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帰国
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騎士団メンバーはシュウがアニーマルまで転移で送り、残ったメンバーはテント内を片付けとクリーンをしてからティアナが空間にしまっていく。そうこうしている間にシュウが戻ってきてストーンに帰国!!
「ただいま戻りましたわ。非常に疲れたのでツリーハウスで少し休みます」
「お嬢様おかえりなさいませ!!承知致しました!!」
「カリン、ツリーハウスにいこっ」
「うん!!」
パッ
カリンをカリンのツリーハウスに送っていき、マロンとリンちゃんも迎えにいきつつツリーハウスに帰宅。
「キュッキュッ」
「ぴゅーいぴゅーい」
みんなベリーちゃんが気になるよね
「みんなこの子は神獣のカーバンクルのベリーちゃん!仲良くしてね」
「キュッキュッ」
「ピュルルン」
りんちゃんは小さなお手々をあげてはーいのポーズ
マロンは片羽根をあげてはーいのポーズ。
ぐふふふ……可愛い!!!!なにそのポーズ!!ビアンカに教わったのかしら?ナイス!ビアンカ
3人の寝床をまたつくってあげてと。マロンもふわふわクッションすきなのよね。しかも鳥なのにちゃんと決まった場所でうんちをするから汚れないのよ。賢すぎない???
ベリーちゃんのふわふわクッションを置いてあげると嬉しそうにその上でまったりしている。このクッションマカロンをイメージして作ったから3つ並べるとめちゃくちゃ可愛い!!ピンク、黄色、薄紫のクッションよ!
さてと……もうそろそろお昼なんだけどちょっと疲れたしゴロゴロしよう~皆お腹空いたら食堂に行けるしね。
こたつに入りゴロゴロ
ん~落ち着く!!!
緑茶を入れて、お煎餅をこたつにおいてと。バリバリ……ずずぅー
あーーしあわせ。令嬢だから音立てるのは良くないけどこれは日本の煎餅と緑茶だし!!音出してもいいわよね~。
さて、久しぶりにマドラさんに納品するジュエリー類を作ろう。
ゆっくり好きな形に作っていく。
出来たのはネックレス10個
指輪10個
ピアス15個
うんうん、出来た出来た。これを
マドラさん渡す用の袋に入れてと。
そうだ、ファーの生地でボレロ作ろうかな。
ピンクのファーの生地を出して魔法でボレロを作りリボンは赤いリボンにした。ピンクといっても
さくら色のようなくすみピンクのような色?かな。
これを色違いで白と赤も作った!!学園でも寒いとき使おう!
それにしてもこたつは最高すぎる。今日寒いのよね~、あっという間に冬に突入しそうな気温。
「ティア~」
ん?
「カリンどうしたの??」
窓から除くとカリンが呼んでいた。
「畑に行かない?梅の若木植えるんじゃなかったっけ?」
あ!!そうだった!!!
「ありがとう!忘れてた!!今行くわ!!」
シュルルっと滑り台を下りてカリンのもとに到着!!
さっ!!梅の木植えなきゃね!!
「ただいま戻りましたわ。非常に疲れたのでツリーハウスで少し休みます」
「お嬢様おかえりなさいませ!!承知致しました!!」
「カリン、ツリーハウスにいこっ」
「うん!!」
パッ
カリンをカリンのツリーハウスに送っていき、マロンとリンちゃんも迎えにいきつつツリーハウスに帰宅。
「キュッキュッ」
「ぴゅーいぴゅーい」
みんなベリーちゃんが気になるよね
「みんなこの子は神獣のカーバンクルのベリーちゃん!仲良くしてね」
「キュッキュッ」
「ピュルルン」
りんちゃんは小さなお手々をあげてはーいのポーズ
マロンは片羽根をあげてはーいのポーズ。
ぐふふふ……可愛い!!!!なにそのポーズ!!ビアンカに教わったのかしら?ナイス!ビアンカ
3人の寝床をまたつくってあげてと。マロンもふわふわクッションすきなのよね。しかも鳥なのにちゃんと決まった場所でうんちをするから汚れないのよ。賢すぎない???
ベリーちゃんのふわふわクッションを置いてあげると嬉しそうにその上でまったりしている。このクッションマカロンをイメージして作ったから3つ並べるとめちゃくちゃ可愛い!!ピンク、黄色、薄紫のクッションよ!
さてと……もうそろそろお昼なんだけどちょっと疲れたしゴロゴロしよう~皆お腹空いたら食堂に行けるしね。
こたつに入りゴロゴロ
ん~落ち着く!!!
緑茶を入れて、お煎餅をこたつにおいてと。バリバリ……ずずぅー
あーーしあわせ。令嬢だから音立てるのは良くないけどこれは日本の煎餅と緑茶だし!!音出してもいいわよね~。
さて、久しぶりにマドラさんに納品するジュエリー類を作ろう。
ゆっくり好きな形に作っていく。
出来たのはネックレス10個
指輪10個
ピアス15個
うんうん、出来た出来た。これを
マドラさん渡す用の袋に入れてと。
そうだ、ファーの生地でボレロ作ろうかな。
ピンクのファーの生地を出して魔法でボレロを作りリボンは赤いリボンにした。ピンクといっても
さくら色のようなくすみピンクのような色?かな。
これを色違いで白と赤も作った!!学園でも寒いとき使おう!
それにしてもこたつは最高すぎる。今日寒いのよね~、あっという間に冬に突入しそうな気温。
「ティア~」
ん?
「カリンどうしたの??」
窓から除くとカリンが呼んでいた。
「畑に行かない?梅の若木植えるんじゃなかったっけ?」
あ!!そうだった!!!
「ありがとう!忘れてた!!今行くわ!!」
シュルルっと滑り台を下りてカリンのもとに到着!!
さっ!!梅の木植えなきゃね!!
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