1 / 1
あるアダルトショップでの出来事
しおりを挟む
あるアダルトショップでの出来事 (R18指定 性的描写を含みます)
注 : この文章は「妄想」であり文中の氏名等は架空の物で実在するものでは
ありません。 また私の実体験、願望でもありません。
=====================================
今夜は告知したのに、誰も来てくれない。ハズレたなぁ、と
思いながら通路を曲がったら、店員さんとバッタリ。
(しまった !) と思った時にはもう、腕を掴まれた。
「あんた女装さんだね? ちょっと来て」
と言われ、事務所まで連れて行かれた。 中に入るともう一人、男の人が。
「店長、女装さんがいたので連れてきました」
「あー、ちょっとそこに座って。◯◯君、店内モニタ」
二人は暫くモニタをプレイバックした後こちらに振り返り
「まぁ、今回は不審な事、無いみたいだけど。困るんだよね。
売り場で男と変な事する女装さんがいて・・。」
「それに万引きも多いですしね」 と◯◯が相槌。
「あんたも今夜、誰か男を待ってたんじゃないの?」
「・・・・・」
「まぁいいや、一応念の為持ち物出して」
(ドキッ ! バックの中には持ってきたミニローターが・・)
「んー? これ何だ? ミニローター? もう電池もセットされてるし‥
万引きじゃ無さそうだし‥ じゃあんたの? これで何する
つもりだったのかなぁ…」
店長と◯◯は目で合図し、事務所のカギを閉めると私に近づき
「これで何するか、やって見せてよ」
( ? ? ? ここで? )
「こんな事するんだよねぇ」 ◯◯はそう言うとローターのスイッチを
入れ、私の股間に押し当ててくる。 逃げられないように店長は後ろに
回って肩を抑えている。
「あっ、やめて下さい」
「おやぁ、そんな事言いながら、ここは反応してるけど? 」
ローターを当てられ思わず大きくなってしまったペニクリ…。
「じゃあ、後ろは開発されてんのかな? 」
そう言いながら店長は近くにあったローションのボトルを◯◯に投げ渡す。
そして私を立たせると前の机に押し付け、強引にスカートを捲り
ストッキングとショーツを引き下ろした。 二人の前にあらわになったヒップ。
◯◯はローターにローションを塗り、アナルに押し付けてくる。
「ふあっ…、だめ…そんな‥」
私の中に入れられたローターの振動がますます強くなる。
すると店長は私を机に仰向けにするとペニクリに引っかかっている部分も
ずり下げ、しごき始めた。
「店長、このオナホ、新製品なんすけど、ちょっと試してみますか?」
「おぅ、いいかもな」
◯◯はパッケージを開けると中にローションを流し込み、私のペニクリに
被せるとグリグリといじり始めた。
「んぁぁぁぁ、ダメッそんなにしたら…あああっすごいっ…」
前はオナホ、後ろはローターの振動でもう気が狂いそうになる。
「もうダメッ イクッ、いっちゃぅぅぅ…」
そう言うと私は体をビクンビクンさせてオナホの中に放出してしまった。
「あれ、もうイッちゃいましたよ。やっぱこれ感じるんすね」
「じゃあ、あんたばっかり気持ち良くなってないで、今度は俺達も
気持よくさせてよ」
二人は私を机から下ろすと床に四つん這いにさせた。
前に◯◯がズボンを下ろし、膝立ちになる。
「ほら、くちを開けな、歯を当てるなよ」そう言うと自分のいきり立った物を
押し込んできた。
「ングッウウウッ」 咽るのを必死に堪える。
「店長、こいつスッゴイ舌使い、上手いっす。 おぁー気持ちいい」
「んー、じゃあこっちの具合はどうかな‥」
後ろに回った店長が、ローターを抜きペニスを突っ込んでくる。
(ヒィッ そんな‥ 前と後ろなんて…)
「んー、締りがいいし、絡みついてくる。こんなアナル始めてだ」
私は前後を弄ばれもう何も考えられなくなった。
「店長、俺もうダメです、こいつスゲェ気持ちいい‥いいか、出すぞ、
漏らさず飲み込めよ‥ んっ、んんんっ あー」
くちの中に苦味が広がったが構わず飲み込んだ。すると今度は後ろで
「おー、俺もいいぞ‥このまま中に出すぞ‥ほら、もっと腰を突き上げろ、
そうだ、いいぞ…おー、おー…」
私の中でドクドクと何かが注がれるのが判った。
二人が離れると私は床に倒れこんで仰向けに転がった。
「何、こいつのフェラ、そんなに気持ちいいの?」
「もー、スゴイッすよ。 後ろもいいんですか?」
「ああ、こんなの無いぞ」
すると二人は場所を変え、◯◯は私の足を広げそのまま入ってくる。
店長は顔に覆い被さり、「ほら、俺のも舐めろよ」と言って無理やり
突っ込んできた。
私は二人にされるままになっていた。
事が終わると二人は
「男が欲しくなったらいつでも来いよ。ここは24時間店員がいるからな」
開放された私はふらふらになりながら車を走らせた。
「ふふっ、噂どおりにスケベな店員ばっかりね。今度は何してもらおうかしら」
そう呟きながら、次に行ける日を考えていた。
おしまい。
注 : この文章は「妄想」であり文中の氏名等は架空の物で実在するものでは
ありません。 また私の実体験、願望でもありません。
=====================================
今夜は告知したのに、誰も来てくれない。ハズレたなぁ、と
思いながら通路を曲がったら、店員さんとバッタリ。
(しまった !) と思った時にはもう、腕を掴まれた。
「あんた女装さんだね? ちょっと来て」
と言われ、事務所まで連れて行かれた。 中に入るともう一人、男の人が。
「店長、女装さんがいたので連れてきました」
「あー、ちょっとそこに座って。◯◯君、店内モニタ」
二人は暫くモニタをプレイバックした後こちらに振り返り
「まぁ、今回は不審な事、無いみたいだけど。困るんだよね。
売り場で男と変な事する女装さんがいて・・。」
「それに万引きも多いですしね」 と◯◯が相槌。
「あんたも今夜、誰か男を待ってたんじゃないの?」
「・・・・・」
「まぁいいや、一応念の為持ち物出して」
(ドキッ ! バックの中には持ってきたミニローターが・・)
「んー? これ何だ? ミニローター? もう電池もセットされてるし‥
万引きじゃ無さそうだし‥ じゃあんたの? これで何する
つもりだったのかなぁ…」
店長と◯◯は目で合図し、事務所のカギを閉めると私に近づき
「これで何するか、やって見せてよ」
( ? ? ? ここで? )
「こんな事するんだよねぇ」 ◯◯はそう言うとローターのスイッチを
入れ、私の股間に押し当ててくる。 逃げられないように店長は後ろに
回って肩を抑えている。
「あっ、やめて下さい」
「おやぁ、そんな事言いながら、ここは反応してるけど? 」
ローターを当てられ思わず大きくなってしまったペニクリ…。
「じゃあ、後ろは開発されてんのかな? 」
そう言いながら店長は近くにあったローションのボトルを◯◯に投げ渡す。
そして私を立たせると前の机に押し付け、強引にスカートを捲り
ストッキングとショーツを引き下ろした。 二人の前にあらわになったヒップ。
◯◯はローターにローションを塗り、アナルに押し付けてくる。
「ふあっ…、だめ…そんな‥」
私の中に入れられたローターの振動がますます強くなる。
すると店長は私を机に仰向けにするとペニクリに引っかかっている部分も
ずり下げ、しごき始めた。
「店長、このオナホ、新製品なんすけど、ちょっと試してみますか?」
「おぅ、いいかもな」
◯◯はパッケージを開けると中にローションを流し込み、私のペニクリに
被せるとグリグリといじり始めた。
「んぁぁぁぁ、ダメッそんなにしたら…あああっすごいっ…」
前はオナホ、後ろはローターの振動でもう気が狂いそうになる。
「もうダメッ イクッ、いっちゃぅぅぅ…」
そう言うと私は体をビクンビクンさせてオナホの中に放出してしまった。
「あれ、もうイッちゃいましたよ。やっぱこれ感じるんすね」
「じゃあ、あんたばっかり気持ち良くなってないで、今度は俺達も
気持よくさせてよ」
二人は私を机から下ろすと床に四つん這いにさせた。
前に◯◯がズボンを下ろし、膝立ちになる。
「ほら、くちを開けな、歯を当てるなよ」そう言うと自分のいきり立った物を
押し込んできた。
「ングッウウウッ」 咽るのを必死に堪える。
「店長、こいつスッゴイ舌使い、上手いっす。 おぁー気持ちいい」
「んー、じゃあこっちの具合はどうかな‥」
後ろに回った店長が、ローターを抜きペニスを突っ込んでくる。
(ヒィッ そんな‥ 前と後ろなんて…)
「んー、締りがいいし、絡みついてくる。こんなアナル始めてだ」
私は前後を弄ばれもう何も考えられなくなった。
「店長、俺もうダメです、こいつスゲェ気持ちいい‥いいか、出すぞ、
漏らさず飲み込めよ‥ んっ、んんんっ あー」
くちの中に苦味が広がったが構わず飲み込んだ。すると今度は後ろで
「おー、俺もいいぞ‥このまま中に出すぞ‥ほら、もっと腰を突き上げろ、
そうだ、いいぞ…おー、おー…」
私の中でドクドクと何かが注がれるのが判った。
二人が離れると私は床に倒れこんで仰向けに転がった。
「何、こいつのフェラ、そんなに気持ちいいの?」
「もー、スゴイッすよ。 後ろもいいんですか?」
「ああ、こんなの無いぞ」
すると二人は場所を変え、◯◯は私の足を広げそのまま入ってくる。
店長は顔に覆い被さり、「ほら、俺のも舐めろよ」と言って無理やり
突っ込んできた。
私は二人にされるままになっていた。
事が終わると二人は
「男が欲しくなったらいつでも来いよ。ここは24時間店員がいるからな」
開放された私はふらふらになりながら車を走らせた。
「ふふっ、噂どおりにスケベな店員ばっかりね。今度は何してもらおうかしら」
そう呟きながら、次に行ける日を考えていた。
おしまい。
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
ちょっと大人な体験談はこちらです
神崎未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な体験談です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
放課後の保健室
一条凛子
恋愛
はじめまして。
数ある中から、この保健室を見つけてくださって、本当にありがとうございます。
わたくし、ここの主(あるじ)であり、夜間専門のカウンセラー、**一条 凛子(いちじょう りんこ)**と申します。
ここは、昼間の喧騒から逃れてきた、頑張り屋の大人たちのためだけの秘密の聖域(サンクチュアリ)。
あなたが、ようやく重たい鎧を脱いで、ありのままの姿で羽を休めることができる——夜だけ開く、特別な保健室です。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる