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ソフトSMお給料日♡
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お花屋さんの仕事のお昼休憩で、あたしは慎二さんにLINEを送った。
「慎二さん、今日給料日だね!楽しみだなぁ」
「恭子、ほしいものない?」
「んー。下着欲しいかも。ぼろぼろなの」
「ふうん( ̄∇ ̄)
今日一緒に買いに行く?」
「えー!いいの?慎二さん忙しくない?」
「大丈夫」
待ち合わせをして、あたしたちはランジェリーショップに向かった。
「慎二さん何色が好き?」
「あれ、言ってなかったっけ?」
「多分」
「白だな」
「うふふ。じゃあこれにするね」
あたしは白いお花柄のブラとパンティのセットを選んだ。
「これも買いなよ」
慎二さんがそう言って渡したのは、白いベビードールで、ブラとパンティにぴったり合うデザインだった。少し透ける生地が気持ちよさそう。
「あとこれ」
慎二さんが選んだのは、白いニーハイソックスとガーターベルトのセットだった。
帰ったら2人ともシャワーを浴びて、あたしは今日買ってもらった下着、ベビードールとストッキングとガーターベルトをつけた。
「慎二さん……どう、かな」
「うん、いい。ベッド行こ?恭子」
「うふふ♡」
あたしはベッドに寝かされた。
ショッピングバッグについていたリボンで、慎二さんはあたしの両手を縛って、ベッドに固定した。
「あん……慎二さん……」
「ふふ。恭子はかわいいな」
慎二さんはそう言ってキスの雨を降らせた。
あたしはこれから始まる情事の予感に、とてもエッチな気分になった。
ちゅううううう
慎二さんはあたしの首筋を吸い上げた。
「あんっ。慎二さん」
「きすまーく、つけちゃった」
慎二さんはそのままあたしの胸を、スリップドレスの上から愛撫した。
「恭子、かわいいね」
「慎二さん……」
慎二さんはスリップドレスをたくし上げ、レースのブラの上からおっぱいを撫で回した。
そうしてブラをずらしてあたしの乳首をあらわにした。嬉しそうにその乳首を舐めたり吸ったりする。
「あんっ……」
「ココ、すごく勃起してる。
気持ちいい?」
「はい……」
そのまま慎二さんはあたしのパンティの上からクリトリスの場所を探して、優しく刺激した。
じんわりとパンティが濡れる。
「汚れちゃうね」
慎二さんはパンティの両方のリボンを外して、あたしの大事なところを露わにした。
「脚開ける?」
慎二さんはあたしの脚を開いて、M字開脚になるようにした。
「あんっ……慎二さん……この格好……すごく恥ずかしいの……」
「ふふ。もっと見せて」
あたしは手で大事なところとか目を隠したくても手が縛られていて隠せない。
おまんこがヒクヒクして、その様子を慎二さんに眺められてしまう……
「恭子、好きだ」
慎二さんはあたしのとろとろに濡れたあそこを、舌で味わった。
ちゅっ……ずるずるずる……ちゅうううぅ……
「んー美味しい」
「あんっ。慎二さんのエッチ」
「ふふ」
そしたら今度は慎二さんはあたしの足をこちょこちょするぅ……
「やん……」
「ふふふ」
「慎二さん、手のやつ、とって?」
「ダメだよ」
「あん……」
慎二さんはあたしのおまんこの中に指を入れてそのまま動かさないでいた。
焦らされたあそこがヒクヒクして、とろーりとお汁が垂れていく。
「あんっ……はぁぁぁ……」
「ふふふ」
「んんん……はぁはぁ……」
「ほしい?」
「慎二さんっ……ちょうだい?」
「いいよ♡」
慎二さんは指を動かし始めた。
あたしは気持ちが良くてたまらなくて、
手が動かせなくてどうにかなりそう。
「ふふ」
慎二さんは指を抜いて、パンツからエッチなところをむくっと出した。
「恭子、舐める?」
「はい♡」
慎二さんがあたしに跨って、あたしは慎二さんの大事なところを丁寧に舐めた。
「んー。っはあ。あー」
慎二さんったら今日は声を出して気持ちよさそう。
ぱくっと食べて、お口の中で出し入れする。
「恭子、動いていい?」
こくこく、とあたしは頷いた。
慎二さんがあたしの喉におちんちんを当てて、腰を動かして前後し始めた。
あたしは歯を当てないように、喉で慎二さんの核を受け入れる。
ちょっとえずいちゃいそうだけど、慎二さんのえっちなところを喉に詰められて、虐められている感じが快感で、あたしもあそこがヒクヒクする。
「恭子、ありがと」
慎二さんはおちんちんを抜いてあたしの頭を撫でた。
「えへへ♡」
「恭子、入れる?」
「はい♡」
慎二さんはあたしのおまんこにおちんちんを入れて前後し始めた。
「んー♡」
私は幸せな快感に身を委ねた。
何度も何度も、慎二さんは私の中で動いた。
「恭子、今日顔射してい?」
「慎二さん……いいよ♡」
慎二さんは出し入れするスピードを上げて、何度も強く私の子宮口を突いた。
「あんっ……」
「恭子、目瞑れよ」
慎二さんは急いであたしからそこを抜いて、私の顔に慎二さんのミルクをかけた。
ぴゅっ ぴゅ ぴゅー ……
「あん……」
精液は白くて透明で、慎二さんの新鮮な精子のにおいがして、あったかくて、すごくいやらしい。
あたしは慎二さんの精液をぺろりと舐めた。
今日は苦い。あんまり体調がよくないのかなぁ……なんて思ったり。
「恭子」
慎二さんはティッシュであたしの顔を綺麗に拭いて、手のリボンを外した。
そして熱いキスをした。
ピンポーン
「はーい」
「under-Eatsです」
「ありがとうございます」
「4500円です。黒糖タピオカティー2つと、チキンカレー2つですね」
「はーい」あたしは丁度用意していたお金を渡す。
配達員のお兄さんは、あたしの首のキスマークを見て赤面してしまった。
お兄さんは急いだ様子で向こうを向いて言ってしまったけど、見えちゃった。
お兄さんの大事なところが勃起してたの♡
「恭子、ありがと」
「うん。慎二さん。ごはんにしよっか」
「うん」
「慎二さん、今日給料日だね!楽しみだなぁ」
「恭子、ほしいものない?」
「んー。下着欲しいかも。ぼろぼろなの」
「ふうん( ̄∇ ̄)
今日一緒に買いに行く?」
「えー!いいの?慎二さん忙しくない?」
「大丈夫」
待ち合わせをして、あたしたちはランジェリーショップに向かった。
「慎二さん何色が好き?」
「あれ、言ってなかったっけ?」
「多分」
「白だな」
「うふふ。じゃあこれにするね」
あたしは白いお花柄のブラとパンティのセットを選んだ。
「これも買いなよ」
慎二さんがそう言って渡したのは、白いベビードールで、ブラとパンティにぴったり合うデザインだった。少し透ける生地が気持ちよさそう。
「あとこれ」
慎二さんが選んだのは、白いニーハイソックスとガーターベルトのセットだった。
帰ったら2人ともシャワーを浴びて、あたしは今日買ってもらった下着、ベビードールとストッキングとガーターベルトをつけた。
「慎二さん……どう、かな」
「うん、いい。ベッド行こ?恭子」
「うふふ♡」
あたしはベッドに寝かされた。
ショッピングバッグについていたリボンで、慎二さんはあたしの両手を縛って、ベッドに固定した。
「あん……慎二さん……」
「ふふ。恭子はかわいいな」
慎二さんはそう言ってキスの雨を降らせた。
あたしはこれから始まる情事の予感に、とてもエッチな気分になった。
ちゅううううう
慎二さんはあたしの首筋を吸い上げた。
「あんっ。慎二さん」
「きすまーく、つけちゃった」
慎二さんはそのままあたしの胸を、スリップドレスの上から愛撫した。
「恭子、かわいいね」
「慎二さん……」
慎二さんはスリップドレスをたくし上げ、レースのブラの上からおっぱいを撫で回した。
そうしてブラをずらしてあたしの乳首をあらわにした。嬉しそうにその乳首を舐めたり吸ったりする。
「あんっ……」
「ココ、すごく勃起してる。
気持ちいい?」
「はい……」
そのまま慎二さんはあたしのパンティの上からクリトリスの場所を探して、優しく刺激した。
じんわりとパンティが濡れる。
「汚れちゃうね」
慎二さんはパンティの両方のリボンを外して、あたしの大事なところを露わにした。
「脚開ける?」
慎二さんはあたしの脚を開いて、M字開脚になるようにした。
「あんっ……慎二さん……この格好……すごく恥ずかしいの……」
「ふふ。もっと見せて」
あたしは手で大事なところとか目を隠したくても手が縛られていて隠せない。
おまんこがヒクヒクして、その様子を慎二さんに眺められてしまう……
「恭子、好きだ」
慎二さんはあたしのとろとろに濡れたあそこを、舌で味わった。
ちゅっ……ずるずるずる……ちゅうううぅ……
「んー美味しい」
「あんっ。慎二さんのエッチ」
「ふふ」
そしたら今度は慎二さんはあたしの足をこちょこちょするぅ……
「やん……」
「ふふふ」
「慎二さん、手のやつ、とって?」
「ダメだよ」
「あん……」
慎二さんはあたしのおまんこの中に指を入れてそのまま動かさないでいた。
焦らされたあそこがヒクヒクして、とろーりとお汁が垂れていく。
「あんっ……はぁぁぁ……」
「ふふふ」
「んんん……はぁはぁ……」
「ほしい?」
「慎二さんっ……ちょうだい?」
「いいよ♡」
慎二さんは指を動かし始めた。
あたしは気持ちが良くてたまらなくて、
手が動かせなくてどうにかなりそう。
「ふふ」
慎二さんは指を抜いて、パンツからエッチなところをむくっと出した。
「恭子、舐める?」
「はい♡」
慎二さんがあたしに跨って、あたしは慎二さんの大事なところを丁寧に舐めた。
「んー。っはあ。あー」
慎二さんったら今日は声を出して気持ちよさそう。
ぱくっと食べて、お口の中で出し入れする。
「恭子、動いていい?」
こくこく、とあたしは頷いた。
慎二さんがあたしの喉におちんちんを当てて、腰を動かして前後し始めた。
あたしは歯を当てないように、喉で慎二さんの核を受け入れる。
ちょっとえずいちゃいそうだけど、慎二さんのえっちなところを喉に詰められて、虐められている感じが快感で、あたしもあそこがヒクヒクする。
「恭子、ありがと」
慎二さんはおちんちんを抜いてあたしの頭を撫でた。
「えへへ♡」
「恭子、入れる?」
「はい♡」
慎二さんはあたしのおまんこにおちんちんを入れて前後し始めた。
「んー♡」
私は幸せな快感に身を委ねた。
何度も何度も、慎二さんは私の中で動いた。
「恭子、今日顔射してい?」
「慎二さん……いいよ♡」
慎二さんは出し入れするスピードを上げて、何度も強く私の子宮口を突いた。
「あんっ……」
「恭子、目瞑れよ」
慎二さんは急いであたしからそこを抜いて、私の顔に慎二さんのミルクをかけた。
ぴゅっ ぴゅ ぴゅー ……
「あん……」
精液は白くて透明で、慎二さんの新鮮な精子のにおいがして、あったかくて、すごくいやらしい。
あたしは慎二さんの精液をぺろりと舐めた。
今日は苦い。あんまり体調がよくないのかなぁ……なんて思ったり。
「恭子」
慎二さんはティッシュであたしの顔を綺麗に拭いて、手のリボンを外した。
そして熱いキスをした。
ピンポーン
「はーい」
「under-Eatsです」
「ありがとうございます」
「4500円です。黒糖タピオカティー2つと、チキンカレー2つですね」
「はーい」あたしは丁度用意していたお金を渡す。
配達員のお兄さんは、あたしの首のキスマークを見て赤面してしまった。
お兄さんは急いだ様子で向こうを向いて言ってしまったけど、見えちゃった。
お兄さんの大事なところが勃起してたの♡
「恭子、ありがと」
「うん。慎二さん。ごはんにしよっか」
「うん」
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