもんだと自分でも呆れを通り越して感心してしまう。
 俺ってそんなに性欲強かったのかね? 今までそんなに意識した事無かったけど……。
 
 流石の俺も、疲れてしまっていたので、一人で処理する事もなく愚息が萎むのを待った。
 多分これ以上イジったら、擦れすぎて痛いと思うし……。
 それにしても、俺、遂に童貞捨てたんだな……。全く実感わかないけど。
 
 俺は風呂の中で色々と思い返し、風呂から上がった。
 
 風呂から出た俺は、台所でお決まりの牛乳をグイッと一気飲み。(もちろん、腰に手を当てるのも忘れない)
 そしてまたテスト勉強の為に、自分の部屋に戻ろうとした。
 階段を上がり、自分の部屋のドアに手を掛けた瞬間、部屋の明かりが点いている甘奈の部屋から何か物音や苦しそうな声が聞こえてくる。
 
 何かあったのかな? ちょっと一声掛けておくか……。
 
 俺は何か異常があったら困るという事で、甘奈の部屋の扉をコンコンと軽くノックした。
 
「は、はい!? な、なんでしょうか!?」
 
 部屋の中にいる甘奈が、焦ったような声で返事をしてきた。
 
「甘奈? 何かゴソゴソ聞こえるけど、何かあったのか?
 おまけに何か苦しそうな声まで聞こえたんだけど……」
 
 もしかしたら、さっき気を失った拍子に体に異常が起こったのかも知れない。
 
「い、いえ! 何でもありません! 大丈夫です! んっ❤」
「甘奈? 何かまた苦しそうな声が聞こえたけど」
 
 部屋に入って様子を見たほうが良いんだろうか?
 俺はどうしようか迷い、甘奈に確認を取る。
 
「様子を見たいから、中に入りたいんだけど良いか?」
「い、いえっ❤ だ、大丈夫ですっ❤ んんっ❤ あっ❤」
「でも何か苦しそうな声出してるじゃんか」
 
 何か色っぽい気もするけど……。
 
「こ、これはぁ❤ ふ、腹筋してるんですぅ❤ だから息が切れてるだけなんでぇぇえっ❤」
「そ、そうか? なら良いんだけど……。もし、何かあったら呼べよ? すぐに来るからさ」
「はいぃ❤ また何かあったらぁ❤ 呼びますぅ❤ あっ❤」
 
 一応本人も大丈夫って言ってるし、大丈夫なのだろう……。
 まぁ寝る前にまた様子を伺えば良いし。
 
 俺はそのまま、甘奈の部屋の扉から離れ、自分の部屋に戻った。
 その後、日付が変わる前まで勉強をして俺は寝る準備をする。
 そして、一応寝る前に甘奈の様子を伺おうとしたが、その頃には彼女の部屋の明かりは消えていた。
 きっと何も無かったんだと判断した俺は、自室へ戻ってベッドに入る。
 
 明日から夏葉と愛衣にどんな顔で会えば良いのか分からないけど、まぁきっと何とかなるだろう……。
 俺は明日の自分に全てを託し、そのまま夢の世界へ旅立った……。
 
 
 
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「あれ……? ここは……」
 
 私は意識がボーッとしたまま、ベッドで目を覚ました。
 そしてそのまま起き上がり、自分が何処にいるのかを確認する。
 
「私の部屋……? 何でここに……」
 
 私は兄さんとお風呂に向かったはずです。
 なのに何故……?
 
 私は未だにはっきりしない頭で、眠る前の記憶を必死に掘り起こそうと考え込む。
 そしてそこでようやく思い出した。
 
「しまったぁ……。兄さんの胸板に興奮しすぎて気絶しちゃったぁ……」
 
 私は自分の犯した失態を思い出し、恥ずかしさで頭が一杯になる。
 
 せっかく兄さんとのお風呂大作戦が! 
 嘘で塗り固めた情報を兄さんに信じ込ませて、一緒にお風呂に入ろうっていう完璧な作戦だったのに!
 まさか失敗の原因が自分になってしまうなんて……。
 
 私は自分の情けなさでズーンと落ち込んでしまう。
 あと少しで兄さんのおちんぽ様が拝見出来たというのに……!
 
 私はまだ兄さんのおちんぽ様を見た事が無いんですよ!?
 あぁ見たいなぁ……。兄さんのおちんぽ様……。
 兄妹では性器を見せ合うなんて普通ですよ? とか言えば見せてくれたりしませんかね?
 う~ん……無理ですよねぇ。だってお風呂だってギリギリいけそうレベルだったんですもん。
 流石に性器を見せ合うのが普通っていうのは、無理がありますよね……。
 
 あぁ、どんな色なのかなぁ……どんな味がするのかなぁ……。
 太さは? 長さは? 私のおまんこに入り切りますかね?
 まぁ入り切らなくても、回数こなせばきっと入るようになりますよね?
 
 そんな風に兄さんのおちんぽ様の事を考えていると、私のおまんこからぬるっとした液体が溢れ出てきてしまった。
 流石に興奮しすぎたのか、私のショーツのクロッチの部分があっという間にぐしょぐしょになってしまう。
 
「これは流石に発散させないとダメっぽいですね……」
 
 まぁそりゃ当然、おちんぽ様の事を考えていたんだからこうなってしまっても仕方がない。
 私はその滾る性欲を発散させるために、オナニーの準備をコソコソと始めた。
 
 
 
 
 
「今日のオカズは何にしましょうか……」
 
 私は自室にあるクローゼットの前で悩んでいた。
 このクローゼットには少し細工がしてあり、ある一部の収納スペースには私がオナニーで使うオカズが収められている。
 ちなみにオカズというのは、全て兄さんが身に着けていた物だ。これらは全て中学の頃から集めだした。
 
 使っていた下着は勿論、制服や体操着、普段着や寝間着。果ては枕や枕カバー、歯ブラシやコップ……。
 取り敢えず集められる物は全て集めたと言っても良いと思う。
 これらには普段からお世話になっている。勿論、シモ的な意味で……。
 
 ちなみに持ち出してる事は、当の本人である兄さんにはバレていない。
 お母さんにはバレてるけど……。(その時、お母さんには「程々にしておきなさい」と言われた。)
 
「う~ん……。じゃあ今日は体操服にしましょう」
 
 さっき兄さんの胸板触りましたし……。最近は使ってませんでしたしね。
 そうして私は、クローゼットから高校一年生の頃に使われていた体操服を取り出した。
 
「す~っ❤ はぁぁぁあ❤」
 
 体操服を片手にベッドに寝転び、私はそれを鼻に押し付けるようにして匂いをかぐ。
 
 未だに香る兄さんのグッドスメルが、私の脳内に送り込まれ、私の興奮度合いが急激に上昇する。
 最早これは麻薬と言っても良いだろう。私はこの匂いでご飯四杯イケました。(経験済み)
 更に私は鼻に押し付けるだけでは収まらず、匂いの濃い部分を口の中に含む。
 
「んっ❤ んんっ❤ ん~❤❤❤」
 
 美味しい。汗の匂いと共に口内に広がる仄かに酸っぱい味。
 鼻からはオスの匂い、口からは汗のしょっぱい味。
 この2つが鼻と口を突き抜け、私の脳にダイレクトに突き刺さる。
 
「んんんっ❤ あっ❤ あぁぁぁあ❤ イクっ❤❤」
 
 ブシュッと音を立て、私のおまんこから潮が勢いよく吹き出す。
 最早このオカズは凶器だ。恐らく脱ぎたてを嗅いでしまったら最期、私はきっとイキっ放しになってしまうだろう。
 でもそれはそれで、私は後悔しないと思う。だって愛する兄さんに殺されるのだから……。
 
 匂いと味で一度盛大にイッた私は、履いていたショーツを脱ぎ、おまんこを晒け出す。
 未だに毛が生えてこない未発達なおまんこだけど、きっと兄さんは受け入れてくれるはず。
 私は左手に体操服、そして右手でおまんこをイジり始める。
 
「んっ❤ はぁっ❤ んっ❤ はぁんっ❤❤❤」
 
 一度イッた私のおまんこはぐちょぐちょに濡れ、イジる度に本気汁が割れ目からドンドン溢れ出てくる。
 いくらイジっても収まらない興奮はドンドン高まり、高まっていく程私の指の動きは激しさを増していく。
 
「んっ❤ ふぁぁぁっ❤ あぁんっ❤ あぁっ❤ あっ❤」
 
 おまんこを右手の指でズポズポと弄り、左手に持った体操服の匂いを嗅ぎつつ服をしゃぶる。
 そうしている内に私は、片手では満足できなくなり、遂に体操服を手放した。
 
「んんっ❤ あぁっ❤ にいさぁん❤❤❤ もっとイジってぇ❤」
 
 私はそう言って両手の指をおまんこに入れて、膣内なかをグリグリとかき回す。
 兄さんが私のおまんこを指でイジっていると考えると、ますます昂ぶった。
 そうしている内に私は、着ていた寝間着を脱ぎ去り、全裸になる。
 そして片手でおまんこを、もう片方の手で乳首をイジり始めた。
 
「んっ❤ んんっ❤ 兄さん、おっぱいイイのぉ❤ 甘奈のえっちな乳首におしおきしてください❤
 あぁっ❤ イイっ❤ そこですっ❤ 兄さん、そこぉ❤❤❤」
 
 兄さんに乳首を摘まれている所を想像し、乳首を硬くする私。
 きっと兄さんは私がこんなオナニーをしているとは露にも思わないだろう。
 義理とはいえ、兄をオカズにする妹なんてそうそう居ないはずだ。
 しかしその背徳感が更に興奮を促し、私を高みへ上らせる。
 
「んっ❤ んちゅっ❤ 兄さん、そこですっ❤ もっと乳首舐めてください❤」
 
 私は小柄には似合わない程大きくなった胸を持ち上げ、その先端にある完全に勃起した乳首を口に含む。
 そしてチュウチュウと赤ちゃんのように吸い、元々敏感な乳首を更に刺激する。
 
「あぁっ❤ 兄さぁん❤❤❤ もっと吸ってぇ❤ 噛んでぇ❤
 兄を誘惑するイケナイ妹にもっとおしおきしてくださぁい❤❤❤❤」
 
 私は兄さんがお風呂に入っているのを良いことに、大きな声で喘ぐ。
 普段はあまり声を上げずにオナニーしてるけど、今回は特別だ。
 
「んっ❤ あっ❤ 兄さん、そこはクリトリスですっ❤ そこはダメなんですっ❤
 そこだけはわたしぃぃぃぃい❤❤❤ んんっ❤ いやぁ❤❤❤」
 
 乳首への刺激を終えると、今度はクリトリスをイジり始める。
 私は乳首が敏感で、すぐにイッてしまう位なのだけど、クリトリスはもっとよわよわなのです。
 そんな敏感なクリちゃんを指で摘み、クリクリとイジる。
 その度におまんこがキュンキュンしてしまい、頭が真っ白になってしまう。
 
「にいしゃぁん……❤ クリちゃんはぁ❤ ダメなんですぅ❤ んんっ❤ いやぁっ❤
 あっ❤ あぁぁぁあっ❤ んっ❤ あぁぁん❤❤❤」
 
 クリちゃんを摘むだけでは飽き足らず、私は更に上から押し潰すように力を込める。
 その瞬間、私のおまんこから大量の潮が勢いよく吹き出した。
 
 ブシュッ! プシッ! ブシャァァァア!
 
 それでも私の興奮は未だに収まらない。
 そしてまたおまんこをイジろうとクリちゃんから指を離し、両手で膣内なかをイジろうとした瞬間、まさかの事態が訪れました。
 
 ――コンコン
 
 オナニーに夢中だった私の部屋の扉を誰かがノックしたのです。
 
「は、はい!? な、なんでしょうか!?」
 
 私は興奮が冷め、現実に引き戻される。
 全裸のまま私は、焦りを含んだ声でドア越しの誰かに返事をしました。
 
「甘奈? 何かゴソゴソ聞こえるけど、何かあったのか?
 おまけに何か苦しそうな声まで聞こえたんだけど……」
 
 相手はお風呂から上がった兄さんでした。
 どうやら私の喘ぎ声が外まで聞こえていたようです。
 扉越しだったからそんなにはっきりとは聞こえなかったようですが……。
 どう返事をするか迷いましたが、下手に部屋の中に入ってこられると困るので、私は何とか誤魔化そうと返事をしました。
 
「い、いえ! 何でもありません! 大丈夫です! んっ❤」
 
 兄さんを意識してしまったせいか、おまんこがキュッと締まり、膣内なかに入れていた指を締め付けました。
 その締め付けが思ったより強く、私はこんな状況なのにも関わらず、感じてしまったのです。
 
「甘奈? 何かまた苦しそうな声が聞こえたけど」
 
 私の小さな喘ぎ声が聞こえたのか、兄さんはまた私の事を心配してくれました。
 
「様子を見たいから、中に入りたいんだけど良いか?」
 
 恐らくさっき私が気絶したのを心配してるのでしょう。
 兄さんは心配そうな声で私に声を掛けてくれました。
 
 私はそれが嬉しくて、なんとここでオナニーをまた始めてしまったのです。
 
「い、いえっ❤ だ、大丈夫ですっ❤ んんっ❤ あっ❤」
 
 何とかオナニーしているのがバレないよう、必死に声を押し殺して兄さんを安心させようと大丈夫だという事を伝えました。
 でも優しい兄さんは、押し殺した喘ぎ声をうめき声と錯覚したのか、更に心配してくれます。
 
「でも何か苦しそうな声出してるじゃんか」
 
 私はそんな心配をしてくれている兄さんを誤魔化そうと、おまんこをズボズボしながら必死に言い訳を考えました。
 
「こ、これはぁ❤ ふ、腹筋してるんですぅ❤ だから息が切れてるだけなんでぇぇえっ❤」
 
 この言い訳ならきっと兄さんは信じられるはずです。
 だって腹筋してると、呻いてしまう事もありますから……。
 ちょっと気持ち良すぎておっきな声を出してしまいましたけど、きっと兄さんなら……。
 
「そ、そうか? なら良いんだけど……。もし、何かあったら呼べよ? すぐに来るからさ」
 
 ほらね? 腹筋という言い訳を信じてくれました。
 そして兄さんはそう言って自分の部屋に戻っていきました。
 
「はいぃ❤ また何かあったらぁ❤ 呼びますぅ❤ あっ❤」
 
 私はそんな優しい兄さんにオナニーをしながら返事をしました。
 その返事を聞いたのか、すぐにガチャリと扉を閉めた音が聞こえました。
 その音を聞いた私は、咄嗟に布団を被り、自分のおまんこにトドメをさします。
 
「んっ❤ んんっ❤ イクっ❤ 兄さぁんっ❤ イキます❤ 
 兄さんにイジられる妄想で妹なのにイッちゃいますぅ❤ んんっ❤
 イクっ❤ イクっ❤ イクぅぅぅぅぅぅぅぅう❤❤❤❤」
 
 ブシャァァァアっ! ブシュッ! プシュシュッ!
 
 布団の中で盛大にイッた私は、全身をガクガクと震わせながら絶頂を迎えました。
 兄さんは自分の部屋ではヘッドホンをして勉強する人なので、きっとこの声は聞こえていません。
 私はハァハァと息を切らせながら、汚れてしまった布団や寝巻きをササッと片付け、余韻に浸りながら眠りにつきました。
  
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