22 / 110
第1章
精霊王
しおりを挟む
ロゼはバルの手を取り、転移する。
そこはお風呂にしている、レイジュ様の所だ。
ロゼは身体が重かった。生理前だったのだ。だからちょっと感情的にもなった。
ロゼは転移してすぐにバルを残して神木に転移した。
そして神木に自身の魔力を移した。
ちょっとすると身体が軽くなり、靴を脱ぎ棄て、服のまま温泉に入る。バルはほったらかしだ。
ふぅとひと息付く。
『これ、おまいさんが連れてきたもんを紹介しないか』
レイジュ様に怒られた。
そうだった。それよりバルはレイジュ様が見えているのか?
「バル、こちらレイジュ様。世界樹の精霊だよ。仲良くしてくれ」
バルはまたもや思考が止まっている。
見えるのだな。
バルを座らせ、泉の水を飲ませる。なんかまた、ブツブツ言っている。
身体が温かくなったようで落ち着きを取り戻した。
「ロロロロゼ!どどどどどどどどどういうことだ!こここここはここはどこだ!?」
落ち着いてはなかったな。
「バル、レイジュ様にご挨拶して」
はっとして、バルはレイジュ様に向き直る。
「はじめまして、レイジュ様。私は元貴族で今はバルと名乗っております。ロゼの叔父になります」
すっと片足を地面につけ、胸に手をやり、貴族のような挨拶をする。
『そうか、仲良くしてくれ』
レイジュ様はにっこりと笑っている
「は、はい」
バルはかしこまる
「ここはバルが魔獣依頼をしていたときに迷い込んだ場所だ。偶然見つけた。温かい水が湧いているなと思っていたら、こちらのレイジュ様がいなさったのだ」
ロゼはまた白々しく嘘の経緯話す。
精霊が見える事は告白していいのか、まだわからない。
「ここはルクセルボルン王国なのか?」
「…知らない、レイジュ様ここはルクセルボルンなの?」
『違うのぉ。ここはどこの国にも属しておらんな』
「だって。え?聞こえているよね?」
「聞こえている…」
「レ、レイジュ様はその…精霊王ヒース様でよろしいのでしょうか?」
『まぁ、そう呼ばれていたことがあるな』
なんてこった…
「え?精霊王ヒース?あの教会にある像の?えっマジで?」
マジ?
『マジじゃ』
え?
レイジュ様はロゼの口調に似てきた。
「おしえてよ~」
なんでわからなかったんだ!
「そういえば精霊王とか言ってたね。はは。違う精霊王かと思った」
ちがう精霊王ってなんだ!
『どっちでもよいのじゃ』
いいのですか?
「教会の石像と随分違うね」
だから失礼だぞ!お年を召したのだ!
『あれは若い頃じゃな』
神々しいお姿です
「見たことあるの?」
確かに…
『あるの、昔はふらっと遊びに行ったもんじゃ』
なんと!
「また、遊びに行けば?」
なんてこと言うんだ!
『わしが動くと魔素も動く。街中が大変なことになるのぉ』
どういうことだ?
「へ~そうなんだ、それは大変だ。あはは」
あはは、じゃない!なんで精霊王と普通に話せるんだ!
「レイジュ様ってなんか若くなった?はじめて会ったときって、もっとしわしわの爺さんじゃなかった?」
なんてこと言うんだ!おまえは!
『おまいさんの魔力を貰っているからだろう』
魔力を?
「あ~でもそんなにすぐ効果が出るの?」
ど、どういうことだよ
『おまいさんの魔力はおまいさんの身体が支えられないほどの量がある。グラス1杯が普通人間の魔力だとすると、おまいさんの魔力はグラスが…10杯くらいはあるかの』
そ、そんなに…
「すごいね」
なんで他人事なんだ
『あまりに多いから6杯分取っておる』
「意外と取ってる。あははは」
だから、なんで笑えるんだ
『今だけじゃな、もう少ししたら魔力も落ち着くグラス3杯くらいになるの。人よりちょっとだけ多いくらいになるのぉ』
「え?少なくなるの?ここにこれる?」
『それは大丈夫じゃ、魔力切れを起こしたらわしのをやろう』
「ここにはグラス何杯でこれるの?」
『3杯じゃ』
「ギリギリじゃん!」
『ふぉふぉふぉふぉ』
もうなにを言っているのか、わからない。
2人はレイジュ様に別れを告げ、王都の手前に転移する。今日は別の宿を取る。
バルが選んだ宿はちょっといいとこだった。
「ん~ちょっとここ高そうじゃない?もう貴族じゃないんだからこんな贅沢な宿やめなよ」
「え?そうか…馴染みなんだが…」
ちょっと移動してそれなりの宿を探す。
「今日はここにしよう」
「ここを冬の宿にするのか?」
「いや、2,3日だな。色々泊まっていいところを選ぶよ」
色々な集落を見たいし
「え?面倒だろう」
「まだ駅馬車が止まるまで時間がある。ていうかバルはもう家に帰っていいよ」
「え!なんでだよ」
「いや…私はまだ王都に入れないけどバルは入れるだろう」
「いや、まあそうだが…いや、雪が降るまでロゼに付き合う。1人にするのは心配だ。冬の宿が決まったら帰るよ。春になったらまた来る」
「心配って…」
今まで一人だったんだが…あぁめそめそ泣いたのが悪かったか
レイジュ様は私の魔力がグラス3杯に落ち着くって言っていたけど今まで駄々洩れだった魔力が少なくなるってことだ。今いる100体の精霊たちは離れちゃうのかな?
8体の契約した精霊はどうなるのだろう。
バルがいたからあまり、詳しくは聞けなかった。バルが家に戻ったらレイジュ様の所にいるつもりだからその時に聞こう。
そこはお風呂にしている、レイジュ様の所だ。
ロゼは身体が重かった。生理前だったのだ。だからちょっと感情的にもなった。
ロゼは転移してすぐにバルを残して神木に転移した。
そして神木に自身の魔力を移した。
ちょっとすると身体が軽くなり、靴を脱ぎ棄て、服のまま温泉に入る。バルはほったらかしだ。
ふぅとひと息付く。
『これ、おまいさんが連れてきたもんを紹介しないか』
レイジュ様に怒られた。
そうだった。それよりバルはレイジュ様が見えているのか?
「バル、こちらレイジュ様。世界樹の精霊だよ。仲良くしてくれ」
バルはまたもや思考が止まっている。
見えるのだな。
バルを座らせ、泉の水を飲ませる。なんかまた、ブツブツ言っている。
身体が温かくなったようで落ち着きを取り戻した。
「ロロロロゼ!どどどどどどどどどういうことだ!こここここはここはどこだ!?」
落ち着いてはなかったな。
「バル、レイジュ様にご挨拶して」
はっとして、バルはレイジュ様に向き直る。
「はじめまして、レイジュ様。私は元貴族で今はバルと名乗っております。ロゼの叔父になります」
すっと片足を地面につけ、胸に手をやり、貴族のような挨拶をする。
『そうか、仲良くしてくれ』
レイジュ様はにっこりと笑っている
「は、はい」
バルはかしこまる
「ここはバルが魔獣依頼をしていたときに迷い込んだ場所だ。偶然見つけた。温かい水が湧いているなと思っていたら、こちらのレイジュ様がいなさったのだ」
ロゼはまた白々しく嘘の経緯話す。
精霊が見える事は告白していいのか、まだわからない。
「ここはルクセルボルン王国なのか?」
「…知らない、レイジュ様ここはルクセルボルンなの?」
『違うのぉ。ここはどこの国にも属しておらんな』
「だって。え?聞こえているよね?」
「聞こえている…」
「レ、レイジュ様はその…精霊王ヒース様でよろしいのでしょうか?」
『まぁ、そう呼ばれていたことがあるな』
なんてこった…
「え?精霊王ヒース?あの教会にある像の?えっマジで?」
マジ?
『マジじゃ』
え?
レイジュ様はロゼの口調に似てきた。
「おしえてよ~」
なんでわからなかったんだ!
「そういえば精霊王とか言ってたね。はは。違う精霊王かと思った」
ちがう精霊王ってなんだ!
『どっちでもよいのじゃ』
いいのですか?
「教会の石像と随分違うね」
だから失礼だぞ!お年を召したのだ!
『あれは若い頃じゃな』
神々しいお姿です
「見たことあるの?」
確かに…
『あるの、昔はふらっと遊びに行ったもんじゃ』
なんと!
「また、遊びに行けば?」
なんてこと言うんだ!
『わしが動くと魔素も動く。街中が大変なことになるのぉ』
どういうことだ?
「へ~そうなんだ、それは大変だ。あはは」
あはは、じゃない!なんで精霊王と普通に話せるんだ!
「レイジュ様ってなんか若くなった?はじめて会ったときって、もっとしわしわの爺さんじゃなかった?」
なんてこと言うんだ!おまえは!
『おまいさんの魔力を貰っているからだろう』
魔力を?
「あ~でもそんなにすぐ効果が出るの?」
ど、どういうことだよ
『おまいさんの魔力はおまいさんの身体が支えられないほどの量がある。グラス1杯が普通人間の魔力だとすると、おまいさんの魔力はグラスが…10杯くらいはあるかの』
そ、そんなに…
「すごいね」
なんで他人事なんだ
『あまりに多いから6杯分取っておる』
「意外と取ってる。あははは」
だから、なんで笑えるんだ
『今だけじゃな、もう少ししたら魔力も落ち着くグラス3杯くらいになるの。人よりちょっとだけ多いくらいになるのぉ』
「え?少なくなるの?ここにこれる?」
『それは大丈夫じゃ、魔力切れを起こしたらわしのをやろう』
「ここにはグラス何杯でこれるの?」
『3杯じゃ』
「ギリギリじゃん!」
『ふぉふぉふぉふぉ』
もうなにを言っているのか、わからない。
2人はレイジュ様に別れを告げ、王都の手前に転移する。今日は別の宿を取る。
バルが選んだ宿はちょっといいとこだった。
「ん~ちょっとここ高そうじゃない?もう貴族じゃないんだからこんな贅沢な宿やめなよ」
「え?そうか…馴染みなんだが…」
ちょっと移動してそれなりの宿を探す。
「今日はここにしよう」
「ここを冬の宿にするのか?」
「いや、2,3日だな。色々泊まっていいところを選ぶよ」
色々な集落を見たいし
「え?面倒だろう」
「まだ駅馬車が止まるまで時間がある。ていうかバルはもう家に帰っていいよ」
「え!なんでだよ」
「いや…私はまだ王都に入れないけどバルは入れるだろう」
「いや、まあそうだが…いや、雪が降るまでロゼに付き合う。1人にするのは心配だ。冬の宿が決まったら帰るよ。春になったらまた来る」
「心配って…」
今まで一人だったんだが…あぁめそめそ泣いたのが悪かったか
レイジュ様は私の魔力がグラス3杯に落ち着くって言っていたけど今まで駄々洩れだった魔力が少なくなるってことだ。今いる100体の精霊たちは離れちゃうのかな?
8体の契約した精霊はどうなるのだろう。
バルがいたからあまり、詳しくは聞けなかった。バルが家に戻ったらレイジュ様の所にいるつもりだからその時に聞こう。
323
あなたにおすすめの小説
五年後、元夫の後悔が遅すぎる。~娘が「パパ」と呼びそうで困ってます~
放浪人
恋愛
「君との婚姻は無効だ。実家へ帰るがいい」
大聖堂の冷たい石畳の上で、辺境伯ロルフから突然「婚姻は最初から無かった」と宣告された子爵家次女のエリシア。実家にも見放され、身重の体で王都の旧市街へ追放された彼女は、絶望のどん底で愛娘クララを出産する。
生き抜くために針と糸を握ったエリシアは、持ち前の技術で不思議な力を持つ「祝布(しゅくふ)」を織り上げる職人として立ち上がる。施しではなく「仕事」として正当な対価を払い、決して土足で踏み込んでこない救恤院の監督官リュシアンの温かい優しさに触れエリシアは少しずつ人間らしい心と笑顔を取り戻していった。
しかし五年後。辺境を襲った疫病を救うための緊急要請を通じ、エリシアは冷酷だった元夫ロルフと再会してしまう。しかも隣にいる娘の青い瞳は彼と瓜二つだった。
「すまない。私は父としての責任を果たす」
かつての合理主義の塊だった元夫は、自らの過ちを深く悔い、家の権益を捨ててでも母子を守る「強固な盾」になろうとする。娘のクララもまた、危機から救ってくれた彼を「パパ」と呼び始めてしまい……。
だが、どんなに後悔されても、どんなに身を挺して守られても、一度完全に壊された関係が元に戻ることは絶対にない。エリシアが真の伴侶として選ぶのは、凍えた心を溶かし、温かい日常を共に歩んでくれたリュシアンただ一人だった。
これは、全てを奪われた一人の女性が母として力強く成長し誰にも脅かされることのない「本物の家族」と「静かで確かな幸福」を自分の手で選び取るまでの物語。
初夜に暴言を吐いた夫は後悔し続ける──10年後の償い【完結保証】
星森 永羽
恋愛
王命により、辺境伯ロキアのもとへ嫁いだのは、金髪翠眼の美しき公爵令嬢スフィア。
だが、初夜に彼が告げたのは、愛も権限も与えないという冷酷な宣言だった。噂に踊らされ、彼女を「穢れた花嫁」と罵ったロキア。
しかし、わずか一日でスフィアは姿を消し、教会から届いたのは婚姻無効と慰謝料請求の書状──。
王と公爵の怒りを買ったロキアは、爵位も領地も名誉も奪われ、ただの補佐官として生きることに。
そして十年後、運命のいたずらか、彼は被災地で再びスフィアと出会う。
地位も捨て、娘を抱えて生きる彼女の姿に、ロキアの胸に去来するのは、悔恨と赦しを乞う想い──。
⚠️本作はAIの生成した文章を一部に使用しています。
私と子供より、夫は幼馴染とその子供のほうが大切でした。
小野 まい
恋愛
結婚記念日のディナーに夫のオスカーは現れない。
「マリアが熱を出したらしい」
駆けつけた先で、オスカーがマリアと息子カイルと楽しげに食事をする姿を妻のエリザが目撃する。
「また裏切られた……」
いつも幼馴染を優先するオスカーに、エリザの不満は限界に達していた。
「あなたは家族よりも幼馴染のほうが大事なのね」
離婚する気持ちが固まっていく。
貴族に生まれたのに誘拐され1歳で死にかけた
佐藤醤油
ファンタジー
貴族に生まれ、のんびりと赤ちゃん生活を満喫していたのに、気がついたら世界が変わっていた。
僕は、盗賊に誘拐され魔力を吸われながら生きる日々を過ごす。
魔力枯渇に陥ると死ぬ確率が高いにも関わらず年に1回は魔力枯渇になり死にかけている。
言葉が通じる様になって気がついたが、僕は他の人が持っていないステータスを見る力を持ち、さらに異世界と思われる世界の知識を覗ける力を持っている。
この力を使って、いつか脱出し母親の元へと戻ることを夢見て過ごす。
小さい体でチートな力は使えない中、どうにか生きる知恵を出し生活する。
------------------------------------------------------------------
お知らせ
「転生者はめぐりあう」 始めました。
------------------------------------------------------------------
注意
作者の暇つぶし、気分転換中の自己満足で公開する作品です。
感想は受け付けていません。
誤字脱字、文面等気になる方はお気に入りを削除で対応してください。
他国から来た王妃ですが、冷遇? 私にとっては厚遇すぎます!
七辻ゆゆ
ファンタジー
人質同然でやってきたというのに、出されるご飯は母国より美味しいし、嫌味な上司もいないから掃除洗濯毎日楽しいのですが!?
王女の中身は元自衛官だったので、継母に追放されたけど思い通りになりません
きぬがやあきら
恋愛
「妻はお妃様一人とお約束されたそうですが、今でもまだ同じことが言えますか?」
「正直なところ、不安を感じている」
久方ぶりに招かれた故郷、セレンティア城の月光満ちる庭園で、アシュレイは信じ難い光景を目撃するーー
激闘の末、王座に就いたアルダシールと結ばれた、元セレンティア王国の王女アシュレイ。
アラウァリア国では、新政権を勝ち取ったアシュレイを国母と崇めてくれる国民も多い。だが、結婚から2年、未だ後継ぎに恵まれないアルダシールに側室を推す声も上がり始める。そんな頃、弟シュナイゼルから結婚式の招待が舞い込んだ。
第2幕、連載開始しました!
お気に入り登録してくださった皆様、ありがとうございます! 心より御礼申し上げます。
以下、1章のあらすじです。
アシュレイは前世の記憶を持つ、セレンティア王国の皇女だった。後ろ盾もなく、継母である王妃に体よく追い出されてしまう。
表向きは外交の駒として、アラウァリア王国へ嫁ぐ形だが、国王は御年50歳で既に18人もの妃を持っている。
常に不遇の扱いを受けて、我慢の限界だったアシュレイは、大胆な計画を企てた。
それは輿入れの道中を、自ら雇った盗賊に襲撃させるもの。
サバイバルの知識もあるし、宝飾品を処分して生き抜けば、残りの人生を自由に謳歌できると踏んでいた。
しかし、輿入れ当日アシュレイを攫い出したのは、アラウァリアの第一王子・アルダシール。
盗賊団と共謀し、晴れて自由の身を望んでいたのに、アルダシールはアシュレイを手放してはくれず……。
アシュレイは自由と幸福を手に入れられるのか?
婚約破棄された翌日、兄が王太子を廃嫡させました
由香
ファンタジー
婚約破棄の場で「悪役令嬢」と断罪された伯爵令嬢エミリア。
彼女は何も言わずにその場を去った。
――それが、王太子の終わりだった。
翌日、王国を揺るがす不正が次々と暴かれる。
裏で糸を引いていたのは、エミリアの兄。
王国最強の権力者であり、妹至上主義の男だった。
「妹を泣かせた代償は、すべて払ってもらう」
ざまぁは、静かに、そして確実に進んでいく。
過去1ヶ月以内にレジーナの小説・漫画を1話以上レンタルしている
と、レジーナのすべての番外編を読むことができます。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
番外編を閲覧することが出来ません。
過去1ヶ月以内にレジーナの小説・漫画を1話以上レンタルしている
と、レジーナのすべての番外編を読むことができます。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。