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女奴隷イリスのハードネトリ御奉仕(下)♥
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──ドクンドクンドクン──
何度も脈打ちながら、イリスの口内を白濁液で満たす。イリスは突然の事に瞳を涙でいっぱいにしながらも、必死で俺のモノを受け止める。
「全て、飲んでください、こぼしては、いけません」
俺の無茶な要求にもイリスは「コクン」とうなづいて、ゆっくりと飲み込んでいく。
「ああ、ワシのイリスが、セイオウ殿の精を・・・」
その淫靡な姿に、アブドルは口を開けたまま放念している。
「よくできました、イリスさん」
「・・・おほめいただき、ありがとう、ございます」
全てを飲み終えたイリスに褒める言葉を告げ、彼女の奴隷の首輪をくいっと引っ張り、アブドルの方に顔を向けさせる。その姿は完全に、奴隷を借り受けた仮の主人が、調教の成果を本来の主人に見せるかの様だった。
「口を開いてください」
「はい」
イリスは「あ~ん」と口を開け、全てを飲みほした口内をアブドルに見せる。
「さすがはイリスさんです、俺の期待した通りです。一滴もこぼさずに、飲み込んでくれました」
「おお・・・」
アブドルはあまりの事に、言葉も出ない様子だ。
「続きをしましょう。イリスさん、机から降りて、床に座ってください」
「はい」
恥ずかしい奉仕の調教は終わらない。今度は床の絨毯の上、ソファーに腰掛ける俺とアブドルの間の足元に座らせる。
「アブドル様、せっかくですので、イリスさんの手を握ってあげてくれませんか?」
「・・・おお、わかりました」
アブドルは優しくイリスの左手をとり、両手で大事そうに握りしめる。
「ああ、ご主人様、うれしゅうございます」
静かに笑顔を見せるイリス。このまま捨てられるのではという秘めていた不安が、払拭されたからだろう。
「イリスさん、俺のイチモツの中に、まだ残っています、お口で吸って、綺麗にしてください」
「・・・はい」
イリスはゆったりとした仕草で、しなびた俺のエクスカリバー()を口に含むと、「ちゅうちゅう」と吸い出す。
俺の股間に口づけする下着姿の美女。その淫靡な姿と優しい快楽に、俺のモノはムクムクと力を取り戻す。
「・・・もう、硬くなりました」
「おお、すごいですな!」
驚きの声をあげるイリスとアブドル。
「これがフェラのもう一つの特徴です。優れた技術を持つ女なら、元気がなくなったイチモツをすぐに元気にすることができるのです」
「なんとすばらしい」
「さらに元気がなく、挿入が難しい状況でも、口でなら果てることもできます。そのため精力が減退中の男性でも、性行為を楽しむことができます」
「こ、このような手段があったとは・・・もっと早く知っていれば・・・」
悲痛な声をあげるアブドルを尻目に、俺はイリスに奉仕を再開させる。今度は四つん這いだった先ほどと違い、楽な姿勢のはずだ。何をすればいいのか理解したイリスは、口で奉仕を始める。
「──チュチュッチュ」
イリスはすぐにコツをつかんだ様だ。唇や舌先、更に喉の奥まで使って奉仕を続ける。
「チュパチュパ♥」という淫靡な音が、リズミカルに響く。
「さすが一流の女奴隷、一を聞いて十を知るとはイリスさんのような方の事を言うのでしょう」
俺は新たなる主人になったような態度で、イリスの髪を撫でながら褒める。
「お、おほめいただき、ありがとうございます」
イリスはイチモツを放すと、感謝の言葉を述べる。唾液と先走り汁の混じったものが、イリスの唇とイチモツの間に透明な橋を作る。
「続けてください」
「はい。・・・ちゅっちゅ──」
イリスも今度は少し余裕がある様だ。姿勢が楽だし、何より左手は大切そうにアブドルが握り続けている。心理的な安心感もあるのだろう。
「できるだけ、おいしそうにしゃぶってください。それが奴隷やメイドのマナーです」
「はい。・・・チュパチュパ♥」
フェラの音に甘い色が混ざる。嫌々しゃぶらせるよりも、こちらの方が好みだった。
「この奉仕にはもう一つ、特徴があります。イリスさん、お尻をアブドル様の方に向けてください」
「・・はい」
イリスは言われた通り、尻をアブドルに向ける。もちろんその間も、口からモノを離したりはしない。
俺はイリスの尻の谷間に、強引に手を突っ込む。
「きゃ」
驚くイリスの声。秘部はねったりと湿っていた。
「このように、イリスさんも奉仕によって興奮し、濡れているのです」
「おおっ!」
「うう、恥ずかしゅうございます」
「何もおかしなことではありません。男性が女性の身体を攻めて興奮するように、女性も男性を奉仕して興奮するのです」
正直、イリスの秘部が濡れているかどうかは確信がなかったが、さすがはイリス嬢だ。ちゃんと濡れていてくれた様だ。
「──わかりました。セイオウ殿、もう我慢できません、どうかイリスを返していただけませんか?」
「もちろんです」
俺はイリスの顔を俺の股間から解放する。
「イリス、寝室に行くぞ。今行ったのと同じことを全部してくれ!」
「うれしゅうございます、ご主人様」
ここでするのかと思ったら、アブドルはイリスと共に寝室に行ってしまった。どうも、自分が見られるのは嫌な性格らしい。
(ひょっとして、一番の変態は俺じゃないか?)
生殺しを喰らい、リビングに残された俺は、心の中でそんなことをつぶやいた。
何度も脈打ちながら、イリスの口内を白濁液で満たす。イリスは突然の事に瞳を涙でいっぱいにしながらも、必死で俺のモノを受け止める。
「全て、飲んでください、こぼしては、いけません」
俺の無茶な要求にもイリスは「コクン」とうなづいて、ゆっくりと飲み込んでいく。
「ああ、ワシのイリスが、セイオウ殿の精を・・・」
その淫靡な姿に、アブドルは口を開けたまま放念している。
「よくできました、イリスさん」
「・・・おほめいただき、ありがとう、ございます」
全てを飲み終えたイリスに褒める言葉を告げ、彼女の奴隷の首輪をくいっと引っ張り、アブドルの方に顔を向けさせる。その姿は完全に、奴隷を借り受けた仮の主人が、調教の成果を本来の主人に見せるかの様だった。
「口を開いてください」
「はい」
イリスは「あ~ん」と口を開け、全てを飲みほした口内をアブドルに見せる。
「さすがはイリスさんです、俺の期待した通りです。一滴もこぼさずに、飲み込んでくれました」
「おお・・・」
アブドルはあまりの事に、言葉も出ない様子だ。
「続きをしましょう。イリスさん、机から降りて、床に座ってください」
「はい」
恥ずかしい奉仕の調教は終わらない。今度は床の絨毯の上、ソファーに腰掛ける俺とアブドルの間の足元に座らせる。
「アブドル様、せっかくですので、イリスさんの手を握ってあげてくれませんか?」
「・・・おお、わかりました」
アブドルは優しくイリスの左手をとり、両手で大事そうに握りしめる。
「ああ、ご主人様、うれしゅうございます」
静かに笑顔を見せるイリス。このまま捨てられるのではという秘めていた不安が、払拭されたからだろう。
「イリスさん、俺のイチモツの中に、まだ残っています、お口で吸って、綺麗にしてください」
「・・・はい」
イリスはゆったりとした仕草で、しなびた俺のエクスカリバー()を口に含むと、「ちゅうちゅう」と吸い出す。
俺の股間に口づけする下着姿の美女。その淫靡な姿と優しい快楽に、俺のモノはムクムクと力を取り戻す。
「・・・もう、硬くなりました」
「おお、すごいですな!」
驚きの声をあげるイリスとアブドル。
「これがフェラのもう一つの特徴です。優れた技術を持つ女なら、元気がなくなったイチモツをすぐに元気にすることができるのです」
「なんとすばらしい」
「さらに元気がなく、挿入が難しい状況でも、口でなら果てることもできます。そのため精力が減退中の男性でも、性行為を楽しむことができます」
「こ、このような手段があったとは・・・もっと早く知っていれば・・・」
悲痛な声をあげるアブドルを尻目に、俺はイリスに奉仕を再開させる。今度は四つん這いだった先ほどと違い、楽な姿勢のはずだ。何をすればいいのか理解したイリスは、口で奉仕を始める。
「──チュチュッチュ」
イリスはすぐにコツをつかんだ様だ。唇や舌先、更に喉の奥まで使って奉仕を続ける。
「チュパチュパ♥」という淫靡な音が、リズミカルに響く。
「さすが一流の女奴隷、一を聞いて十を知るとはイリスさんのような方の事を言うのでしょう」
俺は新たなる主人になったような態度で、イリスの髪を撫でながら褒める。
「お、おほめいただき、ありがとうございます」
イリスはイチモツを放すと、感謝の言葉を述べる。唾液と先走り汁の混じったものが、イリスの唇とイチモツの間に透明な橋を作る。
「続けてください」
「はい。・・・ちゅっちゅ──」
イリスも今度は少し余裕がある様だ。姿勢が楽だし、何より左手は大切そうにアブドルが握り続けている。心理的な安心感もあるのだろう。
「できるだけ、おいしそうにしゃぶってください。それが奴隷やメイドのマナーです」
「はい。・・・チュパチュパ♥」
フェラの音に甘い色が混ざる。嫌々しゃぶらせるよりも、こちらの方が好みだった。
「この奉仕にはもう一つ、特徴があります。イリスさん、お尻をアブドル様の方に向けてください」
「・・はい」
イリスは言われた通り、尻をアブドルに向ける。もちろんその間も、口からモノを離したりはしない。
俺はイリスの尻の谷間に、強引に手を突っ込む。
「きゃ」
驚くイリスの声。秘部はねったりと湿っていた。
「このように、イリスさんも奉仕によって興奮し、濡れているのです」
「おおっ!」
「うう、恥ずかしゅうございます」
「何もおかしなことではありません。男性が女性の身体を攻めて興奮するように、女性も男性を奉仕して興奮するのです」
正直、イリスの秘部が濡れているかどうかは確信がなかったが、さすがはイリス嬢だ。ちゃんと濡れていてくれた様だ。
「──わかりました。セイオウ殿、もう我慢できません、どうかイリスを返していただけませんか?」
「もちろんです」
俺はイリスの顔を俺の股間から解放する。
「イリス、寝室に行くぞ。今行ったのと同じことを全部してくれ!」
「うれしゅうございます、ご主人様」
ここでするのかと思ったら、アブドルはイリスと共に寝室に行ってしまった。どうも、自分が見られるのは嫌な性格らしい。
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