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02-元教え子の執着
02-06
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ピンク色らしきゴムの中に、真っ白な精液が詰まっている。月明かりの下では色はあまりわからないけれど、量くらいならわかる。若いって、すごい。あとで捨てなきゃ。
「華子ちゃん、まだ大丈夫?」
近くの水道から水を出し、濡らしたタオルで汗を拭きながら、木原くんは私を見つめる。それに答えずにショーツの紐を結ぼうとしたら、すっ飛んできた彼に「ダーメ」と手を押さえられる。
「もう、無理かなー」
「じゃあ大丈夫だね」
「大丈夫じゃない。そもそも屋外で、しかも職場のベンチでするのはどうかと思うんだけど」
木原くんは微笑む。それはもう、嬉しそうに。
「華子ちゃんはこの高校から異動しない限り、このベンチを見かけるたびに、俺のことを思い出すんだよ。俺とここでセックスしたことを思い出して、濡らすんだよ。たまんないね。最高じゃん」
「うわぁ、最低」
「華子ちゃんのその冷たい目、最高」
木原くんが首筋に舌を這わせる。彼の意図に気づいて制止しようとしたが、遅かった。チリリと首筋に痛みが走る。
「あ、バカ!」
「夏休みだからいいじゃん」
「補講もあるし、私、毎日学校に来ないといけないんだけど!? キスマークなんかつけてどうするの、もう!」
「蚊に刺されたことにして、絆創膏、貼っていけばいいんじゃない? 大丈夫、バレないよ」
言いながら、木原くんは二個三個と赤い痕を残していく。絆創膏だらけになるじゃないの。月曜日、タートルネックの服を着なければならなくなったでしょ。
「華子ちゃん、俺にもキスマークつけて」
所有の証がほしいのだろうか。木原くんは征服されたがっているのかもしれない。それはちょっと意外。
リクエストどおり、首筋と、鎖骨のあたり、締まっている腹筋、と順にキスマークをつけていく。その流れで、下腹部でぬらぬらと光っている男性器にもキスをする。水で洗ったのか、ちょっと冷たい。そして、まじまじと見てみると、やっぱり大きい。
「っ……華子、ちゃん」
木原くんのかすれ声は可愛い。縋ってくるような声で、私の名前を呼ぶ。たまらなく可愛い、と思う。
木原くんの思惑どおり、私はこのベンチを見るたびに彼とのセックスを思い出すんだろう。濡れるかどうかは、別にして。今夜の痴態を忘れることは、ないだろう。
「はぁ……口、で、してくれる、なんて」
彼をベンチに座らせ、足の間に体を滑り込ませる。地面に膝をついたからちょっと痛いけど、我慢できないほどではない。
裏筋を舐め、鈴口から溢れる体液を舐め取る。精液が混じった味がする。亀頭を咥えると、やっぱり大きい。口がいっぱいになってしまう。手を使わないと無理だな。
「幸せ、すぎて、死にそう……」
幸せの絶頂が低すぎて笑えてしまう。
けれど、三年間も思い焦がれた人が自分の体を受け入れてくれた事実、というのは確かに多幸感に包まれるものなのかもしれない。想像だけど。
「華子ちゃん、可愛い。好き。あ、イキそう……どこに出せば、っいい?」
「飲んであげようか?」
「あっ……」
かなりの早漏なんだとは感じていたけど、三回目も一瞬で出てしまったみたいだ。口の中で、ドロリと青臭さが弾ける。
三回目ともなればだいぶ量も少ないから、飲み下すことができる。私の喉がごくんと動くのを、木原くんは恍惚の表情で見つめてくる。
「……すっげー、エロい……ごめん、華子ちゃん。水ある? バッグの中?」
「ん、ありがと」
木原くんから受け取ったボディバッグからペットボトルを取り出し、温くなった水を飲む。
あぁ、今すぐ冷たい水が飲みたい。冷たいビールでもいい。シャワーも浴びたい。
「……帰ろうか、木原くん」
「帰っ、ちゃう、の?」
「家、一人暮らし? 実家? 送っていくよ」
既にショーツの紐は結び、身支度も整えた。しょんぼりしながらゴムを片付け始めた木原くんを眺めつつ、一人暮らしをしている自分のアパートの部屋の状態やら冷蔵庫の中身やらを思い出す。
……成人しても、飲酒は二十歳になってからだから、木原くん用にジュースか何かを買って帰らないといけないな。
「あー、それとも、うちでシャワー浴びる?」
「……いいの?」
「私、割と後ろから突かれるのが好きなんだよね」
木原くんは意味を理解してすぐに真っ赤になり、無造作にポケットに未使用のゴムを突っ込んだ。
体位をリクエストしたのは初めてだ。私の顔もきっと真っ赤になっているだろう。
「華子ちゃん、明日は予定ある!?」
「ないけど……一日中セックスしたいとは思わないかな」
「じゃあ、デートする!?」
それもいいかな、とは思う。私たちが教師と元教え子だなんて誰も知らない場所へ車で遠出するのは、いい。悪くない。
「ゴムとか、袋の切れ端とか、落ちてない? 見つかったら面倒だから、こっちのゴミ袋に入れてね」
かき氷の器やフランクフルトの串なんかと、使用済みのゴムが混じったゴミ袋。早く捨ててしまいたい。
スマホのライトでゴミがないかを確認して、木原くんは満面の笑みを浮かべた。
「大丈夫! 帰ろう、華子ちゃん!」
木原くんに手を引かれて駐車場へ向かいながら、その後ろ姿に声をかける。
「木原くん、連絡先教えてもらえる?」
「喜んで!!」
順番がめちゃくちゃになったけれど、まぁいいか。結婚するかどうかは別にして、年下の男の子と遊ぶのも悪くないだろう。都合が悪くなれば、別れればいいのだから。
木原くんは元教え子で、未成年でもない。交際がバレたとしても、障害はないはずだ。……たぶん。おそらく。うーん、ちょっと早まったかな?
「華子ちゃん、やっぱもう一箱買ってっていい?」
「どんだけヤル気なの……」
「華子ちゃんに俺の形を覚えてもらうまで」
「そんなの、一回で十分だし」
木原くんが嬉しそうに微笑むから、夜中まで開いているドラッグストアへの道を思い出す。あの凶悪な大きさのものを受け入れ続けるには、ローションが必要だ。乾いたら地獄を見ることになりそうだもん。
「三年間、我慢してよかったなぁ。何度、退学になってもいいから押し倒そうとしたことか……」
「やめておいて正解だね。誰も幸せにならないよ」
特殊な関係ゆえに、タイミングを間違えば大炎上してしまう。誰も幸せになれない関係なら、誘惑に乗るべきではないのだ。
平山先生は、そのあたり失敗したみたいだけれど。
「大事にするからね、華子ちゃん」
嬉しそうに手を振り回す木原くんを、微笑ましく、可愛く思う。高いハードルを越えてきたのだから、彼には多少の覚悟はあるだろう。それならば、望みどおり、一回くらい大事にされてみようではないの。
こんなふうに始まる関係があっても、まぁいいでしょ。
了
年上教師に恋をして追い詰めていく年下男子、大好き。だからまた書いてしまった……何度書いてもいいものですね。
巨根・早漏・絶倫な男子と職場青姦、たまらないです。もちろん、空想上、に限りますが。
「華子ちゃん、まだ大丈夫?」
近くの水道から水を出し、濡らしたタオルで汗を拭きながら、木原くんは私を見つめる。それに答えずにショーツの紐を結ぼうとしたら、すっ飛んできた彼に「ダーメ」と手を押さえられる。
「もう、無理かなー」
「じゃあ大丈夫だね」
「大丈夫じゃない。そもそも屋外で、しかも職場のベンチでするのはどうかと思うんだけど」
木原くんは微笑む。それはもう、嬉しそうに。
「華子ちゃんはこの高校から異動しない限り、このベンチを見かけるたびに、俺のことを思い出すんだよ。俺とここでセックスしたことを思い出して、濡らすんだよ。たまんないね。最高じゃん」
「うわぁ、最低」
「華子ちゃんのその冷たい目、最高」
木原くんが首筋に舌を這わせる。彼の意図に気づいて制止しようとしたが、遅かった。チリリと首筋に痛みが走る。
「あ、バカ!」
「夏休みだからいいじゃん」
「補講もあるし、私、毎日学校に来ないといけないんだけど!? キスマークなんかつけてどうするの、もう!」
「蚊に刺されたことにして、絆創膏、貼っていけばいいんじゃない? 大丈夫、バレないよ」
言いながら、木原くんは二個三個と赤い痕を残していく。絆創膏だらけになるじゃないの。月曜日、タートルネックの服を着なければならなくなったでしょ。
「華子ちゃん、俺にもキスマークつけて」
所有の証がほしいのだろうか。木原くんは征服されたがっているのかもしれない。それはちょっと意外。
リクエストどおり、首筋と、鎖骨のあたり、締まっている腹筋、と順にキスマークをつけていく。その流れで、下腹部でぬらぬらと光っている男性器にもキスをする。水で洗ったのか、ちょっと冷たい。そして、まじまじと見てみると、やっぱり大きい。
「っ……華子、ちゃん」
木原くんのかすれ声は可愛い。縋ってくるような声で、私の名前を呼ぶ。たまらなく可愛い、と思う。
木原くんの思惑どおり、私はこのベンチを見るたびに彼とのセックスを思い出すんだろう。濡れるかどうかは、別にして。今夜の痴態を忘れることは、ないだろう。
「はぁ……口、で、してくれる、なんて」
彼をベンチに座らせ、足の間に体を滑り込ませる。地面に膝をついたからちょっと痛いけど、我慢できないほどではない。
裏筋を舐め、鈴口から溢れる体液を舐め取る。精液が混じった味がする。亀頭を咥えると、やっぱり大きい。口がいっぱいになってしまう。手を使わないと無理だな。
「幸せ、すぎて、死にそう……」
幸せの絶頂が低すぎて笑えてしまう。
けれど、三年間も思い焦がれた人が自分の体を受け入れてくれた事実、というのは確かに多幸感に包まれるものなのかもしれない。想像だけど。
「華子ちゃん、可愛い。好き。あ、イキそう……どこに出せば、っいい?」
「飲んであげようか?」
「あっ……」
かなりの早漏なんだとは感じていたけど、三回目も一瞬で出てしまったみたいだ。口の中で、ドロリと青臭さが弾ける。
三回目ともなればだいぶ量も少ないから、飲み下すことができる。私の喉がごくんと動くのを、木原くんは恍惚の表情で見つめてくる。
「……すっげー、エロい……ごめん、華子ちゃん。水ある? バッグの中?」
「ん、ありがと」
木原くんから受け取ったボディバッグからペットボトルを取り出し、温くなった水を飲む。
あぁ、今すぐ冷たい水が飲みたい。冷たいビールでもいい。シャワーも浴びたい。
「……帰ろうか、木原くん」
「帰っ、ちゃう、の?」
「家、一人暮らし? 実家? 送っていくよ」
既にショーツの紐は結び、身支度も整えた。しょんぼりしながらゴムを片付け始めた木原くんを眺めつつ、一人暮らしをしている自分のアパートの部屋の状態やら冷蔵庫の中身やらを思い出す。
……成人しても、飲酒は二十歳になってからだから、木原くん用にジュースか何かを買って帰らないといけないな。
「あー、それとも、うちでシャワー浴びる?」
「……いいの?」
「私、割と後ろから突かれるのが好きなんだよね」
木原くんは意味を理解してすぐに真っ赤になり、無造作にポケットに未使用のゴムを突っ込んだ。
体位をリクエストしたのは初めてだ。私の顔もきっと真っ赤になっているだろう。
「華子ちゃん、明日は予定ある!?」
「ないけど……一日中セックスしたいとは思わないかな」
「じゃあ、デートする!?」
それもいいかな、とは思う。私たちが教師と元教え子だなんて誰も知らない場所へ車で遠出するのは、いい。悪くない。
「ゴムとか、袋の切れ端とか、落ちてない? 見つかったら面倒だから、こっちのゴミ袋に入れてね」
かき氷の器やフランクフルトの串なんかと、使用済みのゴムが混じったゴミ袋。早く捨ててしまいたい。
スマホのライトでゴミがないかを確認して、木原くんは満面の笑みを浮かべた。
「大丈夫! 帰ろう、華子ちゃん!」
木原くんに手を引かれて駐車場へ向かいながら、その後ろ姿に声をかける。
「木原くん、連絡先教えてもらえる?」
「喜んで!!」
順番がめちゃくちゃになったけれど、まぁいいか。結婚するかどうかは別にして、年下の男の子と遊ぶのも悪くないだろう。都合が悪くなれば、別れればいいのだから。
木原くんは元教え子で、未成年でもない。交際がバレたとしても、障害はないはずだ。……たぶん。おそらく。うーん、ちょっと早まったかな?
「華子ちゃん、やっぱもう一箱買ってっていい?」
「どんだけヤル気なの……」
「華子ちゃんに俺の形を覚えてもらうまで」
「そんなの、一回で十分だし」
木原くんが嬉しそうに微笑むから、夜中まで開いているドラッグストアへの道を思い出す。あの凶悪な大きさのものを受け入れ続けるには、ローションが必要だ。乾いたら地獄を見ることになりそうだもん。
「三年間、我慢してよかったなぁ。何度、退学になってもいいから押し倒そうとしたことか……」
「やめておいて正解だね。誰も幸せにならないよ」
特殊な関係ゆえに、タイミングを間違えば大炎上してしまう。誰も幸せになれない関係なら、誘惑に乗るべきではないのだ。
平山先生は、そのあたり失敗したみたいだけれど。
「大事にするからね、華子ちゃん」
嬉しそうに手を振り回す木原くんを、微笑ましく、可愛く思う。高いハードルを越えてきたのだから、彼には多少の覚悟はあるだろう。それならば、望みどおり、一回くらい大事にされてみようではないの。
こんなふうに始まる関係があっても、まぁいいでしょ。
了
年上教師に恋をして追い詰めていく年下男子、大好き。だからまた書いてしまった……何度書いてもいいものですね。
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