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冒険者
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さーて!!久しぶりのお休みだよ~!!
今日は久しぶりに冒険者ギルドに行って冒険者してこよーっと!
ちょっとした息抜き息抜き!!!
「ラフィ様、どちらにいくのですか?」
ダリア
「ちょっと冒険者ギルドに……ダリアも行く?」
ラフィ
ダリアはドラゴンの王の末息子で
僕の番だ。
「行きたいです!!!」
ダリア
そう言えばダリアもこの前ようやく成人したんだよね。
「俺も、俺も行きたい!!」
クル
「クルも行くの?いいけどもうすぐ発情期じゃなかった?」
ラフィ
クルは冒険者だったけど、実は貴族だった。伯爵家で次男。
犬の獣人だ、獣人には年に2度発情期が来る。成人したクルには
もうそろそろ発情期が来るはずだ。初めての発情期が来たらクルと番になる行為をする
「まだ大丈夫そうだけど、僕が発情期きたらラフィも一緒にいてくれるんだよね?」
クル
「もちろん、夫だもの。番休暇とるよ」
ラフィ
番をもつパートナーがとれる休暇制度である。
「じゃ、行こうか」
ラフィ
「ラフィ、アニキスはいいの?」
クル
ん?アニキス?
「アニキスは国で公務をしているからいないよ」
ラフィ
「そうなんだー了解」
クル
「じゃ、行くよ」
ラフィ
コクンと頷く2人
パッ
「そう言えばさ、クルはたまに里帰りしているの?伯爵はかなり子供を可愛がっているって噂を聞いたことあるけど…」
ラフィ
はあぁぁと深いため息をはくクル
「毎日、毎日……魔道具で連絡が来るよ…。さすがにしんどい」
クル
「それは…心中お察しいたします」
ダリア
「………本当いい加減子離れしてほしいよなぁ」
クル
ラフィはさりげなくクルの尻尾をいじる。もう夫だから触れる…
びくッとなるクル
「ちょっと、こんな所で尻尾はだめぇ……あんっ」
クル
「可愛い……」
ラフィ
僕のワンちゃん
「そうだ、ダリアは里帰りはいいの?」
ラフィ
「大丈夫です。基本ドラゴンは里帰りはしないので。」
ダリア
へぇ~そうなの???
でもセルビも子煩悩だった気がするんだよね。しかも末息子だよね………
そうだぞ!!!!ラフィー!!!
我の可愛い大事なダリアンに会いたい!!!!
妻もダリアンに会いたがっておる!!
おー、久しぶりの念話……
分かったよ………。そのうち連れて行くよ。
あとお土産持って行くから何がいいのか早めに教えてくれる?
分った、ありがとうな!
プッと念話が切れた
「セルビもダリアンに会いたいって……わざわざ念話がきたよ」
ラフィ
「……………いい加減子離れしてほさいのですが…」
ダリアン
そうはいってもいつまでも可愛い息子だしね。僕の子も可愛い!
「きっと僕とダリアンに子が出来たらその気持ちが分かるよ」
ラフィ
かあぁぁと頬が赤くなるダリアン
本当可愛いな~セルビの妻似で本当良かったー!!!
セルビ似だとかなりごっついしなー。
ダリアンの兄達は皆セルビ似でごっついドラゴンだ。
だから余計唯一王妃似で生まれた
ダリアンはみんなのアイドルなのだ。
「んっんぅ……あっ…ちょっと……ラフィやめてぇ……あん」
クル
あっ、しまった……つい無意識で
触ってた尻尾…。
パッと手を離すともう目が潤んでいるクル。
「ん~~出すだけ出すか…」
ラフィ
「ちょっとあの森の方に行こうか」
ラフィ
2人を森に連れていき見えないように防音結界を張る
「これで外からは見えない、さてと…」
ラフィ
空間からベッドを一つ取り出した。それにギョッとするダリア
クルをうつ伏せで寝かせるラフィ
「少し腰をあげてね」
ラフィ
香油をつけてクルのつぼみの中にゆっくり指を挿れる。
くちゅくちゅと卑猥な音が結界内に響く。
チラッとダリアを見ると出してあげた椅子に座り自らを弄っていた。
ふふっ…可愛い
「あっ、あっ、あんっ…ラフィさまぁ……」
クル
おや?普段ラフィなのにエッチの時は様付けなのかー、これは燃える。
でも、もうすぐ発情期だし今日は最後までするつもりもない。
ラフィは指のピストンを早めてクルのおちんちんも弄りイカせた。
「クル、気持ちよかった?」
ラフィ
「………うん。気持ちよかった」
クル
チュッ
さて……
椅子の方に振り向いてダリアの
おちんちんを口に含む。
ダリアは顔を真っ赤にしながら
喘いだ。
「うん、沢山出たね!さっスッキリしたことだし冒険しよう」
ラフィ
「「ラフィ様はスッキリしてませんよね…」してないよね?」
ダリア、クル
「大丈夫、僕のは妻達の為に外に出したらもったいないからね。中に出さないと」ニコッ
ラフィ
2人揃って真っ赤になる
うん、本当可愛い………
さっ、気持ちを切り替えて冒険!
今日は久しぶりに冒険者ギルドに行って冒険者してこよーっと!
ちょっとした息抜き息抜き!!!
「ラフィ様、どちらにいくのですか?」
ダリア
「ちょっと冒険者ギルドに……ダリアも行く?」
ラフィ
ダリアはドラゴンの王の末息子で
僕の番だ。
「行きたいです!!!」
ダリア
そう言えばダリアもこの前ようやく成人したんだよね。
「俺も、俺も行きたい!!」
クル
「クルも行くの?いいけどもうすぐ発情期じゃなかった?」
ラフィ
クルは冒険者だったけど、実は貴族だった。伯爵家で次男。
犬の獣人だ、獣人には年に2度発情期が来る。成人したクルには
もうそろそろ発情期が来るはずだ。初めての発情期が来たらクルと番になる行為をする
「まだ大丈夫そうだけど、僕が発情期きたらラフィも一緒にいてくれるんだよね?」
クル
「もちろん、夫だもの。番休暇とるよ」
ラフィ
番をもつパートナーがとれる休暇制度である。
「じゃ、行こうか」
ラフィ
「ラフィ、アニキスはいいの?」
クル
ん?アニキス?
「アニキスは国で公務をしているからいないよ」
ラフィ
「そうなんだー了解」
クル
「じゃ、行くよ」
ラフィ
コクンと頷く2人
パッ
「そう言えばさ、クルはたまに里帰りしているの?伯爵はかなり子供を可愛がっているって噂を聞いたことあるけど…」
ラフィ
はあぁぁと深いため息をはくクル
「毎日、毎日……魔道具で連絡が来るよ…。さすがにしんどい」
クル
「それは…心中お察しいたします」
ダリア
「………本当いい加減子離れしてほしいよなぁ」
クル
ラフィはさりげなくクルの尻尾をいじる。もう夫だから触れる…
びくッとなるクル
「ちょっと、こんな所で尻尾はだめぇ……あんっ」
クル
「可愛い……」
ラフィ
僕のワンちゃん
「そうだ、ダリアは里帰りはいいの?」
ラフィ
「大丈夫です。基本ドラゴンは里帰りはしないので。」
ダリア
へぇ~そうなの???
でもセルビも子煩悩だった気がするんだよね。しかも末息子だよね………
そうだぞ!!!!ラフィー!!!
我の可愛い大事なダリアンに会いたい!!!!
妻もダリアンに会いたがっておる!!
おー、久しぶりの念話……
分かったよ………。そのうち連れて行くよ。
あとお土産持って行くから何がいいのか早めに教えてくれる?
分った、ありがとうな!
プッと念話が切れた
「セルビもダリアンに会いたいって……わざわざ念話がきたよ」
ラフィ
「……………いい加減子離れしてほさいのですが…」
ダリアン
そうはいってもいつまでも可愛い息子だしね。僕の子も可愛い!
「きっと僕とダリアンに子が出来たらその気持ちが分かるよ」
ラフィ
かあぁぁと頬が赤くなるダリアン
本当可愛いな~セルビの妻似で本当良かったー!!!
セルビ似だとかなりごっついしなー。
ダリアンの兄達は皆セルビ似でごっついドラゴンだ。
だから余計唯一王妃似で生まれた
ダリアンはみんなのアイドルなのだ。
「んっんぅ……あっ…ちょっと……ラフィやめてぇ……あん」
クル
あっ、しまった……つい無意識で
触ってた尻尾…。
パッと手を離すともう目が潤んでいるクル。
「ん~~出すだけ出すか…」
ラフィ
「ちょっとあの森の方に行こうか」
ラフィ
2人を森に連れていき見えないように防音結界を張る
「これで外からは見えない、さてと…」
ラフィ
空間からベッドを一つ取り出した。それにギョッとするダリア
クルをうつ伏せで寝かせるラフィ
「少し腰をあげてね」
ラフィ
香油をつけてクルのつぼみの中にゆっくり指を挿れる。
くちゅくちゅと卑猥な音が結界内に響く。
チラッとダリアを見ると出してあげた椅子に座り自らを弄っていた。
ふふっ…可愛い
「あっ、あっ、あんっ…ラフィさまぁ……」
クル
おや?普段ラフィなのにエッチの時は様付けなのかー、これは燃える。
でも、もうすぐ発情期だし今日は最後までするつもりもない。
ラフィは指のピストンを早めてクルのおちんちんも弄りイカせた。
「クル、気持ちよかった?」
ラフィ
「………うん。気持ちよかった」
クル
チュッ
さて……
椅子の方に振り向いてダリアの
おちんちんを口に含む。
ダリアは顔を真っ赤にしながら
喘いだ。
「うん、沢山出たね!さっスッキリしたことだし冒険しよう」
ラフィ
「「ラフィ様はスッキリしてませんよね…」してないよね?」
ダリア、クル
「大丈夫、僕のは妻達の為に外に出したらもったいないからね。中に出さないと」ニコッ
ラフィ
2人揃って真っ赤になる
うん、本当可愛い………
さっ、気持ちを切り替えて冒険!
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