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また顔射
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主殿は吾輩のフニャフニャのそれをじっと見ている。
「グリのはもっと上を向いててグロテスクだったけど・・・。ビャクヤのはなんか大人しそうな亀みたいで・・・、その・・・、可愛いね」
可愛いですとッ! ああ、情けなや。
こんな時に限って、吾輩のイチモツは怒張してくれないんぬッ!
「おちんちんにも幾何学模様が入ってるんだね。なんか裸じゃないみたい。青い全身スーツを着ているみたいで、いやらしくないから平気かも」
彼女たちは同じ世界に住む魔人族を見た事がない。島の外の情報が極端に少ないせいで、時折飛行船で飛んでくるノーム以外は見た事がないのだ。だから青い肌が珍しくて、吾輩を悪魔だと思っているッ!
それにこの国のゴブリンも吾輩の知るゴブリンではない。吾輩の知るゴブリンは確かに狡賢い輩が多いが、話の通じない相手ではない。
しかしこの島のゴブリンは欲望に従って行動する。話が殆ど通じないのだ。容姿も違う。
「では、あまり主殿の役には立ててないのかもッ!」
「ううん、最初はこれくらいから、始めた方が良いと思う」
「最初は・・・? ではッ! 他の男子のおちんちんを見せてもらってッ! 慣れていくのですかッ!?」
「そうなるかな・・・?」
ビーーーーッチ! 我が主様がこんなビッチだったとはッ! 吾輩ショックでイチモツがもっと小さくなっていくますッ!
「あれ? 小さくなった。・・・あのさ、ちょっと触ってもいい?」
愛しの女性がビッチだった事を知って、絶望に打ちひしがれる吾輩は、もうどうでもいいやという気分になってきた。
「ご自由にどうぞ・・・」
「じゃあ・・・、触るね?」
彼女の白くて細い指がぎこちなく吾輩のそれを握った。そして珍しそうにグニグニと弄っている。
「温かいね」
知ってか知らずか、主殿はカリ首の下をギュッギュと握って刺激しだした。そこは吾輩の性感帯であるッ!
「わっ!」
勿論、吾輩のそれは刺激に応じて自動的に大きくなる。
「大きくなった! 感じてくれてるの?」
「愛しい我が主様が触ってくれているのですからッ! 当然ですッ!」
エロとは程遠い、まだあどけなさが残る17歳の少女は、吾輩のイチモツを見て頬を上気させている。
我が主様はメスの顔になっているのだ。でもこの顔を見るのはきっと吾輩だけではないッ! 今後沢山の男子が見る顔だッ!
悲しみに沈んでいても、我がブルーセイバーはお腹を圧迫するぐらい反り返っている。
突然ヌルっとした感触がイチモツを包んだ。
(こ、これは! ロッカーの中で感じた温もりと同じツ!)
そう、主殿は吾輩のイチモツを突然しゃぶりだしたのであるッ!
「ご、ごめんね、ビャクヤ。ビャクヤのこれを見ていたら、しゃぶらないといけない気がして・・・」
「はウッ! いや、いいのです、主殿!」
妙に上手い・・・。イチモツを喉奥まで飲み込んだかと思うと、カリの辺りで唇を窄めて刺激する事を忘れない。時折、舌で裏筋を舐めている。本能でこれをやっているとしたらリンネ様は生粋のビッチだッ!
ぐわっ! もう出そうデスッ! 主殿の頭が、あと三回ほど前後したら吾輩は果ててしまうだろうッ!
「ああ、主殿!もう・・・」
「エグッ!」
部屋の外から奇妙な声が聞こえた。瞬時に快楽メーターが下がる。
「なんですかッ! 今の声はッ!」
「気にしないでいいじゃない。ビャクヤ、もうイキそうなんでしょ? じっとしてて。私ビャクヤがイクところを見たいかも」
主殿は上目遣いで吾輩を見つめながら、ゆっくりと頭を動かし始めた。
「しかしッ! 物音がッ! 気になり・・・」
主殿の頭の動きが早くなった。ふわぁぁ! 駄目だッ! イッてしまうんぬッ!
―――ドカン!―――
扉を蹴り開いてキリマルが現れた。
陰気な垂れ目が吾輩を見た後、ギャハハと下品に笑った。
「ったく・・・。何やってんだか、ビャクヤは! お前は嵌められたんだよ!」
「確かにッ! 吾輩のイチモツはッ! 主殿のお口にはまっていますがッ!」
「そうじゃなくてよ・・・。これを見ろ」
キリマルは黒いボールのような物を部屋に蹴り入れた。
「こ、これは! イービルアイんぬッ!」
「こういう類は監視役だったり、情報を持ち帰ったりする役目だろ? お前はドアの隙間から、コイツが覗いていたのに気づいてなかったのか?」
「全く気づきませんでしたッ!」
「普段は他人の心の声を盗み聞きするくせに、肝心な時に役に立たねぇな。それからそのリンネも偽者だ」
キリマルは素早く魔刀天邪鬼を抜いて、主殿の背中を斬った。
「ぎゃっ!」
シルクの寝間着が斜めに斬れて、その下に綺麗な切り傷が見える。
キリマルに斬れるはずのない我が主様が斬られた! という事はこの女はッ! 誰だッ!
「【捕縛】ッ!」
吾輩は咄嗟に主を装う女を魔法で縛った。半透明のロープが彼女の上半身を縛る。
「さぁ洗いざらい吐いてもらおうかねッ! 淫魔サキュバスッ!」
読心の魔法を発動させた吾輩は、この女が何者かすぐにわかった。と同時にキリマルの呆れた声が聞こえてくる。
(こいつ結構間抜けなところがあるな。いつか殺せるかもな。ヒャハハ!)
「聞こえているのだがねッ! キリマル!」
「いいから尋問しろよ。なんなら俺が少しずつ顔の肉削いで、そいつの主の名を聞き出してやってもいいぜ?」
背中を斬られても、血を一滴も出さない悪魔はクスクスと笑っている。
「契約者に絶対服従なのは知ってるでしょ? そこの人修羅様?」
「人修羅? なんだそれは。俺様は人間だがぁ?」
「あらあら、あなた。自分が何者かもわかってない新米悪魔さんね? ふごッ!」
高速の斬撃が器用にも、サキュバスの鼻を斬り飛ばした。
「俺様の事はどうでもいいんだわ。さっさとお前の主の名を言え」
「おい! キリマルッ! 偽者とはいえッ! 我が主様の鼻を斬り飛ばさないでもらおうかッ!」
「うるせぇ!」
ビャクヤはキリマルに怒鳴られて、クルリとサキュバスに向く。
「サキュバス! その姿をとるのは止めてもらおうかッ!」
「仕方ないわねぇ」
リンネの姿が霞んだかと思うと、黒革のボンテ―ジ姿の悪魔がそこにいた。
「ヌハッ! エロイんぬッ!」
「あら、褒めてくれてありがとう」
短いカーリーヘアーの金髪悪魔は、ビャクヤにウィンクをした。
「で、主の名を言うのか言わないのか。まぁ誰の差し金かは大体想像がつくけどよ」
さて、どうすっかな。悪魔は契約者に絶対服従だろうしな。俺は刀を収めて顎を撫でた。
そして容赦なく、先っちょがスペードみたいな形をした悪魔の尻尾を掴んだ。
ん? 今、悪魔がびくりとしなかったか? はは~ん。ここが弱点だな? 漫画とかでもお約束だもんな。
俺は軽く尻尾を扱いてみる。すると悪魔は尻を高く上げて悶え始めた。
「なんで・・・あんた、私の弱点を知ってるわけ? んはっ! だめぇ!」
「凄いじゃないかッ! キリマルッ!」
ビャクヤがそそくさとパンツを穿きながら俺を褒めた。お前さぁ・・・、勃起してるからパンツにチンコが収まってねぇんだが? 気色の悪いもん見せるな。例の顔射事件を思い出すだろうが!
「なぜ悪魔の弱点が解ったのかねッ!」
「いや・・・お約束だろ、尻尾が弱点てのは」
「そんなお約束はないのだが、一発で悪魔の弱点を見抜くとはッ! 流石同じ悪魔なだけあるッ!」
「俺は悪魔じゃねぇつってんだろ!」
俺は激しく尻尾を扱いてみた。
「イヤァァァ! いっちゃう! いっちゃうから! ダメダメダメ!」
男を手玉に取りそうなお姉さんキャラの悪魔が、こうも乱れるとはなぁ?
ヒャハハ! 尻を上下させて股間からボタボタと汚い粘液を零してるぜ!
「さぁイケ! イってスッキリしたら主の名を言うんだぞ? ほらっ!」
エクスタシーに達したのかインキュバスは腰を高く上げた。
と同時に尻尾の先から何かが飛び出す!
―――びゅるっ!びゅるるっ!
「ぶわっ!」
白い液が俺の顔目掛けて飛んできた。瞬時にビャクヤに顔射された時を思い出して腹が立ってくる。
「くそが!またこのパターンかよ!」
「グリのはもっと上を向いててグロテスクだったけど・・・。ビャクヤのはなんか大人しそうな亀みたいで・・・、その・・・、可愛いね」
可愛いですとッ! ああ、情けなや。
こんな時に限って、吾輩のイチモツは怒張してくれないんぬッ!
「おちんちんにも幾何学模様が入ってるんだね。なんか裸じゃないみたい。青い全身スーツを着ているみたいで、いやらしくないから平気かも」
彼女たちは同じ世界に住む魔人族を見た事がない。島の外の情報が極端に少ないせいで、時折飛行船で飛んでくるノーム以外は見た事がないのだ。だから青い肌が珍しくて、吾輩を悪魔だと思っているッ!
それにこの国のゴブリンも吾輩の知るゴブリンではない。吾輩の知るゴブリンは確かに狡賢い輩が多いが、話の通じない相手ではない。
しかしこの島のゴブリンは欲望に従って行動する。話が殆ど通じないのだ。容姿も違う。
「では、あまり主殿の役には立ててないのかもッ!」
「ううん、最初はこれくらいから、始めた方が良いと思う」
「最初は・・・? ではッ! 他の男子のおちんちんを見せてもらってッ! 慣れていくのですかッ!?」
「そうなるかな・・・?」
ビーーーーッチ! 我が主様がこんなビッチだったとはッ! 吾輩ショックでイチモツがもっと小さくなっていくますッ!
「あれ? 小さくなった。・・・あのさ、ちょっと触ってもいい?」
愛しの女性がビッチだった事を知って、絶望に打ちひしがれる吾輩は、もうどうでもいいやという気分になってきた。
「ご自由にどうぞ・・・」
「じゃあ・・・、触るね?」
彼女の白くて細い指がぎこちなく吾輩のそれを握った。そして珍しそうにグニグニと弄っている。
「温かいね」
知ってか知らずか、主殿はカリ首の下をギュッギュと握って刺激しだした。そこは吾輩の性感帯であるッ!
「わっ!」
勿論、吾輩のそれは刺激に応じて自動的に大きくなる。
「大きくなった! 感じてくれてるの?」
「愛しい我が主様が触ってくれているのですからッ! 当然ですッ!」
エロとは程遠い、まだあどけなさが残る17歳の少女は、吾輩のイチモツを見て頬を上気させている。
我が主様はメスの顔になっているのだ。でもこの顔を見るのはきっと吾輩だけではないッ! 今後沢山の男子が見る顔だッ!
悲しみに沈んでいても、我がブルーセイバーはお腹を圧迫するぐらい反り返っている。
突然ヌルっとした感触がイチモツを包んだ。
(こ、これは! ロッカーの中で感じた温もりと同じツ!)
そう、主殿は吾輩のイチモツを突然しゃぶりだしたのであるッ!
「ご、ごめんね、ビャクヤ。ビャクヤのこれを見ていたら、しゃぶらないといけない気がして・・・」
「はウッ! いや、いいのです、主殿!」
妙に上手い・・・。イチモツを喉奥まで飲み込んだかと思うと、カリの辺りで唇を窄めて刺激する事を忘れない。時折、舌で裏筋を舐めている。本能でこれをやっているとしたらリンネ様は生粋のビッチだッ!
ぐわっ! もう出そうデスッ! 主殿の頭が、あと三回ほど前後したら吾輩は果ててしまうだろうッ!
「ああ、主殿!もう・・・」
「エグッ!」
部屋の外から奇妙な声が聞こえた。瞬時に快楽メーターが下がる。
「なんですかッ! 今の声はッ!」
「気にしないでいいじゃない。ビャクヤ、もうイキそうなんでしょ? じっとしてて。私ビャクヤがイクところを見たいかも」
主殿は上目遣いで吾輩を見つめながら、ゆっくりと頭を動かし始めた。
「しかしッ! 物音がッ! 気になり・・・」
主殿の頭の動きが早くなった。ふわぁぁ! 駄目だッ! イッてしまうんぬッ!
―――ドカン!―――
扉を蹴り開いてキリマルが現れた。
陰気な垂れ目が吾輩を見た後、ギャハハと下品に笑った。
「ったく・・・。何やってんだか、ビャクヤは! お前は嵌められたんだよ!」
「確かにッ! 吾輩のイチモツはッ! 主殿のお口にはまっていますがッ!」
「そうじゃなくてよ・・・。これを見ろ」
キリマルは黒いボールのような物を部屋に蹴り入れた。
「こ、これは! イービルアイんぬッ!」
「こういう類は監視役だったり、情報を持ち帰ったりする役目だろ? お前はドアの隙間から、コイツが覗いていたのに気づいてなかったのか?」
「全く気づきませんでしたッ!」
「普段は他人の心の声を盗み聞きするくせに、肝心な時に役に立たねぇな。それからそのリンネも偽者だ」
キリマルは素早く魔刀天邪鬼を抜いて、主殿の背中を斬った。
「ぎゃっ!」
シルクの寝間着が斜めに斬れて、その下に綺麗な切り傷が見える。
キリマルに斬れるはずのない我が主様が斬られた! という事はこの女はッ! 誰だッ!
「【捕縛】ッ!」
吾輩は咄嗟に主を装う女を魔法で縛った。半透明のロープが彼女の上半身を縛る。
「さぁ洗いざらい吐いてもらおうかねッ! 淫魔サキュバスッ!」
読心の魔法を発動させた吾輩は、この女が何者かすぐにわかった。と同時にキリマルの呆れた声が聞こえてくる。
(こいつ結構間抜けなところがあるな。いつか殺せるかもな。ヒャハハ!)
「聞こえているのだがねッ! キリマル!」
「いいから尋問しろよ。なんなら俺が少しずつ顔の肉削いで、そいつの主の名を聞き出してやってもいいぜ?」
背中を斬られても、血を一滴も出さない悪魔はクスクスと笑っている。
「契約者に絶対服従なのは知ってるでしょ? そこの人修羅様?」
「人修羅? なんだそれは。俺様は人間だがぁ?」
「あらあら、あなた。自分が何者かもわかってない新米悪魔さんね? ふごッ!」
高速の斬撃が器用にも、サキュバスの鼻を斬り飛ばした。
「俺様の事はどうでもいいんだわ。さっさとお前の主の名を言え」
「おい! キリマルッ! 偽者とはいえッ! 我が主様の鼻を斬り飛ばさないでもらおうかッ!」
「うるせぇ!」
ビャクヤはキリマルに怒鳴られて、クルリとサキュバスに向く。
「サキュバス! その姿をとるのは止めてもらおうかッ!」
「仕方ないわねぇ」
リンネの姿が霞んだかと思うと、黒革のボンテ―ジ姿の悪魔がそこにいた。
「ヌハッ! エロイんぬッ!」
「あら、褒めてくれてありがとう」
短いカーリーヘアーの金髪悪魔は、ビャクヤにウィンクをした。
「で、主の名を言うのか言わないのか。まぁ誰の差し金かは大体想像がつくけどよ」
さて、どうすっかな。悪魔は契約者に絶対服従だろうしな。俺は刀を収めて顎を撫でた。
そして容赦なく、先っちょがスペードみたいな形をした悪魔の尻尾を掴んだ。
ん? 今、悪魔がびくりとしなかったか? はは~ん。ここが弱点だな? 漫画とかでもお約束だもんな。
俺は軽く尻尾を扱いてみる。すると悪魔は尻を高く上げて悶え始めた。
「なんで・・・あんた、私の弱点を知ってるわけ? んはっ! だめぇ!」
「凄いじゃないかッ! キリマルッ!」
ビャクヤがそそくさとパンツを穿きながら俺を褒めた。お前さぁ・・・、勃起してるからパンツにチンコが収まってねぇんだが? 気色の悪いもん見せるな。例の顔射事件を思い出すだろうが!
「なぜ悪魔の弱点が解ったのかねッ!」
「いや・・・お約束だろ、尻尾が弱点てのは」
「そんなお約束はないのだが、一発で悪魔の弱点を見抜くとはッ! 流石同じ悪魔なだけあるッ!」
「俺は悪魔じゃねぇつってんだろ!」
俺は激しく尻尾を扱いてみた。
「イヤァァァ! いっちゃう! いっちゃうから! ダメダメダメ!」
男を手玉に取りそうなお姉さんキャラの悪魔が、こうも乱れるとはなぁ?
ヒャハハ! 尻を上下させて股間からボタボタと汚い粘液を零してるぜ!
「さぁイケ! イってスッキリしたら主の名を言うんだぞ? ほらっ!」
エクスタシーに達したのかインキュバスは腰を高く上げた。
と同時に尻尾の先から何かが飛び出す!
―――びゅるっ!びゅるるっ!
「ぶわっ!」
白い液が俺の顔目掛けて飛んできた。瞬時にビャクヤに顔射された時を思い出して腹が立ってくる。
「くそが!またこのパターンかよ!」
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