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決別 (R18 性的表現を含みます)
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決別 (R18 性的表現を含みます)
私は某女子校に務める養護教諭の圭子。
簡単に言うと「保健室の先生」
そして今駆け込んできたのは2年の徳子。
実はこの娘にはちょっとした秘密が・・
「先生、ちょっとお話が・・・」
「はい、なんでしょ? ってそれよりもアナタ修学旅行行かないって本当?」
「ええ、その事も含めてちょっとご相談を」
「なんか大事な話みたいね、はい、心して聞きましょ」
「ありがとうございます(笑)。あの~・・・」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
「ん? 何か言いにくい事?」
「はい・・あの、先生は男性経験ありますよね?」
「はい? 何急に・・?? それは男性との・・・?」
「男性とsexした事あります・・よね?」
「いゃ、そりゃこの年ですから? って一体何の話? 」
「それで今付き合ってる男性って居ます?」
「今日は一体どうしたって言うのよ、全然話が見えないけど?」
「実は・・私の身体の事なんですけど・・この前病院に行って検査してもらったんです」
「・・・・・」
「そしたら (男性として精子を作る機能は無い) って断言されて・・」
=====================================================
そう、この娘の秘密とは「両性具有」つまり男性器と女性器を併せ持つ。
通常はもっと早い段階でどちらかを決めるのだが、両親はこの娘が大きくなったら
判断をまかせようとの事だったらしい。
高校生になり胸も大きく、より女性らしい体つきになりそして医師からのこの宣告で
本人もいよいよ決断したらしい。
「それで親とも相談したんですけど、その修学旅行の期間で切除手術を受けるつもりです。」
「・・・・・」
「それで・・先生にお願いが・・・」
「・・・・・」
「切除するのはいいんです。でも・・精子はなくても精液は出るんです。」
「・・・・・」
「それで、切る・無くなってしまうって考えたら一度も使わずってなんだかもったいない
気がして・・・」
「もしかして、それでその相手を私にしろって? まったくもう・・・」
「やっぱりダメですよね・・・こんな事お願い出来るのは大好きな先生しか思いつかなくて・・すみませんでした」
「ちょっと待ちなさい! こんな事急に言われてハイいいですよなんて軽々に言えないわよ!」
「そうですよね・・ごめんなさい」
「ちょっと考える時間を頂戴。あとで連絡するわ」と、とりあえずその日は帰ってもらった。
それからバタバタと手配し、彼女にこう連絡した
( 来週末の土曜、夕方19時に◯◯駅前のスタバ前にて待ち合わせ。一泊のつもりで夕食も一緒に。
服装は私服でも制服でもいいです。)
=============================================
当日待ち合わせの時間に彼女は制服で現れた。
「先生、我儘聞いてもらって・・ごめんなさい・・」
「じゃ、行きましょうか」と彼女と腕を組んで歩きだす。
「先生・・どこ行くんですか?」
「もうすぐそこよ。あ、ここよここ。」
「えっ・・ここってこの辺じゃ一番高い・・」
「うん、今夜はあなたの(記念日) になるんだもの、スイートを予約しちゃった♡」
「あのー・・先生、私そんなに手持ちが・・・」
「さっきも言ったでしょ、記念日なんだからそんな事気にしなくていいの。全部私持ちよ♡」
「・・・・・・」
チェックインを済ませると最上階スイートに案内される。
「ふわぁ・・先生こんなに豪華なお部屋、初めて♡」
「うーん、さすがスイートね。これ程とは・・(笑)」
「って事は先生も・・」
「うん、初めて(笑)。」と二人でひとしきり部屋を探索した後にベッドに腰掛ける。
ちょっとの沈黙のあとに自然と唇を合わせ合い
「今夜はあなた、男なんだから私をリードしなきゃ(笑)」
「でも・・教えてくれるのは先生の役ですよww」
「ふふっ、しょうがないなぁ・・」
そう言いながらキスしながら彼女の制服を脱がせていく。下着姿になったブラからは体格に似合わない
豊満なバストがはち切れんばかりになっている。けれど下を見るとそれが付いてるとは分からない位
自然な可愛いショーツが。
==============================================================
「なんだか付いてるようには見えないけど・・タックでもしてる?」
「いいえ・・普通はとても小さいんです・・・」
そう言われてショーツの上から触ると確かにある・・。なので指先で優しく愛撫してあげるとどんどん
大きくなってすぐにショーツからはみ出してしまった。
「ああ・・・恥ずかしい・・・」
「うーん、膨張率がすごく大きいのね。これ思ってたより・・」
はみ出した先端を触るとすでに少し濡れていた。
「あっ、先生っそこ気持ちいい・・・」
「じゃあ、こうしたら? 」と全体を擦ってあげる。
「はっ・・はっ・・ああっ・・・」
「次は・・・」とその大きくなったものの先を舌先で舐めたあと、くちの奥まで含んであげた。
「ふぁぁぁ・っそんな・・うっ気持ちいいっ・・・」
「さぁ、今度はあなたの番ね、私を感じさせて。自分でそっち側のオナニーした事あるんでしょ?
それと同じよ」
そうして私も下着だけになった。彼女の細い指が私のブラ紐をずらし、顕になった乳首を触る。
「あんっ♡」
交互に指先で転がされ、舌先で舐められて思わず声が出てしまった。そうしながら片方の指は下へ
下がり、私のショーツの横から入ってくる。
「うん・・そこ・・クリちゃんが立ってるのが判るでしょ? ああ・・そこよ・・・もう濡れてるでしょ・・
その奥へ指入れて・・・そう、そうよ・・そこですくい上げる感じで指先を・・・あっそこっ!」
彼女の指使いでそこはグチュグチュと音をたてている。
「先生、凄いわ・・もうこんなに・・・」
「うっ・・・あああっいいっ・・もう大丈夫よ、来て・・・」
そう言うと彼女は私のショーツを脱がして脚の間に入ってきた。そしてその大きくなったものを押し付けてきた。
=====================================================
「ゆっくり・・入ってきて・・そう・・・あっんんんんんっ・・」
「先生・・入っちゃった・・・ぬるぬるであったかくて・・気持ちいい・・」
「このまま私がこう動くと、絡みつく感じでもっと気持ちいいでしょ?」 と、ちょっと腰をひねってやると
「うあっ! 凄い! ほんとに絡みついて・・・」
「ふふっ、さぁもうあなたの好きなようにしていいのよ。感じるままに動いてごらんなさい・・」
そう言ってあげると少しずつ、そして大胆に動き始める。
「んっんっんっ・・あはぁ・・・凄いぃぃ・・・っっ、いいわぁ・・・」
「先生っ、私もう・・・・」
「いいのよ・・出して・・・そのまま・・・っ」
「・・・・・・んふっ・・うううっ」
「あっあああああっ」
===============================================
彼女がそれを引き抜くと、凄い量の液体が流れ出した。それを処理したあとに二人で強く抱き合った。
「先生ありがとう。大好き♡」
「ちょっと疲れちゃったかな? 大丈夫?」
「はい、大丈夫です」
「さすがに若いわねぇ。じゃあ・・・」
私は立ち上がると持ってきたバックからそれを出して腰に装着した。
「・・・それは・・・」
「うん、ペニスバンドって知らない?」
「・・・知ってる事は知ってますけど・・・」
「実は黙ってたけど私両刀遣いなの。男も女もイケるのよ。そしてレズの時はもっぱらこんなの着けて
タチ役なのよね♡」
「・・・・・・・」
「で、今夜の報酬としてあなたの処女を頂いちゃおうって思った訳♡ どぅ? いいでしょ?」
「あの・・・いいでしょって言われても・・・」
「あら? もしかして経験済み?」
「んな訳ないでしょww、でも先生にならいいかな・・・」
「そうと決まれば・・・」
「あっ・・・・そんな・・先生に犯される♡」
その夜二人は何度も深く愛し合った。そして・・・その後彼女は手術を受け完全にもう一つの性と決別した。
そして私の部屋のベッドにちょくちょく可愛い(猫ちゃん)が泊まっていくようになったのは秘密の話。
おしまい。
私は某女子校に務める養護教諭の圭子。
簡単に言うと「保健室の先生」
そして今駆け込んできたのは2年の徳子。
実はこの娘にはちょっとした秘密が・・
「先生、ちょっとお話が・・・」
「はい、なんでしょ? ってそれよりもアナタ修学旅行行かないって本当?」
「ええ、その事も含めてちょっとご相談を」
「なんか大事な話みたいね、はい、心して聞きましょ」
「ありがとうございます(笑)。あの~・・・」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
「ん? 何か言いにくい事?」
「はい・・あの、先生は男性経験ありますよね?」
「はい? 何急に・・?? それは男性との・・・?」
「男性とsexした事あります・・よね?」
「いゃ、そりゃこの年ですから? って一体何の話? 」
「それで今付き合ってる男性って居ます?」
「今日は一体どうしたって言うのよ、全然話が見えないけど?」
「実は・・私の身体の事なんですけど・・この前病院に行って検査してもらったんです」
「・・・・・」
「そしたら (男性として精子を作る機能は無い) って断言されて・・」
=====================================================
そう、この娘の秘密とは「両性具有」つまり男性器と女性器を併せ持つ。
通常はもっと早い段階でどちらかを決めるのだが、両親はこの娘が大きくなったら
判断をまかせようとの事だったらしい。
高校生になり胸も大きく、より女性らしい体つきになりそして医師からのこの宣告で
本人もいよいよ決断したらしい。
「それで親とも相談したんですけど、その修学旅行の期間で切除手術を受けるつもりです。」
「・・・・・」
「それで・・先生にお願いが・・・」
「・・・・・」
「切除するのはいいんです。でも・・精子はなくても精液は出るんです。」
「・・・・・」
「それで、切る・無くなってしまうって考えたら一度も使わずってなんだかもったいない
気がして・・・」
「もしかして、それでその相手を私にしろって? まったくもう・・・」
「やっぱりダメですよね・・・こんな事お願い出来るのは大好きな先生しか思いつかなくて・・すみませんでした」
「ちょっと待ちなさい! こんな事急に言われてハイいいですよなんて軽々に言えないわよ!」
「そうですよね・・ごめんなさい」
「ちょっと考える時間を頂戴。あとで連絡するわ」と、とりあえずその日は帰ってもらった。
それからバタバタと手配し、彼女にこう連絡した
( 来週末の土曜、夕方19時に◯◯駅前のスタバ前にて待ち合わせ。一泊のつもりで夕食も一緒に。
服装は私服でも制服でもいいです。)
=============================================
当日待ち合わせの時間に彼女は制服で現れた。
「先生、我儘聞いてもらって・・ごめんなさい・・」
「じゃ、行きましょうか」と彼女と腕を組んで歩きだす。
「先生・・どこ行くんですか?」
「もうすぐそこよ。あ、ここよここ。」
「えっ・・ここってこの辺じゃ一番高い・・」
「うん、今夜はあなたの(記念日) になるんだもの、スイートを予約しちゃった♡」
「あのー・・先生、私そんなに手持ちが・・・」
「さっきも言ったでしょ、記念日なんだからそんな事気にしなくていいの。全部私持ちよ♡」
「・・・・・・」
チェックインを済ませると最上階スイートに案内される。
「ふわぁ・・先生こんなに豪華なお部屋、初めて♡」
「うーん、さすがスイートね。これ程とは・・(笑)」
「って事は先生も・・」
「うん、初めて(笑)。」と二人でひとしきり部屋を探索した後にベッドに腰掛ける。
ちょっとの沈黙のあとに自然と唇を合わせ合い
「今夜はあなた、男なんだから私をリードしなきゃ(笑)」
「でも・・教えてくれるのは先生の役ですよww」
「ふふっ、しょうがないなぁ・・」
そう言いながらキスしながら彼女の制服を脱がせていく。下着姿になったブラからは体格に似合わない
豊満なバストがはち切れんばかりになっている。けれど下を見るとそれが付いてるとは分からない位
自然な可愛いショーツが。
==============================================================
「なんだか付いてるようには見えないけど・・タックでもしてる?」
「いいえ・・普通はとても小さいんです・・・」
そう言われてショーツの上から触ると確かにある・・。なので指先で優しく愛撫してあげるとどんどん
大きくなってすぐにショーツからはみ出してしまった。
「ああ・・・恥ずかしい・・・」
「うーん、膨張率がすごく大きいのね。これ思ってたより・・」
はみ出した先端を触るとすでに少し濡れていた。
「あっ、先生っそこ気持ちいい・・・」
「じゃあ、こうしたら? 」と全体を擦ってあげる。
「はっ・・はっ・・ああっ・・・」
「次は・・・」とその大きくなったものの先を舌先で舐めたあと、くちの奥まで含んであげた。
「ふぁぁぁ・っそんな・・うっ気持ちいいっ・・・」
「さぁ、今度はあなたの番ね、私を感じさせて。自分でそっち側のオナニーした事あるんでしょ?
それと同じよ」
そうして私も下着だけになった。彼女の細い指が私のブラ紐をずらし、顕になった乳首を触る。
「あんっ♡」
交互に指先で転がされ、舌先で舐められて思わず声が出てしまった。そうしながら片方の指は下へ
下がり、私のショーツの横から入ってくる。
「うん・・そこ・・クリちゃんが立ってるのが判るでしょ? ああ・・そこよ・・・もう濡れてるでしょ・・
その奥へ指入れて・・・そう、そうよ・・そこですくい上げる感じで指先を・・・あっそこっ!」
彼女の指使いでそこはグチュグチュと音をたてている。
「先生、凄いわ・・もうこんなに・・・」
「うっ・・・あああっいいっ・・もう大丈夫よ、来て・・・」
そう言うと彼女は私のショーツを脱がして脚の間に入ってきた。そしてその大きくなったものを押し付けてきた。
=====================================================
「ゆっくり・・入ってきて・・そう・・・あっんんんんんっ・・」
「先生・・入っちゃった・・・ぬるぬるであったかくて・・気持ちいい・・」
「このまま私がこう動くと、絡みつく感じでもっと気持ちいいでしょ?」 と、ちょっと腰をひねってやると
「うあっ! 凄い! ほんとに絡みついて・・・」
「ふふっ、さぁもうあなたの好きなようにしていいのよ。感じるままに動いてごらんなさい・・」
そう言ってあげると少しずつ、そして大胆に動き始める。
「んっんっんっ・・あはぁ・・・凄いぃぃ・・・っっ、いいわぁ・・・」
「先生っ、私もう・・・・」
「いいのよ・・出して・・・そのまま・・・っ」
「・・・・・・んふっ・・うううっ」
「あっあああああっ」
===============================================
彼女がそれを引き抜くと、凄い量の液体が流れ出した。それを処理したあとに二人で強く抱き合った。
「先生ありがとう。大好き♡」
「ちょっと疲れちゃったかな? 大丈夫?」
「はい、大丈夫です」
「さすがに若いわねぇ。じゃあ・・・」
私は立ち上がると持ってきたバックからそれを出して腰に装着した。
「・・・それは・・・」
「うん、ペニスバンドって知らない?」
「・・・知ってる事は知ってますけど・・・」
「実は黙ってたけど私両刀遣いなの。男も女もイケるのよ。そしてレズの時はもっぱらこんなの着けて
タチ役なのよね♡」
「・・・・・・・」
「で、今夜の報酬としてあなたの処女を頂いちゃおうって思った訳♡ どぅ? いいでしょ?」
「あの・・・いいでしょって言われても・・・」
「あら? もしかして経験済み?」
「んな訳ないでしょww、でも先生にならいいかな・・・」
「そうと決まれば・・・」
「あっ・・・・そんな・・先生に犯される♡」
その夜二人は何度も深く愛し合った。そして・・・その後彼女は手術を受け完全にもう一つの性と決別した。
そして私の部屋のベッドにちょくちょく可愛い(猫ちゃん)が泊まっていくようになったのは秘密の話。
おしまい。
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