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7.お金の価値と俺の資産?
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ポルさんがお金をとりに走っていったあと…少し気になったことができたのでミネルヴァに聞いてみた。
(ミネルヴァ…お金って金貨以外に何があるの?)
(説明し忘れてましたね…申し訳ありません…お金の価値が小さい方から順に小銅貨、銅貨、大銅貨、小銀貨、銀貨、大銀貨、小金貨、金貨、大金貨、白金貨、王金貨です!大と小は同じ価値で白金貨と王金貨は価値が高くほとんど使われないので大や小はありません!10枚で上の貨幣1つになります!例外として白金貨から王金貨は白金貨100枚で王金貨1つです!)
(ふ~ん…でもあんまり価値がわからないな…)
(う~ん…説明するのが難しいですね…でも生活していればなれると思いますのでそこまで気にする必要はないかと思われます!)
(そうだな!ならその時は色々教えてくれ!)
(はい!)
「ジン殿~!!」
「ジン殿…ハァハァ…これ…を…ポーションの…ゴホッゴホッ…代金…です…」
すごい疲れてる…。
申し訳ない気持ちになってきた…。
「あ~…ども、ありがとう」
「はい!…泊まる宿はお決まりでしょうか?良ければご案内させてもらいます!」
「いえいえ、疲れてるでしょうし、ちょっと街を歩いてみたいので案内は結構ですよ」
「そうですか?わかりました…あ!ではこちらを持っていってください!通行証です!これがあれば優先的に門を出入りすることができますので!」
「それは嬉しいですね!ありがとうございます!では、また!」
「はい!この度はありがとうございました!」
門から少し歩くと屋根がテントになってる露店がたくさん見えてきた。
その数ある露店の中に俺の大好きな焼き鳥?が売っている店があったのでそこでお金の価値を勉強することにする。
(ミネルヴァ…頼むぞ!)
(主様!ファイトです!)
気分はまるでお小遣いを握って駄菓子屋にお菓子を買いに行ったときのようだ。
「おっちゃん!その肉美味そうだな!」
「お!わかるか?これはな~レッサーコカトリスって鳥の肉なんだ!美味いぞ~!」
「よし!いくらだ?買わせてもらう!」
「よっしゃ!1本200Yだ!」
(200Y?ミネルヴァ!ヘルプ!)
(あ!200Yっていうのはですね!値段で1Yが小銅貨1枚なので大銅貨もしくは小銀貨2枚を支払えばいいわけです!)
(なるほど…了解!)
「なら10本頼む!」
「10本かい?了解だ!」
「おっちゃん!今でかいのしかないがいいか?」
「ん?あぁ、大丈夫だぞ!」
「じゃあ…はい」
「俺はこんな小さな焼き鳥屋で金貨出すやつ初めて見たよ…」
失敗したか?えぇい!こうなりゃなんか言うしかないだろ!
「申し訳ない…先程まで無一文でな…持っていたものを売って手に入れたからでかいのしかないんだよ…」
「あんた…盗賊にでも襲われたのかい?」
「まぁ…そんな感じだな…略奪しようとするものに遭遇したよ…」
馬鹿エルフだけどな…。
「そうかい…大変だったな…サービスだ!1本プラスしといてやるよ!ほらよ!それとお釣りの大銀貨9枚と銀貨8枚な!」
「お!ありがと!美味そうだな~!」
ガブッ!
「うまっ!おっちゃん!これ美味いよ!」
「そうかい?ありがとよ!また来てくれ!」
口の中に肉を頬張ったので返事ができなくて手をあげて返事をすると突然ミネルヴァから念話がきた。
(主様…先程言い忘れたのですがアテナに主様が帰ってきましたよって連絡した時にアテナの部屋の中にある金庫の中身は全部持っていっていいって言われたのでお金だけで小銅貨864273枚、銅貨646437枚、大銅貨431279枚、小銀貨159433枚、銀貨567319枚、大銀貨364885枚、小金貨185433枚、金貨504563枚、大金貨438946枚、白金貨380646枚、王金貨261083枚を持ってきていますので正直に言うと主様は働かなくてもどの国の王族にも負けないほど裕福な生活はおくれますよ?それにお金以外にも色々と食料品なども入ってましたし小麦や米などの穀物類や塩、胡椒、味噌、醤油などの調味料も大量…と言うべきなのでしょうか、国が100年使っても1割も消費できない量があります。正直お城を買って執事やメイドを雇って一生外に出ない選択もできますよ?)
(え?マジ?)
(マジです…どうします?お城…買います?少し離れたところに旧王都があったはずですが…?)
(買いません!お城なんて買って何するんだよ!必要の無いモノは絶対に買いません!)
(そうですか…では豪邸を!)
(要らんわ!とりあえずこの話は終わり!宿屋に泊まるからね!)
(わかりました)
…さぁ…冷静になれ…よし落ち着いてきた。あれ?冷静になったからこそ逆に今持ってる金額にビビってる俺がいる…。ダメだ…今日寝れなさそう…。早く宿屋で風呂はいろ…。
(ミネルヴァ…お金って金貨以外に何があるの?)
(説明し忘れてましたね…申し訳ありません…お金の価値が小さい方から順に小銅貨、銅貨、大銅貨、小銀貨、銀貨、大銀貨、小金貨、金貨、大金貨、白金貨、王金貨です!大と小は同じ価値で白金貨と王金貨は価値が高くほとんど使われないので大や小はありません!10枚で上の貨幣1つになります!例外として白金貨から王金貨は白金貨100枚で王金貨1つです!)
(ふ~ん…でもあんまり価値がわからないな…)
(う~ん…説明するのが難しいですね…でも生活していればなれると思いますのでそこまで気にする必要はないかと思われます!)
(そうだな!ならその時は色々教えてくれ!)
(はい!)
「ジン殿~!!」
「ジン殿…ハァハァ…これ…を…ポーションの…ゴホッゴホッ…代金…です…」
すごい疲れてる…。
申し訳ない気持ちになってきた…。
「あ~…ども、ありがとう」
「はい!…泊まる宿はお決まりでしょうか?良ければご案内させてもらいます!」
「いえいえ、疲れてるでしょうし、ちょっと街を歩いてみたいので案内は結構ですよ」
「そうですか?わかりました…あ!ではこちらを持っていってください!通行証です!これがあれば優先的に門を出入りすることができますので!」
「それは嬉しいですね!ありがとうございます!では、また!」
「はい!この度はありがとうございました!」
門から少し歩くと屋根がテントになってる露店がたくさん見えてきた。
その数ある露店の中に俺の大好きな焼き鳥?が売っている店があったのでそこでお金の価値を勉強することにする。
(ミネルヴァ…頼むぞ!)
(主様!ファイトです!)
気分はまるでお小遣いを握って駄菓子屋にお菓子を買いに行ったときのようだ。
「おっちゃん!その肉美味そうだな!」
「お!わかるか?これはな~レッサーコカトリスって鳥の肉なんだ!美味いぞ~!」
「よし!いくらだ?買わせてもらう!」
「よっしゃ!1本200Yだ!」
(200Y?ミネルヴァ!ヘルプ!)
(あ!200Yっていうのはですね!値段で1Yが小銅貨1枚なので大銅貨もしくは小銀貨2枚を支払えばいいわけです!)
(なるほど…了解!)
「なら10本頼む!」
「10本かい?了解だ!」
「おっちゃん!今でかいのしかないがいいか?」
「ん?あぁ、大丈夫だぞ!」
「じゃあ…はい」
「俺はこんな小さな焼き鳥屋で金貨出すやつ初めて見たよ…」
失敗したか?えぇい!こうなりゃなんか言うしかないだろ!
「申し訳ない…先程まで無一文でな…持っていたものを売って手に入れたからでかいのしかないんだよ…」
「あんた…盗賊にでも襲われたのかい?」
「まぁ…そんな感じだな…略奪しようとするものに遭遇したよ…」
馬鹿エルフだけどな…。
「そうかい…大変だったな…サービスだ!1本プラスしといてやるよ!ほらよ!それとお釣りの大銀貨9枚と銀貨8枚な!」
「お!ありがと!美味そうだな~!」
ガブッ!
「うまっ!おっちゃん!これ美味いよ!」
「そうかい?ありがとよ!また来てくれ!」
口の中に肉を頬張ったので返事ができなくて手をあげて返事をすると突然ミネルヴァから念話がきた。
(主様…先程言い忘れたのですがアテナに主様が帰ってきましたよって連絡した時にアテナの部屋の中にある金庫の中身は全部持っていっていいって言われたのでお金だけで小銅貨864273枚、銅貨646437枚、大銅貨431279枚、小銀貨159433枚、銀貨567319枚、大銀貨364885枚、小金貨185433枚、金貨504563枚、大金貨438946枚、白金貨380646枚、王金貨261083枚を持ってきていますので正直に言うと主様は働かなくてもどの国の王族にも負けないほど裕福な生活はおくれますよ?それにお金以外にも色々と食料品なども入ってましたし小麦や米などの穀物類や塩、胡椒、味噌、醤油などの調味料も大量…と言うべきなのでしょうか、国が100年使っても1割も消費できない量があります。正直お城を買って執事やメイドを雇って一生外に出ない選択もできますよ?)
(え?マジ?)
(マジです…どうします?お城…買います?少し離れたところに旧王都があったはずですが…?)
(買いません!お城なんて買って何するんだよ!必要の無いモノは絶対に買いません!)
(そうですか…では豪邸を!)
(要らんわ!とりあえずこの話は終わり!宿屋に泊まるからね!)
(わかりました)
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