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11 身体にエッチな落書きされてチン振りダンス編
「・・・・・・できたぞ~!」
悠馬は机から半身を起こし友人らの手を借りながら降りた。そこでも幾人かの生徒がスマホを構えており、さながら出陣前の記念撮影大会だ。
「・・・・・・笑って笑って~。よっしゃ撮れた!」
場の雰囲気に流され、つい頬をゆるませピースサインまで取ってしまった悠馬だったが。直後に差し出されたスマホの画面を見て、さすがに「うおっ・・・・・・」と絶句する。
写っていたのは、教室の真ん中で全裸でポーズを決める自分。全身には、まさしくあの女優とほぼ違わぬレベルの卑猥な落書きがびっしり書かれている。
太ももには『チンポ大好き♡』『ハメてください♡』『FREEオナホ』などなどの下品な言葉が乱舞していた。乳首の周りは三重の赤色のハートマークで囲まれ、腹にはそこを矢印で示すような形で『↑吸ってください♡』『↑つねってください♡』と、目立つように赤と黒で強調されるように書かれている。
ことさらに目を引くのは臍の下だ。
比較的絵心のある者が描いたのだろう。下の穴からペニスが挿入され体内で射精している瞬間の断面図のようなイラストが施されていた。“ドピュッ”という擬態語と、飛び散っている精液の絵もしっかり完備だ。
そしてあまり手を出されないなと思っていた股間周り。ここはシンプルに悠馬のペニスを象の鼻に見立て、耳と目が描かれている。完全に子供の悪ふざけレベルなのだが、この状態だとかえって倒錯的な興奮を煽った。
あまりの光景に、悠馬は頭がくらくらしてくる。
(こ、こんなの・・・・・・。快楽堕ちの象徴みたいなもんじゃん!)
もちろん良い意味でである。初めての体験に大悦びだ。
「本当は後ろにも描きたかったけど、さすがに昼休み終わっちまうからな~!」
「次回のお楽しみだな・・・・・・!」
「これはすげえぞ、これは間違いなく学校中が驚くぜ!」
そんな言葉を受けながら、悠馬は友人らの手に導かれて廊下へと連れ出された。そう、本番はむしろこれからなのだ。
行きかう他クラス他学年の生徒たちが、度肝を抜かれたように目を見開き、そのまま固まってしまう。当たり前だ、悠馬が学校中から肉便器扱いされているのは周知の事実であるが、さすがにここまでされているところは見たことがない。
百人単位の視線を集め、悠馬は身体が浮遊してしまいそうなほどの高揚感に包まれていた。これほどの人数から裸を・・・・・・、おまけにこんな痴態を見られているなんて・・・・・・。
(み、みんな俺が完全に肉便器の最底辺まで堕ちたって思ってるッ♡さ、最高だ・・・・・・♡♡!)
胸がいっぱいになり、高鳴る鼓動を押さえきれずに叫んで走り出してしまいそうなのをぐっと堪えるのが大変だ。
「・・・・・・で、これからどうすればいいんだ?全校に俺のことを知らしめるって言っても、ただ歩くだけでいいのか?」
脇を固めている数名のクラスメイトに対して尋ねると、こんな答えが返ってくる。
「うん。色々考えたんだけどさ、そこもやっぱりあのAVみたいにしてくれないか?ほら、覚えてるだろ女優がエッチな言葉とかいっぱい叫びながら大股開いて踊ってたの。お前があれしながら校内中回ってくれたら、間違いなくお前がゆるぎないナンバーワンオナホだってみんな嫌でも認識すると思うんだよ」
「あ、あの変態みたいなダンスをか・・・・・・」
ごくり、と唾を飲み込んで悠馬はよくよく記憶を探る。喉が枯れるほどの大声で淫語満載の歌を歌い、自分の恥部がよく見えるように踊りながら全てを曝け出すということだ。
「まああれは女だったからそのままとはいかないかもしれないけど、そこはそれなりにアレンジしてやってくれ」
グッと親指を上げられる。いい気なものだ、自分達はこれから観客側に回るんだからな。
「丸投げかよ・・・・・・。あれをアドリブでってなかなか大変だぞ」
「大丈夫だっ!悠馬ならできるっ!」
実にいい笑顔で言ってくる友人。
「悠馬の中にある素のいやらしさをためらわず出すんだ!」
「そうそう!自分のやりたい通りに!」
「お前はお前のままでいいんだ!」
「俺たちもすぐ後ろで見守っててやるからな!」
悠馬が振り返ると、数人の撮影隊がガッツポーズをしていた。
「悠馬の勇士、俺たちが見届けるからな!」
「頑張れ悠馬!お前こそがこの学校のナンバーワンオナホだって!誰もお前に敵わない、絶対的な存在だって教えてやれ!」
そこにいるのは、友情に燃える若き男子たちだった。生来流され体質の悠馬は、その光景にじんとしてしまう。
「み、みんな・・・・・・。やれやれ、全く。まあたまにはこういうのもいいか、ふふっ!」
ピンポンパンポーン。
【―――全校生徒の皆様、和やかなお昼のひと時にお騒がせしております。えーただいまより、2-1の悠馬くんが皆様の元へエロダンスを踊りながら訪問させていただきます。そう、あの2-1が誇る稀代の肉オナホ、悠馬くんによるエロパフォーマンスです!ぜひご覧ください・・・・・・】
誰かが放送室をジャックしたのだ。やっぱりこの学校、どこかがおかしいような気がする。
かくして、悠馬with2-1オールスターズのエロパレードが始まってしまったのである。
と言っても色々と見切り発車が過ぎるため探り探りでのスタートだ。悠馬は唯一のお手本といっていい例のAVの内容を懸命に脳内で再生する。まず手始めに、女優がやっていたのを真似てガニ股で四股を踏むような格好で前進することにした。
(えーと・・・・・・。恥ずかしがらずに思いっきり股間を開いて・・・・・・。見せびらかすようにしてのっしのっしと・・・・・・)
象の耳と目が描かれているペニスをおっぴろげ、周囲が驚愕と好奇の視線を送る中悠馬は歩き出す。それは支えるものがなくぽよぽよと悠馬の身体の真ん中で不安定に弾む。何だかその感覚が妙におかしい。心が晴れやかになってきた。
慣れない姿勢に最初は歩きづらさを感じるものの、すぐに要領を掴んでスムーズに進めるようになった。周りに付き添うクラスメイトたちも、応援するような目で見ている。出だしはこれで間違っていなさそうだ。
(あ、そうだ。歌を歌わなきゃいけないんだよね・・・・・・。えーと・・・・・・)
AVで女優が歌っていたあれを、自分用に改変せねばならない。悠馬は頭をフル回転させ、大きく息を吸って歌いはじめる。
「“こんにちは~♡俺はぁ、スケベなことがだあいすきな、ゆうまと言いますっ♡男の人におちんぽでお尻をズボズボ♡されるのが何よりも好き♡みんなぁ~、俺のおちんちんっ、み・て~♡ほ~らゆっさゆっさ♡♡ぶるんぶるんぶるんっ♡♡”」
歌に合わせて、悠馬はペニスを左右に大きくぶるんぶるん揺らしたり、腰を動かして円を描くようにぐるぐる振り回したりする。たった一節歌っただけなのに、現実感のなさに、まるで自分の思考だけが身体から切り離されたように感じた。そして怒涛の開放感。普段着ている服って重かったんだなあと思ってしまうほどである。身体と共に心まで軽くなり、羞恥心などほぼ消えてなくなってしまった。
「悠馬っ、手!手は頭の後ろで組んで!AVでもやってただろ」
「あ、そうだった・・・・・・」
横にいた友人につっつかれ、悠馬は慌ててスクワットをするときのように両手を頭の後ろで組む。何となく両手のやり場に困っていたところだ。これでバランスが安定して動きやすくなった。
この校舎は三階建てで、悠馬たちの教室は二階のちょうど端っこだ。二階を歩き終えたら一旦階段を上がって三年生の教室が並ぶ廊下を歩く。そこが終わったら二階分の階段を一気に下りて、一階で待つ一年生の前で踊りを披露するというルートが最も簡単でいいだろう。
悠馬はさらに歌い続ける。といってもガニ股で歩きながらだし、歌詞を考えるのにいっぱいいっぱいでメロディはめちゃくちゃだ。
「“ゆっさゆっさゆっさ♡ぶるんぶるんぶるんっ♡♡まる出しちーんぽっ♡みーんなみてっ♡みんなにみられてとってもうれしいっ♡♡“」
しかし心はうきうきしていた。行く先々で、唖然とした表情や興奮した表情、スマホのカメラなどを向けられ歌詞の通りとても嬉しくなってしまう。悠馬の通る道には、誇張抜きで全生徒が集結し、近くでまじまじと見られたり教室の中から恐る恐る見物されたりしている。
時折聞こえてくる声は、「うおおっ、思い切ったなあ!」「さすが悠馬。肉便器としての意識高いな」というこちらの思惑通りの声が大半だった。中には「マジかよ、さすがにあそこまでとなると引くわあ・・・・・・」「プライドとかねーのかな」という嫌悪感の混じる声もあった。しかし悠馬はそれすらも興奮の材料にしてしまうので無敵だ。
(へへっ、どちらにせよ、俺を見て反応してくれてることには変わりないもんね!)
そう、こんな姿を見られても何も反応がないのが何より悲しい。侮辱にしろ賞賛にしろ、強い反応をもらえるのが悠馬にとって何よりのご褒美だ。
悠馬は机から半身を起こし友人らの手を借りながら降りた。そこでも幾人かの生徒がスマホを構えており、さながら出陣前の記念撮影大会だ。
「・・・・・・笑って笑って~。よっしゃ撮れた!」
場の雰囲気に流され、つい頬をゆるませピースサインまで取ってしまった悠馬だったが。直後に差し出されたスマホの画面を見て、さすがに「うおっ・・・・・・」と絶句する。
写っていたのは、教室の真ん中で全裸でポーズを決める自分。全身には、まさしくあの女優とほぼ違わぬレベルの卑猥な落書きがびっしり書かれている。
太ももには『チンポ大好き♡』『ハメてください♡』『FREEオナホ』などなどの下品な言葉が乱舞していた。乳首の周りは三重の赤色のハートマークで囲まれ、腹にはそこを矢印で示すような形で『↑吸ってください♡』『↑つねってください♡』と、目立つように赤と黒で強調されるように書かれている。
ことさらに目を引くのは臍の下だ。
比較的絵心のある者が描いたのだろう。下の穴からペニスが挿入され体内で射精している瞬間の断面図のようなイラストが施されていた。“ドピュッ”という擬態語と、飛び散っている精液の絵もしっかり完備だ。
そしてあまり手を出されないなと思っていた股間周り。ここはシンプルに悠馬のペニスを象の鼻に見立て、耳と目が描かれている。完全に子供の悪ふざけレベルなのだが、この状態だとかえって倒錯的な興奮を煽った。
あまりの光景に、悠馬は頭がくらくらしてくる。
(こ、こんなの・・・・・・。快楽堕ちの象徴みたいなもんじゃん!)
もちろん良い意味でである。初めての体験に大悦びだ。
「本当は後ろにも描きたかったけど、さすがに昼休み終わっちまうからな~!」
「次回のお楽しみだな・・・・・・!」
「これはすげえぞ、これは間違いなく学校中が驚くぜ!」
そんな言葉を受けながら、悠馬は友人らの手に導かれて廊下へと連れ出された。そう、本番はむしろこれからなのだ。
行きかう他クラス他学年の生徒たちが、度肝を抜かれたように目を見開き、そのまま固まってしまう。当たり前だ、悠馬が学校中から肉便器扱いされているのは周知の事実であるが、さすがにここまでされているところは見たことがない。
百人単位の視線を集め、悠馬は身体が浮遊してしまいそうなほどの高揚感に包まれていた。これほどの人数から裸を・・・・・・、おまけにこんな痴態を見られているなんて・・・・・・。
(み、みんな俺が完全に肉便器の最底辺まで堕ちたって思ってるッ♡さ、最高だ・・・・・・♡♡!)
胸がいっぱいになり、高鳴る鼓動を押さえきれずに叫んで走り出してしまいそうなのをぐっと堪えるのが大変だ。
「・・・・・・で、これからどうすればいいんだ?全校に俺のことを知らしめるって言っても、ただ歩くだけでいいのか?」
脇を固めている数名のクラスメイトに対して尋ねると、こんな答えが返ってくる。
「うん。色々考えたんだけどさ、そこもやっぱりあのAVみたいにしてくれないか?ほら、覚えてるだろ女優がエッチな言葉とかいっぱい叫びながら大股開いて踊ってたの。お前があれしながら校内中回ってくれたら、間違いなくお前がゆるぎないナンバーワンオナホだってみんな嫌でも認識すると思うんだよ」
「あ、あの変態みたいなダンスをか・・・・・・」
ごくり、と唾を飲み込んで悠馬はよくよく記憶を探る。喉が枯れるほどの大声で淫語満載の歌を歌い、自分の恥部がよく見えるように踊りながら全てを曝け出すということだ。
「まああれは女だったからそのままとはいかないかもしれないけど、そこはそれなりにアレンジしてやってくれ」
グッと親指を上げられる。いい気なものだ、自分達はこれから観客側に回るんだからな。
「丸投げかよ・・・・・・。あれをアドリブでってなかなか大変だぞ」
「大丈夫だっ!悠馬ならできるっ!」
実にいい笑顔で言ってくる友人。
「悠馬の中にある素のいやらしさをためらわず出すんだ!」
「そうそう!自分のやりたい通りに!」
「お前はお前のままでいいんだ!」
「俺たちもすぐ後ろで見守っててやるからな!」
悠馬が振り返ると、数人の撮影隊がガッツポーズをしていた。
「悠馬の勇士、俺たちが見届けるからな!」
「頑張れ悠馬!お前こそがこの学校のナンバーワンオナホだって!誰もお前に敵わない、絶対的な存在だって教えてやれ!」
そこにいるのは、友情に燃える若き男子たちだった。生来流され体質の悠馬は、その光景にじんとしてしまう。
「み、みんな・・・・・・。やれやれ、全く。まあたまにはこういうのもいいか、ふふっ!」
ピンポンパンポーン。
【―――全校生徒の皆様、和やかなお昼のひと時にお騒がせしております。えーただいまより、2-1の悠馬くんが皆様の元へエロダンスを踊りながら訪問させていただきます。そう、あの2-1が誇る稀代の肉オナホ、悠馬くんによるエロパフォーマンスです!ぜひご覧ください・・・・・・】
誰かが放送室をジャックしたのだ。やっぱりこの学校、どこかがおかしいような気がする。
かくして、悠馬with2-1オールスターズのエロパレードが始まってしまったのである。
と言っても色々と見切り発車が過ぎるため探り探りでのスタートだ。悠馬は唯一のお手本といっていい例のAVの内容を懸命に脳内で再生する。まず手始めに、女優がやっていたのを真似てガニ股で四股を踏むような格好で前進することにした。
(えーと・・・・・・。恥ずかしがらずに思いっきり股間を開いて・・・・・・。見せびらかすようにしてのっしのっしと・・・・・・)
象の耳と目が描かれているペニスをおっぴろげ、周囲が驚愕と好奇の視線を送る中悠馬は歩き出す。それは支えるものがなくぽよぽよと悠馬の身体の真ん中で不安定に弾む。何だかその感覚が妙におかしい。心が晴れやかになってきた。
慣れない姿勢に最初は歩きづらさを感じるものの、すぐに要領を掴んでスムーズに進めるようになった。周りに付き添うクラスメイトたちも、応援するような目で見ている。出だしはこれで間違っていなさそうだ。
(あ、そうだ。歌を歌わなきゃいけないんだよね・・・・・・。えーと・・・・・・)
AVで女優が歌っていたあれを、自分用に改変せねばならない。悠馬は頭をフル回転させ、大きく息を吸って歌いはじめる。
「“こんにちは~♡俺はぁ、スケベなことがだあいすきな、ゆうまと言いますっ♡男の人におちんぽでお尻をズボズボ♡されるのが何よりも好き♡みんなぁ~、俺のおちんちんっ、み・て~♡ほ~らゆっさゆっさ♡♡ぶるんぶるんぶるんっ♡♡”」
歌に合わせて、悠馬はペニスを左右に大きくぶるんぶるん揺らしたり、腰を動かして円を描くようにぐるぐる振り回したりする。たった一節歌っただけなのに、現実感のなさに、まるで自分の思考だけが身体から切り離されたように感じた。そして怒涛の開放感。普段着ている服って重かったんだなあと思ってしまうほどである。身体と共に心まで軽くなり、羞恥心などほぼ消えてなくなってしまった。
「悠馬っ、手!手は頭の後ろで組んで!AVでもやってただろ」
「あ、そうだった・・・・・・」
横にいた友人につっつかれ、悠馬は慌ててスクワットをするときのように両手を頭の後ろで組む。何となく両手のやり場に困っていたところだ。これでバランスが安定して動きやすくなった。
この校舎は三階建てで、悠馬たちの教室は二階のちょうど端っこだ。二階を歩き終えたら一旦階段を上がって三年生の教室が並ぶ廊下を歩く。そこが終わったら二階分の階段を一気に下りて、一階で待つ一年生の前で踊りを披露するというルートが最も簡単でいいだろう。
悠馬はさらに歌い続ける。といってもガニ股で歩きながらだし、歌詞を考えるのにいっぱいいっぱいでメロディはめちゃくちゃだ。
「“ゆっさゆっさゆっさ♡ぶるんぶるんぶるんっ♡♡まる出しちーんぽっ♡みーんなみてっ♡みんなにみられてとってもうれしいっ♡♡“」
しかし心はうきうきしていた。行く先々で、唖然とした表情や興奮した表情、スマホのカメラなどを向けられ歌詞の通りとても嬉しくなってしまう。悠馬の通る道には、誇張抜きで全生徒が集結し、近くでまじまじと見られたり教室の中から恐る恐る見物されたりしている。
時折聞こえてくる声は、「うおおっ、思い切ったなあ!」「さすが悠馬。肉便器としての意識高いな」というこちらの思惑通りの声が大半だった。中には「マジかよ、さすがにあそこまでとなると引くわあ・・・・・・」「プライドとかねーのかな」という嫌悪感の混じる声もあった。しかし悠馬はそれすらも興奮の材料にしてしまうので無敵だ。
(へへっ、どちらにせよ、俺を見て反応してくれてることには変わりないもんね!)
そう、こんな姿を見られても何も反応がないのが何より悲しい。侮辱にしろ賞賛にしろ、強い反応をもらえるのが悠馬にとって何よりのご褒美だ。
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