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従順ギャル奴隷の申し出♡
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「あああああああああんっ♥♥」
何度目かの絶頂の後、ライカはベッドに倒れこんだ。
「はあはあ」
俺もその上に、覆いかぶさるように倒れこむ。息はきれ、鼓動は限界まで躍動していた。あれから何回しただろうか。セイオウの力の全てを使って、ライカの身体に、自分が奴隷であることを叩き込んだ。
ライカは何回イったのだろうか、もはや数える気力すらなくなっていた。
「ハアハア・・・ご主人様、たくさん可愛がってくれて、ありがとうございます♥。
チュパ──」
行為の終わりを悟ったライカは、いつもつに口を近づけ、お掃除フェラを始める。その従順な姿は、主人に忠実な奴隷そのものだった。
「ライカ、一ついいか?」
「はい、何ですかご主人様」
「今回俺に対して行ったフェラを、他の娼館の娘に教えることはできそうか?」
「それは・・・難しいです。アタシも、ご主人様以外にするのは、嫌です。他の子も、お客様にするのは嫌がると思います」
「ふむ。だが体を開くより、口でする方がいいという女もいるだろうし、抵抗の少ない女もいるのではないか?」
「・・・そうかもしれませんけど、ゴックンとかお掃除フェラとかは、アタシはご主人様以外の人にするのは絶対に嫌です」
「その二つは俺にだけしてくれればいい。フェラだけなら、教えられそうか?」
「教えるだけなら、大丈夫だと思います」
こういうのには個人差がある。プロのライカがフェラを嫌がり、処女のレイナが平気だったような事はあるはずだ。
「こんな性技があることは、君の友人たちに教えてあげてくれ。実際にするかは、彼女たちの判断に任せる」
「はい、わかりました、ご主人様」
「今後も、俺が教えた性技の中で、娼館で使えそうなものはどんどん取り入れていって欲しい。それは君の大切な役割だ」
「はい。ご主人様。
あの、アタシからもお願いがあるんですが・・・」
「なんだ?」
「はい。まず今回のお代は、やはりいりません。奴隷がご主人様に可愛がっていただいたのに、お金をもらうのは変だと思います」
(以前は結婚しても、夫とするときは金をもらうと言ってたのに、変わるものだな・・・)
「正規のルートで会いに来たのだから、支払うのは当然だ」
「では、これを。ご主人様」
ライカは、お金が入ったと思しき紙袋を大切そうに俺に差し出す。おそらく、今日の稼ぎだろう。
「それは君の正当な稼ぎだ」
「奴隷の稼ぎを、ご主人様が管理するのは当然です。あたしの生活費はありますから、大丈夫です。アタシ、持ってても無駄遣いしちゃいますし」
「ふむ・・・」
予想外の事態に内心困惑する。
これを受け取れば、悪質なホ〇トやヤ〇ザと同じだ。とはいえ、断ればせっかくのライカの忠誠に水を差すことになりかねない。
「わかった。ライカの店の資金として、俺が預かる」
あくまでも彼女の為に、預かるだけだ。手は付けない。そうすれば、俺は人間の屑に落ちなくて済む。
「ありがとうございます、ご主人様。毎週この時間に、お待ちしてますから、会いに来てください♥」
なるほど、俺をつなぎとめるためという事か。彼女なりに、考えているのだな。
「もう一つ、お願いがあります」
「何だ?」
「いつかでいいので、お尻の処女を、もらってください♥」
「ふむ」
これも予想外の申し出だった。確かにアナルが性感帯なら、次はそうなるのか。
「アタシはいつか本当に好きになった人に、秘密を打ち明けて、お尻の処女をあげたかったんです。ホントの処女はあげられなかった代わりに、ご主人様にもらって欲しいです♥」
「わかった、ライカの初めて、大切にもらうよ。ただほぐさないと体に悪いから、マッサージして柔らかくしてからだ」
髪を撫でながら、優しくそう告げる。
「嬉しいです。ご主人様」
そしてにっこりと微笑むライカ。
「毎日指でマッサージするんだぞ」
「はい、ご主人様❤」
ライカがそれを望むなら、貰ってあげよう。
「ご主人様は、その、他の女の子のお尻に入れたことはありますか?」
「いや、ない」(あんまり興味もなかった)
「嬉しいです♥ はじめてどうしなんて、夢みたい!」
ライカは、まるで乙女の様に無邪気に抱き着いてきた。
(こういう仕事についてさえいなければ、少し気が強いだけの普通の女の子だったのかもな)
そんなことを考えたが、もう後戻りはできない。彼女の従属化は、俺が選んだことなのだ。
「俺達二人の関係は絶対に秘密だ」
「はい、わかりましたご主人様」
念押しするように二人の秘密保持を確認すると、俺はライカと別れ娼館を後にした。
何度目かの絶頂の後、ライカはベッドに倒れこんだ。
「はあはあ」
俺もその上に、覆いかぶさるように倒れこむ。息はきれ、鼓動は限界まで躍動していた。あれから何回しただろうか。セイオウの力の全てを使って、ライカの身体に、自分が奴隷であることを叩き込んだ。
ライカは何回イったのだろうか、もはや数える気力すらなくなっていた。
「ハアハア・・・ご主人様、たくさん可愛がってくれて、ありがとうございます♥。
チュパ──」
行為の終わりを悟ったライカは、いつもつに口を近づけ、お掃除フェラを始める。その従順な姿は、主人に忠実な奴隷そのものだった。
「ライカ、一ついいか?」
「はい、何ですかご主人様」
「今回俺に対して行ったフェラを、他の娼館の娘に教えることはできそうか?」
「それは・・・難しいです。アタシも、ご主人様以外にするのは、嫌です。他の子も、お客様にするのは嫌がると思います」
「ふむ。だが体を開くより、口でする方がいいという女もいるだろうし、抵抗の少ない女もいるのではないか?」
「・・・そうかもしれませんけど、ゴックンとかお掃除フェラとかは、アタシはご主人様以外の人にするのは絶対に嫌です」
「その二つは俺にだけしてくれればいい。フェラだけなら、教えられそうか?」
「教えるだけなら、大丈夫だと思います」
こういうのには個人差がある。プロのライカがフェラを嫌がり、処女のレイナが平気だったような事はあるはずだ。
「こんな性技があることは、君の友人たちに教えてあげてくれ。実際にするかは、彼女たちの判断に任せる」
「はい、わかりました、ご主人様」
「今後も、俺が教えた性技の中で、娼館で使えそうなものはどんどん取り入れていって欲しい。それは君の大切な役割だ」
「はい。ご主人様。
あの、アタシからもお願いがあるんですが・・・」
「なんだ?」
「はい。まず今回のお代は、やはりいりません。奴隷がご主人様に可愛がっていただいたのに、お金をもらうのは変だと思います」
(以前は結婚しても、夫とするときは金をもらうと言ってたのに、変わるものだな・・・)
「正規のルートで会いに来たのだから、支払うのは当然だ」
「では、これを。ご主人様」
ライカは、お金が入ったと思しき紙袋を大切そうに俺に差し出す。おそらく、今日の稼ぎだろう。
「それは君の正当な稼ぎだ」
「奴隷の稼ぎを、ご主人様が管理するのは当然です。あたしの生活費はありますから、大丈夫です。アタシ、持ってても無駄遣いしちゃいますし」
「ふむ・・・」
予想外の事態に内心困惑する。
これを受け取れば、悪質なホ〇トやヤ〇ザと同じだ。とはいえ、断ればせっかくのライカの忠誠に水を差すことになりかねない。
「わかった。ライカの店の資金として、俺が預かる」
あくまでも彼女の為に、預かるだけだ。手は付けない。そうすれば、俺は人間の屑に落ちなくて済む。
「ありがとうございます、ご主人様。毎週この時間に、お待ちしてますから、会いに来てください♥」
なるほど、俺をつなぎとめるためという事か。彼女なりに、考えているのだな。
「もう一つ、お願いがあります」
「何だ?」
「いつかでいいので、お尻の処女を、もらってください♥」
「ふむ」
これも予想外の申し出だった。確かにアナルが性感帯なら、次はそうなるのか。
「アタシはいつか本当に好きになった人に、秘密を打ち明けて、お尻の処女をあげたかったんです。ホントの処女はあげられなかった代わりに、ご主人様にもらって欲しいです♥」
「わかった、ライカの初めて、大切にもらうよ。ただほぐさないと体に悪いから、マッサージして柔らかくしてからだ」
髪を撫でながら、優しくそう告げる。
「嬉しいです。ご主人様」
そしてにっこりと微笑むライカ。
「毎日指でマッサージするんだぞ」
「はい、ご主人様❤」
ライカがそれを望むなら、貰ってあげよう。
「ご主人様は、その、他の女の子のお尻に入れたことはありますか?」
「いや、ない」(あんまり興味もなかった)
「嬉しいです♥ はじめてどうしなんて、夢みたい!」
ライカは、まるで乙女の様に無邪気に抱き着いてきた。
(こういう仕事についてさえいなければ、少し気が強いだけの普通の女の子だったのかもな)
そんなことを考えたが、もう後戻りはできない。彼女の従属化は、俺が選んだことなのだ。
「俺達二人の関係は絶対に秘密だ」
「はい、わかりましたご主人様」
念押しするように二人の秘密保持を確認すると、俺はライカと別れ娼館を後にした。
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