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ゆりの性活
エッチな夢
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ものすごく、エッチな夢をみた。
私は身体中を舐め回されて、激しく貫かれていた。
場面はころころと変わり、自宅にいたはずなのに、オフィス、コンビニ、公園と人に見られていることも気にせず、私は太く硬いものを受け入れるので精一杯だった。
あぁ……、もう、イっちゃう……。
そこでハッと目が覚めた。
先程まで実際に行為をしていたのではないかと思われる程身体は火照り、軽く汗をかいて呼吸が少し荒かった。
枕元に置いてあるスマートフォンを見れば、時刻は八時七分。今日は特に予定もない。
私はスマートフォンを置くと、シャツの中に手を入れて乳首に触れた。苦しいから睡眠時にブラジャーは着けていない。
触れた乳首から快感がじんじんと伝わって、軽く撫でていただけの指先は摘まんでこね回すようになっていた。
片手を下着の中に入れる。汗で蒸れる中を進み、割れ目をまさぐると、そこはもうしっとりと濡れている。
ぷつんと主張しているところを刺激すれば、身体中を電気が流れるような快感が走り抜ける。
割れ目に指を二本滑り込ます。何の抵抗もなく入った指を交互に動かせば、ヌチュヌチュと卑猥な音が響き渡った。
こんなものじゃ足りない。
私はベッド下の箱から、太く長いディルドを取り出して、床に設置した。
最初は愛液を塗りつけるように、割れ目を開きながら腰を上下に動かしディルドを擦った。クリに当たるようにすれば、早く飲み込んでしまいたいと腰が勝手に激しく動き出す。
ディルドはすぐに私の蜜でテカテカとひかりだした。
ディルドの上にまたがると、割れ目を開きながらゆっくりと腰を下ろす。
膣壁を押し広げながら奥までくわえ込むと、私はゆっくりと息を吐く。
夢の中でもこれくらい長く太いものに私は貫かれていた。
その光景を思い出しながら、ゆっくりと上下運動を始める。
クチュクチュと卑猥な音がまた部屋に響きだす。
私の頭の中ではここはもう部屋ではなく、オフィスや公園に変わり、さらなる刺激を求めて、手は両の乳首を指先で激しく転がしていた。
人に見られているかもしれないというだけで興奮し、動きは激しくなる。
太いディルドは十分に潤っているにも関わらず、膣壁をずりずりと擦る。
単調な上下運動から腰がくねくねと動き出し、私は片手をズボズボとしている穴の上にもっていって、埋もれている秘豆を露出させ、三本の指先でくるくると円を書くようにして擦った。
内と外の快感に早くもイキそうになりながらも、少しでもこの快感を味わい続けたいと、動きを遅くしたり刺激を弱めながら私は必死に腰を振り続ける。
しかし、それも長くは続かなかった。
「あぁ……だめだめ……イっちゃう、イっちゃうの……」
そう声を出しながら、腰を小刻みに動かし、指先は乳首もクリもこね回す。
「んぅ……あぁ……イクイク……イクッ……」
ディルドを深くくわえ込むと同時に膣が痙攣し、私は大きな快楽に飲み込まれた。
その快楽に耐えるように身体はビクビクと痙攣し、バランスを保てず前に手をついた。
まだ膣内にはディルドが埋まり、ビクビクと締め続けているのが分かる。
「はぁ……はぁ……」
荒い息が静まらず、私はなんとかディルドを抜き床にそのまま寝転がった。
雄々しく立ち続けるディルドの周りには小さな水たまりができていた。
私は身体中を舐め回されて、激しく貫かれていた。
場面はころころと変わり、自宅にいたはずなのに、オフィス、コンビニ、公園と人に見られていることも気にせず、私は太く硬いものを受け入れるので精一杯だった。
あぁ……、もう、イっちゃう……。
そこでハッと目が覚めた。
先程まで実際に行為をしていたのではないかと思われる程身体は火照り、軽く汗をかいて呼吸が少し荒かった。
枕元に置いてあるスマートフォンを見れば、時刻は八時七分。今日は特に予定もない。
私はスマートフォンを置くと、シャツの中に手を入れて乳首に触れた。苦しいから睡眠時にブラジャーは着けていない。
触れた乳首から快感がじんじんと伝わって、軽く撫でていただけの指先は摘まんでこね回すようになっていた。
片手を下着の中に入れる。汗で蒸れる中を進み、割れ目をまさぐると、そこはもうしっとりと濡れている。
ぷつんと主張しているところを刺激すれば、身体中を電気が流れるような快感が走り抜ける。
割れ目に指を二本滑り込ます。何の抵抗もなく入った指を交互に動かせば、ヌチュヌチュと卑猥な音が響き渡った。
こんなものじゃ足りない。
私はベッド下の箱から、太く長いディルドを取り出して、床に設置した。
最初は愛液を塗りつけるように、割れ目を開きながら腰を上下に動かしディルドを擦った。クリに当たるようにすれば、早く飲み込んでしまいたいと腰が勝手に激しく動き出す。
ディルドはすぐに私の蜜でテカテカとひかりだした。
ディルドの上にまたがると、割れ目を開きながらゆっくりと腰を下ろす。
膣壁を押し広げながら奥までくわえ込むと、私はゆっくりと息を吐く。
夢の中でもこれくらい長く太いものに私は貫かれていた。
その光景を思い出しながら、ゆっくりと上下運動を始める。
クチュクチュと卑猥な音がまた部屋に響きだす。
私の頭の中ではここはもう部屋ではなく、オフィスや公園に変わり、さらなる刺激を求めて、手は両の乳首を指先で激しく転がしていた。
人に見られているかもしれないというだけで興奮し、動きは激しくなる。
太いディルドは十分に潤っているにも関わらず、膣壁をずりずりと擦る。
単調な上下運動から腰がくねくねと動き出し、私は片手をズボズボとしている穴の上にもっていって、埋もれている秘豆を露出させ、三本の指先でくるくると円を書くようにして擦った。
内と外の快感に早くもイキそうになりながらも、少しでもこの快感を味わい続けたいと、動きを遅くしたり刺激を弱めながら私は必死に腰を振り続ける。
しかし、それも長くは続かなかった。
「あぁ……だめだめ……イっちゃう、イっちゃうの……」
そう声を出しながら、腰を小刻みに動かし、指先は乳首もクリもこね回す。
「んぅ……あぁ……イクイク……イクッ……」
ディルドを深くくわえ込むと同時に膣が痙攣し、私は大きな快楽に飲み込まれた。
その快楽に耐えるように身体はビクビクと痙攣し、バランスを保てず前に手をついた。
まだ膣内にはディルドが埋まり、ビクビクと締め続けているのが分かる。
「はぁ……はぁ……」
荒い息が静まらず、私はなんとかディルドを抜き床にそのまま寝転がった。
雄々しく立ち続けるディルドの周りには小さな水たまりができていた。
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