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俺と彼女とコスプレと part4 (R18 性的表現を含みます)
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俺と彼女とコスプレと part4 (R18 性的表現を含みます)
もうすぐ仕事終わり・・という時にLINEのコール音。見てみると瑠璃からで
「また新作買いました。楽しみにしていてね♡」なんて・・。なのでこちらも
「飯は済ませて買い物してから帰るから」と返事。さてさて・・
俺は会社近くのいつも行く「かつや」でカツ丼の梅・・いゃ今夜は竹にしておこう(笑)。
それから前に行ったショップに寄って・・ちょっとした物を買い込んで。
「あと10分位で家に着くよ」と連絡。すぐに「もうokだよ」と返事がくる。
さて・・と家のドアを開けるとすでに照明を落としている。鞄やらを部屋の隅に置いて
ショップの包だけを見つからないように後ろに隠して襖を開けると・・
ベッドに座っていたのは真っ白いプレイスーツ? を着た瑠璃が・・
俺はよく知らないのだが「エバンゲリオン」とかに出てくるような首から全体、脚先から
手の指先まで包みこんでいる白くて所々カラーのラインが入った肌にぴったりとした
スーツ。
「これはまた・・通販?」 「うん。たまたまセールで値引きになったから♡。サイズが
気になったけど、なんとか大丈夫だった」
・・・なんとか・・って・・ある程度伸縮性はあるんだろうけど・・ウェストは流石に
ちょっと余裕あるみたいだけどバストとヒップは動いたらはち切れそうな感じで・・。
すっと立って俺の前でくるりと回って全身を見せてくれたけど・・よく一人で着れたなって
感じしかしなかった(笑)。そして下着のラインが無いから・・素肌に直接?
そして二人でベッドに腰掛けてここがこうなってるとか説明されて・・ふと彼女の腰の後ろ
に手をやったら・・普通はこういうのは背中の下から首の後ろまで上のほうに
ファスナーがあると思うのだけど、これは・・どうもお尻のちょっと上から股間を回って
前の方、それから身体の中心を通って首の前に行ってるみたい。ははん・・と。行動開始。
彼女の肩を抱いておしゃべりなくちをキスで黙らせてそのまま押し倒す。スーツを
触ってみると表面はツルツルとした素材。その上を優しく指先だけでなぞってやる。
バストの周り・・乳首の上・・お腹・・太腿の内側・・そしてその丘の上・・
じっくりと20分位もそうしていると待ち切れないように吐息を吐いてくる瑠璃。
(そろそろかな・・) とうつ伏せにして腰を引き上げ四つん這いにして・・お尻周りを
また指先で・・。それに反応してフルフルと腰をくねらせる。俺は指先でお尻のちょっと
上にあるファスナーを摘むとそれを下げ、蜜壺が露出する手前で止めた。
あらわになるアナルがヒクヒクと動いている。そこにさっきショップから買ってきた
ローションを垂らして指を一本だけそっと・・「あっ・・そこは・・・」
ローションのせいか案外すんなりと奥まで入っていく。アナルは前の蜜壺と違って
デリケートだから傷つけないように、そっと優しく・・指を回しながら出入りして
やるといつの間にかそれに押し付けるように動く瑠璃。
「・・あんっ・・あ・・っああっ・・・」 (・・もうそろそろいいか・・)と
俺はもう一つの物を出した。先端は1cmも無いシリコン製の柔らかい球・・それが
段々と大きくなった物が繋がっている・・アナルビーズ。最後のほうは4cmはあろうか・・
それにローションを塗りながら一つずつゆっくりと・・挿入していく。
「えっ・・何それ・・あ・・お腹の中に・・入ってくる・・あ・・」
一つ・・二つ・・四つ・・五つ・・
「・・あ・・そんな・・もう・・無理・・かな?・・」
「・・そうか・・」俺は先端までは抜けないようにそれを引き抜く。ズボッ・・ズボッと
出てくる様は・・
「・・あっ・・あんっ・・あ・・」そしてまたそれを押し込んで、今度は一気に全部を
ズルーッと引き出してやる。
「うぁぁぁぁぁっ・・はぁ・・はぁはぁ・・・」 それをベッド脇に落とすと今度はちょっと
細めで長くも無いバイブを突き立てて電源を入れて・・ファスナーを閉めてやった。
「えっ・・ちょっとそんな・・ううっ・・・あ・・・」そんな瑠璃をぐるりと仰向けに
して今度は首下にあるファスナーを摘んで引き下げると・・たわわな胸がプルンと弾ける
ように顔を出す。その乳首に吸い付いて、もう片方も指で摘み上げて・・
やはりこのすーつは通気性はほとんど無いのだろう、肌がじっとりと濡れている。
胸を俺に、アナルをバイブに攻められて身体をぐねぐねとくねらせる瑠璃。
「ああん・・あ・・・」 「なんだ・・アナルでも感じるようになってきた?」
「・・そうじゃな・・そんなこと・・・あっ・・・振動が・・・響いてきて・・」
俺は胸を攻めるのを止めて両方の膝を抱え込み、グイッとM字に開いてやる。そうすると・・
スーツに押されてバイブがさらに食い込んで・・
「あぅぅぅっ・・うぁっ・・ひ・・奥に・・っ・・・」 そしてまだ開いていないスーツの
上から蜜壺に向けてトントンと指で弾くようにしてやると
「・・あぅん・・あっ・・・ああああっ・・・」 といい声を出す瑠璃。そこに覆いかぶさって
また胸を攻めながら・・股間をトントンと・・
「ひぁぁぁっ・・そんなに一度に攻め・・・おかしくなっちゃうぅぅぅ・・っ」
俺はお腹まで開いたファスナーをもう少し下げて壺が触れるくらいまで・・そしてそこに
指を入れてやるともう凄い事になっていた。花弁は開き切り蜜は溢れまくって・・
二本入れた指を中で回しながらまた乳首を吸い、舌先で転がす。入れた指先にはアナルに
入れたバイブの振動が伝わってくる。
「そんなにしたらダメェ・・逝くっ・・あああああっ・・・」 ぐったりと動くのを
止めた瑠璃。なのに身体の中に入ったバイブの振動音が妙に嫌らしく聞こえ俺はファスナーを
全開にして瑠璃を横にしたらバイブを引き抜いてやる。
「あうっ・・ん・・・ふぅ・・・・」そしてスーツを脱がしてやるとやっぱり全身汗だらけ。
指先、脚先まで一体化してるスーツの脱がせ難いったら・・よくこんなのを一人で着たもんだ。
「ほら・・こんな汗のままだと風邪ひくぞ・・一度シャワー浴びよう」とふらふらの彼女を
連れて風呂場に立たせてシャワーを掛けながら全身をタオルで拭いてやる。
「うふふぅ・・ありがと・・」と言いながら俺の前に跪く彼女。そして俺のを・・
「・・うっ・・・やっぱりお前のフェラ・・最高・・」そう言いながら彼女の頭を軽く
押さえたりして・・一通りしてもらうと今度は瑠璃の手を壁に突かせ後ろ向きに立たせた
まま、俺ので突き上げてやる。
「あっ・・・うっ・・うううっ・・あ・・やっぱりこれが・・」
「これが? ・・・」 「これが一番素敵っ・・もっと・・」 「・・こうか?・・」
後ろから彼女の腰を抑えてグイッと奥まで突き上げてやる。中から蜜が溢れてくる。
「・・そう・・もっと・・・あ・・・」 瑠璃も答えるようにぐいぐいと腰を押し付け
くねらせて、まるで俺のを味わうように・・俺は放されないに後ろから胸に抱きつき
大きなバストを揉む。
「あふぅ・・いいっ・・また逝き・・あっ・・・もっと・・もっとちょうだい・・・」
その言葉を聞いて思わず・・「・・逝けっ・・」と言いながら中に。
「あ・・・あ・・中に・・あぅぅぅぅぅっ・・・」 ピクピクと身体を震わせたあとに
脚のちからが抜けたように座り込む瑠璃。シャワーを止めて身体を拭いてやって・・
それからお姫様だっこでベッドに連れていく。
「・・ねぇ・・いつも瑠璃ばっかり気持ちよくなって・・ごめんね・・」
「そんなこと無いさ・・・」 「じゃあ今度は私が上で・・・」
そんな・・・一晩に何度もだと・・こっちがキツイって(笑)。
おしまい。
もうすぐ仕事終わり・・という時にLINEのコール音。見てみると瑠璃からで
「また新作買いました。楽しみにしていてね♡」なんて・・。なのでこちらも
「飯は済ませて買い物してから帰るから」と返事。さてさて・・
俺は会社近くのいつも行く「かつや」でカツ丼の梅・・いゃ今夜は竹にしておこう(笑)。
それから前に行ったショップに寄って・・ちょっとした物を買い込んで。
「あと10分位で家に着くよ」と連絡。すぐに「もうokだよ」と返事がくる。
さて・・と家のドアを開けるとすでに照明を落としている。鞄やらを部屋の隅に置いて
ショップの包だけを見つからないように後ろに隠して襖を開けると・・
ベッドに座っていたのは真っ白いプレイスーツ? を着た瑠璃が・・
俺はよく知らないのだが「エバンゲリオン」とかに出てくるような首から全体、脚先から
手の指先まで包みこんでいる白くて所々カラーのラインが入った肌にぴったりとした
スーツ。
「これはまた・・通販?」 「うん。たまたまセールで値引きになったから♡。サイズが
気になったけど、なんとか大丈夫だった」
・・・なんとか・・って・・ある程度伸縮性はあるんだろうけど・・ウェストは流石に
ちょっと余裕あるみたいだけどバストとヒップは動いたらはち切れそうな感じで・・。
すっと立って俺の前でくるりと回って全身を見せてくれたけど・・よく一人で着れたなって
感じしかしなかった(笑)。そして下着のラインが無いから・・素肌に直接?
そして二人でベッドに腰掛けてここがこうなってるとか説明されて・・ふと彼女の腰の後ろ
に手をやったら・・普通はこういうのは背中の下から首の後ろまで上のほうに
ファスナーがあると思うのだけど、これは・・どうもお尻のちょっと上から股間を回って
前の方、それから身体の中心を通って首の前に行ってるみたい。ははん・・と。行動開始。
彼女の肩を抱いておしゃべりなくちをキスで黙らせてそのまま押し倒す。スーツを
触ってみると表面はツルツルとした素材。その上を優しく指先だけでなぞってやる。
バストの周り・・乳首の上・・お腹・・太腿の内側・・そしてその丘の上・・
じっくりと20分位もそうしていると待ち切れないように吐息を吐いてくる瑠璃。
(そろそろかな・・) とうつ伏せにして腰を引き上げ四つん這いにして・・お尻周りを
また指先で・・。それに反応してフルフルと腰をくねらせる。俺は指先でお尻のちょっと
上にあるファスナーを摘むとそれを下げ、蜜壺が露出する手前で止めた。
あらわになるアナルがヒクヒクと動いている。そこにさっきショップから買ってきた
ローションを垂らして指を一本だけそっと・・「あっ・・そこは・・・」
ローションのせいか案外すんなりと奥まで入っていく。アナルは前の蜜壺と違って
デリケートだから傷つけないように、そっと優しく・・指を回しながら出入りして
やるといつの間にかそれに押し付けるように動く瑠璃。
「・・あんっ・・あ・・っああっ・・・」 (・・もうそろそろいいか・・)と
俺はもう一つの物を出した。先端は1cmも無いシリコン製の柔らかい球・・それが
段々と大きくなった物が繋がっている・・アナルビーズ。最後のほうは4cmはあろうか・・
それにローションを塗りながら一つずつゆっくりと・・挿入していく。
「えっ・・何それ・・あ・・お腹の中に・・入ってくる・・あ・・」
一つ・・二つ・・四つ・・五つ・・
「・・あ・・そんな・・もう・・無理・・かな?・・」
「・・そうか・・」俺は先端までは抜けないようにそれを引き抜く。ズボッ・・ズボッと
出てくる様は・・
「・・あっ・・あんっ・・あ・・」そしてまたそれを押し込んで、今度は一気に全部を
ズルーッと引き出してやる。
「うぁぁぁぁぁっ・・はぁ・・はぁはぁ・・・」 それをベッド脇に落とすと今度はちょっと
細めで長くも無いバイブを突き立てて電源を入れて・・ファスナーを閉めてやった。
「えっ・・ちょっとそんな・・ううっ・・・あ・・・」そんな瑠璃をぐるりと仰向けに
して今度は首下にあるファスナーを摘んで引き下げると・・たわわな胸がプルンと弾ける
ように顔を出す。その乳首に吸い付いて、もう片方も指で摘み上げて・・
やはりこのすーつは通気性はほとんど無いのだろう、肌がじっとりと濡れている。
胸を俺に、アナルをバイブに攻められて身体をぐねぐねとくねらせる瑠璃。
「ああん・・あ・・・」 「なんだ・・アナルでも感じるようになってきた?」
「・・そうじゃな・・そんなこと・・・あっ・・・振動が・・・響いてきて・・」
俺は胸を攻めるのを止めて両方の膝を抱え込み、グイッとM字に開いてやる。そうすると・・
スーツに押されてバイブがさらに食い込んで・・
「あぅぅぅっ・・うぁっ・・ひ・・奥に・・っ・・・」 そしてまだ開いていないスーツの
上から蜜壺に向けてトントンと指で弾くようにしてやると
「・・あぅん・・あっ・・・ああああっ・・・」 といい声を出す瑠璃。そこに覆いかぶさって
また胸を攻めながら・・股間をトントンと・・
「ひぁぁぁっ・・そんなに一度に攻め・・・おかしくなっちゃうぅぅぅ・・っ」
俺はお腹まで開いたファスナーをもう少し下げて壺が触れるくらいまで・・そしてそこに
指を入れてやるともう凄い事になっていた。花弁は開き切り蜜は溢れまくって・・
二本入れた指を中で回しながらまた乳首を吸い、舌先で転がす。入れた指先にはアナルに
入れたバイブの振動が伝わってくる。
「そんなにしたらダメェ・・逝くっ・・あああああっ・・・」 ぐったりと動くのを
止めた瑠璃。なのに身体の中に入ったバイブの振動音が妙に嫌らしく聞こえ俺はファスナーを
全開にして瑠璃を横にしたらバイブを引き抜いてやる。
「あうっ・・ん・・・ふぅ・・・・」そしてスーツを脱がしてやるとやっぱり全身汗だらけ。
指先、脚先まで一体化してるスーツの脱がせ難いったら・・よくこんなのを一人で着たもんだ。
「ほら・・こんな汗のままだと風邪ひくぞ・・一度シャワー浴びよう」とふらふらの彼女を
連れて風呂場に立たせてシャワーを掛けながら全身をタオルで拭いてやる。
「うふふぅ・・ありがと・・」と言いながら俺の前に跪く彼女。そして俺のを・・
「・・うっ・・・やっぱりお前のフェラ・・最高・・」そう言いながら彼女の頭を軽く
押さえたりして・・一通りしてもらうと今度は瑠璃の手を壁に突かせ後ろ向きに立たせた
まま、俺ので突き上げてやる。
「あっ・・・うっ・・うううっ・・あ・・やっぱりこれが・・」
「これが? ・・・」 「これが一番素敵っ・・もっと・・」 「・・こうか?・・」
後ろから彼女の腰を抑えてグイッと奥まで突き上げてやる。中から蜜が溢れてくる。
「・・そう・・もっと・・・あ・・・」 瑠璃も答えるようにぐいぐいと腰を押し付け
くねらせて、まるで俺のを味わうように・・俺は放されないに後ろから胸に抱きつき
大きなバストを揉む。
「あふぅ・・いいっ・・また逝き・・あっ・・・もっと・・もっとちょうだい・・・」
その言葉を聞いて思わず・・「・・逝けっ・・」と言いながら中に。
「あ・・・あ・・中に・・あぅぅぅぅぅっ・・・」 ピクピクと身体を震わせたあとに
脚のちからが抜けたように座り込む瑠璃。シャワーを止めて身体を拭いてやって・・
それからお姫様だっこでベッドに連れていく。
「・・ねぇ・・いつも瑠璃ばっかり気持ちよくなって・・ごめんね・・」
「そんなこと無いさ・・・」 「じゃあ今度は私が上で・・・」
そんな・・・一晩に何度もだと・・こっちがキツイって(笑)。
おしまい。
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