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11身体はさらに感じやすくなって
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「なんて素晴らしい! これぞ、エルフとオークの交わり!」
今まで大人しかったエルロスさんが、いきなり興奮し始めて、シーク様とゼル様を褒め称えた。
「さあ!! 次は、貴方達の番です!!」
「ショウ」
「だ、ダリアン様♡」
シーク様、ゼル様、エルロスさんに見守られる中、僕はテーブルの上に組み敷かれて、衣服を脱がされた。
ダリアン様もゆっくりと、その筋肉質な裸体をさらけ出していく。
腹の淫紋が熱い。
――でも、ダリアン様の瞳の方が熱い♡
ダリアン様の舌が、そっと僕の乳首をなめあげた。
ぢゅるう……♡
「ひあんっ♡♡」
――ダリアンさまの舌あ♡ ねっとりしてえ♡ きもちいい♡♡
荒い息を繰り返しながら、ダリアン様は夢中で僕の乳首をしゃぶる。
ぢゅぷぢゅぷぢゅぷぷぷ……っ♡♡
「ひぁんっ♡♡ くひぃいっ♡♡」
――らめえ!! ちくびだけれ♡♡ イッちゃう~~~っ!!
くりゅくりゅ♡♡
もう片方の乳首を厚い手指でいじめられて……乳首をしゃぶられながら、指でくりくり♡♡されて、たまらず腰をはげしく揺らす。
ヘコヘコヘコヘコ♡♡
「だりあんしゃまあ♡♡ ちくびだけで♡♡ いっちゃいましゅう♡♡」
「……ん」
じゅぶうううう♡♡ ぐりゅりゅりゅっ♡♡♡
「ひっ!!♡ ひゃあああ~~♡♡ いぐううっ♡♡」
――だりあんしゃまのいじわるう♡♡♡
ヘコヘコヘコヘコ♡♡ ブルル!!
ぶしゃあああ~~♡♡♡
「あっ♡♡ ひゃあああ~~~っ♡♡♡」
腹の淫紋がさらに熱くなって、僕は盛大に射精してしまった。
ダリアン様の顔に精液がひっかかる。
「ん!」
「あ、ごめんにゃしゃい♡」
「本当に感じやすくてかわいいな、ショウ」
「んむう♡♡」
れろおっ♡♡ むぢゅうう♡♡
――ああっだりあんしゃまの舌あ♡♡ きすう♡♡ れろれろお♡♡ きもちいいよおおっ♡♡
ガクガクガクガクガクガクガクガク♡♡
キスだけで、僕は甘イキしてしまう♡
ダリアン様が優しく頭を撫でてくれて、夢見心地で抱きついた。
お尻の穴がひくひくしてて、解されなくても、ダリアン様のでっかいチンポがはいりそうだ♡♡
それでも、ダリアン様は、その分厚い手指で丁寧に解してくれて、ゆっくり僕の奥へと来てくれた。
ぶちゅうう~~~~っ!!
ぐぶぶぶ♡♡
「んおっ!!♡ おほお~~っ♡♡」
「きついな、だが、愛おしくてたまらない!!」
「だりあんしゃまあ♡♡」
パンパンパンパンパンパン!!
「あひっあひい♡♡ いひいっ♡♡」
「ショウ!! 俺のショウ!!」
「だりあんしゃまあ♡♡ 好きれすう♡♡♡」
――だりあんしゃまの腰づかい♡♡ ちからづよくてすきいいいっ♡♡
どづっごづっどちゅんっごっごっ!!
「おんっ!!♡ おほおっ♡♡ おんっ!!」
――だりあんしゃまのおちんぽの形で♡♡ 腹がボコボコ♡♡ してりゅ♡♡
――感じるあしょこをでっかいチンポでどずどずしてくれて♡♡ しょう♡♡ しあわしぇれすう♡♡
「だりあんしゃまあ♡♡」
「ショウ!!」
グボグボッ!! ズズンッ!!
ドブブブッ!!
「ひっ♡♡ひゃああああ~~っ!! あちゅあちゅせーしい♡♡ きひゃあああ♡♡」
「ショウ!! 全て止めてくれ!!」
ドブブブッ♡♡ どぼぼぼ!!
「くっひいいん……っ♡♡」
――だりあんしゃまあ♡♡
ダリアン様の熱いザーメンが、僕のお腹の中を満たす。
まるで脳をとかされるような、甘い快楽の中にいるみたいだった。
今まで大人しかったエルロスさんが、いきなり興奮し始めて、シーク様とゼル様を褒め称えた。
「さあ!! 次は、貴方達の番です!!」
「ショウ」
「だ、ダリアン様♡」
シーク様、ゼル様、エルロスさんに見守られる中、僕はテーブルの上に組み敷かれて、衣服を脱がされた。
ダリアン様もゆっくりと、その筋肉質な裸体をさらけ出していく。
腹の淫紋が熱い。
――でも、ダリアン様の瞳の方が熱い♡
ダリアン様の舌が、そっと僕の乳首をなめあげた。
ぢゅるう……♡
「ひあんっ♡♡」
――ダリアンさまの舌あ♡ ねっとりしてえ♡ きもちいい♡♡
荒い息を繰り返しながら、ダリアン様は夢中で僕の乳首をしゃぶる。
ぢゅぷぢゅぷぢゅぷぷぷ……っ♡♡
「ひぁんっ♡♡ くひぃいっ♡♡」
――らめえ!! ちくびだけれ♡♡ イッちゃう~~~っ!!
くりゅくりゅ♡♡
もう片方の乳首を厚い手指でいじめられて……乳首をしゃぶられながら、指でくりくり♡♡されて、たまらず腰をはげしく揺らす。
ヘコヘコヘコヘコ♡♡
「だりあんしゃまあ♡♡ ちくびだけで♡♡ いっちゃいましゅう♡♡」
「……ん」
じゅぶうううう♡♡ ぐりゅりゅりゅっ♡♡♡
「ひっ!!♡ ひゃあああ~~♡♡ いぐううっ♡♡」
――だりあんしゃまのいじわるう♡♡♡
ヘコヘコヘコヘコ♡♡ ブルル!!
ぶしゃあああ~~♡♡♡
「あっ♡♡ ひゃあああ~~~っ♡♡♡」
腹の淫紋がさらに熱くなって、僕は盛大に射精してしまった。
ダリアン様の顔に精液がひっかかる。
「ん!」
「あ、ごめんにゃしゃい♡」
「本当に感じやすくてかわいいな、ショウ」
「んむう♡♡」
れろおっ♡♡ むぢゅうう♡♡
――ああっだりあんしゃまの舌あ♡♡ きすう♡♡ れろれろお♡♡ きもちいいよおおっ♡♡
ガクガクガクガクガクガクガクガク♡♡
キスだけで、僕は甘イキしてしまう♡
ダリアン様が優しく頭を撫でてくれて、夢見心地で抱きついた。
お尻の穴がひくひくしてて、解されなくても、ダリアン様のでっかいチンポがはいりそうだ♡♡
それでも、ダリアン様は、その分厚い手指で丁寧に解してくれて、ゆっくり僕の奥へと来てくれた。
ぶちゅうう~~~~っ!!
ぐぶぶぶ♡♡
「んおっ!!♡ おほお~~っ♡♡」
「きついな、だが、愛おしくてたまらない!!」
「だりあんしゃまあ♡♡」
パンパンパンパンパンパン!!
「あひっあひい♡♡ いひいっ♡♡」
「ショウ!! 俺のショウ!!」
「だりあんしゃまあ♡♡ 好きれすう♡♡♡」
――だりあんしゃまの腰づかい♡♡ ちからづよくてすきいいいっ♡♡
どづっごづっどちゅんっごっごっ!!
「おんっ!!♡ おほおっ♡♡ おんっ!!」
――だりあんしゃまのおちんぽの形で♡♡ 腹がボコボコ♡♡ してりゅ♡♡
――感じるあしょこをでっかいチンポでどずどずしてくれて♡♡ しょう♡♡ しあわしぇれすう♡♡
「だりあんしゃまあ♡♡」
「ショウ!!」
グボグボッ!! ズズンッ!!
ドブブブッ!!
「ひっ♡♡ひゃああああ~~っ!! あちゅあちゅせーしい♡♡ きひゃあああ♡♡」
「ショウ!! 全て止めてくれ!!」
ドブブブッ♡♡ どぼぼぼ!!
「くっひいいん……っ♡♡」
――だりあんしゃまあ♡♡
ダリアン様の熱いザーメンが、僕のお腹の中を満たす。
まるで脳をとかされるような、甘い快楽の中にいるみたいだった。
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いつもありがとうございます🥰